真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    2011年


    「世界史において、かくも傑出し、重要性を持つ日本」


    ブータン国民は、常に日本に強い愛着の心を持ち、何十年もの間、
    偉大な日本の成功を心情的に分かち合ってきました」

    「日本は、当時外国の植民地であったアジアに自信とその進むべき道への自覚をもたらし、以降、日本のあとに続いて世界経済の最前線に躍り出た数多くのアジアの国々に希望を与えてきました」

    「日本は、過去においても、現代においても、世界のリーダーであり続けます」 

    「このグローバル化した世界において、日本は、技術と革新の力、勤勉さと責務、強固な伝統的な価値における模範であり、これまで以上にリーダーにふさわしいのです」

    「世界は、常に、日本のことを、大変な名誉と誇り、そして規律を重んじる国民、歴史に裏打ちされた誇り高き伝統を持つ国民、不屈の精神、断固たる決意、そして秀でることに願望を持って、何事にも取り組む国民、知行合一兄弟愛や友人、ゆるぎない強さと気丈さを併せ持つ国民、であると認識してまいりました」

    「他の国であれば、国家を打ちのめし、国家を打ち砕き、無秩序、大混乱、そして悲嘆をもたらしたであろう事態に日本国民の皆様は、最悪の状況下でさえ、静かな尊厳、自信、規律、ここの強さを以って、対処されました」 

    「文化、伝統、及び、価値にしっかりと根付いたこのような卓越した資質の組み合わせは我々の現代の世界で、他に(他の国で)、見出すことは、ほぼ不可能です」

    安倍総理の政治方針に猛烈に反対する蓮舫氏が、実は過去にカジノを日本に導入しようとしていた張本人であることが分かった。

    当時を知る記者が「蓮舫さん矛盾してません?」と追求する。



    2011年、民主党はカジノ導入を成長戦略として考えていた。カジノ解禁に向けてつくられた資料は証拠として残っており、当時の行政改革担当大臣を調べるとなんと蓮舫氏。記者はこの点について「蓮舫氏の方針が当時と変わったという理解でよろしいでしょうか?」と質問する。

    これに対し、蓮舫氏は「カジノ解禁は当時たくさんあった規制改革案の一つにすぎない。私がカジノ解禁について議員立法に力を入れたことはない。政府として一つの選択としてあったという程度の認識です」と回答した。

    これは嘘。この受け答えはあまりにも卑怯だ。

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    蓮舫氏の「ヤバイ…!」というこわばった表情が全てを物語っている。要するに過去に自分自身もカジノをつくろうとしていたのに、安倍総理がやろうとするとたちまち反対派にまわったということだ。民主党政権下でつくられた「国土交通省成長戦略」の資料によると、観光戦略としてカジノを中心に総合リゾート開発を推し進めることが力説されており、しかも数年以内の実現を目指すと具体的なスケジュールまで明記されている。

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