真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    首相案件

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    加戸守行「首相案件という言葉は国家戦略特区の議長が総理だからそれらしい言葉は出たかもしれないが鬼の首を取ったように騒ぐものではない。首相案件の言葉が独り歩きしてる。野党やメディアは日報・文書改竄・首相案件メモで攻撃する気でしょうが憲法改正阻止のための下らない攻撃。最後の悪あがき 【加戸守行前愛媛県知事「首相案件」独り歩き ばかばかしい漫画か】の続きを読む

    mainichi
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    yomiuri
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    #毎日新聞 の「#首相案件」文書が #捏造 されている件について。#読売新聞 のものと違うんですが。なんで3日を13日と日付を変えたのですか?


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    だったと公表されたメモ紙は の改ざんですね!ピンクが明朝体・グリーンがゴシック体で入力!この紙面を見れば一目瞭然!
    嘘つき・捏造・デマを流す朝日新聞、そしてこれを解読もせず国会を空転させる
    はもうタダの だとしか言いようがないよね?
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    【#加計学園 の #首相案件 だったと公表されたメモ紙は #朝日新聞 の改ざんですね!ピンクが明朝体・グリーンがゴシック体】の続きを読む

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    この動画も昼の国会で流せばいいよ!
    ①官邸では総理、と呼ぶ(岸博幸も別番組で同様の指摘) →梁瀬が『首相案件』と言うのは確実にない ②4/13に特区作ったから2日に『加計ありき』はありえない

     加戸氏は文書の信ぴょう性にも言及。メモは自身の受け止め方を記載できるとした上で「『安倍首相は議長だから』とそれらしき言葉は使った可能性はあるが、柳瀬氏が否定しており発言していないのではないか」との見方を示した。

     真偽について、中村時広知事は面会メモを明らかにした10日の会見で「職員は真面目。記述したのは間違いない」などと説明している。

     加戸氏は、メモの内容が必ず全て正しいと受け取れる会見の言い方だったとし「中村知事も直接は発言を聞いていない。言い過ぎと思う」と受け止めていた。今治市の菅良二市長が、県職員と一緒に官邸を訪問した市職員に聞き取りを実施することで、発言の真偽が分かるとも指摘した。

    (全文は下記愛媛新聞で)
    もっと詳しく知りたい方、ネットの意見を知りたい方は下記のアノニマスポストで 【田崎史郎「官邸では『首相』と呼ばない。『総理』と呼ぶ。柳瀬秘書官が『首相案件』と言うことは確実にない」 加戸前愛媛県知事も「首相案件」メモの信憑性に言及】の続きを読む

    kake12¥

     「『バカバカしい』の一言だ。愛媛県が作成したメモ(備忘録)が本当だとしても、『それが何なの?』と思う。(『反安倍』勢力などによる)『最後のあがき』ではないか」

     国家戦略特区での獣医学部新設を「ゆがめられた行政がただされた」と評価してきた加戸氏は、左派メディアによる加計問題報道の過熱ぶりに不快感をあらわにした。

     2007~14年に構造改革特区制度で、学部新設の申請が15回も却下され、「岩盤規制」を痛感させられた苦い記憶がある。加戸氏が続ける。

     「私も、安倍首相に2回、加計や今治の名前を出さずに獣医学部の必要性を直訴したが、反応はなかった。国家戦略特区が導入されて、今まで潰してきた官邸がアドバイスすることは、あり得る。正義感を持つ官僚なら、やりますよ。私だって官邸の人間だったら、やる」

    全文は下記のリンクから

    【「『首相案件』バカバカしいの一言だ」加戸愛媛前知事が激白 左派メディア報道は「憲法改正潰しの倒閣運動」】の続きを読む

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