真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    首相

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/09(火) 14:55:02.45 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    蓮舫、安倍首相批判「立場を使い分け、二枚舌だ!」
    日刊スポーツ 5/9(火) 14:40配信
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     「総理・総裁は同人格だ。立場を使い分けるのは、あまりにも二枚舌だ!」

     安倍晋三首相と民進党の蓮舫代表が9日、参院予算委員会の集中審議で対決した。
    蓮舫氏は、8日の衆院予算委員会で憲法改正に対する持論の真意を問われ、自民党総裁としての意見だとして答弁を避けた首相を、強く批判した。

     また、首相が持論の詳細について「読売新聞(のインタビュー)を熟読してほしい」と発言したことを問題視。「読売新聞では気持ちよく話せて、なぜ国会では話さないのか。
    立法府の軽視であり、到底、容認できない」とののしり、「国会を何だと思っているか。責任放棄だ」と述べ、「読売発言」撤回の意思があるか、首相にただした。

     これに対し、首相は「今この場には総理として立ち、答弁する義務を負っている。議論は憲法審査会でなされるものと考えている」と、前日と同様の答弁にとどめた。
    その上で逆襲に転じ、対決モード全開の「リアル蓮舫」に、「憲法(の問題)は、一方だけが具体的な案を出し、一方は追及、批判するだけのテーマではない。
    民進党も、具体的な提案を提出してほしいし、建設的議論を行いたい」と指摘。改憲私案を月刊誌に発表し、党執行部との考えの違いから代表代行を辞任した細野豪志氏の名前を挙げ、「細野さんも提案している。(党も)立派な提案をしてほしい」と、皮肉った。

     さらに、「蓮舫さんもこういう外形的なことではなく、中身についての党の案を…」と、蓮舫氏の質問内容にもケチをつけたため、民進党席が大ブーイングを出し、審議が混乱。
    首相は「まあ、みなさん、そんなエキサイトしないで。最後まで聞いて、質問で批判してほしい」と、ヤジの声に対応し、蓮舫は「誰に答えている」「(私の質問に)まったく答えていない」と、怒り心頭。
    「自分のやりたいことをやって、でも、聞かれたら答えない。そのダブルスタンダードはあらためてもらえないか」と、訴えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-01820590-nksports-soci

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/19(水) 13:48:57.42 ● BE:218927532-PLT(13121) ポイント特典
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    共謀罪の構成要件を厳格化した「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案は19日午前、 衆院法務委員会で安倍晋三首相や関係閣僚が出席して質疑が行われ、実質審議入りした。

    山尾氏「詭弁(きべん)を弄して必死にごまかすわけですけれども、今まさに、総理は笑っちゃいましたね、自分で。 馬脚をあらわしたわけです。『調べてみました』と。もし本当に最初から『そもそもは基本的にという意味である』と分かってたなら、調べる必要はないんですね。 総理、自分で笑っちゃってるじゃないですか?」

    首相「さきほど私が笑ったのは、私自身ではなくて、そういうことを聞かれたことについて、思わず苦笑してしまったわけでございまして。 今、『失礼』というヤジがありましたが、まさに、今、私の笑いについて解説をされましたが、それが違うということを申し上げさせていただいたわけでございます」

    山尾氏「器が小さいんだよ!」

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12955505/

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/05(水) 10:29:03.93 _USER9

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    首相「重大な挑発行為 断じて容認できない」
    NHK 4月5日 10時19分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170405/k10010937491000.html

    安倍総理大臣は、午前10時前、総理大臣官邸に入る際、記者団に対し「本日、北朝鮮がまたも弾道ミサイルの発射を強行した。安全保障上の重大な挑発行為であり、国連安保理決議に明確に違反し、断じて容認できない。強く非難する。このあと直ちにNSC=国家安全保障会議を開催する」と述べました。また安倍総理大臣は、「今後、さらなる挑発行為の可能性も十分に考えられる。アメリカや韓国と緊密に連携しながら、いかなる状況にあっても国民の生命と財産を守るため、万全な対策を取っていく」と述べました。

    ●NSC始まる
    政府は、北朝鮮が弾道ミサイルを発射したことを受けて、午前10時すぎから、総理大臣官邸で安倍総理大臣や岸田外務大臣ら関係閣僚が出席して、NSC=国家安全保障会議の閣僚会合を開いています。

    ●防衛相「特異な高度ではない」
    防衛省によりますと、北朝鮮は、5日午前6時42分ごろ、北朝鮮東岸のシンポ付近から、1発の弾道ミサイルを北東方向に発射したもようで、弾道ミサイルは、およそ60キロ、飛しょうし、北朝鮮の東岸沖に落下したものと推定されるということです。

    これについて稲田防衛大臣は記者団に対し「わが国および地域の安全保障に対する明かな挑発行為であり、断じて許せない」と述べました。そのうえで稲田大臣は、「発射された弾道ミサイルの種類は分析中だが、特異な高度ではなかったと認識している。総合的、専門的な分析を慎重に行う必要がある」と述べました。※シンポ(新浦)

    公明党の山口代表は、党の参議院議員総会で「これだけ国連安全保障理事会の決議が重ねられ、非難の声明が出されている中で発射したことは、断じて許せない。しっかり情報収集して分析し、国民に適切に情報提供することが重要だ。不測の事態に備えて、警戒監視を怠らず、気を引き締めて対応していく必要がある」と述べました。

    関連
    北朝鮮 発射は新型中距離弾道ミサイルか
    NHK 4月5日 10時06分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170405/k10010937481000.html

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/17(金) 07:20:08.35
    民進党‏  @MinshintoNews  

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    「安倍総理から森友学園への寄付・・が明らかになった」という記述は
    根拠不十分であり、蓮舫代表の記者会見での実際の発言とも異なるものでした。誤解を招く
    表現となったことを深くおわびし、この部分を取り消します。

    【【悲報】民進党公式TW、「首相から森友への寄付」と断言するも取り消し】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/06(月) 03:03:21.67 _USER9
    「ポスト安倍」は安倍氏――。日本経済新聞社が2月24~26日に実施した世論調査で、
    安倍氏が2021年9月まで首相を続けることに「賛成」は63%で「反対」の28%を上回った。

    所信表明演説

    次の政権の首相にふさわしい人を聞いたところ「安倍晋三」と答えた人が21%で最多だった。
    2位と3位の小泉進次郎・自民党農林部会長、小池百合子都知事がいずれも16%で追う。


    年代別で見ると安倍首相は若年層に人気だ。18~39歳で安倍首相を選んだ人は40%に達し、12%の小池氏と橋下徹前大阪市長を引き離す。40代と50代でも安倍首相は1位だが、60代は小池氏がトップで、2位石破氏、3位小泉氏、4位安倍首相の順。70歳以上は1位小泉氏、2位小池氏で安倍首相は3位だった。

    男女ではズレがある。男性は1位が安倍首相の24%。女性は1位が小泉氏と小池氏のいずれも19%で安倍首相は17%の3位だった。

    安倍首相の優位について安倍氏腹心の自民党の下村博文幹事長代行は「ライバルを出さないようにする人事戦略」と解説する。典型例が石破茂前地方創生相だ。14年の内閣改造では幹事長の続投要望を聞き入れず、新設した地方創生相に就けた。権限が少ないポストに移し、力をそいだ。後継候補となる有力な「ポスト安倍」をつくろうとする段階にもない。

    小池氏は7月の都議選で自ら率いる勢力で過半数の確保をめざす。小泉氏も農業改革などで知名度を上げている。 敵には回さず懐柔する安倍首相の戦術が注目される。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO13693540V00C17A3PE8000/


    【KSM】『そうだ難民しよう』作者「はすみとしこ」氏が語る「ぱよちん事件」の真相... 投稿者 ksm11 【【世論調査】安倍首相が2021年9月まで首相を続けることに「賛成」63%、若者に人気 日本経済新聞 】の続きを読む

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