真実を追究する KSM WORLD

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    韓国

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/01(土) 07:11:19.47 _USER
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    韓国の丁世均議長が大放言! 「平昌五輪、日本人観光客少なかったら東京五輪に1人も行かせない」「日本企業は韓国の若者を引き受けろ」…大島理森衆院議長らと会談で


    韓国国会の丁世均(チョンセギュン)議長が6月7日に来日し、8日に大島理森衆院議長らと会談した際に、2018年平昌冬季五輪への日本人観光客訪問を求め、「もし少なかったら2020年東京五輪には1人の韓国人も行かせない」と述べるなど、不規則発言を繰り返して現場を混乱させていたことが30日、複数の同席者の証言で分かった。

     それによると、韓国与党、「共に民主党」幹部でもある丁氏は会談冒頭から「昨年は今回のような招待がなかった」と日本側の対応に不満を漏らした。

     その上で韓国の経済状態がよくないことを指摘し、「日本は景気がいいのだから、査証(ビザ)を簡素化して、韓国の若者を日本企業で引き受けてほしい」と要求した。

     また、弾道ミサイル発射実験を繰り返すなど北朝鮮情勢が影響し、訪韓する日本人観光客が減っていることを「よくない」と指摘。「平昌五輪に日本人観光客がたくさん来るように努力してほしい。もし少なかったら、東京五輪には1人の韓国人も行かせない」と言い放ったという。

     さらに歴史問題にも言及し、先の大戦で旧日本軍の兵士・軍属として終戦を迎え、いわゆる「BC級戦犯」とされた韓国人への戦後補償についても「ちゃんとやってほしい」と取り組みを求めた。

    丁氏は、その後に安倍晋三首相を表敬訪問した際にはこうした問題は持ち出さなかったが、外務省関係者によると、日本側に事前に国際常識から外れた要求をしてきたという。

     韓国の文喜相(ムンヒサン)大統領特使が5月18日に安倍首相を表敬訪問したときには、首相が座った椅子が文氏の椅子とデザインが異なり、若干大きかった。これを気にした丁氏サイドが「首相と韓国議長の椅子を同じものにしてほしい」と要請してきたため、丁氏表敬時には同型の椅子を用意した。

     安倍首相と丁氏が「同格」であると演出する狙いがあったとみられるが、外務省関係者は「韓国大使館から杉山晋輔事務次官にまで『椅子をなんとかしてほしい』との電話がかかってきた。理解不能な反応だった」と話している。 


    http://www.sankei.com/world/news/170701/wor1707010005-n1.html
    2017.7.1 05:00

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/29(木) 22:59:22.60 _USER
     約830の神社が加入する「全国八幡宮連合」の総会が28日、京都府八幡市八幡の石清水八幡宮(田中恆清(つねきよ)宮司)で開かれ、産経新聞元ソウル支局長の加藤達也・東京本社社会部編集委員が「韓国 反日政権誕生の衝撃~日本はどう備えるべきか~」をテーマに講演した。

     講演で加藤氏はまず、北朝鮮がミサイル発射を繰り返していることに「今、日本は危機の中にある」と明確に指摘。

     「『反日スローガン』を掲げる韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権は北朝鮮に急接近を図っている。アメリカも嫌悪感を強めているが、おかしな方向に向かっている」と日米韓の安全保障関係が文政権誕生で激変しつつあるとした。

     そのうえで、これまでの日韓関係を「韓国からの要求に対する日本の受け身の姿勢が今の日韓関係を助長している」と説明。

     「しかし、安倍(晋三)政権は慰安婦像増設に対し、駐韓大使の一時帰国など『対等な二国関係』に明確なメッセージを発するようになった。こういうことをためらってはいけない時代で、日本は外交・安全保障面で自立する必要がある」と述べた。

    http://www.sankei.com/west/news/170629/wst1706290015-n1.html

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    「外交・安全保障で自立が必要」と説く加藤達也・元ソウル支局長=京都府八幡市

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/30(金) 00:41:19.73 _USER
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     【ソウル=名村隆寛】韓国ソウルの日本大使館前に違法設置されている慰安婦像をめぐり、地元自治体の鍾路区の議会で「都市空間芸術条例」の改正案が29日までに可決された。これを受け、慰安婦像は7月から「公共造形物」として区の管理下に置かれる。

     慰安婦像は2011年、元慰安婦の女性らを支援する韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)が設置。しかし、電柱や電線、水道管など設置許可を必要とする施設の種類を定めた道路法施行令の対象には当たらず、違法設置が続いていた。

     改正案では、慰安婦像のような民間による造形物も、区の都市空間芸術委員会の審議を経れば公共造形物とされ、区の管理が可能となる。また、像を移設、撤去する場合は同委員会の決定に従わねばならない。

     また、像が毀損された場合、区は補修など必要な措置を取らなければならないという。

     日本大使館前への慰安婦像の設置は、外国公館前での侮辱行為を禁じたウィーン条約に違反しており、日本政府は像の設置以来、韓国政府に対し抗議を繰り返してきた。

     また、慰安婦問題をめぐる15年末の日韓合意で、韓国政府は日本政府の懸念を認め、「適切に解決されるよう努力する」と約束している。

     条例改正により韓国国内では、「(慰安婦像)保護の根拠ができた」「撤去できない安全装置になる」(韓国メディア)と歓迎する声が目立つ。しかし、像の存続は国際法違反であり、日韓の2国間合意にも反していること自体に変わりはない。

     また、南東部の釜山の日本総領事館前に、昨年末から違法設置されている慰安婦像についても、釜山市議会の委員会が先週、市が管理するとした条例案を可決。30日には本会議で可決し、条例が成立する見通しだ。

    http://www.sankei.com/world/news/170629/wor1706290040-n1.html
    http://www.sankei.com/world/news/170629/wor1706290040-n2.html

    http://www.sankei.com/images/news/170629/wor1706290040-p1.jpgno title

    ソウルの日本大使館前に設置された慰安婦像(少女像)=6日午後、韓国・ソウル(川口良介撮影)

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/29(木) 01:34:55.49 _USER
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    韓国が深刻な干ばつと鳥インフルエンザに見舞われています。この状況で2018年冬季五輪を無事に平昌(ピョンチャン)で開催できるのか、問題が後を絶ちません。

    何をしても最悪の結果。最近の韓国はなぜ運がなさすぎるのか?

    スーパー水不足

    現在、韓国の全国農地のうち3017ヘクタールが干ばつ状態にある。

    水不足の地域では断水や給水制限が始まっているが、農家と近隣住民との間で、水に関連したトラブルが後を絶たないようだ。

    農家が自分で貯めた水を枯れていた畑に撒いたところ、周辺の住民に見られて皮肉を言われたり、近所の人が農家に遊びに行った際に、水をどう使っているかをチェックして文句を言うなどといったものだ。こういったものから関係が悪くなると、水不足が解消された後でも改善は難しそうである。

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    「運気」は最悪

    水不足による干ばつは、こういった住民トラブルの原因になるだけではない。もちろん、収穫できるはずだった米や野菜などの農作物こそ、多大な被害を被っている。干ばつ状態がいつまで続くかは、「天の神様」にすがるしかない。そして問題は、現在の韓国の運気が最悪だということだ。

    3年ほど前のセウォル号の沈没事故あたりから、韓国はとにかく運がない。2015年の韓国MERS、口蹄疫、さらに昨年の鳥インフルエンザでは3700万羽を殺処分した。それほどの大量の家畜を処分したにもかかわらず、今年もまた鳥インフルエンザが発生して100万羽を殺処分している。

    運がないといえば、サッカーの試合。今まで負けたことがなかった中国にも負けてしまうなど、国際大会でも韓国人選手の活躍はぼろぼろの状態である。

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    まるで「神罰」

    これらの韓国の不運は、どこから来ているのだろうか。こうなってくるとやはり、韓国人が日本で起こした「文化財テロ」が原因ではないかと疑わざる得ない。対馬から韓国に盗まれた仏像を未だに返還しないばかりか、福島県では130体以上の御神体を破壊している。

    これらの行為を日本の八百万の神が許さず、韓国の運気を最悪にしているのではなかろうか。

    その影響が朴槿恵前政権だけではなく、新しく誕生した文在寅政権でも続いているようだ。そのため、今の韓国では、何をしても最悪な結果がもたらされることになる。鳥インフルエンザの再流行や干ばつといったものが韓国内で猛威を振るっていることの原因は、韓国人にあるような気がしてならない。

    もちろん、韓国の不運について、「神罰を根拠とするのは迷信だ」と一蹴する意見もあるだろう。非科学的な考えだと無視するのはたやすいが、日本全国では様々な神様が祀られていて、その行事が今でもずっと続いている。それらのすべてをただの迷信だと突き放すことは、簡単ではないだろう。

    しかし、それは日本人の感覚であって、韓国人には理解ができない。一般的な日本人は、人がいない神社に何らかの像が置いてあっても、それを壊そうとしない。拝むことも少ないが、そういった神像に何かをすることは「罰が当たる」というのを、子供の頃から感覚で知っているのだ。

    2018年平昌冬季五輪は開催できるのか?

    仮に干ばつがお天道様の怒りの結果だとすれば、それを放置すれば韓国はもっと大きな禍を引き起こすことになる。天気といえば、韓国の来年2月開催予定の「平昌五輪」が無事開催できるのか、つまり平昌に雪が降るのかという心配が後を絶たない。

    人工雪で間に合わすにしても、そういった行動が自然の怒りを買っている気がする。

    さらに、今週は平昌五輪で大きな動きがあった。韓国はなんと、北朝鮮との南北分散開催を言い出したのだ。しかも何を血迷ったか、IOCも乗り気だという。まぁ、さすがに南北分散開催は現実的ではないだろう。

    『2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)』(2017年6月25日号)より一部抜粋・再構成

    http://www.mag2.com/p/money/250130

    【【韓国】呪われた韓国 超水不足と鳥インフルのWパンチで平昌五輪が大ピンチに!?[6/29] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/28(水) 20:25:56.72 _USER
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     韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権がぶち上げた2018年平昌(ピョンチャン)冬季五輪の南北共催について、人命にかかわる危険性が指摘されている。北朝鮮での候補地として挙げられた馬息嶺(マシクリョン)スキー場付近では、14年に30人が死亡する事故が起きたという情報があるのだ。

     当の北朝鮮側にまで「少し遅い」と批判されるなどハシゴを外された文政権だが、それでも無謀な共催へ突き進むのか。

     馬息嶺スキー場で事故があったとの情報を明らかにしたのは、北朝鮮の不正行為の告発を続けている「アジア調査機構」の加藤健代表だ。

     加藤氏によると、事故が起きたのは14年1月19日。スキー場に招待された平壌(ピョンヤン)の青年労働者を乗せたバスが途中で事故に遭い、救援を受けられないまま30人が死亡したという。

     このスキー場は工事中にも事故があったと報じられた。13年に北朝鮮を襲った豪雨で工事現場が破壊され、多数の死傷者が出たとされる。

     馬息嶺スキー場は、北朝鮮の最高権力者、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の肝いりで建設が進められた。

     朝鮮労働党の機関紙、労働新聞は「銃弾、砲弾を作って前線に送る心情で鋼材やセメントなどの資材生産を進め、馬息嶺地区に優先的に送るべきだ」との社説を掲載したほどだ。完成後には正恩氏が視察に訪れたと朝鮮中央通信が報じている。

     正恩氏の強い意向が働いているだけに、建設にはかなり無理をしたようだ。スキー場には、国連安全保障理事会の制裁決議で北朝鮮への輸出が禁じられたぜいたく品が使用されている疑いも持たれている。

     韓国メディアでは14年、馬息嶺スキー場で、欧州製の高価な雪上車や噴射式除雪車が目撃されたと報じられた。

     さらに、国連安保理・北朝鮮制裁委員会の専門家パネルが今年まとめた報告書には、スキー場で使われているスキー用具の供給について調査を進め、写真に写っていた設備を製造したオーストリアの企業に問い合わせをしたことが記されている。

     閉鎖国家の北朝鮮では現在のスキー場周辺の安全性は確認できない。また、建設された経緯からみても馬息嶺スキー場で五輪が行われることは信じがたい。

     それでも文政権は南北共催に向け、北朝鮮に秋波を送っている。

     聯合ニュースによると、文大統領は24日、「初めて南北単一(合同)チームを結成し、最高の成績を上げた1991年の世界卓球選手権大会と世界青少年サッカー大会の栄光を平昌冬季五輪でもう一度見たい」と述べ、南北合同チーム結成に意欲を示した。

     これに対し、北朝鮮の張雄(チャン・ウン)国際オリンピック委員会(IOC)委員は、文氏が提案した直後に「スポーツの上に政治がある」とし、提案実現には「政治的環境が解決されねばならない」と述べ、韓国による経済制裁解除を求める姿勢を示した。

     北朝鮮による核やミサイルの開発に日米など国際社会が懸念を強めるなか、南北対話にこだわる文氏だが、北朝鮮からは制裁解除が「条件」として突き返された形だ。

     馬息嶺スキー場についても張氏は、今から準備を始めても「少し遅い」と否定的な考えを示した。

     文氏はハシゴを外された形だが、今後の韓国と北朝鮮の駆け引きの末に両国の思惑が一致すれば、南北共催が実現しないとも限らない。

     前出の加藤氏は「このまま馬息嶺スキー場で実施されたら、選手や観客らがスキー場に向かう途中で事故に遭って亡くなる可能性が高い。北朝鮮に外貨が渡り、核・ミサイル開発の資金になる恐れもある。許されないことだ」と話し、文政権を次のように批判した。

     「人命や国連の制裁を全く考えないで、政治的な思惑だけで南北共催について発言している。文政権の正恩氏への追従のために人命が失われてはならない」

     加藤氏はメールとファクスなどで、IOCのバッハ会長と国際スキー連盟(FIS)のカスパー会長に対し、南北による五輪共催の問題点をまとめた書簡を送った。

     国際社会を挙げて、無謀な五輪共催を阻止しなければならない。

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170628/soc1706280003-n1.html

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