真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    韓国

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/06(水) 12:18:10.19 _USER
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    2017年9月6日 2時0分
    ざっくり言うと

    韓国の国民的ベストセラー小説「ムクゲノ花ガ咲キマシタ」を紹介している
    北朝鮮と韓国が同盟を組み、核ミサイルを日本に向けて宣戦布告する内容
    5つの核爆弾を投下すると宣言したが、韓国人の思いやりで無人島に当たる

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    「日本に5発の核ミサイルを」韓国ベストセラー小説の戦慄
    2017年9月6日 2時0分

    Smart FLASH

    水爆実験の成功を伝える公式サイト「わが民族同士」

     9月3日、北朝鮮は6回目となる核実験をおこない、大陸間弾道ミサイル(ICBM)に搭載する水爆実験に成功したと発表した。

     北朝鮮は、8月29日にミサイルを発射したばかり。ミサイルは日本の上空を通過し、全国瞬時警報システム「Jアラート」が北海道や東北の12道県で発令される事態となった。

     この件は連日テレビで報道され、新聞も号外を出すなど、日本中が北朝鮮のミサイル発射に右往左往することになった。Jアラートに関しても、「防空壕やシェルターがあるわけじゃないし、どこに避難したらいいかわからない」「Jアラートが出てるけど、どうすることもできない」と半ば諦めにも似た反応がツイッター上にあふれた。

     一方、大騒ぎの日本とは対照的に、韓国の反応は楽観的だ。

     8月25日には、全国レベルで防空避難訓練がおこなわれたが、力を入れたのはメディアの注目を浴びるソウルなどの一部に限られ、ほとんどの市民に緊張感が感じられなかった。特に、北朝鮮との宥和政策をとる文在寅政権になってから、この傾向に拍車がかかっているという。

     韓国・釜山大学のロバート・ケリー准教授はBBCの取材に対し、「北朝鮮のミサイルは日本の一般市民を脅かすことが狙い」と分析している。実際、多くの韓国国民は北のミサイルが飛んでくるとは考えていないようだ。

     朝鮮半島の統一を目指す文政権の支持率は7割を超えているが、韓国の若者の中にはこんなツイートをする人も。

    「南北統一をおこなって、北朝鮮の核ミサイルを日本に向けて配備すればいいのに」

     単なる過激な若者のツイートと思うなかれ。実は、この話を予見したような韓国の国民的ベストセラー小説が存在するのだ。

     小説のタイトルは『ムクゲノ花ガ咲キマシタ』(徳間書店、金辰明・方千秋訳)で、1994年に発売されると韓国で250万部以上売れ、映画化もされた。

     小説では、北朝鮮と韓国が同盟を組み、北朝鮮の核ミサイルを日本に向けてから、韓国は日本の大使を呼んでこんな宣戦布告をおこなう。

    「いま直ちに貴国政府に伝えよ。これから1時間以内に東京、大阪、名古屋、神戸、京都の5つの都市に、広島級の原爆の5倍の威力を持つ核爆弾が投下されるであろう。東京は特に大きく重要な都市なので、他の都市の3倍のものをお見舞いしよう」 

     結局、核ミサイルは「韓国人の思い遣(や)り」のおかげで東京の南200キロの無人島に当たり、日本は救われる。

     宣戦布告には、「いまや日本という国は100年経っても回復できない不毛の国に転落するであろうし、貴国の国民は世界中の人間が忌み嫌う奇型の人間に変わるであろう」とも書かれている……。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/13574083/

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/03(日) 17:36:43.61 _USER
    2017年8月31日、韓国・ニューシスによると、国際オリンピック委員会(IOC)のグニラ・リンドベリ調整委員長が2018年に韓国で開催される平昌冬季オリンピック・パラリンピックの競技場の事後活用に対する懸念を示した。

    韓国・江原道平昌のアルペンシア・コンベンションセンターでは8月29日から31日まで、来年開催される平昌冬季オリンピック・パラリンピックの準備状況を確認するための第9回IOC調整委員会が開かれた。最後となる今回の調整委員会では競技場など大会施設の現場点検、本会議、観客体験、パラリンピック、マーケティング、大会の遺産などについて話し合われた。

    リンドベリ委員長は31日の記者会見で「誘致の時に公約した競技場の事後活用計画が7年間可視化されていない。一部の競技場についての事後活用計画がまだ確定していない状況」と明らかにし、「その部分を懸念している」と述べた。

    平昌五輪は12の競技場で開かれるが、このうち3競技場において事後活用計画が決定していないという。リンドベリ委員長は「7月末までに計画が確定することを期待していたが実現しなかった。地方自治体と政府にも計画を提供するよう再要請した」とし、「未確定の計画について組織委員会とIOCが共有することが必要」と強調した。

    また、リンドベリ委員長は「韓国内にもっと大きなオリンピックブームを起こすべき」との考えも明らかにした。リンドベリ委員長は「今後オリンピックブームを巻き起こすため、組織委員会がより積極的に動かなければならない。韓国が誇りを持っているものを世界にアピールできるチャンスだ」と述べた。

    リンドベリ委員長はそのほかの部分については「満足」と評価した。

    これについて、韓国のネットユーザーからは「平昌は山奥にある小さな都市。そこに大量の施設が建てられたから事後活用は難しい。これは大問題だ」「軽率に誘致したオリンピックが環境破壊問題、施設の過剰な増設問題に苦しむのは当たり前」「ようやく借金まみれになる準備が整ったようだね」「閉幕後、借金地獄で国民全員が苦労するだろう」など不安げな声が寄せられている。また「今後、韓国で世界的なスポーツイベントは開催しないで」と訴える声も。

    そのほか「そもそも韓国人もよく知らない場所(平昌)で五輪を開催しようという考えがおかしい」と指摘する声や、「一番の懸念は韓国が大きなイベントをするたびに挑発してくる北朝鮮」と主張する声もみられた。

    一方で「オーバーに言っているのだろう」と楽観的に考えるユーザー、「遊びに来た国民や外国人に対するぼったくりがなければ半分は成功する。借金についてはその後考えればいい」との考えを示すユーザーもいた。(翻訳・編集/堂本)

    http://www.recordchina.co.jp/b163300-s0-c50.html

    http://img.recordchina.co.jp/thumbs/m720/201702/20170209-03576243.jpgno title

    写真は平昌五輪でアルペンスキーの会場となる龍平リゾートスキー場。


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    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/04(月) 11:00:57.70 BE:478973293-2BP(1501)
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    韓国紙「水爆暴走、朝鮮半島絶体絶命」の大見出し
     北朝鮮の6回目の核実験から一夜明けた4日午前、韓国のソウル市内では普段通りの通 勤風景が見られた。市民からは「挑発に慣れてしまった」と諦めの声が上がる一方、「今 は対話ではなく強く対応すべきだ」と文在寅政権への注文も聞かれた。

     新聞各紙は北朝鮮の核実験を大々的に報道。「『核暴走』終着点に近づいた」(東亜日報)、「水爆暴走、朝鮮半島絶体絶命」(毎日経済新聞)など1面に大見出しを掲げた。

     一方、ソウル駅は通常の月曜日と同じく通勤客らで混雑した。構内に設置されたテレビ の北朝鮮関連ニュースに見入る姿も見られたが、多くの人は足早に目的地に向かっていた。

     南東部大邱から出張で訪れた会社員、朴真映さん(28)は「挑発はずっと続いており、 核実験だから特に不安だとは思っていない」と淡々と話した。ソウル市の大学講師、尹汝光さん(36)は「危険だとは思うが、戦争がすぐに起きるとも思えない。解決策がない のが問題だ」と嘆いた。(共同)
    http://www.sankei.com/world/news/170904/wor1709040031-n1.html

    35: KSM WORLD NEWS 2017/09/04(月) 11:10:15.23
    ν速でも
    韓国は同胞だから核攻撃は無い
    やるなら日本とか嬉々として書いてる奴いるけど
    そもそも同胞愛があるなら北朝鮮は飢えてないだろうと

    45: KSM WORLD NEWS 2017/09/04(月) 11:13:45.83
    ワロタ、トランプからダメ出しされてるしw
    もっと慌てろよ、韓国はwww

    「対話役に立たぬ」トランプ氏、韓国あてこする
    http://www.yomiuri.co.jp/world/20170904-OYT1T50017.html
    トランプ米大統領は3日、北朝鮮の核実験を受け、「私がすでに言ったように韓国は
    北朝鮮との融和の対話が役に立たないと分かってきた」とツイッターに投稿した。

    【【悲報】韓国の新聞、今になって慌て始める 「朝鮮半島絶体絶命」「終着点に近づいた」の大見出し】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/02(土) 10:12:35.69 _USER
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    韓国のサッカーは「集団メンタル崩壊」に陥ったのだろうか。サッカー韓国代表チームが特定チームを相手にこのようにまったく同じ拙戦を繰り返したことはなかった。先月31日、サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選グループA第9節の韓国対イラン戦が0-0の引き分けに終わったことについて、専門家らも「理解しがたい90分」と話している。

    韓国代表チームは同日、枠内シュート(ゴールの枠の方へ向かうシュート)が0本、総シュート数も5本に過ぎなかった。韓国は昨年10月、イランとアウェーで試合した時(韓国が0-1敗戦)も枠内シュートが0本だった。専門家は「韓国がW杯予選で特定チームと2戦連続、180分間にわたりシュート数が0本だったのは初めてだろう」と言った。

    ドイツやブラジルのような超強豪チームでもないイランを相手に、韓国代表たちは追いかけられて逃げるかのような試合した。KBS解説者のハン・ジュンヒ氏は「ほとんどの選手がボールタッチからしてきちんとできていない状況で、ボールを奪われるのではないかとチームメートたちにパスしてばかりいた」「パスを慌てて処理するためボールがイランの選手たちに奪われることが多かった」と語った。

    昨シーズン、トッテナム=イングランド=のユニホームを着て21ゴールをさく裂させたソン・フンミンさえトラップミスを連発し、シュートのチャンスを逃した。

    いつもは果敢で挑戦心あふれる戦略を取ることで知られる申台竜(シン・テヨン)韓国代表監督も、この日は何かに取りつかれたかのように後手に回った。後半7分、イランの選手が1人退場になり、さらに積極的に攻める展開となったが、FWキム・シヌクを投入したのはそれから20分後の後半27分だった。

    さらに、ベテランFW李同国(イ・ドングク)の交代のタイミングに対しては「いったい何の意味があるのか」と疑問の声が上がっている。申台竜監督が李同国を投入したのは後半44分だった。こうした終盤の交代は、ほとんどが勝っているチームが時間をつぶすために使う戦略だ。

    李同国は懸命にプレーしたが、時間が絶対的に不足していた。このため、「申台竜監督が李同国を使うタイミングを逃したことに後で気付いて、遅まきながら投入したのだろう」という見方もある。

    いつもは論理的で弁の立つ申台竜監督だが、この件についてした釈明は何のことかさっぱり分からないほどだった。監督は記者会見で「李同国が90分プレーすると言ったところで、ゴールが入るという保障はない」と言いながらも、「たった1分のプレーでも李同国の決定力を信じていた」と語った。記者席からは「どういう意味なんだ?」という小さなざわめきが起こった。

    この日、申台竜監督に会ったサッカー界関係者の多くは「いつも自信満々の申監督だが、きょうは表情が違っていた」と語った。韓国のW杯本大会出場が危うくなり、いきなりA代表を引き受けることになった申台竜監督が、これまでにないプレッシャーを感じているのでは、ということだ。

    試合終了後、大韓サッカー協会関係者が「中国がウズベキスタンに勝った」と伝えたところ、申台竜監督は「ウズベキスタンが勝った?」と勘違いして驚いた様子で聞き返すほど精神的に余裕がなさそうだったという。

    韓国のサッカー関係者の間では、「韓国代表チーム全体が舵(かじ)を失ったかのようだ」という声が出ている。今の韓国代表には、かつての朴智星(パク・チソン)のようにピッチでしっかりと中心になることのできる選手が見当たらない。今回の代表チームのキャプテン、金英権(キム・ヨングォン)は試合後に失言し、サポーターまで「メンタル崩壊」に巻き込んだ。

    金英権はインタビューで「観客の歓声が大きすぎて選手同士が意思疎通できず、もどかしかった」と発言した。これに対して、サポーターたちからは「応援が試合の邪魔をしたというのか。今後は無観客試合をしろ」「じゃあイランの選手たちは耳をふさいで試合をしていたというのか」という非難が殺到した。金英権は1日、「そういう意図で話したわけではない。応援してくださったサポーターに申し訳ない」と謝罪した。

    チャン・ミンソク記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/09/02/2017090200509.html

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/31(木) 00:13:59.70 _USER
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    安倍晋三首相は30日、韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領と電話で会談し、対北朝鮮で連携を確認した。だが、会談は北海道上空を通過した29日の北朝鮮の弾道ミサイル発射から1日後で、時差がありながら発射3時間半後に電話会談した日米首脳とは対照的だ。

    遅れたのは韓国側の事情とされ、首相をはじめ日本政府からは、この局面でも反応が鈍く北朝鮮との対話を重視する文政権へのいらだちが募っている。


    日韓首脳は30日の電話会談で、北朝鮮に対しさらに重い制裁を含む国連安全保障理事会決議の採択に向け日米韓で連携する方針を確認した。文氏は「日本国民の深刻な懸念、不安に深く共感する」と強調し、両首脳は「北朝鮮の挑発は暴挙であり、日韓の緊密な協力の必要性がさらに高まった」との認識で一致した。


    とはいえ、文政権の言動は一致していない。米政府が実施する中国企業への独自制裁をめぐり韓国政府は十分に同調していない。日本の外務省幹部は「国連安保理決議では韓国が目立たないので日米韓の歩調がそろうが、独自制裁になると韓国は北朝鮮や中国との関係に配慮しがちになる」と語る。

    29日のミサイル発射に対する韓国側の反応も懸念対象だ。韓国政府は同日に北朝鮮を非難する声明を発表したが、「即座に非核化に向けた対話に乗り出すべきだ」とも呼びかけた。日本政府関係者からは「この局面で対話に言及するとは、ちょっと感覚が違う」との声が上がる。

    首相は電話会談で韓国政府の声明に言及せずに「今は対話ではなく圧力をかける局面だ」と述べ、念を押すように圧力強化を求めた。首相はその後、オーストラリアのターンブル首相とも電話会談し、北朝鮮への圧力強化の必要性などで一致した。会談でターンブル氏は首相にこう伝えた。

    「日本と全面的に連帯する。この難局にあたりオーストラリアとしてもできる限りの支援をする用意がある」

    北朝鮮との対話を模索する文氏よりもはるかに力強い発言は、韓国との違いを一層鮮明にした。

    http://www.sankei.com/politics/news/170830/plt1708300040-n1.html
    http://www.sankei.com/politics/news/170830/plt1708300040-n2.html

    【【北ミサイル】日韓首脳、1日遅れの電話会談 対北連携確認も韓国の「対話」姿勢に日本イライラ[8/31] 】の続きを読む

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