真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    韓国軍

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/04(木) 18:29:57.91 ● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
    韓国の歴史の中ではベトナム戦争は栄光と言われている。しかしそのほとんどの歴史は良いことしか語られておらず、 闇に葬られた歴史は一般市民の耳には届いていない。

    韓国のネット掲示板に「ベトナム戦争で韓国軍がベトナム女性を強姦したあとに殺すしか無かった理由」というタイトルの スレッドが投稿され話題になっている。

    韓国の「ネットユーザーはこんな事実知らなかった」「歴史の時間に教えてくれなかった」とまで発言している。

    では何故韓国軍はベトナム女性を強姦したあとに殺す必要があったのか? それは彼女らか証人となるからだ。 韓国人の場合は強姦されれば恥ずかしいことだと思い、一生隠しつづけるかその現実から逃げるが、 ベトナムの人達は戦争中だろうが自分の悔しさを訴えるために抗議を続けた。

    相手が誰だろうが、戦争中だろうがベトナムの女性は自分の声を大にしたのだ。恥ずかしいことだと隠し続ける韓国の社会とは違い、 このような理由からベトナム女性を強姦したあとそれを後に語られ無いために殺すという極端な選択をせざるをえなかった。

    それでも韓国は未だに「ベトナム戦争韓国軍の歴史は明らかに誇らしい」と言われている。
    しかし一部の人はこういった闇を知っておりこうして掲示板に投稿している。

    上記の画像は書籍『戦争と女性』の一部で、「殺さなければ問題が生じた。その女性は強姦されたことを抗議しようとしたんだ」と 書かれている。

    http://gogotsu.com/archives/28563
    http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/05/00012.jpgno title

    http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1237781.jpgno title

    http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1237782.jpgno title

    【【韓国】ベトナム戦争で韓国軍がベトナム人女性を強姦したあとの恐ろしい選択】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/30(日)06:53:27
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    記事名/韓国軍、1億3千万円ミサイル2発を「間違って海に落とした」…末期的ミスに国民ため息

    2017.4.30 06:00
     韓国海軍の対潜哨戒機「P-3CK」が対艦ミサイル「ハープーン」など計6発の武装を海に落としていたことが明らかになった。総額約4~5億円の武装を落とした理由について、軍は「乗務員の操作ミス」と発表。韓国では朴槿恵(パク・クネ)大統領の友人、崔順実(チェ・スンシル)被告の国政介入事件で政情が不安定化しているが、軍のお粗末なミスで政権への批判は強まるばかり。さらに“悪影響”は日本にも…。(岡田敏彦)

    初笑いで済まない

     韓国通信社の聯合ニュース(電子版)などによると、武装を海へ投げ捨てる信じがたい失敗が起こったのは1日午前6時10分ごろ。韓国北東部の江原道沿岸約60キロの海域で、飛行中だったP-3CK対潜哨戒機が搭載していた武装すべてを誤って海に投下した。

     爆弾やミサイルを搭載する軍用機には基本的に緊急投棄スイッチがある。これは敵機の奇襲攻撃を受けた際や、自身の機体のトラブル発生時に、機体を身軽にするために装備されている。特に主脚など降着装置のトラブルで不時着する際などに備えて必須のシステムだ。

     もちろん緊急時以外に誤って操作することのないよう、スイッチにはカバーがかけられるなどの安全装置がついているが、韓国海軍の説明ではなぜか「誤って」操作してしまったという。

    ◎産経 4月30日 全5ページ
    http://www.sankei.com/west/news/170430/wst1704300003-n1.html

    【【軍事/低練度】韓国軍のP-3CKが、1億3千万円ミサイル2発を含む計6発、総額約4~5億円の武装のすべてを間違って海に落とす。…末期的ミスに国民ため息 [H29/4/30]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/25(火)21:11:26 ID:???
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    【軍事ワールド】
    「韓国守る必要なし」トランプ氏に喝采送る米有権者、かつて「敵前逃亡」した韓国軍に“根深い”不信

     米大統領選で大方の予想を裏切り、今も共和党候補のトップを独走する不動産王、ドナルド・トランプ氏が、在韓米軍の撤退を筆頭に、韓国を軍事的に見捨てる発言を繰り返している。在韓米軍の撤退や核兵器保持の容認など、総じて「北朝鮮と韓国の戦争に、なぜ米国が巻き込まれなければならないのか」との、従来の米国の軸足を変えるような主張だが、有権者の多くに支持され、4月19日のニューヨークでの予備選では圧勝した。身勝手にもみえる発言の裏には、朝鮮戦争で「自分たちの戦争」を米国に押しつけて敵前逃亡した韓国軍のイメージが当時を知る人の間で浸透しているという事情がある。     (岡田敏彦)

    (略)

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    韓国軍だけが悩みの種

     韓国という国家が消滅せず今も存在しているのは、朝鮮戦争(1950-53)で米軍中心の国連軍を率いたマシュー・リッジウェイ将軍の功績が一つの理由だ。同戦争で中国軍(表向きは義勇軍)が参戦してからの、困難な“後半戦”をしのいだ名将は自著「THE KOREAN WAR」(日本語版・恒文社)で、韓国軍のありのままの姿を描写している。

     「韓国軍の態度だけが私の悩みだった。進撃する中国軍は韓国軍部隊を次々と敗走させ、そのたび韓国軍は補充困難な、高価な多数の(米国供与の)装備を放棄した」。

     同様の描写は度々出てくる。51年5月の東部中央戦区では、中国軍の攻勢に韓国軍が「戦線の遙か後方まで駆逐され」た。そして「退却する韓国軍が放棄した装備は、肩をすくめるだけで済むものではなかった。それは完全装備の数個師団を充分に装備できた」と嘆いている。武器を放り出して敵前逃亡するのは韓国軍の常だったようだ。

     にもかかわらず、当時の韓国大統領の李承晩は「非武装の巨大な韓国の人的資源を米国の武器で武装させれば、米軍の兵員は少なくて済む」といった主張を繰り返し、リッジウェイを不快にした。

    続き 産経WEST 全6ページ
    http://www.sankei.com/west/news/160425/wst1604250006-n1.html

    【【産経・軍事ワールド】 「韓国守る必要なし」トランプ氏に喝采送る米有権者、かつて「敵前逃亡」した韓国軍に“根深い”不信[H29/4/25]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/10(月) 09:19:48.28 _USER
    日本の自衛隊が上陸作戦能力の強化に本格的に動き出した。

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    先月27日に陸上自衛隊が長崎県佐世保市相浦駐屯地に水陸機動教育隊を発足させたと、時事通信は最近伝えた。
    来年3月創設予定の「日本版海兵隊」水陸機動団の準備を加速するためだ。

    上陸作戦を支援する軽空母も最近4隻に増やすなど、リングに上がる前に体つきも大きくする姿だ。

    上陸作戦能力は安倍晋三政権が熱を上げている敵基地攻撃能力とともに、日本を「戦争ができる国」に改造するための軍事改革の2つの軸だ。

    陸上自衛隊所属の水陸機動団は米海兵隊をロールモデルにしている。

    現在、相浦駐屯地に駐留中の西部方面普通科連隊を中心に3個連隊3000人規模で編成する予定だ。

    水陸機動団の表面的な創設理由は、中国と領有権紛争中の尖閣諸島(中国名・釣魚島)など本土から遠く離れた島を守ること、いわゆる「離島」防衛だ。

    日本が戦後維持してきた専守防衛(外部の攻撃を受けた場合に限り日本の領土・領海・領空内で反撃)原則上、 攻撃能力に準ずる上陸作戦は厳格に制限されてきた。

    自衛隊は水陸機動団の創設に先立ち、米海兵隊と連合軍事訓練を繰り返し実施するなど連帯を強化している。

    両国は2月に米カリフォルニア海岸で「アイアン・フィスト(Iron Fist)」という名の連合上陸作戦を施行し、 先月6日から12日間、日本群馬県相馬原基地で敵掃討作戦中心のもう一つの連合訓練(フォレスト ライト)もした。

    強襲揚陸艦の拡充のために海上自衛隊は先月22日、4隻目の軽空母「かが」に配備した。

    これに対し、韓国軍の内外では現在日本が集団的自衛権を容認しているだけに韓半島(朝鮮半島)有事の際の介入の可能性を懸念している。

    韓国軍の関係者は「在日米軍と自衛隊がパッケージで動く可能性を排除しにくい」とし 「上陸能力の強化は独島(ドクト、日本名・竹島)問題に関連しても大きな脅威要因」と述べた。

    一方、パク・ヨンジュン国防大教授は「いくら安倍政権といっても韓国軍の同意なく自衛隊が韓半島(朝鮮半島)に入ってくるのは容易でないだろう」と述べた。


    2017年04月10日08時46分 [中央日報/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/865/227865.html?servcode=A00&sectcode=A00&cloc=jp|main|breakingnews


    【KSM】安倍首相「日本は韓国を助けない」民主党、小川ネチネチと質疑... 投稿者 ksm11 【【韓国中央日報】自衛隊、「米海兵式上陸部隊」育成へ 韓国軍の内外では朝鮮半島有事の際の介入の可能性を懸念[04/10]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/17(金) 22:50:12.21 ● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
    経済評論家として著名な渡邉哲也氏が、衝撃的な情報をインターネット上で報じ、大きな話題となっている。

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    戦時中の慰安婦責任問題で韓国は日本を責めているが、実は「韓国軍が慰安婦をドラム缶に入れて米軍や韓国軍に供給していた」というのである。

    ・韓国軍の正式な文書に残っている
    韓国軍は慰安婦を「第五種補給品」と呼んでおり、女性たちをドラム缶に入れ、韓国軍、米軍、国連軍に供給していたというのだ。

    この情報はしっかりと韓国軍の正式な文書に残っているそうで、「○○基地に第五種補給品を20缶供給」などと記されているという。

    ・衝撃的な報道内容に驚き
    この衝撃的な報道内容に多くの人たちが驚き、以下のような反応をインターネット上に記している。

    ・インターネット上の反応
    「韓国すごいな」
    「渡邉哲也氏の記事。1980年代まで政府管理だったそう」
    「これを日本に擦り付ける嘘つき、国交断絶してほしい」
    「第五種補給品が慰安婦だった不都合な事実」
    「第五種補給品像 = 慰安婦像 なるほど、これは明確」
    「あの像を第五種補給品像と呼ぶことから始めましょう」
    「これが真実ですよ~www」


    ・慰安婦像は慰安婦ではない
    さらに、韓国国内で慰安婦像として作られているものは「もともとは米軍車両に轢き殺された韓国の少女がモデル」とのこと。

    つまり慰安婦ではない少女の象を慰安婦像として設置していることになる。この報道に韓国はどのように動くか、大きな注目が集まっている。


    http://buzz-plus.com/article/2017/03/17/doramukan/
    https://twitter.com/daitojimari/status/842497769981980672
    http://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b1-d4/some277870/folder/482348/40/10622740/img_0
    http://stat.ameba.jp/user_images/20140108/06/michiru619/f3/4c/j/o0600033712807397388.jpgno title


    【【衝撃】 韓国軍が慰安婦をドラム缶に詰めて米軍や韓国軍に供給していた事が判明して大炎上】の続きを読む

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