真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    韓国軍

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/10(月) 09:19:48.28 _USER
    日本の自衛隊が上陸作戦能力の強化に本格的に動き出した。

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    先月27日に陸上自衛隊が長崎県佐世保市相浦駐屯地に水陸機動教育隊を発足させたと、時事通信は最近伝えた。
    来年3月創設予定の「日本版海兵隊」水陸機動団の準備を加速するためだ。

    上陸作戦を支援する軽空母も最近4隻に増やすなど、リングに上がる前に体つきも大きくする姿だ。

    上陸作戦能力は安倍晋三政権が熱を上げている敵基地攻撃能力とともに、日本を「戦争ができる国」に改造するための軍事改革の2つの軸だ。

    陸上自衛隊所属の水陸機動団は米海兵隊をロールモデルにしている。

    現在、相浦駐屯地に駐留中の西部方面普通科連隊を中心に3個連隊3000人規模で編成する予定だ。

    水陸機動団の表面的な創設理由は、中国と領有権紛争中の尖閣諸島(中国名・釣魚島)など本土から遠く離れた島を守ること、いわゆる「離島」防衛だ。

    日本が戦後維持してきた専守防衛(外部の攻撃を受けた場合に限り日本の領土・領海・領空内で反撃)原則上、 攻撃能力に準ずる上陸作戦は厳格に制限されてきた。

    自衛隊は水陸機動団の創設に先立ち、米海兵隊と連合軍事訓練を繰り返し実施するなど連帯を強化している。

    両国は2月に米カリフォルニア海岸で「アイアン・フィスト(Iron Fist)」という名の連合上陸作戦を施行し、 先月6日から12日間、日本群馬県相馬原基地で敵掃討作戦中心のもう一つの連合訓練(フォレスト ライト)もした。

    強襲揚陸艦の拡充のために海上自衛隊は先月22日、4隻目の軽空母「かが」に配備した。

    これに対し、韓国軍の内外では現在日本が集団的自衛権を容認しているだけに韓半島(朝鮮半島)有事の際の介入の可能性を懸念している。

    韓国軍の関係者は「在日米軍と自衛隊がパッケージで動く可能性を排除しにくい」とし 「上陸能力の強化は独島(ドクト、日本名・竹島)問題に関連しても大きな脅威要因」と述べた。

    一方、パク・ヨンジュン国防大教授は「いくら安倍政権といっても韓国軍の同意なく自衛隊が韓半島(朝鮮半島)に入ってくるのは容易でないだろう」と述べた。


    2017年04月10日08時46分 [中央日報/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/865/227865.html?servcode=A00&sectcode=A00&cloc=jp|main|breakingnews


    【KSM】安倍首相「日本は韓国を助けない」民主党、小川ネチネチと質疑... 投稿者 ksm11 【【韓国中央日報】自衛隊、「米海兵式上陸部隊」育成へ 韓国軍の内外では朝鮮半島有事の際の介入の可能性を懸念[04/10]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/17(金) 22:50:12.21 ● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
    経済評論家として著名な渡邉哲也氏が、衝撃的な情報をインターネット上で報じ、大きな話題となっている。

    CH-PIJcUMAQ2qru


    戦時中の慰安婦責任問題で韓国は日本を責めているが、実は「韓国軍が慰安婦をドラム缶に入れて米軍や韓国軍に供給していた」というのである。

    ・韓国軍の正式な文書に残っている
    韓国軍は慰安婦を「第五種補給品」と呼んでおり、女性たちをドラム缶に入れ、韓国軍、米軍、国連軍に供給していたというのだ。

    この情報はしっかりと韓国軍の正式な文書に残っているそうで、「○○基地に第五種補給品を20缶供給」などと記されているという。

    ・衝撃的な報道内容に驚き
    この衝撃的な報道内容に多くの人たちが驚き、以下のような反応をインターネット上に記している。

    ・インターネット上の反応
    「韓国すごいな」
    「渡邉哲也氏の記事。1980年代まで政府管理だったそう」
    「これを日本に擦り付ける嘘つき、国交断絶してほしい」
    「第五種補給品が慰安婦だった不都合な事実」
    「第五種補給品像 = 慰安婦像 なるほど、これは明確」
    「あの像を第五種補給品像と呼ぶことから始めましょう」
    「これが真実ですよ~www」


    ・慰安婦像は慰安婦ではない
    さらに、韓国国内で慰安婦像として作られているものは「もともとは米軍車両に轢き殺された韓国の少女がモデル」とのこと。

    つまり慰安婦ではない少女の象を慰安婦像として設置していることになる。この報道に韓国はどのように動くか、大きな注目が集まっている。


    http://buzz-plus.com/article/2017/03/17/doramukan/
    https://twitter.com/daitojimari/status/842497769981980672
    http://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b1-d4/some277870/folder/482348/40/10622740/img_0
    http://stat.ameba.jp/user_images/20140108/06/michiru619/f3/4c/j/o0600033712807397388.jpgno title


    【【衝撃】 韓国軍が慰安婦をドラム缶に詰めて米軍や韓国軍に供給していた事が判明して大炎上】の続きを読む

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/01/22(日)07:14:11
    ◆国政マヒでも眠らない韓国軍 平壌への侵入企てる「金正恩暗殺部隊」
    [産経ニュース 2017.1.22 07:00]


     トランプ米政権発足で米韓同盟関係の再確認を迫られている韓国だが、
    弾劾政局で外交が空転している。そんななかで韓国国防部は年始早々、北朝鮮の
    金正恩氏(キム・ジョンウン、33)をはじめ軍指導部の除去の任務を担う
    特殊任務旅団を今年中に作る計画を発表した。南北とも「除去」という言葉を
    しばしば使うが、これは暗殺、殺害を意味している。今回、国防部が大統領代行の
    黄教安首相(ファン・ギョアン、59)に報告した内容では、「暗殺部隊」は
    朝鮮半島有事に平壌に侵入、指導者と軍幹部を除去、戦争指揮体系を
    マヒさせる任務を遂行するという。

    ■ なぜいま「暗殺部隊」?

     国防部が2017年業務計画で明らかにしたところでは、特殊任務旅団の新設は
    2019年に予定していたが、2年前倒しになった。韓国軍が急ぐ背景には
    3つの要素がある。第1は北朝鮮の核ミサイル脅威が昨年の核実験、
    ミサイル発射で急速に高まったことだ。計画で国防部は「北朝鮮の核物質の
    保有量の増加」や「核ミサイル能力の高度化」を指摘。有事対応の緊急性を
    挙げている。

     第2には昨年来の金正恩氏の挑発ぶりが異様なことだ。昨年12月中旬、
    北朝鮮は「韓国大統領府の要人生け捕りと大統領(青瓦台)府襲撃」の訓練を
    実施、北朝鮮メディアが映像などを報道した。訓練は弾劾政局に合わせ、
    弾劾案可決の翌日に実施。襲撃訓練は金正恩氏が開始命令を下したとしている。

         ===== 後略 =====


    全文は下記URLで。
    http://www.sankei.com/premium/news/170120/prm1701200006-n1.html

    【【産経・久保田るり子の朝鮮半島ウオッチ】国政マヒでも眠らない韓国軍 平壌への侵入企てる「金正恩暗殺部隊」[H29/1/22]】の続きを読む


    【KSM】ベトナム戦争 韓国軍によるベトナム人女性暴行の証言... 投稿者 ksm11


    1: KSM WORLD NEWS 2017/01/20(金) 14:41:05.56 _USER9
     ご存じの通り、日韓両政府は一昨年末の合意で慰安婦問題を「最終的かつ不可逆的に解決されたことを確認した」との認識で一致。

     日本側はこの合意に基づき昨年、元慰安婦支援などに10億円を拠出するといった合意内容を着実に履行しました。

     ところが韓国側はソウルの日本大使館前の慰安婦像は「地方自治体の責任」などと主張し、撤去に動かなかったどころか、釜山の日本総領事館前に2つ目の慰安婦像が設置されたことを容認したのでした。

     こうした韓国側の一連の行為や対応は、外国公館前での侮辱行為を禁じたウィーン条約を無視する立派な国際法違反に当たります、なので当然ながら日本政府は駐韓大使を一時帰国させるといった対抗措置に出ました。

     これに対し、当の韓国側や日本在住の反日勢力、そして、なんちゃって左翼の連中が、真面目に反論するレベルに至らない低レベル過ぎる屁理屈を並べ立てています。

     こう書くと反日勢力などから「偉そうなことをほざくな」と言われそうですが、当の韓国政府を含め、こうした連中は、この問題に対して意見できる立場にないのです。なぜか。理由は簡単。少しばかり世界の物事の裏を分かっている人々の間では既に有名な話なのですが、慰安婦問題について国際社会に深く深く謝罪せねばならないのは、実は韓国の方なのです。今回の本コラムでは、その理由についてご説明いたします。

    ■13歳少女をも韓国軍が強姦…“ライダイハン”混血児は約3万人

     今年1月で5年目に突入した本コラムのネタ探しで海外メディアの電子版を巡回していて、このニュースを見つけたときは、本当に驚いたのと同時に、自分のモノの知らなさに恥じ入ったものでした。そして“いつか絶対このコラムで書いてやる!!”と思っていたのですが、遂にその日が来ました。

     2015年10月13日付の米FOXニュースのオピニオン面(電子版)です。見出しはこうです。「朴(槿恵=パク・クネ)大統領は韓国がベトナムで行った性暴力について公に謝罪すべきである」

     どういうことかと言いますと、このFOXニュースのほかにもさまざまな欧米、そして当の韓国のメディアが報じているのですが、ベトナム戦争(1960年代後半から1970年代初め)時、米の同盟軍としてこの戦争に参戦した韓国軍が多くのベトナム女性を強姦(ごうかん)し、彼女たちを韓国兵のための慰安婦として強制的に働かせていたというのです。

     前述のFOXニュースによると、約40年前、現(韓国)大統領の父親で(当時の軍の)司令官、朴正煕(パク・チョンヒ)は32万人以上の米同盟軍(つまり韓国兵のことですね)をベトナムに派兵したといい、この戦争の間、韓国兵は13歳から14歳(の女性)を含む数千人のベトナム女性に対し激しい強姦または性的暴行を行ったと明言。

     そして、強姦されたことによって多くの女性が妊娠・出産し、彼女たちが産んだ混血児が現在、ベトナムには5000人から3万人存在すると説明します。

     そして、韓国軍がベトナムで行ったこうした極悪非道な行為に対し<朴大統領は世界で最もパワフルな女性の1人である。父親が率いた兵士たちが膨大な数にのぼる罪のない女性たちに対し、犯した犯罪を公に謝罪することは、間違いなく彼女の権限の範囲内にある。なのに、そうした謝罪をしないで、日本に対し、第二次世界大戦時の韓国の慰安婦に対する性的暴力について謝罪を求めることは、朴大統領の道徳的権威を傷付けるだけである>と警告しています。

     平たく言えば“日本に謝罪を求めるなら、自分たちもベトナムでやらかした残虐行為について世界に向けて謝罪しろ”ということですね。

     ちなみにこのFOXニュースのオピニオン記事の投稿者であるノーム・コールマン氏(67)は2003~09年に米ミネソタ州選出の上院議員(保守・共和党)を務め、現在、国家安全保障や外交政策の専門家らで組織する米のNGO(非営利団体)「米グローバルリーダーシップ連合(USGLC)」で要職を務めています。

    http://www.sankei.com/smp/west/news/170120/wst1701200001-s1.html

    ★1の立った日時:2017/01/20(金) 11:49:33.59
    ※前スレ
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1484887794/

    【【国際】韓国軍が数千人ベトナム女性を強姦し、慰安婦にしていた…米国メディア「日本より先に謝罪すべきだ」】の続きを読む



    1: KSM WORLD NEWS 2017/01/03(火) 07:05:22.24 _USER
    昨年12月24日に開かれたベトナム国営放送「VTV」放送大賞でベトナム戦争当時の韓国軍による民間人虐殺問題を扱ったドキュメンタリー『最後の子守歌』がドキュメンタリー部門奨励賞を受賞したと2日伝えられた。ベトナム現地で韓国軍による民間人虐殺を扱ったドキュメンタリーが製作され、国営放送会社の放送大賞を受賞したのは異例のことだ。ベトナム政府はベトナム戦終戦以後、民族統合と和合を最優先課題とし、この過程でかつての韓国軍による虐殺問題は公論化しない基調を維持してきた。

    『最後の子守歌』の背景は、1966年に韓国軍の青龍部隊が南ベトナムのクアンガイ省ビンホア村で行った虐殺で、この虐殺で民間人430人が亡くなった。虐殺当時生後6カ月だったトアヌンイア氏(50)は銃弾に倒れた母親の腹の下にいてかろうじて生き残ったが、雨水と共に流れ込んだ弾薬のために失明した。この話は子供をしっかり抱きしめた母親を彫刻した「ベトナムピエタ」像のモチーフになった。

    ドキュメンタリーは昨年11月30日から5泊6日の日程でベトナム平和紀行に参加した韓国人参拝団30人あまりの姿も含まれた。ビンホア虐殺50周年の慰霊祭が開かれた12月2日、トアヌンイア氏を訪ねた韓国人参拝団が「犠牲者の墓の前で心が痛んだ」として涙を流し、トアヌンイア氏が参加者の手を握る姿は“和解”と“慰労”というドキュメンタリーの核心メッセージを伝える。

    ドキュメンタリーは過去16年間にわたり「ごめんなさい、ベトナム」運動をリードしてきた韓国ベトナム平和財団のク・スジョン理事、2015年ベトナム民間人虐殺被害者として初めて韓国を訪問した生存者ウンウイェントロン氏、「ベトナムピエタ」彫刻像を製作したキム・ソギョン、キム・ウンソン夫妻の姿を照らした。

    ベトナム戦当時、韓国軍による民間人虐殺は80件あまり、犠牲者は9000人に達する。韓国政府は未だ韓国軍によるベトナム民間人虐殺を認めていない。

    ファン・グムビ記者 (お問い合わせ japan@hani.co.kr )

    韓国語原文入力:2017-01-02 18:03
    http://www.hani.co.kr/arti/international/asiapacific/776990.html 訳J.S(1145字)

    ソース:ハンギョレ 2017.01.03 06:31
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/26111.html

    【【韓越】韓国軍のベトナム虐殺を扱った『最後の子守歌』、ベトナム国営VTVドキュメンタリー賞[01/03] 】の続きを読む

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