真実を追究する KSM WORLD

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/01(日) 18:41:15.13 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典
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    在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央常任委員会は22日、
    金正恩党委員長が朝鮮民主主義人民共和国国務委員会委員長名義で同日に発表した声明を受けて、「金正恩委員長を決死の覚悟で擁護し、母なる祖国を最後まで防衛する」と強調する声明を発表した。朝鮮中央通信が23日、伝えた。

    朝鮮総連は声明で、「すべての総聯の活動家と在日同胞が不倶戴天の敵である米帝にチュチェの鉄槌を無慈悲に下し、 断固と痛打を与えた白頭山の天が賜った偉人の不敗の気概と無比の胆力、 人類史に類例のない正義の意志にこみ上げる激情を禁じえずにいる」と主張した。

    また、「総聯の活動家と在日同胞は米国に諸大国さえ反対の意見一つはっきり出せず、 国連までも自分の使命を投げ捨てた中で米国が想像もできない超強硬の断固たる措置で立ち向かう不世出の偉人はこの世にただ一人、 金正恩委員長しかいないと激賞している」と述べた。

    さらに、「在日同胞を厚い情を抱いて生きる同じ血肉に懐に抱いてくれる金正恩委員長は
    共和国の海外同胞組織である総聯を大事にして各方面から保護し、 総聯の活動家と在日同胞の尊厳ある生と明るい未来のためにすべてを尽くしてくれる限りなく慈愛深い父であり、師である」とたたえた。

    その上で、「いかなる天地風波が吹きまくっても祖国とともに総聯と在日同胞の運命であり、
    未来である金正恩委員長を決死の覚悟で擁護し、母なる祖国を最後まで防衛する」と強調した。

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    朝鮮総連「金正恩委員長を決死の覚悟で擁護」…中央常任委員会が声明
    http://dailynk.jp/archives/96193

    2: KSM WORLD NEWS 2017/10/01(日) 18:41:43.21
    朝鮮中央通信の報道全文は次のとおり。


    総聯中央常任委が白頭山の天が賜った偉人の不敗の気概と無比の胆力を激賞

    【平壌9月23日発朝鮮中央通信】
    最高指導者金正恩委員長が米国と全世界に向かって歴史的な声明を発表したことに関連して
    在日本朝鮮人総聯合会中央常任委員会は22日、声明を発表した。

    声明は、すべての総聯(朝鮮総聯)の活動家と在日同胞が不倶戴天の敵である米帝にチュチェの鉄槌を無慈悲に下し、 断固と痛打を与えた白頭山の天が賜った偉人の不敗の気概と無比の胆力、 人類史に類例のない正義の意志にこみ上げる激情を禁じえずにいると指摘した。

    また、総聯の活動家と在日同胞は米国に諸大国さえ反対の意見一つはっきり出せず、 国連までも自分の使命を投げ捨てた中で米国が想像もできない超強硬の断固たる措置で立ち向かう 不世出の偉人はこの世にただ一人、金正恩委員長しかいないと激賞しているとした。

    そして、在日同胞を厚い情を抱いて生きる同じ血肉に懐に抱いてくれる金正恩委員長は 共和国の海外同胞組織である総聯を大事にして各方面から保護し、総聯の活動家と在日同胞の尊厳ある生と明るい未来のためにすべてを尽くしてくれる限りなく慈愛深い父であり、師であるとたたえた。

    続けて、いかなる天地風波が吹きまくっても祖国とともに総聯と在日同胞の運命であり、 未来である金正恩委員長を決死の覚悟で擁護し、母なる祖国を最後まで防衛すると強調した。

    声明は、すべての総聯の活動家と在日同胞はチュチェ偉業と総聯愛国偉業の勝利は科学であるという 鉄石の信念を強く刻み付けて上昇一路をたどる祖国とともに金正恩委員長が願う通りに総聯の威容をより高く宣揚していくと明らかにした。

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/05(火) 22:37:30.11 _USER9
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    首相側近の河井氏「弾道ミサイル保有、検討すべき時期」
    ニューデリー=奈良部健2017年9月5日21時30分

     自民党の河井克行・総裁外交特別補佐は5日、訪問中のニューデリーでの講演で 「個人的には、自衛隊が中距離弾道ミサイルや巡航ミサイルを持つ可能性を真剣に検討すべき時期にきていると考える」
    と述べた。

     河井氏は安倍晋三首相の側近として知られ、8月まで首相補佐官を務めた。 今月中旬に予定されている首相訪印の調整でインドを訪問していた。

     日米同盟では相手を攻撃するのは米軍、防衛は自衛隊と役割分担している。 日本は現在、相手のミサイルを撃ち落とせても、敵基地などを攻撃する能力を保有していない。

     講演では、北朝鮮のミサイルや核実験などの脅威に触れた上で、日本を取り巻く安全保障環境が 「以前と比べて明らかに異なった段階に移った事実を認めなければならない」
    として、「日本の平和と繁栄を守るため」のミサイル保有に言及した。
    (ニューデリー=奈良部健)

    ソース:朝日
    http://www.asahi.com/articles/ASK9564YLK95UHBI01J.html


    15: KSM WORLD NEWS 2017/09/05(火) 22:43:11.62
    そうか トマホークもごちょごちょしてはっきり言えないのに 
    中距離弾道弾? 公明が顔真っ赤にするだろww


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