真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    開催

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    2月11日、恒例の を開催しました。支部長として会場満杯のありがたい方々に感謝を込めつつ、国民政党・自由民主党の責任と役割を果たすため、引き続いてのご支援とご協力をお願いいたしました。 7
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    みなさま!
    東村にぜひお越しください!

    【東村文化・スポーツ記念館スペシャル】

    今週末の1/21(土)1/22(日)は東村で東村文化・スポーツ記念館スペシャルが開催されます。

    土曜日は村出身のプロゴルファーである宮里聖志プロによるトークショーが開催されます!お子様を連れて来場される方にはグッジョブひがしわくわくワークがおすすめです。スポーツに興味のある方は池原英樹氏による健康ほぐし教室もありますよ!

    日曜日はティーサージサンデーのラジオ公開放送が行われます。出演はひーぷーさん、リップサービスさん、江川葉月さん、しんとすけさんです。楽しい放送となりそうです!

    東村文化・スポーツ記念館は東村が輩出した世界で活躍する人材の功績や経歴、その考え方を広く伝えることを目的に開館しました。通常は入館料がかかりますが、21日と22日は無料となっています。

    お問い合わせ先
    東村文化スポーツ・記念館 TEL 0980-43-2500
    東村役場企画観光課    TEL 0980-43-2265

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     本公演は、国民の皆様が拉致問題への認識を深め、拉致問題の悲劇を心から理解していただく一助となるよう政府が企画したものであり、地方公共団体との共催により全国各地で実施しています。


     本舞台劇は、中学一年生だった横田めぐみさんが新潟の海岸で拉致された当時から現在に至る拉致問題の経緯と、めぐみさんや田口八重子さんたち拉致被害者の北朝鮮での生活等が描かれたものです。


     多くの皆様のご来場をお待ちしております。


    1.日時・場所等

     ○日時:平成30年2月10日(土)

         12:30開場/13:30開会/16:00閉会(予定)

     ○場所:宜野湾市民会館 大ホール(定員1,000名)

        (沖縄県宜野湾市野嵩1-1-2)

     ○主催:政府拉致問題対策本部、宜野湾市


     ○共催:沖縄県


     ○後援:法務省、文部科学省、宜野湾市教育委員会


    2.プログラム
     ○主催者等挨拶
     ○行政説明(拉致問題の概要説明)
     ○ミニコンサート「空と海の向こう」
      シンガーソングライター:山口采希
     ○舞台劇「めぐみへの誓い―奪還―」上演
      上演:劇団夜想会
      出演:原田大二郎(横田滋 役)
         石村とも子(横田早紀江 役)
         森本優里(横田めぐみ 役)
         山崎尚子(田口八重子 役) 他
     ○拉致問題啓発パネル展示

    3.申込方法
      ①往復はがき、②電子メール、③FAXのいずれかの方法により、
     宜野湾市 市民経済部 市民生活課までお申し込みください。入場は無料です。
      詳細は、チラシの裏面をご覧ください。
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    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/03(日) 17:36:43.61 _USER
    2017年8月31日、韓国・ニューシスによると、国際オリンピック委員会(IOC)のグニラ・リンドベリ調整委員長が2018年に韓国で開催される平昌冬季オリンピック・パラリンピックの競技場の事後活用に対する懸念を示した。

    韓国・江原道平昌のアルペンシア・コンベンションセンターでは8月29日から31日まで、来年開催される平昌冬季オリンピック・パラリンピックの準備状況を確認するための第9回IOC調整委員会が開かれた。最後となる今回の調整委員会では競技場など大会施設の現場点検、本会議、観客体験、パラリンピック、マーケティング、大会の遺産などについて話し合われた。

    リンドベリ委員長は31日の記者会見で「誘致の時に公約した競技場の事後活用計画が7年間可視化されていない。一部の競技場についての事後活用計画がまだ確定していない状況」と明らかにし、「その部分を懸念している」と述べた。

    平昌五輪は12の競技場で開かれるが、このうち3競技場において事後活用計画が決定していないという。リンドベリ委員長は「7月末までに計画が確定することを期待していたが実現しなかった。地方自治体と政府にも計画を提供するよう再要請した」とし、「未確定の計画について組織委員会とIOCが共有することが必要」と強調した。

    また、リンドベリ委員長は「韓国内にもっと大きなオリンピックブームを起こすべき」との考えも明らかにした。リンドベリ委員長は「今後オリンピックブームを巻き起こすため、組織委員会がより積極的に動かなければならない。韓国が誇りを持っているものを世界にアピールできるチャンスだ」と述べた。

    リンドベリ委員長はそのほかの部分については「満足」と評価した。

    これについて、韓国のネットユーザーからは「平昌は山奥にある小さな都市。そこに大量の施設が建てられたから事後活用は難しい。これは大問題だ」「軽率に誘致したオリンピックが環境破壊問題、施設の過剰な増設問題に苦しむのは当たり前」「ようやく借金まみれになる準備が整ったようだね」「閉幕後、借金地獄で国民全員が苦労するだろう」など不安げな声が寄せられている。また「今後、韓国で世界的なスポーツイベントは開催しないで」と訴える声も。

    そのほか「そもそも韓国人もよく知らない場所(平昌)で五輪を開催しようという考えがおかしい」と指摘する声や、「一番の懸念は韓国が大きなイベントをするたびに挑発してくる北朝鮮」と主張する声もみられた。

    一方で「オーバーに言っているのだろう」と楽観的に考えるユーザー、「遊びに来た国民や外国人に対するぼったくりがなければ半分は成功する。借金についてはその後考えればいい」との考えを示すユーザーもいた。(翻訳・編集/堂本)

    http://www.recordchina.co.jp/b163300-s0-c50.html

    http://img.recordchina.co.jp/thumbs/m720/201702/20170209-03576243.jpgno title

    写真は平昌五輪でアルペンスキーの会場となる龍平リゾートスキー場。


    【【韓国】開催迫る韓国・平昌五輪、IOCが懸念することとは?=韓国ネット「これは大問題」「オーバーに言っているだけ」[9/03] 】の続きを読む

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