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    長島昭久

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    私のかつての私案は集団的自衛権の行使を容認していません。記者の皆さんも聞いていた直前のテレビの収録で明確に説明しています。 立民・枝野代表 自身の憲法改正案を撤回:日本経済新聞

    ???明らかに、容認しています。当時、私はそれを直ちに支持しました。笑 容認してないのならば、なぜ今になって撤回するのでしょうか?一度自ら公開論文として提案したものなのですから、どの点で誤りに気付いたのか、考え方を変えたのか、きちんと説明する責任があると思うのですが如何。

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    長島昭久「極端な議論で安倍政権と対峙すると第二民進党になる。それは避けたい!」 伊藤惇夫「そのような人には出てもらうのか?」 長島「少数ですが居る感覚はある。柚木もその1人と思ってたが話を聞くと折り合いはつきそう」 選挙前からこうなるのは目に見えてました。希望は未だに考えが甘い

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/07(金) 20:51:33.93 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    民進 長島昭久衆議院議員が離党へ


    民進党の長島昭久衆議院議員は、党執行部が次の衆議院選挙をめぐって、共産党と候補者調整などを協議しているのは、 みずからの政治信条に反し受け入れられないとして、離党する意向を固めました。

    民進党の長島昭久衆議院議員は、党執行部が次の衆議院選挙をめぐり、共産党との間で小選挙区の候補者調整や共通して訴える政策を協議していることについて、 みずからの政治信条に反し受け入れられないとして、離党する意向を固め、来週10日にも野田幹事長に離党届を提出することにしています。

    長島氏は当面、無所属で活動しながら、東京都の小池知事が率いる地域政党、「都民ファーストの会」との連携も検討したい考えです。

    長島氏は衆議院比例代表東京ブロック選出の当選5回で55歳。旧民主党政権では防衛副大臣や外交・安全保障担当の総理大臣補佐官を歴任するなど、 党内の保守派の論客として知られていて、現在は民進党東京都連の幹事長を務めています。

    民進党では、7月の東京都議会議員選挙の立候補予定者が相次いで離党届を提出していて、都連幹事長として選挙対策の実務を担う長島氏の離党は、 こうした事態の収拾や都議会議員選挙に向けた取り組みに影響を及ぼしかねないという懸念も出ています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170407/k10010940931000.html

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