1: KSM WORLD NEWS 2018/02/02(金)18:16:38 ID:???
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【小川一】
毎日新聞社取締役・編集編成、総合メディア戦略担当です。 
1981年入社。社会部に18年間在籍し、社会部長、編集編成局長を務めました。
ソーシャルメディアとマスメディアの協働を追求していきます。
ここではひとりの記者に戻ってつぶやきます。
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(*ツイート削除の為、魚拓からコピペ)

小川一
@pinpinkiri
報道の自由を脅かす危険があるのにあまり知られていない議論。
ぜひ知って下さい。
国立国会図書館がテレビ・ラジオ番組を全て録画・録音・保存する
「放送アーカイブ」構想。
国会図書館は国会議員の調査をサポートする機関。
「報道圧力」になりかねません

魚拓=https://archive.fo/Nt5Tz

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 80◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516414971/

12: KSM WORLD NEWS 2018/02/02(金)18:28:57
ちなみに、この小川さんは有田芳生議員とお友達w

★英文毎日のトンデモ記事―2つの問題

・毎日新聞の小川一社会部長とNさんがたまたまやってきたので、4人でワイワイ。英文毎日新聞の問題などを聞く。

問題となった記者の記事が、2900本書いたなかの10本ぐらいだったにしても言い訳は通用しない。チェックできなかった体制にこそ問題がある。

しかしここぞとばかりに毎日新聞を攻撃し、「硫化水素」での犯行を宣言する者まで現れている。匿名で実力行使をそそのかす「銃眼から敵を撃つ」卑怯者には適切な対応が必要だ。

「10代や20代でしょ」と聞けば「いいえ、どうも30代、40代のようですよ」とのこと。
帰るつもりでいたら小松さんから毎日新聞の横に出ている屋台に行こうと誘われる。

小川さんからも「ぜひ」と言われたので、たまにはいいかと竹橋。
本当にあった。深夜通用門を開けるとそこに屋台が出ていて、ビールケースに腰掛けて飲んでいる。小松さんが運動部の野村隆宏編集委員、石井朗生記者を呼びだして深夜まで北京オリンピック談義。

※ソース:有田芳生の『酔醒漫録』…ジャーナリスト、新党日本の副代表

【【twitter】 毎日新聞社取締役「国がテレビ・ラジオ番組を全て録画・録音・保存する構想。報道の自由を脅かす危険性。報道圧力になりかねない」[H30/2/2]】の続きを読む