真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    逮捕

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     中古の英会話教材「スピードラーニング」を無許可で売買したとして、警視庁公安部と埼玉県警の合同捜査本部は31日、古物営業法違反の疑いで、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の葛飾支部元委員長の千柱革容疑者(45)=東京都葛飾区東金町=を逮捕した。

     警視庁によると、千容疑者は教材の売買でこれまでに1億円以上を売り上げ、約3千万円の利益を得ていたとみられる。合同捜査本部は今後、売買で得た金の使途などについて詳しく調べる。

    続きは産経ニュースで 
    http://www.sankei.com/affairs/news/180131/afr1801310049-n1.html

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    自らの親しい母語さえ話せない、主張すると逮捕された痛い気持ちは平和ボケな日本若い者が分かったの?中国を絶賛する者何故無視だ!チベット若い人長期チベット語の保護と保存運動を中共政府に求めて、逮捕されたら拘束2年、今月国家転覆罪に処する。中共の民族根絶、弾圧の正体をよく見て下さいよ。



    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/09(土) 08:09:37.61 _USER9
    12月9日 8時06分北朝鮮情勢

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    北海道南部の松前町沖の無人島に停泊していた北朝鮮の木造船の乗組員数人が、島の小屋にあった発電機のエンジンを持ち出したとして、警察は窃盗の疑いで逮捕しました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171209/k10011252511000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    【【北海道】北朝鮮木造船 乗組員数人を窃盗の疑いで逮捕 】の続きを読む

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    昨日の新聞にて、「海猿」に逮捕された過激派の船長が実は暴力団組長の運転手だった(現在は退職)ことが判明しました。


    仲宗根和成容疑者(38)の逮捕は、2回目です。


    過激派がそれなりの「腕力」を入れて、「海上保安庁」や「沖縄県警」に対抗しようとする心理は理解できますが、こうした平和運動に、警察官を殺害した組織の中核派、革マル派、赤軍派、革労協、しばき隊(辛淑玉、のりこえねっと)など現役の「テロリスト」や暴力団を入れてはイカンでしょ?


    最近、迫撃砲をビルに撃ち込んだ66歳活動家も沖縄に出入りしていたテロリストです。


    これのどこが、「市民運動」なんでしょうか?もう沖縄の手を離れてしまった「革命内戦」


    そんな戦争に、沖縄県民を巻き込むな!と言いたいのです。

    沖縄の新聞は、これらの人を「現場で頑張っている闘士」として英雄視した記事を写真付で紹介しています。

    異常な報道姿勢であり、僕のような過激派の「標的」が増えることになんの躊躇もありません。



    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/30(月) 22:14:25.90 _USER
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    今年2月にマレーシア・クアラルンプールの空港で暗殺された北朝鮮の金正男(キム・ジョンナム)氏の息子、 キム・ハンソル氏を暗殺するために中国・北京に派遣されていた北朝鮮の工作員グループが、 中国の公安当局に逮捕されたことが分かった。

    中央日報が30日、報じた。ハンソル氏は北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長のおいに当たる。

    同紙は北朝鮮消息筋の話として「北朝鮮の偵察総局所属の特殊工作員らがハンソル氏を除去する目的で中国に侵入したが、メンバーの一部が先週、中国の国家安全部に逮捕され、現在は北京郊外の特殊施設で極秘に取り調べが行われている」と伝えた。

    今回逮捕されたのは北朝鮮偵察総局の工作員7人だという。工作員らは支援組、行動組、遮断組に分かれ、ハンソル氏の居場所の把握、接近ルート準備などを行っていたが、このうち2人が捕まったことで暗殺計画が明るみに出たという。

    中央日報によると、中国の公安当局は今月18-24日に行われた中国共産党第19回全国代表大会に合わせて中国国内の工作活動を集中監視しており、 この過程で暗殺計画をつかんだことが分かった。

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    ハンソル氏は以前はマカオに滞在していたが、父の正男氏が殺害された直後、身の危険を感じて母親のキム・ヘギョン氏、妹のソルヒ氏と共に別の場所に身を隠した。

    このとき、ハンソル氏らを保護しているとされる組織「天里馬民防衛」は「金正男氏の家族に会って安全な場所に直接連れて行った」と明らかにし、 米国・中国・オランダの各政府の支援に対し感謝の意を伝えた。

    ハンソル氏はこれまで金正恩氏に対して批判的な立場を示してきた。 ボスニアのインターナショナルスクールUWCに在学中だった2012年には、フィンランドのテレビ局とのインタビューで 「金正恩氏がどのようにして独裁者になったのか知らない」と答えている。

    このため金正恩氏が、権力維持の障害になりそうな正男氏だけでなく息子のハンソル氏まで殺害しようとしていたのではないかとの見方が出ている。 西欧メディアは、金正恩政権に不測の事態が発生すればハンソル氏が代わりの勢力となり得ると分析しており、 こうした見方も金正恩氏の心情を逆なでした可能性がある。

    北朝鮮がなぜ中国にハンソル氏の暗殺グループを派遣したのかは分かっていない。 一部にはハンソル氏が西欧に亡命したとの見方もあるが、実際には中国当局が保護しており北朝鮮がこれに気づいて工作員を派遣したとの分析も示されている。

    北朝鮮の消息筋は中央日報に対し「今年3月以降、ハンソル氏の行方が分かっていないのは、中国当局が徹底的に管理しているからだろう。 天里馬民防衛などの主張は、隠蔽のためのカモフラージュの可能性も考えられる」との見方を示した。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/30/2017103003858.html

    【【国際】 金正男の息子、キム・ハンソル氏暗殺目的の北朝鮮特殊工作員7人、北京で逮捕 】の続きを読む

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