真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    退席

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/12(木) 20:07:36.54 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    小池知事、肝入り築地再開発検討会議はあいさつのみ

     市場移転問題において東京都の小池百合子知事が出した「築地は守る」との基本方針の具現化へ向けて設置された「築地再開発検討会議」が12日、都庁で行われた。
    小池氏は冒頭のあいさつだけ出席し、衆院選の遊説のため、わずか約7分で退席した。

    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201710120000670.html

    6: KSM WORLD NEWS 2017/10/12(木) 20:09:29.35
    やっぱだめだわこの人
    都知事と国政政党の党首の両立笑

    14: KSM WORLD NEWS 2017/10/12(木) 20:11:12.25
    選挙終わったらボコボコにされそうだな

    17: KSM WORLD NEWS 2017/10/12(木) 20:11:56.89
    これはさすがにどうかと思う。
    都知事としての仕事しろ

    【【絶望の都民】 築地の再開発検討会議、小池百合子都知事は選挙を優先し挨拶だけで退席wwwwwwwwww 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/20(水) 10:13:23.66 _USER9
    no title
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00000505-san-n_ame

    トランプ米大統領による初の国連総会での一般討論演説は、「米国第一」を含む、国連加盟各国の主権を尊重する自国優先主義こそが世界の「平和と繁栄」の実現に向けた国連の活性化につながると表明した。背景には、米国が外交・安全保障分野での重要課題と位置づける北朝鮮の核・ミサイル開発問題やシリア情勢、テロとの戦い、ベネズエラ情勢などについて、いずれも国連を通じた国際連携なしには事態の打開が難しいとの判断がある。

    トランプ氏が北朝鮮による横田めぐみさんらの拉致問題に言及し、北朝鮮の核・ミサイル開発を国際社会全体の問題と位置づけたのも、各国がそれぞれの安全保障上の利害を共有してこそ事態解決の道が開かれるとみている表れだ。

    日本としても、トランプ氏が国連総会の場で日本の拉致問題に言及したことは、北朝鮮の核問題に隠れて拉致問題が国際社会の中で存在感が低下していく懸念を薄めた点でも大きな意義があった。

    トランプ氏が北朝鮮の「完全破壊」に言及した際、議場からはどよめきが起きた。北朝鮮の国連大使も演説途中で抗議の退席。こうした場面もトランプ氏の強い姿勢を際立たせた。

    トランプ氏は大統領に就任する前の昨年12月、国連は「集まって話して楽しむクラブに 過ぎない」などと批判していた。トランプ氏による今回の演説は、国連を軽視するかのような従来の立場と孤立主義を連想させる「米国第一」の主張を、国連の理念である「主権」「安全」「繁栄」と絶妙に融合させ、「トランプ時代の国連」という新たな概念を打ち出したといえる。


    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505866134/
    1が建った時刻:2017/09/20(水) 09:08:54.51

    28: KSM WORLD NEWS 2017/09/20(水) 10:17:21.44
    >>11
    安倍さんは日本政府と共に本気で戦後レジームからの脱却をする気で色々動いてるんだろうね

    50: KSM WORLD NEWS 2017/09/20(水) 10:19:09.55
    トランプ以外には戦争できないからな ヒラリーでは無理 
    決着をつけるなら今しかない 今を逃すと最早チャンスはない


    【【国連演説】トランプ大統領の「北朝鮮完全破壊」発言に議場どよめく。北朝鮮大使は演説途中で退席】の続きを読む

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    1: KSM WORLD NEWS 2016/12/07(水) 16:09:55.75 _USER9
    民進党はカジノ解禁などを目指すIR法案について、審議が尽くされていないなどとして反対することを決めました。
     IR法案は6日の衆議院本会議で、自民党と日本維新の会などの賛成多数で可決されましたが、

    民進党は党としての対応が決まっていなかったことから、採決に抗議して本会議を退席しました。

    ただ、党内からは、法案に対して意思表示をするべきだという意見も出ていたことなどから、
    7日から参議院で審議入りするのを前に、民進党は党としてIR法案に反対することを正式に決めました。

    党内には賛否両論あることからカジノの是非には踏み込まず、ギャンブル依存症の対策が不十分であることや、
    審議が尽くされていないことなどを理由に挙げてます。

     「何が成長戦略だ。人の金、負けた金が利益になるようなカジノが本当にこの国の経済の柱になるのか」(民進党 蓮舫代表)

     こうした中、蓮舫代表はこのように述べた上で、
    7日行われる党首討論で「安倍総理に対して正面から質問したいと思う」とIR法案について追及していく考えを強調しました。

    http://www.excite.co.jp/News/politics_g/20161207/Tbs_news_76115.html

    【【KSM】民侵税金搾取党 党として対応が決まっていないために採決に抗議して本会議を退席した民進党・蓮舫代 党首討論へ】の続きを読む

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