真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    足立康史

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    足立康史「障がい者の食事提供体制加算の財源を削ろうとしてますが、外国人の生活保護はいくら?」

    厚労省「把握は困難」
    足立康史「政府は公務員給与を上げたり、外国人の問題は議論しないのに障がい者の懐を削る。政治の責任を果たしてない!」 おっしゃる通り! 優先順位が違うのでは?

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    国会での表現については、反省すべきは反省していますが、
    朝日新聞との最終戦争については妥協なく戦い抜いていく所存です。そうした中、
    産経の阿比留瑠比編集委員はじめ私の真意を汲み取って発信下さる方々に感謝です。



    ‪【松井一郎 維新伝心】「発信すれば世界中に」巨大マスコミの罪 朝日の慰安婦問題で貶められ続けている日本と日本人の名誉 https://www.zakzak.co.jp/…/news/171124/soc1711240004-n1.html@zakdeskより‬

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    ‪【阿比留瑠比の極言御免】朝日新聞へ「疑念が晴れない」http://www.sankei.com/entertainments/…/ent1711230001-n1.html@Sankei_newsより‬

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/18(土) 10:26:06.57 _USER9
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    朝日新聞は18日付朝刊の社説で、自民、立憲民主、希望3党の所属議員に関し「犯罪者」と国会で述べた日本維新の会の足立康史衆院議員が発言を撤回、謝罪したことについて「その軽薄さに驚く。言論の府を何だと思っているのか」と断じた。

     その上で、足立氏が過去に国会で他党に対する「アホ」などの発言を繰り返してきたことを挙げ、「一向に改めないのは、黙認する雰囲気が国会内にあるからではないか」と論評した。

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     足立氏が学校法人「加計学園」に関する同紙社説に関し「朝日新聞、死ね」とツイッターに投稿したことにも触れ、「意見や批判は、もちろん真摯に受け止める」と表明した上で「だが、『死ね』という言葉には、感情的な敵意のほかにくみ取るものはない」と重ねて主張した。

     さらに、今回の足立氏の件を、安倍晋三首相が昨年夏の東京都議選の街頭演説会でヤジを飛ばされた際に「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と発言したことに結びつけ、「『犯罪者』『死ね』『こんな人たち』。国策に重責を担う政治家が論争の相手を突き放し、対立と分断をあおる」と批判した。

    配信2017.11.18 10:00
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/politics/news/171118/plt1711180008-n1.html

    39: KSM WORLD NEWS 2017/11/18(土) 10:41:33.82
    山尾 日本死ね
    朝日 素晴らしい、日本への批判が高まっている

    足立 朝日死ね
    朝日 Whんぐあよじぇ!!

    結論
    朝日=バカ

    【【産経新聞】朝日新聞社説が維新・足立康史氏を「その軽薄さに驚く」 国会での「犯罪者」発言撤回で論評 】の続きを読む

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/17(木) 21:36:58.69 _USER9
    http://netgeek.biz/archives/101339

    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/08/spamminshinto11.pngno title


    衆院議員に対する中国からのスパムメール攻撃が本格化していることを受け、足立康史議員が民進党とスパム攻撃を関連付ける興味深い体験談を披露した。
    自民党議員のメールボックス。開くとなんと5万1千通のメール攻撃が!

    衆院議員が公務で使うメールアドレス宛てに13日以降、中国語のスパム(迷惑)メールが大量に送られていたことが14日、分かった。衆院関係者によると、被害は同日現在で、現職閣僚を含む複数の議員事務所で確認され、数万通単位の受信があった。

    (中略)

    ある自民党議員の事務所では、13日午後6時半ごろから中国語のメールが届き始めた。3連休明けの14日に出勤した秘書が気付いた後もメールは続き、同日正午過ぎには5万1千通を超えた。

    http://www.sankei.com/politics/news/170815/plt1708150006-n1.html 

    なんとも地味な嫌がらせだ。いくらスパムフィルターをかけようともかいくぐって受信箱に入るメールもあり、処理に時間がかかってしまう。中国は一体何の恨みがあってこんなことをしているのだろうか。 この騒動について足立康史議員は一つ興味深い実体験を教えてくれた。

     

    居島一平「複数の議員の事務所に中国からのスパムメールが届いてるようです」
    足立康史「私のところには昔から来てますが、特に民進党を攻撃しだしてから多くなった」

    民進党を攻撃すると中国からの嫌がらせが多くなるんですね… pic.twitter.com/xnEPO5KZq8

    — DAPPI (@take_off_dress) 2017年8月16日

    居島一平「複数の議員の事務所に中国からのスパムメールが大量に!足立さんの事務所は大丈夫ですか?」

    足立康史「今回に限らず昔からいっぱい来てますから。いや昔からというか国会議員になってからね。特に民進党を攻撃しだしてからいっぱい来てますから。こういうニュースがあるんですか」

    有本香「ええ、菅官房長官もこれについてコメントされていました」

    居島一平「『ごく最近になってから急な』ではないということですね?」

    足立康史「いや僕だけだと思うんですけどね」

    居島一平「ふふ(苦笑)個人的な事情もお伺いできれば…(笑)」

    点と点が線で繋がった。

    この攻撃で得をするのは誰か、誰が逆恨みしているのかを考えれば話は分かりやすい。蓮舫代表と中国との繋がりは深く、両者は固い絆で結ばれているのだ。

    このタイミングで蓮舫代表のメールボックスを見てみたい。中国からのスパム攻撃は一切なく、さぞかし綺麗な世界が広がっているのだろう。



    4: KSM WORLD NEWS 2017/08/17(木) 21:46:22.08
    民主党がガソリン値下げ隊とか高速無料化などパフォーマンスして、テレビ朝日やTBSが民主党なら地上の楽園になると訴えていた

    しかし、ガソリン税は廃止されず高速料金は逆に値上げされた。
    民主党とマスコミは嘘ばかりだった

    http://i.imgur.com/XHgKxa5.jpgno title


    http://i.imgur.com/1c7xKsY.jpg
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    【足立康史「民進党批判を始めてから中国からのスパムメール攻撃が急増した。なんでかなぁ?」】の続きを読む

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