真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    赤旗

    4: KSM WORLD NEWS 2017/03/18(土) 10:53:02.07
    1 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/03/18(土) 10:08:23.57 ID:UoQMtBbvx 
    しんぶん赤旗が籠池妻の証言を鵜呑みにして「スクープ」したが 
    https://pbs.twimg.com/media/C6_ZIBvUwAA6tdZ.jpgno title



    >防衛大臣感謝状の贈呈式は2016年10月22日。籠池氏と妻の諄子氏によると、 
    >「表彰のときに会って、(稲田氏は)“あっ籠池氏か”という感じだった」といいます。 


    赤旗が追加取材した結果… 
    完全に嘘だったことが判明 



    >「記事を取り消します。16日付1面『籠池氏 昨年10月、稲田氏と会った』 
    >『本誌に証言 "感謝状"贈呈式で』の記事は、その後の取材で、籠池氏は感謝状贈呈式に 
    >参加していなかったことがわかりました。裏付け取材が不十分なまま出された記事でした。 
    >おわびして取り消します」 
    https://pbs.twimg.com/media/C7J7ARwVsAErQi3.jpgno title
    【【永田メール】籠池の証言を鵜呑みにした赤旗、記事を取り消しwww「裏付け取材が不十分でした」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/02/21(火) 10:58:30.17 _USER
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    「朕(ちん)惟(おも)うに我が皇祖皇宗国を肇(はじ)むること宏遠に…」。今どきの園児に戦前の教育勅語を唱和させる幼稚園があるとは、ぞっとします。しかも、毎朝の朝礼で「君が代」の斉唱とともに


    ▼親孝行や、兄弟姉妹、夫婦は仲良くなどと12の徳目が並ぶ教育勅語。しかしすべては、何か事が起きれば天皇のために一身をささげるという唯一無二の目的に集約されます。それを今の世に教えるのですから、時代錯誤も甚だしい

    ▼愛国心と日本人としての誇りを育てることを教育方針に掲げる大阪の私立・塚本幼稚園。最近は韓国人や中国人への差別表現を含むヘイト文書を保護者に配っていたことがわかり、批判を広げています

    ▼いま問題の幼稚園を運営する学校法人・森友学園と安倍首相の関係が国会でも追及されています。同学園がこの4月に開校予定の「瑞穂(みずほ)の國記念小学院」。名誉校長には首相の昭恵夫人が就き、当初「安倍晋三記念小学院」の名で寄付金を募っていたことも明らかになっています

    ▼用地の取得をめぐっても豊中市内の国有地がタダ同然で売り渡されていた実態があらわに。首相は自身の名前が使われていたことを「初めて知った」と答弁していますが、籠池(かごいけ)泰典・学園理事長は本紙の取材に夫人を通して内諾を得たと証言しています

    ▼籠池理事長は極右思想の団体「日本会議」の幹部です。それにつながる安倍政権は保育所まで「国旗」「国歌」を押し付けようと。歴史を偽り、改憲をめざす勢力と権力が一体となって進む神の道です。

    ソース:しんぶん赤旗 2017年2月21日(火)
    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2017-02-21/2017022101_06_0.html
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    KSM どこに問題があるっていうんだよボケ!暴力革命の方が問題だろ??共産主義思想の方が時代錯誤でしょう?? 【【赤旗】園児に教育勅語ぞっとする、しかも「君が代」斉唱。安倍政権は「国旗」「国歌」押し付け、歴史を偽り、改憲めざす神の道[02/21] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/02/16(木) 19:20:01.86 _USER9
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    市民団体「のりこえねっと」共同代表の辛淑玉(シンスゴ)さん(人材育成コンサルタント)が14日、日本共産党のインターネット番組「生放送! とことん共産党」に出演し、沖縄の基地問題をはじめ、社会にはびこる偏見と分断、日本共産党への期待を縦横に語りました。司会は小池晃書記局長と、朝岡晶子さん。


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    冒頭、辛さんは日本共産党について「ここ何年か、女の人が強くてかっこいい」「女の人生のじゃまにならない男が育ってきた」と印象を語りました。続けて小池氏の男女共同参画への意識をテスト。鋭い突っ込みに小池氏もたじたじでした。

    辛さんは、沖縄の辺野古新基地や高江ヘリパッドの建設が始まった当初から現地を訪れ、反対運動を続けてきました。「ものすごく権力が介入してきたんです。国家による無法行為。前から知っているので泡をくっちゃう。そこまでやるの、って」

    高橋直輝こと添田充啓(40)-

    1月に放送された東京MXテレビの「ニュース女子」は、沖縄の反基地運動を「過激派」とみなし、辛さんを「首謀者」と名指ししました。

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    辛さんは「雇っているのは親北朝鮮の辛淑玉だと。取材していないんです。ネット内のデマの集大成。それを地上波で流したらお墨付きを与えること」と批判。「デマを流して沖縄の運動を分断させるのが目的です」と強調しました。またジャーナリストがデマを流す「報道の現場が危うい」と警鐘を鳴らし、「襟を正して、日本のメディアを市民のものにしないといけない」と訴えました。

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    辛さんは共産党のよい点として「不幸にならない仕組みをつくろうとしている」と指摘。さらに「たたかっている」として「どこを活路にして自分がたたかっていけばいいのか、というときに見えてきたのが共産党」と共感を寄せました。また、野党共闘に感動したとして「今、崖っぷちに来ている。かなめになっている共産党に何とかしてほしい、の思いを持っています」とエールを送りました。

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    小池氏は「たたかいは次の段階に来ている。連帯が広がり、辛さんや香山リカさんなど新しい人たちとつながってきている」と語り、辛さんは「一緒に社会を変える仲間だと共有されてきた」と応じました。小池氏は「たたかうと同時につながる。たたかいながら貧困もなくす」と訴え、辛さんは「戦争をしないために政治家がある。共産党はまっとうな政治をやっています」と評価しました。

    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2017-02-16/2017021603_01_1.html


    【【赤旗】生放送!とことん共産党 ゲストに辛淑玉さんを迎えて 】の続きを読む

    http://ameblo.jp/nadesikorin-fight/entry-12230445641.htmlから転載

    そもそも白いタイベック(防護服)では放射能は防げませんが・・・

    .....赤旗記者(共産党員)はタイベックを見ると「核防護服」に見えるらしい。


    .....なでしこりんです。共産党のしんぶん赤旗のことを「ウソはた」と呼ぶそうですね。赤旗にウソばっかり書いていますからね。これは12月18日付けの「ウソはた」の記事のようですが、「核防護服で米兵が作業 オスプレイ墜落現場 放射性物質の回収か」という見出しが躍っています。でも写真をよく見ると、アメリカ軍の回収チームは頭には何もかぶっていません。この時点で「おかしい」と思うのが常識ある人の視点。赤旗の記者は100%共産党員ですが、共産党員ってやっぱりバカのようです。そして、こんなおバカさんたちが「反原発」をあおっているんです。


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    ....防護服 と言えばこの人たちのことをすぐに思い出します。それは民主党政権時代の岡田克也と枝野幸男。福島を視察した際に撮られた写真から、当時の民主党内にあった「放射能への過剰反応」が見て取れます。周囲の人たちと岡田・枝野の違いを見れば、思わず笑わずにはおれられません。蓮舫が双子を海外に逃がしたのは翌年の春のことです。


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    ....岡田と枝野が着ている防護服は米デュポン社のタイベック。でもこの防護服、本当は「放射能を防ぐ防護服ではない」のです。タイベックスはあくまでも「防塵服」であって、実際、放射能を防ぐには「鉛の服」がいるんだとか。民主党や共産党による異常なまでの無知から来る過剰反応と、韓国人による「チョッパリは放射能サル」という侮辱の根っこは同じなんでしょうね無知が恐怖を生むのです。韓国人による「福島差別」は今も続いていますが、そのことを批判するメディアが日本にないのは残念なことです。


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    ....ちなみに 昨日流れたニュースでは、民進党の支持者は60歳以上ばかりだそうです。そういえば共産党の支持者も60歳以上ばかり。60歳以上の方でも聡明な日本人はいますが、民進党や共産党を支持している情報弱者たちは、ただの防塵服でさえ「格防護服」と思い込んでしまうのでしょう。民進党や共産党の支持者の皆さんには「だまされないようにもっと勉強してね!」と申しあげたいです。ところで日本共産党の機関紙「ウソはた」は記事の訂正と謝罪をおこなったのでしょうか? パヨクたちは、間違った時は「ごめんなさい」が言える人になってくださいね。日本人ならば・・・! By なでしこりん 

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    共産党がひた隠しにしたい実態。
    政党助成金をもらってないのは事実だが、「代わりに」何をしているか、である。

    議員に比較し立場の弱い公務員に対し、押し売りまがいの勧誘行為を継続している。
    赤旗には日刊紙と日曜版がある。

    日刊紙は赤字まみれのようで、単体での黒字化は不可能だろう。
    かと言って重要な位置づけ(後述)の日刊紙を廃刊にすることは、党の方針としても難しい。
    これを「日曜版の収益」で維持しているのが実態とされる。

    その赤旗だが、地方公務員が買い支えている、もとい「買い支えさせている」のが実態であるならば、(給与として支払われた後とは言え)原資は税金である。

    「政党助成金をもらってない」という美名の元、実際はどのようなことをしているのか。
    さて、共産党が隠したい実態について、私の過去の活動を軸に、報道資料で振り返ってみたい。

    まるで一つながりの読み物かのように、ストーリーは進んでいく。

    いま振り返る、赤旗撲滅作戦。

    始まりの時、雌伏。そして不遇の時代
    徳永克子(共産党行橋市議)が全部悪い。
    赤旗撲滅作戦の発端は、ある共産党市議から延々と攻撃を受けたため。
    保守系団体の長として、ロビー活動でならした私も「新人一期生」らしく、何があっても猫をかぶってきた。
    信じられないかも知れないが、当初の一年半ほどは「私は異常なまでに静か」だった。

    寝た子を起こしたのは、共産党市議である。
    寝起きの子供は機嫌が悪い。共産党は、党全体で責任をとるように。


     我が地域の痛みを、思い知れ。

    民間人である友を攻撃した重み、思い知れ。

    無謀なる共産党よ、彼女がいる限り、私は攻撃の手を緩めない。
    何があろうとも、仮に議席ひとつであろうとも、私はおまえを許さない。

    連帯責任というだろう?
    私は待った、可能な限り待った、我慢できることは全て我慢した。

    かつて大東亜を戦った日本がそうであったように。
    我慢には、限度というものがある。

    続きは小坪氏のblogで  https://samurai20.jp/2016/10/akahata-31/ 




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