真実を追究する KSM WORLD

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    責任論

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/16(月)18:55:53 ID:???
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     衆院選の公示から1週間がたとうとしており、選挙戦はすでに中盤戦だ。報道各社の序盤情勢調査では、自民党と公明党の与党が有利に戦いを進めており、合わせて300議席をうかがう勢いだ。

     一方で、小池百合子東京都知事率いる希望の党は伸び悩み、60~70議席と予測するメディアが多い。このままだと、タッグを組んでいる日本維新の会と合わせても、3ケタの議席数に届かないかもしれない。立憲民主党は当初の苦戦予測を覆す健闘ぶりで、公示前の15議席から40議席前後に増える勢いだ。

     そんな優勢ムード漂う与党だが、公示前に安倍晋三首相(自民党総裁)周辺が気をもんでいたのは、街頭演説でのヤジだった。

    「7月の東京都議選のとき、東京・秋葉原駅前での演説で聴衆から激しいヤジを受けたのがトラウマになったのか、公示前は遊説場所を事前告知しない“ステルス遊説”を続けていた。しかし、それでも今月7日に千葉・JR柏駅前で街頭演説を行った際には、集まった聴衆の一部から『安倍辞めろ』コールが上がり、安倍首相は『私は消して負けません』と語気を強める場面もあった。演説中、30人ほどの聴衆から『森友・加計問題を説明してくれ』と声が上がったが、首相はこの問題に触れず、 そのコールは演説中、断続的に続いた。公示後は街頭演説スケジュールを公表しているが、安倍首相がヤジに反応してキレる場面の再現は果たしてあるのかどうかも、永田町関係者の間では関心事のひとつです」(永田町筋)



     公示前の7日、東京・銀座で希望の党代表の小池知事と日本維新の会の松井一郎代表(大阪府知事)、地域政党・減税日本の河村たかし代表(名古屋市長)がそろって街頭演説をしたとき、会場となった銀座4丁目の交差点では車道にまで人が溢れるほど大勢の聴衆が集まった。このとき、希望の党の失速を予感した人はほとんどいなかったに違いない。(中略)

    ●小池離れの理由

     そんな希望と維新は候補者調整しており、選挙協力は万全のようにも見えるが、安倍首相との距離感で温度差がある。

    「小池知事は自民党で安倍首相と距離を置く石破茂氏に近いが、松井知事は安倍首相に近く、改憲でも協力姿勢を見せている。また、『小池知事は維新と組んだことで20議席は失った』(政治評論家)との指摘もあり、維新との連携効果は選挙後になってみないとわからない。
    希望の党に逆風が吹き始めたのは、小池知事が『民進党の方々を全員受け入れる気持ちはさらさらない』と“排除の論理”を持ち出してからだ。そして、公認候補者に憲法改正、安全保障法制などの“踏み絵”を踏ませるやり方は、有権者の目には傲慢と映った」(別の永田町筋)

    (以下略)

    @niftyニュース/2017年10月16日 14時40分ビジネスジャーナル
    https://news.nifty.com/article/item/neta/12111-38111/

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 76◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507092720/

    4: KSM WORLD NEWS 2017/10/16(月)19:00:59
    自公だって今300位あるのが減るんだぞ
    減った分が立件民主党に行くという最悪の状態

    11: KSM WORLD NEWS 2017/10/16(月)19:20:48
    はあ?はあ?はあ?なんだが。
    希望の党のまちがいは前原と組んだことだろw

    16: KSM WORLD NEWS 2017/10/16(月)19:34:21
    森友・加計問題

    いまだにこれを言ってることに驚き

    【【2017衆院選】 希望の党が惨敗へ、早くも小池百合子氏の責任論浮上…傲慢さ露呈で有権者から嫌悪感 [H29/10/16]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/05(水)02:32:08
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    ◆蓮舫代表続投宣言も、民進党にくすぶる責任論 「顔も見たくない」「もう党を出たい」と怨嗟の声続々…
    [産経ニュース 2017.7.5 01:00]


     民進党の蓮舫代表は4日の常任幹事会で、改選前議席を減らした東京都議選の
    結果を受け「極めて深刻で非常に残念な結果だが、最前線で引き続き頑張りたい」
    と述べ、続投を表明した。しかし党内では蓮舫氏の責任論がくすぶり続け、
    執行部の刷新を唱える声も日増しに広がっている。4日も離党を模索する議員が
    現れ混乱が収まる気配はない。

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     執行部と距離を置く松野頼久元官房副長官のグループの4日の会合では、
    都議選での蓮舫氏らの責任を問う声が噴出した。

     「野党共闘をぴしっとやっていたら、議席は上積みできたのではないか」
    「執行部が責任を取るべきだ」

     若手議員からは「蓮舫氏や野田佳彦幹事長の顔も見たくない」という投げやりな
    声まで漏れ、横山博幸衆院議員(比例四国)は松野氏に離党届を預けた。

     松野氏は記者団に「都議選は明らかに惨敗だ。戦略の練り直しを
    しなければならない」と断じ、「どこの民間企業でも中間決算で大打撃を受けたら
    態勢の組み直しを考える」と述べ、暗に執行部刷新を求めた。

         ===== 後略 =====


    全文は下記URLで。
    http://www.sankei.com/politics/news/170705/plt1707050002-n1.html

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