真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    謝罪

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/17(土) 09:24:14.94 _USER
    「韓国国民の中で受け入れられないという感情もあるのも事実だ」「日本が韓国国民の心情をくみ取ろうとする努力が重要だ」

     自民党の二階俊博幹事長と12日に会談した韓国の文在寅大統領は、慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的」な解決を確認した日韓合意について、こう述べた。文氏の言葉の「感情」の部分を、「情緒」と訳していた新聞もあった。

     文氏は5月に安倍晋三首相と電話会談した際も「国民の大多数が、心情的に合意を受け入れられないのが現実だ」と語っており、これが公式見解なのだろう。

     国民感情が実定法や国際条約に優越する韓国独特の「国民情緒法」が、どうして外国にも通用すると考えるのか。なぜそんな自分勝手で甘えた要求を、日本が受け入れると思うのか。

    先人の行いと姿勢

     韓国は、本当に面倒くさい国だなあとあきれていたが、作家のCqgepBEVYAEWRv2
    氏の新刊『今こそ、韓国に謝ろう』(飛鳥新社)を読んで自分の浅慮に恥じ入った。

     百田氏はここ数年、日韓併合の歴史を調べていくうちに、次のように感じてこの本を書いたのだという。

     「日本が朝鮮および朝鮮人に対して行った悪行を知り、愕然としたからです。その非道の数々は、私の想像を絶するものばかり」

     「現代に生きる日本人のほとんどが、七十年以上前に、祖先が朝鮮半島でいかにひどいことをしてきたか知りません」

     詳しくは本を手に取ってもらいたい。百田氏は例えば、日本の悪行について次のように例示している。

    ▽朝鮮人の子供たちに学校に通うことを強制して、自由を奪うという人権蹂躙

    ▽下層階級が使う文字とされていたハングルを勝手に広め、文字文化を変えてしまった

    ▽はげ山の植林事業で5億9000万本もの木を植え、地肌むき出しの朝鮮半島独特の景色を作り替えてしまった-など。

    また、美しい朝鮮半島の至る所に醜い鉄道網を敷き、河川の護岸工事で川本来の原始の美を壊し、現在も電力源となっている多くのダムを造り、傷痕を今に残したことなども記し、懺悔している。朝鮮半島は日本統治時代に耕地面積は倍近くに増え、人口も2倍となり、24歳だった平均寿命は42歳にまで延びたとされる。

     百田氏は「そんなものを朝鮮人たちが望んだわけではありません」と指摘し、こう問いかける。

     「私たちの先人が朝鮮半島で行ってきた非道で勝手なふるまいを反省すべきではないでしょうか」

     なるほど、韓国がいまなお日本に対しては何をやっても許されると誤解しているのは、先人たちの行いと姿勢のせいだったのか…。

    日本の誤った報道

     韓国に関連してはもう一冊、ジャーナリストの大高未貴氏の新刊『父の謝罪碑を撤去します』(産経新聞出版)も紹介したい。

     韓国・済州島で朝鮮人女性の強制連行を行い慰安婦にしたと虚偽証言した故吉田清治氏の長男のインタビューなどをまとめて検証した内容で、長男のこんな言葉が紹介されている。

     「父が発信し続けた虚偽によって日韓両国民が不必要な対立をすることも、それが史実として世界に喧伝され続けることも、これ以上、私は耐えられません」

     慰安婦問題が日韓間の国際問題化した発端が吉田氏の偽証や、吉田氏をしつこく取り上げ続けた朝日新聞など日本側の誤った報道にあったのも事実だろう。

     ならば朝日新聞にも、韓国に対し、心から謝罪してもらいたい。

    (論説委員兼政治部編集委員)


    http://www.sankei.com/premium/news/170617/prm1706170020-n1.html
    2017.6.17 09:00


    【韓国に謝罪すべき理由とは…鉄道網整備に護岸工事、ダム建設…みんな懺悔に値する[6/17]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/02/06(月) 20:48:31.01 _USER
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    沖縄の米軍基地反対運動を扱った東京MXテレビの番組「ニュース女子」で司会を務める東京新聞の長谷川幸洋論説副主幹は6日、ニッポン放送のラジオ番組「ザ・ボイス そこまで言うか!」に出演し、東京新聞が2日付朝刊で謝罪記事を掲載したことについて、「はっきり言って、とんでもない問題だ。私に対して処分をするということは、言論の自由の侵害になる」などと反論した。


    長谷川氏は、「東京新聞は(今回の問題と)何の関係もないし、私が社外で発言することが東京新聞の報道姿勢と違っていても、何の問題もない。それを保証すること自体が言論の自由を守ることだ」と語った。

    その上で、長谷川氏は「安全保障など、私の意見は論説主幹や他の論説委員と合わないことが多く、よく議論になる。ただ、多様な視点でものを見ることは健全なこと。論説主幹の意見を忖度(そんたく)し、他の意見を排除していたら、北朝鮮と同じになってしまう」と述べた。

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    東京新聞の記事では、「とりわけ副主幹が出演していたことについては重く受け止め、対処します」と書かれていた。今後について、長谷川氏は「断言するが、私から(論説副主幹を)辞めるわけにはいかない」と話した。

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    1月2日に東京MXテレビで放送された「ニュース女子」では、沖縄県東村高江の米軍高江ヘリパッド建設をめぐり先鋭化する反対運動を特集。反対派について「テロリストみたい」などと表現した。一部の市民団体などから抗議の声が上がり、東京新聞は2日付朝刊1面で、「事実に基づかない論評」が含まれていたとして、謝罪記事を掲載していた。

    ソース:産経ニュース 2017.2.6 20:11
    http://www.sankei.com/entertainments/news/170206/ent1702060011-n1.html

    【【話題】長谷川幸洋氏「謝罪はとんでもない問題。処分は言論の自由の侵害。他の意見排除は北朝鮮と同じ。私から辞めない」[02/06]】の続きを読む

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    1 : 
    ◆CHURa/Os2M@ちゅら猫φ ★[] 投稿日:2016/12/22(木) 13:42:14.75 ID:???
    ★【回顧2016】国民だまし続けてきた朝日新聞 非現実的な平和主義を謝罪とともに清算すべき 元東京大学教授・酒井信彦氏 
    2016.12.21

    2016年の朝日新聞は、昨年の安全保障法制の失敗を取り返そうとしたのか、
    7月の参院選に力を注いだように思える。その際、目を付けたのが今回から始まった
    「18歳選挙権」だ。年初から、女性アイドルや学者、ジャーナリストが登場して
    政治教育をする大型記事を連載するなど、関連記事を大量に報道した。

    さらに若者を扇動しようとしたのか、例の学生グループ「SEALDs」(シールズ)なる
    特定の政治的集団を、異例の紙面を割いて取り上げた。私は、極めて偏向した
    大宣伝のように感じた。


    しかし、参院選の結果は、憲法改正の発議に必要な3分の2を阻止できなかった。
    民進党と共産党などの共闘による野党議員の一定の増加は見られたが、
    若者は明らかに保守の側を支持する傾向を示した。朝日新聞の期待とは、
    まったく逆の結果となったのではないか。


    戦後教育をまともに受けた中高年層とは異なって、若者は中国や北朝鮮による
    現実の脅威を、素直に理解していたのである。

    参院選に続く東京都知事選でも、候補者の選定を完全に誤ったこともあって、
    野党はさらに惨敗した。

    今年後半の最大のニュースは、大方の予想に反して、次期米大統領に
    ドナルド・トランプ氏が選出されたことだろう。

    就任後に実行するかはともかく、トランプ氏は選挙戦で、駐留米軍経費の
    日本による全額負担や、日本の核武装容認まで口にした。つまりトランプ氏の
    考え方は、朝日新聞が従来主張してきた、日本国憲法を護持する平和主義と、
    完全に矛盾するものであることは間違いない。

    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20161221/dms1612211530006-n1.htm

    要するに、今の日本が直面しているのは、内外とも、戦後ずっと米国の絶対的庇護下で、
    惰性的に生き続けられてきた「空想的平和主義」が終焉(しゅうえん)を迎えているという現実である。

    朝日新聞は「戦後70年余、平和国家として歩んできた今の日本がある」(12月7日、社説)
    などと書き、それを守ることを主張している。

    だが、「平和国家」というブランドは、まぎれもない偽ブランドに過ぎない。戦後、世界最大の
    軍事大国・米国は、世界中で戦争をやり続けてきた。その米国の重要な軍事基地が存在し、
    米国の戦争遂行に多大な協力をしてきた国家が、平和国家であるはずがないではないか。




    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20161221/dms1612211530006-n2.htm

    関連スレ
    【門田隆将の新聞に喝!】SEALDsを礼賛し、中国に“ご注進”を続け自国を不利にしようとする朝日新聞 [08/28]
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1472365165/
    【社会】SEALDsは終わっていない…すでに公安の監視対象団体に メンバーは一生、この現実から「逃れられない」 [08/25]
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1472103280/
    【社会】ケント・ギルバートさん「一度東京の中国大使館前で一緒に『戦争反対』のデモをやりませんか?」解散するシールズに呼びかけ [07/12]
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1468329648/
    【【マスコミ】国民だまし続けてきた朝日新聞 非現実的な平和主義を謝罪とともに清算すべき 元東京大学教授・酒井信彦氏 [12/22]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2016/12/06(火) 11:00:11.65
    47NEWS ?@47news 4分前

    速報:菅官房長官は記者会見で、安倍晋三首相の米ハワイ・真珠湾訪問では先の大戦に対する謝罪を行わないと明言。

    【【速報】菅官房長官「パールハーバーで謝罪はしない」 会見で明言】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2016/11/19(土) 09:20:53.53 _USER
    香山リカ@rkayama 11月17日
    最後の外遊中のオバマ大統領。メルケル首相との会見の中継を
    告知するホワイトハウスのツイートに、「負け犬2匹か、ワロタ」
    みたいなアメリカンネトウヨらしき人たちのリプが多数。
    なぜ彼らの思考パターン、行動パターンは似るのか。
    https://twitter.com/rkayama/status/799318792736096256

    香山リカ@rkayama 23時間前
    「オバマ大統領よりトランプ氏と波長があうらしい我が宰相」のニュースを喜ばしく思えない…
    https://twitter.com/rkayama/status/799425880216866816

    香山リカ@rkayama 22時間前
    急に強まってきた「トランプ氏、ホントはいい人」という声を信じるためには、
    本人に「これまでの人種差別、宗教差別、女性蔑視発言は選挙戦を勝ち抜くための
    話題作りのウソでした、本当はそんなことは思っていません、ごめんなさい」と
    言ってもらう必要がある。
    https://twitter.com/rkayama/status/799429529110351872

    【【KSM】香山リカ「トランプは実はいい人と言う声を信じるためには、トランプにこれまでの差別発言を謝罪してもらう必要がある」】の続きを読む

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