真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

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    (1)インドでの大歓迎について。安倍総理の口から名言が飛び出す。 


    【後世に残る名言】 
    有本香「インドを訪問した際、安倍総理は大歓迎されていた。でも日本のメディアは全然取り上げなかった」 
    安倍総理『私が歓迎されているのではなく、日本が歓迎されてるんです』 
    見たか。無能野党。これが日本が誇る総理大臣だ。
     
    pic.twitter.com/PxgpV4G2sx 
    — ブルー (@blue_kbx) 2017年10月8日 


    見城「安倍総理は良い人すぎる」 安倍総理「久々にそう言って頂いて嬉しい。今までずっと『安倍独裁』とか言われて、そんな事は全くないんですけどねえ」 有本「本当に独裁だったらあんなに総理の批判は出来ない」 安倍総理「一強なんて自民党にはない。堂々と批判を受け止め、一致団結してる」

    安倍総理「加戸証言は殆ど報道されてない。朝日新聞は報道したと仰ったがこれは違う。是非ファクトチェックを。TVに加戸氏は出れない。なぜかと言えば、『真実を語ってるから』、『都合の悪い人達にとっては怖いんだろ』と、何を怖がってるんですか?と思う。加戸氏を出されたらいいじゃないですか」

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/31(月) 20:42:52.76 _USER
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     今週予定されている内閣改造を前に、ジャーナリストの田原総一朗氏が「政治生命をかけた冒険をしないか」と安倍総理に提案し、様々な憶測が飛び交っている。

     7月28日、安倍総理の元に田原氏が訪れた。30分を予定していた総理との会食は1時間に及び、その後取材陣に対して 「総理に近い“ある人物”に話をした。『政治生命をかけた冒険をしないか』と。そうしたら、総理の方から『会いたい』と言ってきた」とコメント。
    さらに、「“解散総選挙”ではないのか?」という質問に対しては、「そんな細かい問題じゃない」と具体的な内容は明らかにしなかったものの、 「(総理は冒険を)やるつもりじゃないかな」と前向きであることを示唆した。

    ――“冒険”とは憲法改正のことか?

    田原氏 :2016年9月に安倍総理に会ったときに、「実は憲法改正する必要がなくなった」と僕に言ったんです。 「集団的自衛権の行使を決めたらアメリカは何も言わなくなった。だから憲法改正の必要がない」とこう言った。 だから、「自衛隊を認めるみたいなことをやろうかなと思っている」と。

    ――電撃的に北朝鮮を訪問するとか、(成果が)見えるようなものではないのか?

    田原氏 :そのうち目に見えると思うけどね。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13411608/

    番組では、それ以上口を閉ざし続けている田原氏を直撃したが、「話したら、ぶち壊れてしまうので言わない」。 さらに追及したが、「内閣改造や閣僚人事、解散の話ではない」「外交問題でもない」としか話さなかったが、ヒントをくれた。 それは「日本の政治家で安倍総理しかできないこと」だという。そして「民進党も共産党も、小沢(一郎)さんも反対しない」と語り、 詳細は「安倍さんが行動を起こしたら言ってもいい(が、今は言えない)」と、あくまで詳細を語らなかった。

    https://www.j-cast.com/tv/2017/07/31304621.html

    ジャーナリストの田原総一朗氏(83)が31日、情報番組「ワイド!スクランブル」(テレビ朝日系)に生出演し、 安倍晋三首相(62)に提案した「政治生命を懸けた冒険」について、実現の可能性は「5割近くある」と語った。

     田原氏は実現の時期について、安倍首相の支持率が低下している現状から「来年まで延ばしたら安倍内閣が潰れちゃう」と述べるにとどめ、具体的な内容については「言ったらブチ壊れちゃう」と明かさなかった。

    http://www.sankei.com/politics/news/170731/plt1707310027-n1.html

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    1: KSM WORLD NEWS 2016/12/08(木)10:50:37 ID:???
    安倍首相の真珠湾訪問「現職初」ではなかった 各紙間違えたけど、実はあの人が
    65年前の読売新聞をよーく見てみると…
    posted on 2016/12/08 05:01
    Kota Hatachi
    籏智 広太 BuzzFeed News Reporter, Japan

    安倍晋三首相は12月26~27日、アメリカ・ハワイを訪問し、オバマ大統領とともに真珠湾(パール・ハーバー)を訪問する。
    謝罪ではなく、慰霊のためだ。

    この事実が明らかになった12月5日夜には、朝日新聞や日経新聞などの各メディアが一斉に「現職の首相として初めて訪問」と報道。
    それを受け、BuzzFeed Newsも同じように報じていた。

    だが、これは誤りだった。現職首相として真珠湾を訪問したのは、安倍首相が初めてではなかった。BuzzFeed Newsは、65年前の新聞記事で確認した。

    1951年9月12日(現地時間)。真珠湾を訪れていたのは、吉田茂首相。

    当時の報道を見てみると、吉田首相はサンフランシスコ講和条約を受諾すべく、9月上旬に渡米。
    その往路と復路でそれぞれハワイに立ち寄っている。真珠湾を訪れたのは帰り道だ。

    続き BuzzFeed
    https://www.buzzfeed.com/kotahatachi/first-time-ever?utm_term=.auvVkxKkR#.vjeQ3ZO3G


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    1: KSM WORLD NEWS 2016/10/24(月) 22:38:58.70 BE:892775189-2BP(1500)
    【中央日報】 韓経:安倍首相の外交はピークだが、韓国は

    15カ国の首脳が9月から12月の間に日本を訪問すると、日本経済新聞が報じた。安倍首相は1カ月間に平均5人以上の首脳に会うということだ。
    安倍外交の驚くべき成功だ。いま世界的に話題になっているドゥテルテ・フィリピン大統領があす日本を訪問し、安倍首相と首脳会談をする。

    ドゥテルテ大統領は数日前、習近平中国主席との会談で「米国と決別する」と宣言し、国際政界を揺るがしている。
    ミャンマーのアウン・サン・スー・チー国家顧問も来月1日に日本を訪問する。モディ・インド首相も、ナザルバエフ・カザフスタン大統領も訪日する。
    もちろんロシアのプーチン大統領も、ドイツのメルケル首相も安倍首相に会う。

    米大統領選挙と中国の独自路線による北東アジア地域の急激な政治地形変化が予想されている。北朝鮮の挑発的な行動も大きな変数だ。
    世界的な「力の空白」を話す学者も多い。その中で政治経済的な実利を得るために各国が日本に向かっている。
    多極化に合わせた連衡戦略で日本が核心パートナーに浮上しているのだ。もちろんその間、日本が積極的で能動的な外交戦略をした
    結果だという事実は否定しがたい。特に日本はいわゆる韓国の中国傾斜を利用しながら対米関係などで韓国に対する優位を確保してきた。

    このように急速に動く国際政治地形で韓国の外交は見られない。ドゥテルテ大統領もアウン・サン・スー・チー国家顧問も日本だけを訪問して帰るようだ。
    韓国を訪問するという計画はまだない。一昨日マレーシアであった米国の元官僚と北朝鮮の現職の接触も、韓国は観戦ばかりすることになった。

    ただ、政府当局者が昨日、「米国政府は今回の協議が民間レベルの対話であり、米国政府とは全く関係がないと説明している」と明らかにしただけだ。
    批判を逃れるための発言として聞こえる。米国の新政権を控えて韓国だけが孤立している感じだ。
    このままで井の中の蛙という状況に転落するのでないだろうか。

    http://japanese.joins.com/article/948/221948.html?servcode=100&sectcode=110
    http://editorial.x-winz.net/ed-30327

    【【KSM】韓国中央日報、安倍外交で15か国の首脳が日本を訪れるのに韓国を素通りするニダ…】の続きを読む

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