真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

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    【読売朝刊の、フェルナンデスの記事に泣けた。@kattaa1】の続きを読む

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    この毎日の記事は今年最大のフェイクニュースではないか?!フェイクニュース大賞の有力候補になる。朝日や毎日などフェイクメディアへの批判は溢れているが、被害者への暴言など全く見た事がない。被害者への暴言、本当か?
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    【西村幸祐 ‏ @kohyu1952 「この毎日の記事は今年最大のフェイクニュースではないか?!フェイクニュース大賞の有力候補になる。」】の続きを読む

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    人民日報は今日も一面トップで超キモい記事を掲載した。習近平がジュネーブ国連欧州本部で演説して一周年を記念して、「人類の進歩と変革を指導する力」だと習近平を絶賛するのである。私も人類の一員だが、習近平こどき者に「指導」される筋合いはない。「裸の王様」とはまさにこういうものであろう。 img_3_m
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    1: KSM WORLD NEWS 2018/01/26(金)09:57:33 ID:???
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    日本の代表的な通信社が1月25日、京大の山中教授について言及した記事で「印象操作ではないか」と批判されて炎上、記事を訂正した。

    山中伸弥所長は京都大iPS細胞研究所の論文で不正があったとして、
    1月22日に記者会見し「所長として非常に強い後悔、反省をしている。心よりおわび申し上げる」と謝罪していた。

    その後、共同通信は1月25日14時ごろ、「山中氏、科学誌創刊に深く関与か 京大、iPS研の論文不正発表」との見出しの報じた。

    当初、共同通信は以下のように報じた。
    --------
    京都大iPS細胞研究所の研究不正で、問題の論文を掲載した米科学誌ステム・セル・リポーツの創刊に、当時、国際幹細胞学会の理事長を務めていた山中伸弥・研究所長が深く関わったことが25日、分かった。

    この論文の審査に山中氏は関与していないとみられるが、現在も編集委員の一人となっている。一般的に科学誌の論文審査制度に対しては、不正を見抜く仕組みが不十分だとの声もある。
    --------
    学者が科学専門誌の創設に編集員として関わること自体は特段、珍しいことではない。
    専門誌の編集委員は審査員からの審査結果に基づき論文の掲載可否を判断する。

    そして共同通信自身が当初の記事内で研究所のコメントとして紹介しているように
    「科学誌の編集委員は通常、所属する研究機関の論文の審査には関与しない」。

    そのため見出しの「山中氏、科学誌創刊に深く関与か」と「京大、iPS研の論文不正発表」の間には直接の関連性がない。

    まるで山中氏が不正発表に関わっていたと誤解させるような記事の見出しに批判が殺到した。(中略)

    共同通信は1月25日20時45分、訂正などの注釈は付けずに該当記事を「山中所長が給与全額寄付 京大iPS研、論文不正」に差し替えた。



    dialog-news/1月25日
    https://dialog-news.com/2018/01/25/kyou-me/

    関連記事
    >共同通信さん、京大iPS研の論文不正に山中伸弥所長が関わっているかのような記事を公開し非難轟々→しれっとタイトル&内容改変
    https://togetter.com/li/1193209

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 80◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516414971/

    【【炎上】共同通信が炎上、京大の山中教授の記事で「印象操作」との批判 [H30/1/26]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/25(土)10:30:18 ID:???
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    2017.11.24

    朝日新聞がバッシングへの抗議開始も「まず慰安婦捏造を謝罪しろ」の大合唱

    朝日新聞社は21日、同社の社説記事を「捏造」だとTwitter上でつぶやいた日本維新の会・足立康史衆議院議員(52)に抗議して、発言を撤回するよう求める申入書を発表した。「朝日新聞が沈黙を破り、今週から一挙に反撃を始めたようです」と説明するのはある新聞記者だ。

    「同社は同21日に、『徹底検証『森友・加計事件』 朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』の著者・小川榮太郎氏(50)にも
    名誉・信用を傷つけられたと、謝罪と該当部分の訂正、損害賠償を求めています。
    他にも同日に『月刊正論』(産經新聞社)12月号の高山正之氏(75)の連載コラムの「安倍叩きは社是」の記述についても、訂正を求める申入書を送りました」

    同記者によれば背景にあるのは「この1年で31万部減と、目に見えて部数を減らしている現実」に焦りを感じ始めているからだという。
    ネットメディアの発達とともに強まり続ける「朝日新聞バッシング」を、もはや見過ごせないと決断に踏み切ったのだろう。

    ■自民党・山田宏議員「その前に日本国民に謝罪すべきでは?」

    だが、逆襲に出た朝日新聞に各方面から思いがけないカウンターパンチが飛びまくっている。
    「朝日は小川榮太郎に抗議を出したその日の内に、自民党・山田宏参議院議員(59)から
    『朝日新聞は、まず日本国民に対し、自らの慰安婦報道で世界にばら撒いた嘘に謝罪し、賠償するのが先決じゃないの?』と痛すぎる

    ツッコミを入れられ、2500リツイートと3800もの『いいね』を受けるなど共感を呼んでます。

    さらに朝日新聞が騒いだことで小川氏の著作は逆に注目を集め、22日にはAmazon政治本カテゴリで1位になりました。さらに足立議員も20万視聴の人気ネット番組『報道特注』に出演するなど、むしろ反論がSNSで拡散してしまってます」(週刊誌編集者)

    たしかにすべての「ディスカウントジャパン」は朝日から始まっているといっても過言ではない。その訂正も中途半端な一部訂正を軽く認めただけで、謝罪がウヤムヤになったのが現実だ。社会の木鐸として人に謝罪を求める前に
    まず己の襟を正すべきだろう。

    そして「安倍叩き」についても、8月26日の産經新聞「産経抄」で「いま、(朝日新聞)社内は安倍(晋三首相)を叩(たた)くためなら、どんなことでもするという空気になっている」と新聞業界の不都合な真実をバラされたのが大きかった。TBSやテレビ朝日同様、しつこくモリカケ問題を特集する怪しさに、ネット利用者はすでに勘づいている。

    完全にヤブ蛇をつついた形になった朝日新聞の一連の抗議。朝日は再び昇ることなく、沈んでしまうのか。朝焼けのようなさらなる炎上で真実がより多くの人に届くことを期待したい。
    2017.11.23
    http://dailynewsonline.jp/article/1378733/

    (以下略)

    snjpnニュース/11月24日
    https://snjpn.net/archives/36938

    関連記事
    【ネット世論】 朝日新聞がバッシングへの抗議開始も「まず慰安婦捏造を謝罪しろ」の大合唱 [H29/11/24]
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511488033/

    【【snjpnニュース】朝日新聞、朝日の記事を批判する人間に対して損害賠償請求開始…足立議員「断末魔だね。」[H29/11/25]】の続きを読む

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