真実を追究する KSM WORLD

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    衆院選

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/29(日)12:27:29 ID:???
    阻止か推進か~問われる陸自配備計画 衆院選
    2017年10月20日

    3氏、賛否鮮明 沖縄4区・八重山
    得票への影響 最大焦点

    (略)…前職の仲里利信氏(80)=無所属=は「配備阻止」
    前職の西銘恒三郎氏(63)=自民公認、公明推薦=は「配備は当然」、新人の富川泰全氏(38)=幸福実現党公認=は「配備で防衛力強化」の立場を示している。
    陸自配備問題が得票数にどう影響するかが最大の注目点だ。

    八重山毎日新聞/10月20日
    http://www.y-mainichi.co.jp/news/32429/

    ↓ ↓ ↓
    衆院選で基地賛成派が勝利
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    八重山毎日新聞コラム
    2017年10月28日

    民意とは何か。
    国民の意思のことである。では、今衆院選でどのような民意が反映されたのだろうか。陸上自衛隊配備問題が争点となった石垣市の民意をみてみよう

    ▼注目は、配備問題を争点と位置付け、反対・阻止を前面に打ち出した仲里利信氏の得票数。結果は9098票。前回から843票上積みした。訴えの内容から同氏の得票数は明らかに反対の意思の表れとみることができる

    ▼では、西銘恒三郎氏の場合はどうか。陣営は政権選択選挙と位置付け、「実績と信頼の自公か、分裂・混乱の明日なき野党か」「八重山を発展させる1議席か、無言の1議席か」の選択を迫った

    ▼自衛隊配備は政府の既定路線。候補者本人も「至極当然のこと」と言っている。あえて触れる必要はない。そっとしておこう。言及すると、否定的な意見も多いと言われる公明票が逃げていくおそれがある

    ▼結果、9919票。前回から909票伸びた。西銘陣営が選挙戦で選択を迫った内容からすると、投票者は自公政権の継続を望み、実績のある西銘氏に託したとみるのが妥当

    ▼この得票数を自衛隊配備容認・推進の民意とし、賛成が反対を上回ったと単純に解釈するには無理がある。(略)


    八重山毎日新聞/10月28日
    http://www.y-mainichi.co.jp/news/32469/

    参考=http://anonymous-post.com/archives/14767

    【【沖縄問題】八重山毎日新聞「衆院選、自衛隊配備が大きな争点だ」⇒賛成派が勝利⇒「賛成が反対を上回ったと単純に解釈するには無理がある」 [H29/10/29]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/24(火) 13:10:51.08 BE:478973293-2BP(1501)
    政党別「当選率」1位は自民85%。最下位は共産5%。立憲・希望は◯%
    1180人が立候補した衆議院議員選挙の全465議席が確定しました。当選率にして39.4%と
    2/3近い候補者が涙を飲みました。では、今回の選挙で最も当選しやすかった政党はどこ
    だったのでしょうか。当選者のデータから分析してみましょう。

    政党別当選率ランキング(当選者のいる政党のみ)
    1位:自民党 84.6%(332人中281人当選)
    2位:立憲民主党 69.2%(78人中54人当選)
    3位:公明党 54.7%(53人中29人当選)
    4位:希望の党 21.3%(235人中50人当選)
    5位:日本維新の会 21.2%(52人中11人当選)
    6位:社民党 9.5%(21人中2人当選)
    7位:共産党 4.9%(243人中12人当選)
    ※無所属候補は35.6%(73人中26人当選)
    http://go2senkyo.com/articles/2017/10/24/33251.html
    http://cdn.go2senkyo.com/articles/wp-content/uploads/2017/10/24115421/0016.jpgno title

    【2017衆院選 各党の当選率…自民党84.6% 立憲民主党69.2% 公明党54.7%  共産党4.9% 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/22(日) 21:33:16.33 _USER9
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    NHK10月22日 21時29分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171022/k10011189611000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    自民党の二階幹事長はNHKの開票速報番組で「結果的には自民党が信任をいただいたと思っている」と述べたうえで、来年の自民党の総裁選挙について「国民の皆さんがどう選ぶかだが、この選挙の結果から、安倍総理大臣に対する信任は十分ちょうだいできたと思っている。3選はもうずっと以前に、支持すると言っているので、変わるものではない」と述べました。

    また二階氏は憲法改正をめぐる議論について「これからある程度時間をかけて、かといって、あまり長く議論するのもいかがかと思うので、適当な判断を加えながら対応していくことが大事だ」と述べました。

    【【衆院選】自民 二階幹事長「安倍首相に対する信任できた」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/22(日) 22:04:12.25 _USER9
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    産経ニュース2017.10.22 21:52更新
    http://www.sankei.com/politics/news/171022/plt1710220185-n1.html

    自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長は22日夜、日本テレビ番組に出演し、同日投開票の衆院選で自民党が単独過半数を上回る見通しとなったことについて「まだ信頼回復の道半ば。これからそれができるかどうかが、次の任期の間で自民党が課せられた大きな宿題だ」と述べた。

     また、希望の党が「満員電車ゼロ」を公約に掲げたことにふれ、「自民党は都会も(乗客減に悩む)地方も全てを受け止めて、みんなから声が届くと思われる政党にしなきゃいけないという気づきを与えてくれた」と指摘。「野党の声も大事だ」と述べ、選挙戦で対決姿勢を鮮明にした希望の党代表の小池百合子東京都知事を皮肉った。

    【【衆院選】小泉進次郎氏、小池百合子氏に皮肉 「都会も地方も受け止める党に」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/24(火)07:43:20
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    ◆希望、小池氏へ恨み節 独裁体制 強まる反感「賞味期限切れた。代表やめるべきだ」
    [産経ニュース 2017.10.24 07:32]


     衆院選の各党の議席が固まった23日、完敗を喫した希望の党では、小池百合子代表(東京都知事)への恨み節が広がり、小池氏独裁体制への反感が強まった。一方、小池氏は同日、出張先のパリで報道陣に「これから国政の組織を固めていく中で、代表を退くというのはかえって無責任だと思っている」と述べ、改めて辞任を否定した。

     樽床伸二代表代行は23日、衆院選の敗因を記者団に問われ、小池氏の排除発言に触れ「非常に厳しい響きだった」と振り返った。落選した若狭勝前衆院議員も「小池氏の不出馬がはっきりしたのが遅かったため、風が止まり逆風になった」と戦術の失敗を指摘した。

         ===== 後略 =====


    全文は下記URLで。
    http://www.sankei.com/politics/news/171024/plt1710240021-n1.html

    【【衆院選】希望、小池氏へ恨み節 独裁体制 強まる反感「賞味期限切れた。代表やめるべきだ」[H29/10/24]】の続きを読む

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