真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    蓮舫

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/20(日) 21:46:34.07 _USER9
    http://netgeek.biz/archives/101554

    AmazonPrimeで配信されているアニメ「銀魂」が不可解な規制を受けている。蓮舫の登場シーンが不自然なまでに黒塗り、もしくはモザイクになっているのだ。
    問題のシーンまとめ。

    ▼「刈り上げが唐揚げ食ってるぞー!」というダジャレのシーン。蓮舫の姿が黒塗りにされている異様な映像。

    renho38_2

    gintamarenho-5-600x338


    ▼ちょうど蓮舫の部分だけが黒塗りなので何が問題だったのかが明白。ちなみに「蓮舫」と言うところだけだけピーという音が重ねられている。

    ▼白い襟だけが見える。襟が立てられているので蓮舫で間違いない。

    ▼選挙カーの看板「レンホウ」がモザイク入りに。さらに蓮舫の姿も手しか見えなくされている。

    o0500028211614666084
    gintamarenho-4-600x338


    ▼「れんほうってどんな漢字でしたっけ?」。右側は真っ黒で微かに襟のようなものが…。

    EntryImage
    gintamarenho-1-600x338


    ▼ちなみにこちらは元の放送。右側に蓮舫が描かれているのが分かる。

    9856cb06

    もともと銀魂では「それは加藤登紀子と同じ床屋で刈りあげたんですか」「すいません襟立ってますよ」などと蓮舫を風刺した第232話「忘れっぽい奴は忘れた頃にやってくる」は放送休止となっていた。テレビ東京は理由について「特定の個人を想起させる描写があったため」と説明。

    ネット上では「蓮舫か民進党が直接抗議して圧力をかけたのではないか?」と噂されたが蓮舫サイドは「抗議した事実はない」とコメントし真相は闇の中に。

    そしてそのような騒動を踏まえて今回AmazonPrimeでの配信にも規制が入る結果に。配信停止などではなく黒塗りで対応したアニメ制作会社に意地が感じられる。

    【アニメ「銀魂」が不可解な規制を受ける 蓮舫の登場シーンが真っ黒に 規制をかけたのは誰だ】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/20(日) 15:38:08.05 BE:478973293-2BP(1501)
    rennhou17-1

    二重国籍議員7人目=豪政界が混乱
     オーストラリアの有力議員、ニック・ゼノフォン上院議員は19日、英国との二重国籍であることを認めた。議員の二重国籍発覚は7月以降7人目で、政界が混乱している。
     ゼノフォン氏は父親が英国統治時代のキプロス出身で、自身にも英国籍が自動的に付与されていたのが分かったという。ゼノフォン氏は少数勢力のリーダーで、与党が過半数割れの上院で強い影響力を持つ。本人に自覚がなかったとして、議員辞職が必要か最高裁判所に判断を求めた。
     豪州では7月から、議員の二重国籍が相次いで発覚。このうちジョイス副首相は「豪州生まれで、他国籍を持つとは想像もしていなかった」と述べ、同様に最高裁に判断を委ねた。
     移民が多い豪州では国民の6人に1人が二重国籍だが、連邦議員の二重国籍は違憲。下院議員のジョイス氏が最高裁から議員辞職を命じられると、与党は政権党を決める下院でも過半数割れに陥り、ターンブル政権は一層不安定になる。
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017081900474&g=int

    【豪議会、7人目の二重国籍議員が発覚で大混乱 「海外では二重国籍なんて問題ない!」とは何だったのか 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/19(土) 14:48:11.56 _USER9
    http://www.buzznews.jp/?p=2110379

    http://www.buzznews.jp/wp-content/uploads/2017/08/170819-001.jpgno title

     
    ※39:36〜


    8月18日にBSフジ「プライムニュース」に出演した民進党の前原誠司衆議院議員が蓮舫代表を評価する場面がありました(画像は番組より)。

    「蓮舫さんは対案路線立派にやられてた」前原議員が評価

    当日のプライムニュースでは前原誠司議員と枝野幸男議員がそれぞれ前半後半と分かれて出演し民進党代表選に向けた政策や野党共闘について語っていましたが、野党共闘におけるふたりのスタンスが大きく異なっていた点がクローズアップされているようです。

    前原議員が共産党との野党共闘路線見直しを示唆する発言をしていたと報じられていますが、蓮舫代表についての発言が前原議員から飛び出していたのは「対案路線」に話が及んだ際においてでした。

    時事通信社特別解説委員の田崎史郎氏が前原議員が前回民主党代表を務めていた際に掲げていた「対案路線」を取り上げ、前向きに評価した上で「ああいうことをやっていくことが民進党は他の党とは違うんだな」と思わせるのではないかと語り、再び対案路線を重視することは考えていないのか、と質問。

    すると前原議員は蓮舫代表が対案路線に消極的だったと受け止めているが故の問いと捉えたのか「蓮舫さんの体制でも対案は出していた」と反論しその後も「蓮舫さんもやったんです。やられましたよ」「立派にやられた」などと強調していました。

    しかし、自身が民主党代表を務めていた時期に「対案路線」が評価されたのは当時の自民党側にこれを受け入れる素地があったためだったと指摘すると蓮舫代表の「対案路線」が成果を挙げていないのは与党側に問題があるからだと分析し自公批判に転じます。

    前原議員は衆参双方で2/3以上の議席を確保している自公が「本当に野党の意見を受け入れるという姿勢に転じない限り出来ない」と説明すると今の国会について「内閣で決めたものをビタ一文負けない」「これでは国会軽視と言われても仕方がない」と苦言を呈し、民進党の「対案路線」が成果を出すためには「聞く耳を持たなかった自公にそういうところを変えてもらわないといけない」と責任はあくまで与党側にあるとの姿勢を崩すことはありませんでした。

    野党第一党とは言え、現時点では野党を合わせても1/3にも満たない少数の支持しか得られていない形の民進党で代表選に立候補している前原議員が蓮舫代表の「対案路線」に一定の評価を下した上で、これが功を奏しなかったのは対案を受け入れない与党が悪いと言わんばかりの主張を展開したことは「解党的危機」とも言われる現状をどこまで認識できているのかという点から注目を集めるかもしれません。

    以下ソース

    【【民進党・前原誠司】蓮舫さんは対案路線立派にやられてた。成果を挙げていないのは与党側に問題があるからだ】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/02(水) 16:46:30.06 ● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
    0802_renho
    2017.08.02 水

    代表辞任の蓮舫参議院議員、自ら“猛批判”した公用車での「家族送迎」自分もやっていた!?  

     7月27日に民進党代表を辞任した蓮舫参議院議員には、党内の抵抗勢力に屈したという見方も出ている。事実、体制刷新を求める勢力との主導権争いになれば、党分裂に発展する恐れがあった。しかし、あの鉄面皮の蓮舫議員を崩した流れには、かなり強引な面もあったと漏らす民進党関係者がいる。

    「蓮舫さんには、身内からゴシップを突きつけられたというウワサもあるんですよ……」  それが何かは教えてもらえなかったが、実はその一端かもしれない話がひとつある。彼女が自分の子どもを公用車に乗せて送迎をしていた疑惑があるのだ。

     公用車の私的利用については、先ごろ自民党の金子恵美衆議院議員が問題となった際、蓮舫議員自身が目を吊り上げて批判していた。金子議員が「保育園の送り迎えはルール上問題ない」としたことに「まったく共鳴も、理解もできません。議員会館にある保育園。ならば、会館まで自力で行き、そこから公用車で総務省に出勤すれば済む話です。公私混同の感覚が絶対的に欠如してます」と言っていた。しかし、これに首をかしげたのが東京・目黒区の蓮舫議員宅の周辺住民だ。 「朝、娘さんと一緒に車に乗っているのをよく見ています。どこへ行っているのかは知りませんが、あれ公用車でしょう。それが悪いことかどうかわからなかったんですけど、金子さんの問題を蓮舫さんが批判していたから、『あれ? 自分も乗せているのに』って思ったんです」

     蓮舫議員には2人の子どもがいる。今年20歳になる男女の双子で、昨年11月の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)でも共演。容姿端麗な娘は番組放映後、ネット上で評判となっていた。

    http://www.cyzo.com/2017/08/post_33840.html

    【蓮舫が批判した公用車での家族送迎、自身もやっていた?】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/28(金) 09:08:08.08 _USER
    朝日新聞朝刊より
    http://agora-web.jp/cms/wp-content/uploads/2017/07/7d89a30146b86bee38894fcea3784a5b-240x320.jpgno title



    民進党の蓮舫代表が辞任した。昨年8月29日に「夕刊フジ」とネットメディア「アゴラ」で「蓮舫にまさかの二重国籍疑惑http://agora-web.jp/archives/2021134.html」という本格的な追及を始めてから、11か月でひとつの決着が付いた。

    この問題の発端から、ほとんどのマスメディアは、ほとんどこの問題を報じなかった。それは現在でも続いており、テレビ番組でそれには言及しないようにいわれたり、原稿でもその部分をカットされたりすることは日常茶飯事だ。

    それどころか、蓮舫辞任の日の朝日新聞朝刊は、「訂正しておわびします」というコーナーで、二重国籍について、国籍法が努力規定であると間違えて記述した。正確には国籍法では国籍選択は国籍法14条で 選択義務があり、努力規定は選択した後の外国国籍の離脱についてが努力規定だけだった、とした。

    そもそも、二重国籍はそれを認めている米国ですら、好ましいものでないとしている。

    まして、世界中で、

    ①その国の法律で許されない国籍のあり方だとか、
    ②国籍についての経緯を公開しないとか、
    ③うそをつく

    ??のどれかでもしたら政治家をやめるのが常識だ。それがすぐに実現しなかったのは、必要なしという国際感覚ゼロの自称リベラル知識人やマスコミの擁護があったからだと思う。

    彼らは、二重国籍を糾弾することが人権侵害などといったが、インドネシアでもオーストラリアでも二重国籍の大臣や議員が辞任に追い込まれているのをどう説明するのか。

    また、我々がどうしてこの問題に気付いたのかは、すべてネットなどでもオープンにされたやりとりの結果である。それはアゴラの読者なら誰でも知っていることだ。にもかかわらず、秘密の情報提供者がいるのではないかなどと誹謗したこともある。

    本問題の最大の収穫は国籍というものの重要性を日本人に知らしめたことだ。日本は平和憲法を持っていて武力の保持を制限されているからこそ、インテリジェンスで外国に隙を与えないことが大事なはずだ。


    2017年07月27日 19:30
    http://agora-web.jp/archives/2027441.html

    【【国籍問題】朝日新聞が蓮舫辞任の朝に「蓮舫の二重国籍の説明が嘘でした」とお詫びの記事掲載[07/28]】の続きを読む

    このページのトップヘ