真実を追究する KSM WORLD

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    習近平

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    「法輪功学習者への迫害停止を」スロバキア国会議員39人が習近平氏に書簡この書簡は中国を糾弾しているものではなく、中国共産党政権が犯した罪を糾弾するものであると言及した。

    これは、一部で伝えられている12月24日の習近平暗殺未遂事件と関係がある。拓殖大学海外事情研究所の澁谷司教授も、習近平暗殺未遂を報告してくれている。

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/28(木)08:43:21 ID:???
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     【北京=永井央紀】中国共産党は治安維持を担当する人民武装警察部隊(武警)の指揮権を、習近平(シー・ジンピン)総書記がトップを務める中央軍事委員会に一本化すると決めた。国営新華社通信が27日、2018年1月1日から施行すると伝えた。従来は国務院(政府に相当)と軍事委の二重の指揮下にあった。習氏は武警の指揮権を掌握することで権力集中を一段と進める。

     武警は重要施設の警備やテロ対策、暴動鎮圧などを担う部隊で「第2の軍事力」とも呼ばれる。隊員は軍人と同等の待遇を受けるが、陸海空軍などから成る人民解放軍とは区別される。規模は70万~80万人とされる。

     新華社によると、党は27日までに武警の「指導指揮体制の調整に関する決定」を制定。18年1月以降は軍事委の傘下に置かれ、国務院の指揮は受けなくなるとした。

     かつて国務院公安省や党政法委員会のトップを務めた周永康・元政治局常務委員は武警に強い影響力を持ち、習氏の政治的ライバルだった薄熙来・元重慶市党委員会書記と組んでクーデターを試みたともいわれている。このため指揮権一本化には、武警を使った政変を防ぐ狙いとの見方がある。党機関紙の人民日報(電子版)は「今回の決定は党と国家の長期安定に向けた重大な制度変更だ」と強調。目的の一つとして「国家の政治安全の確保」を挙げた。

     人民日報によると、指揮権を軍事委に一本化した後も、武警と人民解放軍は別組織という位置付けは変わらない。 人民解放軍が進めている30万人の兵力削減計画には影響せず、武警の基本的な任務も変わらないとした。(以下略)

    日経新聞/2017/12/27 21:28 
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2517591027122017FF2000/

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 79◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514007548/

    【【軍事】中国、治安部隊を習近平氏指揮下に 権力集中を加速 [H29/12/28]】の続きを読む

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    江崎道朗氏「北朝鮮の危機に乗じて習近平は『尖閣を獲れ』と、ロシア側も北方領土にミサイル基地を作ると。朝鮮半島と尖閣・沖縄・台湾と北方領土の3方面の同時並行で日本に軍事的危機が。米対外政策はオフショア・バランシングで日本は自分で守れと。故に安倍総理は敵基地能力を持つミサイルを導入

    日本は誰と戦ったのか
    江崎 道朗
    ベストセラーズ
    2017-11-25

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    中国のネット上で拡散されている四枚の写真、それらを一度に並べてみれば、習近平は一体何を目指しているのかが一目瞭然である。


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