真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    習近平

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    江崎道朗氏「北朝鮮の危機に乗じて習近平は『尖閣を獲れ』と、ロシア側も北方領土にミサイル基地を作ると。朝鮮半島と尖閣・沖縄・台湾と北方領土の3方面の同時並行で日本に軍事的危機が。米対外政策はオフショア・バランシングで日本は自分で守れと。故に安倍総理は敵基地能力を持つミサイルを導入

    日本は誰と戦ったのか
    江崎 道朗
    ベストセラーズ
    2017-11-25

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    中国のネット上で拡散されている四枚の写真、それらを一度に並べてみれば、習近平は一体何を目指しているのかが一目瞭然である。


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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/12(土) 17:25:54.33 _USER9
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    習氏、トランプ氏に自制要請 「朝鮮半島緊張回避を」
    2017/8/12 14:05
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM12H2O_S7A810C1000000/

     【北京=高橋哲史】中国の習近平国家主席は12日(米国時間11日夜)、トランプ米大統領と電話で協議し、核・ミサイル開発を加速する北朝鮮と米国の対立が激しくなっていることに関連し「関係各方面が自制し、朝鮮半島の緊張が高まるような言行を避けるよう求める」と述べた。中国国営の中央テレビが伝えた。

     習氏は「朝鮮半島の平和と安定を守るのは共通の利益である」と強調したうえで「朝鮮半島の核問題は対話と協議を通じた政治的な解決をめざすという大きな方向を堅持すべきである」と訴えた。

     トランプ氏は「中国が朝鮮半島の核問題で発揮する影響力を十分に理解している。米国は引き続き、中国と重大な国際・地域問題への対応で緊密な連携を保っていきたい」と語った。

     習氏は「トランプ大統領の年内訪中を重視している。お互いに努力して準備を進める必要がある」とも述べ、ぎくしゃくしている米中関係の改善に期待を示した。

    5: KSM WORLD NEWS 2017/08/12(土) 17:27:05.89
    >>1
    営業益5千億円超、ソニー社長「十分狙える力がついた」 エレクトロニクス再生 
    http://headlines.ya hoo.co.jp/hl?a=20170523-00000526-san-bus_all
    【経済】任天堂株、時価総額16位に浮上 武田薬品や日産抜きみずほFGに迫る 東証1部 
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL26HU2_W7A520C1000000/
    【日立製作所】危機から一転好調へ。選択と集中に M&Aを活用
    https://maonline.jp/articles/hitachi0099
    三菱電機「強いものをより強く」で会社絶好調!【前編】 - 売上高過去最高!  利益率業界トップ
    http://blogos.com/article/174989/
    パナソニック、売上高が1兆8826億円 円安基調受け業績見通しを上方修正 ←new!
    https://japan.cnet.com/article/35096005/

    いっぽうトンスル技術乞食ランド

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/02(水) 15:19:00.63 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
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    はじめに断っておくが、筆者は「安倍信者」ではない。現政権の政策に同意できないことは、たくさんある。 たとえば、「消費税引き上げ」「3K外国人労働者大量受け入れ」「残業代ゼロ法案」など。

     では、なぜ「安倍続投が国益」と思うのか?理由は単純で、「安倍総理が、ちゃんと国を守っている」からだ。つまり、「安全保障分野」をうまくこなしている。 これまでも再三述べてきたように、「安全保障」は「国民の命を守る分野」で、「経済」(金儲け)よりも遥かに大事だ。国にとって「最重要分野」といえる。

     日本の「安全保障」といえば、真っ先に思い浮かぶのは自衛隊だろう。外国の侵略を防ぐのは、彼らの役割だ。 しかし、その前段階で、そもそも戦争が起こらないように、外国との関係を調整する不断の努力が続けられていることを忘れてはならない。それをするのが、「外交」である。

    ■民主党政権の「悲惨」な外交
    ■日本は国際的に孤立した

     安倍外交について話す前に、「それ以前はどうだったのか」について触れておこう。安倍自民党政権の前、民主党の総理が3人続いた。すなわち、鳩山、菅、野田だ。

     2008年9月、リーマンショックが勃発し、世界は「100年に1度の大不況」に突入していく。この危機が「米国発」だったことから、「米国一極世界は崩壊した」と言われた。

     一方、中国は浮上した。この国のGDP成長率は、世界経済が最悪だった09年ですら9.2%をマーク。その後も、10年10.61%、11年9.5%と成長を続け、大不況の影響をまったく受けていないように見えた。

     世界におけるパワーバランスの変化(=米国は沈み、中国が浮上)は、日本の政治にも大きな影響を与えた。具体的にいうと、親米政党の自民党が沈み、親中政党の民主党が浮上したのだ。

     09年9月、鳩山内閣が誕生する。鳩山氏は、普天間飛行場の移転先について、「最低でも県外」とし、日米関係を悪化させた。 その一方で、露骨に中国への接近を図った。小沢一郎幹事長(当時)は09年12月、北京で「私は、人民解放軍の野戦軍司令官だ」と宣言している。

    安倍総理続投が日本の国益、辞めれば習近平が大喜びする理由
    http://diamond.jp/articles/-/137190

    3: KSM WORLD NEWS 2017/08/02(水) 15:19:38.32 BE:323057825-PLT(12000)
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    >>1
    続き

    つまり、小鳩外交の本質は、「米国との関係を破壊し、中国に乗り換えて従属すること」だった(本人たちは「日本の真の自立を目指す」などと言っているが)。

     幸い、鳩山内閣は10年6月で終わった。

     しかし、日本国の試練は続く。10年9月、「尖閣中国漁船衝突事件」が起こった。どう見ても中国が悪いのだが、この国は「逆ギレ」し、日本に過酷な制裁を課した。 12年9月、野田内閣は尖閣諸島を国有化。筆者は、もちろん「国有化」を支持するが、結果として日中関係は「戦後最悪」になってしまった。

     そればかりではない。ロシアのメドベージェフ首相は12年7月、北方領土を訪問し、日本国民を激怒させた。 さらに韓国の李大統領(当時)は同年8月、竹島に上陸。「日王が韓国に来たければ謝罪せよ!」と天皇を侮辱し、日韓関係は、これも「戦後最悪」になってしまう。

     安倍内閣の前に3人続いた「民主党内閣」の外交を総括すると、以下のような内容になる。


    「民主党政権は極めて短期間で、米国、中国、ロシア、韓国との関係をボロボロにした。その結果、日本は国際的に孤立した」

    【安倍総理の続投が日本の国益、辞めれば習近平が大喜び 北野幸伯氏】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/29(土) 09:23:02.94 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
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    Donald J. Trump?認証済みアカウント @realDonaldTrump

    North Korea disrespected the wishes of China & its highly respected President when it launched, though unsuccessfully, a missile today. Bad!

    https://twitter.com/realDonaldTrump/status/858100088253669376

    【【米国】トランプ大統領「北朝鮮のミサイルは失敗したが、中国とその立派な主席の願いを無視した。酷い!」】の続きを読む

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