真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    署名

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    STOP!朝日新聞プロパガンダ『朝日新聞は英語版での慰安婦強制・性奴隷の印象操作を中止せよ!』 この運動への署名と拡散に、是非ご協力ください。
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    弁護士の自治は守られるべきだが、
    弁護士会、日弁連は、ヤクザのみかじめ料の如く会費を取り、国連などで「日本の弁護士全ての代表です」とデマを流して反日活動を行なっています。自浄作用が期待できなくなった日弁連は、解体されるべきです。

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/09(土) 12:40:11.57 _USER9
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    県立成田北高校の元教諭の秋葉幸一容疑者
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/list/201709/CK2017090602000183.html

    「安保法制反対」署名のため生徒情報持ち出し容疑 元高校教諭を書類送検
    12/9(土) 11:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000528-san-soci

     在校生の個人情報を許可なくコピーして「安全保障法制反対」の署名を呼びかける手紙を送るのに悪用したとして、千葉県警成田署が千葉県個人情報保護条例違反容疑で県立成田北高校元教諭の60代の男性を千葉地検に書類送検していたことが8日、同署などへの取材でわかった。送検は10月26日付。

     送検容疑は、平成28年3月、在職中に無断で持ち出した生徒の氏名や住所などの個人情報を悪用して、安保関連法に反対する署名を求めて、教え子の卒業生335人に郵送したとしている。

     男性については、県教委が今年5月、同条例違反容疑で成田署に刑事告発していた。

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    国民として、当然の要求だと思います。 以下のキャンペーンに賛同をお願いします!「自民党: 森友学園問題に関与している辻元清美を証人喚問せよ!」
    さんから


    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/09(土) 08:47:01.00 BE:902666507-2BP(1500)
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    http://jp.reuters.com/article/us-northkorea-idJPKCN1BJ092

    [ワシントン 7日 ロイター] 2日に北朝鮮が6回目の核実験を強行したことで、米国およびその連合国との緊張は一気に高まった。

    米高官らは軍事行動の計画を明らかにしていないが、既存の先制攻撃計画では、どれをとっても北朝鮮からの猛烈な反撃を免れる保証がないと言う。

    マティス国防長官は先週記者団に対し「外交的な解決策が尽きたわけでは決してない」と述べ、軍事的な選択肢は非現実的で短絡的だとの考えをにじませた。

    つまり米国と韓国、日本など同盟国は、目を背けたい質問を突きつけられている。「核武装した北朝鮮と共存していく道はあるのか。封じ込め、核兵器の使用を思いとどまらせることによって」

    トランプ大統領は7日の記者会見で、交渉の手の内は明かさないとした上で、米国の軍事行動によって問題が解決されれば、北朝鮮にとって「非常に悲しい日」になると発言。「軍事行動は間違いなく選択肢だ」が、何事も不可避ということはないと述べた。  

    <抑止は可能か>

    高官はトランプ氏の会見後、記者団に対し、「大統領はその選択肢を採りたくはないだろう」と述べ、 「われわれは、北朝鮮は抑えが利かないのではないかと非常に懸念している」と続けた。

    抑止力を強める選択肢の1つに、米国の老朽化した核兵器を近代化し、北朝鮮が米国や米軍基地、同盟国に核弾頭搭載ミサイルを発射した暁には同国が破滅する状況を確保することが挙げられる。

    もう1つは、米国のミサイル防衛を強化すること。特に多数のミサイルを迎撃できる技術の試験、調査、開発への投資を増やすことだ。

    ホワイトハウスが封じ込め戦略の準備を整えている兆候は見られない。ある米高官は、経済制裁、特に中国からの制裁と対話合意を組み合わせれば北朝鮮に核開発を抑制するよう説得できるばかりか、1996年の包括的核実験禁止条約(CTBT)に署名させることさえ可能かもしれない、と述べた。

    この高官は「CTBTへの署名は、北朝鮮の核保有国入りを黙認することになるが、実験を止めさせられる。それと相互確証破壊を組み合わせることが、考え得る限りで最良かもしれない」と見ている。

    以下略

    【アメリカ政府高官「北朝鮮を核実験禁止条約に署名させ核保有国として認めることが最良の選択だろう」】の続きを読む

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