真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    総理

    mr_aoyama

    青山繁晴「私の所に『加計が留学生を大量に受入れるのでは?』と質問が来てるのでこれは国会で聞く。総理の口利き・友達みたいな議論はいい加減にすべき。国会での加戸証言の議事録は残ってます。党利党略で1日3億かかる国会を使うな!」 おっしゃる通りです! 国民は中身のある議論を求めてます!

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/29(火) 12:29:56.89 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    BN-BY279_0317ab_G_20140317012932

    有効求人倍率43年5か月ぶりの高水準に
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170829/k10011116961000.html
    仕事を求めている人ひとりに対し、企業から何人の求人があるかを示す、先月の有効求人倍率は、前の月より0.01ポイント上昇して1.52倍で、43年5か月ぶりの高い水準になりました。
    厚生労働省によりますと、先月の有効求人倍率は季節による変動要因を除いて1.52倍で、前の月より0.01ポイント上昇しました。
    これは昭和49年2月の1.53倍以来、43年5か月ぶりの高い水準です。
    都道府県別では福井県が最も高く2.11倍、次いで東京都が2.10倍、石川県が1.88倍などとなっています。
    一方、最も低かったのは北海道の1.09倍、次いで沖縄県の1.15倍、高知県と長崎県の1.16倍で、10か月連続ですべての都道府県で1倍以上になりました。
    また新規の求人数は前の年の同じ時期と比べて3.5%増え、これを産業別に見ますと、製造業が10.5%、運輸業・郵便業が9.2%、宿泊業・飲食サービス業が4.7%、それぞれ増えています。
    厚生労働省は「自動車関連産業だけでなく、スマートフォンの部品などの電子部品の生産が好調なことを背景に、新規の求人数が堅調に伸びていて、雇用環境は着実に改善が進んでいる」としています。

    労働力調査(基本集計) 平成29年(2017年)7月分 (2017年8月29日公表)
    http://www.stat.go.jp/data/roudou/sokuhou/tsuki/
    【就業者】
    ・就業者数は6563万人。前年同月に比べ59万人の増加。55か月連続の増加
    ・雇用者数は5839万人。前年同月に比べ96万人の増加。55か月連続の増加
    ・正規の職員・従業員数は3429万人。前年同月に比べ60万人の増加。32か月連続の増加。
    非正規の職員・従業員数は2068万人。前年同月に比べ35万人の増加。5か月連続の増加

    http://ecodb.net/exec/trans_country.php?type=WEO&d=LE&s=2009&e=2017&c1=JP
    http://i.imgur.com/G4f4ABd.pngno title

    【【アベノミクス】有効求人倍率、43年ぶりの高水準に これもう安倍は歴代でもトップクラスの総理だろ】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/09(火) 14:55:02.45 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    蓮舫、安倍首相批判「立場を使い分け、二枚舌だ!」
    日刊スポーツ 5/9(火) 14:40配信
    renho-fushiga-18-500x500

     「総理・総裁は同人格だ。立場を使い分けるのは、あまりにも二枚舌だ!」

     安倍晋三首相と民進党の蓮舫代表が9日、参院予算委員会の集中審議で対決した。
    蓮舫氏は、8日の衆院予算委員会で憲法改正に対する持論の真意を問われ、自民党総裁としての意見だとして答弁を避けた首相を、強く批判した。

     また、首相が持論の詳細について「読売新聞(のインタビュー)を熟読してほしい」と発言したことを問題視。「読売新聞では気持ちよく話せて、なぜ国会では話さないのか。
    立法府の軽視であり、到底、容認できない」とののしり、「国会を何だと思っているか。責任放棄だ」と述べ、「読売発言」撤回の意思があるか、首相にただした。

     これに対し、首相は「今この場には総理として立ち、答弁する義務を負っている。議論は憲法審査会でなされるものと考えている」と、前日と同様の答弁にとどめた。
    その上で逆襲に転じ、対決モード全開の「リアル蓮舫」に、「憲法(の問題)は、一方だけが具体的な案を出し、一方は追及、批判するだけのテーマではない。
    民進党も、具体的な提案を提出してほしいし、建設的議論を行いたい」と指摘。改憲私案を月刊誌に発表し、党執行部との考えの違いから代表代行を辞任した細野豪志氏の名前を挙げ、「細野さんも提案している。(党も)立派な提案をしてほしい」と、皮肉った。

     さらに、「蓮舫さんもこういう外形的なことではなく、中身についての党の案を…」と、蓮舫氏の質問内容にもケチをつけたため、民進党席が大ブーイングを出し、審議が混乱。
    首相は「まあ、みなさん、そんなエキサイトしないで。最後まで聞いて、質問で批判してほしい」と、ヤジの声に対応し、蓮舫は「誰に答えている」「(私の質問に)まったく答えていない」と、怒り心頭。
    「自分のやりたいことをやって、でも、聞かれたら答えない。そのダブルスタンダードはあらためてもらえないか」と、訴えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-01820590-nksports-soci

    【【民進党】蓮舫「首相は総理と総裁の立場を使い分け二枚舌だ!」「ダブルスタンダードはやめるべき!」】の続きを読む

    このページのトップヘ