真実を追究する KSM WORLD

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    絶体絶命

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/04(月) 11:00:57.70 BE:478973293-2BP(1501)
    17090401

    韓国紙「水爆暴走、朝鮮半島絶体絶命」の大見出し
     北朝鮮の6回目の核実験から一夜明けた4日午前、韓国のソウル市内では普段通りの通 勤風景が見られた。市民からは「挑発に慣れてしまった」と諦めの声が上がる一方、「今 は対話ではなく強く対応すべきだ」と文在寅政権への注文も聞かれた。

     新聞各紙は北朝鮮の核実験を大々的に報道。「『核暴走』終着点に近づいた」(東亜日報)、「水爆暴走、朝鮮半島絶体絶命」(毎日経済新聞)など1面に大見出しを掲げた。

     一方、ソウル駅は通常の月曜日と同じく通勤客らで混雑した。構内に設置されたテレビ の北朝鮮関連ニュースに見入る姿も見られたが、多くの人は足早に目的地に向かっていた。

     南東部大邱から出張で訪れた会社員、朴真映さん(28)は「挑発はずっと続いており、 核実験だから特に不安だとは思っていない」と淡々と話した。ソウル市の大学講師、尹汝光さん(36)は「危険だとは思うが、戦争がすぐに起きるとも思えない。解決策がない のが問題だ」と嘆いた。(共同)
    http://www.sankei.com/world/news/170904/wor1709040031-n1.html

    35: KSM WORLD NEWS 2017/09/04(月) 11:10:15.23
    ν速でも
    韓国は同胞だから核攻撃は無い
    やるなら日本とか嬉々として書いてる奴いるけど
    そもそも同胞愛があるなら北朝鮮は飢えてないだろうと

    45: KSM WORLD NEWS 2017/09/04(月) 11:13:45.83
    ワロタ、トランプからダメ出しされてるしw
    もっと慌てろよ、韓国はwww

    「対話役に立たぬ」トランプ氏、韓国あてこする
    http://www.yomiuri.co.jp/world/20170904-OYT1T50017.html
    トランプ米大統領は3日、北朝鮮の核実験を受け、「私がすでに言ったように韓国は
    北朝鮮との融和の対話が役に立たないと分かってきた」とツイッターに投稿した。

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/03(金) 15:19:03.24 _USER
    韓国ハンギョレ新聞社 キム・ギョンラク記者
    http://japan.hani.co.kr/arti/economy/26684.html
    韓国語原文入力:2017-03-02 17:26
    http://www.hani.co.kr/arti/economy/economy_general/784878.html 訳H.J(2523字)

    ソウル中区の銀行会館国際会議室で「2017年度韓国経済学会第1次政策セミナー 絶体絶命の危機の韓国経済、どこに向かうべきなのか」が開かれている
    http://img.hani.co.kr/imgdb/japan/news/resize/2017/0302/148845749230_20170302.jpgno title

    http://img.hani.co.kr/imgdb/japan/news/resize/2017/0302/148845751947_20170302.jpgno title


    「危機」という幽霊が韓国を数年間徘徊している。「4月危機説」のように根拠が稀薄な危機説もたびたび出没する。国家信用格付けは歴史上最も高く、外貨保有高が十分あるにもかかわらず、“経済危機論”が絶えない理由は何だろうか。さらに、危機から脱するためには何が必要だろうか。

    ■「絶体絶命の危機」韓国経済

    韓国経済学会は2日「絶体絶命の危機の韓国経済、どこに向かうべきなのか」をテーマに政策セミナーを開いた。国内経済分野で“長兄”とも言うべき同学会が現在の状況を「絶体絶命の危機」と見なしたのだ。

    ク・ジョンモ学会長(江原大学教授)はセミナー前に行ったハンギョレとのインタビューで「絶体絶命の危機という言葉が大げさに聞こえるかもしれない。

    しかし、対内外的に『パーフェクトストーム』が立ち込めている。大統領選挙局面で経済学者たちが声を出さなければならないという切迫感の中でこのセミナーを企画した」と話した。分野別に国内を代表する学者たちが発表者を務めた。

    マクロ・金融分野の専門家である高麗大学のシン・グァンホ教授は「低成長」をキーワードに危機論を展開した。シン教授は韓国経済が1989年と1997年の2回にわたり大幅な成長鈍化を経験したと紹介した後、「世界金融危機以降、2010年頃から成長率3%以下の低成長に本格的に差し掛かった」と話した。

    彼は「現在の低成長は景気循環のレベルから一歩進んで、構造的要因による低迷」だとして「ヒステリシス現象」まで言及した。ヒステリシス現象とは、経済が従来の成長軌道から離脱し、元に戻れない現象を指す。

    産業専門家のソウル大学のイ・グン教授は「ミスマッチ」と「システムの失敗」という表現を繰り返し使った。イ教授は「今の危機の様相は、新しい企業や産業、雇用が政府の支援なしには自ら長期志向的かつ果敢な投資を通じて創出できないシステムの失敗」だとしたうえで、「長期的投資の必要性と英米式の株主資本主義の間に『ミスマッチ』が起きている」と診断した。

    江原大学のイ・ヒョンフン教授は、人口高齢化・第4次産業革命・所得の両極化や社会的対立の深化、逆世界主義を「メガトレンド」に挙げ、「世界的に変化の波が押し寄せている現在の状況そのものが、資源が不足して貿易で動力を用意しなければならない韓国を絶体絶命の危機に追いやっている」と主張した。

    イ教授は「1997年の通貨危機が脳卒中なら、現在の危機は沈黙の殺人者の糖尿病と類似している」と付け加えた。

    >>2につづく

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