真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    米軍

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/17(金) 22:50:12.21 ● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
    経済評論家として著名な渡邉哲也氏が、衝撃的な情報をインターネット上で報じ、大きな話題となっている。

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    戦時中の慰安婦責任問題で韓国は日本を責めているが、実は「韓国軍が慰安婦をドラム缶に入れて米軍や韓国軍に供給していた」というのである。

    ・韓国軍の正式な文書に残っている
    韓国軍は慰安婦を「第五種補給品」と呼んでおり、女性たちをドラム缶に入れ、韓国軍、米軍、国連軍に供給していたというのだ。

    この情報はしっかりと韓国軍の正式な文書に残っているそうで、「○○基地に第五種補給品を20缶供給」などと記されているという。

    ・衝撃的な報道内容に驚き
    この衝撃的な報道内容に多くの人たちが驚き、以下のような反応をインターネット上に記している。

    ・インターネット上の反応
    「韓国すごいな」
    「渡邉哲也氏の記事。1980年代まで政府管理だったそう」
    「これを日本に擦り付ける嘘つき、国交断絶してほしい」
    「第五種補給品が慰安婦だった不都合な事実」
    「第五種補給品像 = 慰安婦像 なるほど、これは明確」
    「あの像を第五種補給品像と呼ぶことから始めましょう」
    「これが真実ですよ~www」


    ・慰安婦像は慰安婦ではない
    さらに、韓国国内で慰安婦像として作られているものは「もともとは米軍車両に轢き殺された韓国の少女がモデル」とのこと。

    つまり慰安婦ではない少女の象を慰安婦像として設置していることになる。この報道に韓国はどのように動くか、大きな注目が集まっている。


    http://buzz-plus.com/article/2017/03/17/doramukan/
    https://twitter.com/daitojimari/status/842497769981980672
    http://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b1-d4/some277870/folder/482348/40/10622740/img_0
    http://stat.ameba.jp/user_images/20140108/06/michiru619/f3/4c/j/o0600033712807397388.jpgno title


    【【衝撃】 韓国軍が慰安婦をドラム缶に詰めて米軍や韓国軍に供給していた事が判明して大炎上】の続きを読む

    http://www.buzznews.jp/?p=2106891から部分転載
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     石嶺氏は自身が参加しているFacebookのグループにこのように投稿。

    「3月9日の私のFacebookへの投稿の文章は、事実に基づかない表現でした。お詫びして撤回いたします。申し訳ありませんでした。今南西諸島には離島奪回作戦を想定した陸上自衛隊の配備が計画されています。陸上自衛隊の水陸機動団は海兵隊から訓練を受けています。また、沖縄本島では米軍による事件事故が多発しています。米軍による事件事故が多発していることへの強い不安と、陸上自衛隊が海兵隊の訓練を受けていることを結びつけ、不適切な表現をしてしまいました。私の不適切な発言によ
    り、ご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。」

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    これは沖縄紙にも取り上げられたことからYahoo!ニュースにも転載されており多くの人が目にしていますが、
    3月13日午前の時点で最も共感を獲得しているコメントが「謝って済む問題ではないと思う」また「辞職するべき」がこれに続いているなど、石嶺氏への厳しい反応が大勢を占めていることがわかります。

    石嶺香織市議は2017年1月の市議会補欠選挙で当選したばかりですが、2015年7月には宮古島への陸上自衛隊配備に反対する市民グループの動きを報じた「しんぶん赤旗」で紹介されていたことがわかっています。

    全文はこちらのURLで 
     http://www.buzznews.jp/?p=2106891

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/12(日) 10:44:21.70 _USER9
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00000504-san-pol

    沖縄県の宮古島市議が自身のフェイスブックに「自衛隊員が来ると島で
    婦女暴行事件が起きる」
    などと投稿し、炎上。
    「自衛隊全体を批判しているわけではない」と再度投稿し、謝罪したものの
    「戦争のための軍隊という仕組みに対して(批判した)」との部分に
    再び批判が殺到、市議は2つの投稿を削除した。

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    この市議は石嶺香織市議(36)。9日に1度目の投稿がされた。内容は
    「海兵隊からこのような訓練を受けた陸上自衛隊が宮古島に来たら、
    米軍が来なくても絶対に婦女暴行事件が起こる。軍隊とはそういうもの。
    沖縄本島で起こった数々の事件がそれを証明している」
    というもの。

    石嶺市議は「宮古島に来る自衛隊は今までの自衛隊ではない。米軍の海兵隊から
    区連を受けた自衛隊なのだ」
    として、陸上自衛隊がカリフォルニアでの演習に
    参加した際の写真を添付。

    さらに「私の娘を危険な目にあわせたくない。宮古島に暮らす女性たち、
    女の子たちも」と結んだ。


    これに対し、「思想信条は自由だが、自衛官を強姦魔扱いは許されない」などと 批判が殺到、辞任を求める声まで上がった。

    石嶺市議は10日までに「3月9日夕方の投稿について」と題し、再度、釈明する文を掲載した。

    「自衛隊全体を批判しているわけでも、個人を批判しているわけでもありません。
    私が批判しているのは、自衛隊員個々の人格に対してではなく、戦争のための軍隊という
    仕組みに対してです」「現在の自衛隊という組織が米軍と一体化して、専守防衛の枠を
    外れつつあることに強い危機感を持っています。海兵隊は人を殺すことに対して感情を
    殺すように訓練されています」
    などとして、「海兵隊に訓練を受けた陸上自衛隊が今後、
    米海兵隊と同質のものになる可能性があります」
    などと投稿した。

    この投稿に再び批判が殺到し、石嶺市議は2つの投稿を削除した。

    石嶺市議のブログなどによると、昭和55年、福岡県生まれ。大阪外語大を中退し、
    大阪の障害者施設に4年間勤務。

    平成20年、宮古上布を学ぶため宮古島に移住。陸上自衛隊配備反対と、
    地下水を守ることを公約に、今年1月の市議補選で初当選したばかり。

    【【ネット】宮古島市議、「米軍に訓練された自衛隊が来たら婦女暴行事件が起きる」とフェイスブックに投稿して大炎上。投稿削除 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/07(火) 13:44:00.18 _USER
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    米太平洋軍は6日、北朝鮮のミサイル攻撃から防御するための最終段階高高度地域防衛(THAAD)について、韓国への配備を開始したと発表した。 米政府は北朝鮮が核・ミサイル開発を加速させていることを踏まえ、配備を急いでいた。


    米韓は3月1日から韓国で米韓合同軍事演習を実施中で、電撃的な配備開始となった。 THAADのレーダーが、中国軍の監視に利用されかねないとして反対してきた中国が猛反発するのは必至だ。

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    米太平洋軍によると、最初の機材の搬入が始まったという。韓国国防省関係者によると機材は在韓米軍・烏山空軍基地に到着し、別の在韓米軍基地に保管された。

    慶尚北道キョンサンプクト星州ソンジュが配備予定地となっている。 聯合ニュースが韓国軍の話として伝えたところによると配備は1~2か月で完了し、早ければ4月にも運用を開始するという。 運用開始は当初、年内をめざすとされており、大幅な前倒しとなる見通しだ。

    http://www.yomiuri.co.jp/world/20170307-OYT1T50048.html?from=ytop_main1



    【【米韓】米軍、韓国へミサイル防衛「THAAD」配備開始[03/07]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/02(木) 01:09:54.46 _USER
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    米国による、北朝鮮の体制転覆計画が徐々に明らかになってきた。儒教社会では許されない「兄殺し」を強行した疑いが強まっている金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長だが、米国が実力行使に傾いているのは、核・ミサイル開発で一線を越えたとみているからだという。

    世界最強の米軍による作戦計画を察知した正恩氏が、異母兄、金正男(キム・ジョンナム)氏暗殺に走ったという分析と、あえて急襲情報が流れる驚くべき背景とは。米国は、正男氏殺害事件を受け、北朝鮮を「テロ支援国家」に再指定する検討に着手した。永田町やワシントンに精通するジャーナリスト、山口敬之氏による緊急リポート。

    世界に衝撃を与えた、マレーシアでの正男氏暗殺事件(2月13日)を受け、日本をはじめ世界各国のメディアが「怒り心頭に発したドナルド・トランプ米政権が正恩氏排除に動き出した」「中国もこれを黙認する方向だ」などという観測記事を配信している。

    ところが、日米両政府の中枢や、中国、韓国からの情報を精査すると、正恩氏を排除して別の指導体制に移行させる動きは昨年夏以降すでに本格化していたことが分かってきた。

     そして、この動きをキャッチした正恩氏側が、有力後継候補である正男氏を暗殺したとする見方が強まっている。

     その証拠に、ドナルド・トランプ米大統領は同月23日、ロイター通信のインタビューで、正恩氏との直接会談について「もう遅すぎる」と突き放した。実に意味深長な発言といえる。

    一義的には「北朝鮮が、米本土に到達する核ミサイル開発をほぼ完了した」という米国側の見方を語ったものだろう。だが、もう一つ、重要なメッセージが潜んでいる。つまり、トランプ氏は「北朝鮮には『対話ではない手段』で対峙する」と宣言したとも聞こえるのである。

    米軍は、北朝鮮の体制転覆を目指す「作戦計画5015」を2015年に策定している。これは、米軍の特殊部隊が正恩氏を急襲・排除すると同時に、北朝鮮の核・軍事施設など約700カ所を精密誘導(ピンポイント)爆撃で破壊するものだ。

     ところが、複数の機密情報を総合すると、現在準備が進められている作戦計画は、これとは異なることが分かってきた。柱となるのは「正恩斬首作戦」と「朝鮮人民軍司令部へのピンポイント空爆」だ。

     最重視されているのは、正恩氏の死亡を明確に記録して、北朝鮮国内と国際社会に「正恩体制が完全に終わった」ことを伝えることだ。米軍としては、正恩氏の居場所を特定し、誘導ミサイルで爆死させるのが最も手っ取り早いが、これでは遺体の確認が難しい。

    国際テロ組織「アルカーイダ」の最高指導者、ウサマ・ビンラーディン殺害時と同様、あくまで、ネービー・シールズなどの米軍特殊部隊が正恩氏の居場所に突入して、息の根を止める作戦なのだ。

    ピンポイント空爆も、北朝鮮国内数カ所に点在する朝鮮人民軍の指揮命令系統に絞った「限定空爆」にして、正恩氏の断末魔の反撃を断固阻止するという。


    北朝鮮が実戦配備している弾道ミサイルの多くは、TEL車両(移動起立発射台)から発射できるため、すべての軍事施設を無力化するには約700カ所にミサイルを撃ち込む必要がある。これでは、相応の準備が必要で、軍事行動の大規模化・長期化も避けられない。

    そこで、新たにコンパクトな作戦計画が立案された。裏を返せば、いつ実行されてもおかしくない。トランプ政権の本気度を映している。

    トランプ氏は2月上旬、中国の習近平国家主席と長時間、電話首脳会談を行った。その直後、訪米した安倍晋三首相と3日間にわたってじっくりと会談した。安倍首相はフロリダ州パームビーチでの密談について、周囲に「絶対に口外できない」と語っている。

    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170301/plt1703011130003-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170301/plt1703011130003-n2.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170301/plt1703011130003-n3.htm

    >>2以降に続く)

    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/images/20170301/plt1703011130003-p2.jpgno title

    トランプ米大統領は、正確なピンポイント爆撃などで、一線を越えた金正恩氏排除に踏み切るのか



    【【軍事】米軍「北ピンポイント空爆」全容判明 トランプ氏、正恩氏の反撃を断固阻止[3/02] 】の続きを読む

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