真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    米軍

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/16(土) 12:28:50.71 _USER9
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     【ワシントン共同】米国が南シナ海や東シナ海で中国と軍事衝突した場合に米軍が米領グアムまで一時移動し、沖縄から台湾、フィリピンを結ぶ軍事戦略上の海上ライン「第1列島線」の防衛を同盟国の日本などに委ねる案が検討されていることが15日分かった。昨年7月に陸上幕僚長を退職した岩田清文氏がワシントンのシンポジウムで明らかにした。

     米軍を中国近海に寄せ付けない中国の「接近拒否戦略」に対応するためで、中国が開発した「空母キラー」と呼ばれる対艦弾道ミサイル「東風21D」による空母撃沈を避ける狙いがある。実際にこの案が採用されれば、自衛隊の役割拡大が求められるのは確実だ。

    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017091601001098.html

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/24(木) 11:21:06.74 _USER9
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    24日午前5時58分ごろ、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前で男女2人が軽自動車にはねられた。80代女性が両足骨折疑いで重傷、60代男性が左足裂傷のけがを負った。

    軽自動車は逃走し、名護署がひき逃げ事件として車両の特定や事故原因を調べている。

    名護署やゲート前にいた市民によると、男女2人は米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設に抗議する市民で、歩道の縁石に座っていた時に南向けに走っていた軽自動車にはねられたという。

    男女2人は北部の病院に搬送時、話はできていたという。ゲートで警備に当たっていた警備員が通報した。【琉球新報電子版】

    配信2017年8月24日 09:23
    琉球新報
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-561099.html


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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/14(月) 02:56:12.22 _USER9
     「スター・ウォーズ」などSFではおなじみのレーザー兵器。それがもう夢ではなくなっている。音もなく、目にも見えないが、ドローンを正確に打ち落とす。そしてコストも低い。米海軍の新兵器は、これまでの兵器の概念を大きく変える「革命」を予感させるものだ。

    まるでテレビゲーム

     「LaWS」(レーザー兵器システム)と呼ばれる新兵器は、ペルシャ湾に展開する輸送揚陸艦ポンスに配備されている。見た目は望遠鏡のようで“武器らしい”威圧感はない。

     米海軍が行った試射の様子を独占取材した米CNNテレビ(電子版、7月18日)の映像では、海上に飛ばしたドローンにレーザーを照射がされると、翼から突如炎が上がって打ち落とされた。レーザーは目に見えず、音らしい音もない。担当者がモニターを見ながらコントローラーを操作する様子は、まるでテレビゲームのようだ。

     大量の陽子が光速で照射され、その速さは大陸間弾道ミサイル(ICBM)の5万倍になるという。射程5500キロ以上のICBMは再突入時の速度がマッハ24とされている。

    低コストで低リスク

     LaWSを担当するカール・ヒューズ大尉はCNNに、「風、射程などを気にする必要はない。オートフォーカスなので、目標を定めるだけでターゲットを無力化できる。ビームも見えないし、音もしない」などと説明。悪条件下でも極めて正確な攻撃が可能で、米海軍は、二次的な被害を抑えることができるとしている。

     経済性も驚きだ。システム全体は4000万ドル(約44億4000万円)だが、1発当たりの費用はわずか1ドル。必要なのは小さな発電機で供給される電気と、わずか3人の乗員だけだという。ちなみに、4月に米軍が実験したICBM「ミニットマン」は1発当たり約700万ドルとされている。

    2020年代初めまでに配備拡大

     現時点では、過激派組織など対テロリスト戦で、車や船で近づく敵をピンポイント攻撃することを想定しているとみられるが、その用途は拡大しそうだ。

    CNNの報道を元に同兵器について報じた米国政府系放送「ボイス・オブ・アメリカ(VOA)」(7月19日、電子版)によると、米海軍は2020年代初めまでに他の艦艇にも追加配備する計画で、さらにミサイルなどを標的とする技術を開発しているとしている。

    続きは下記で
    http://www.sankei.com/smp/world/news/170814/wor1708140001-s1.html
    http://www.sankei.com/images/news/170814/wor1708140001-p1.jpgno title

    http://www.sankei.com/images/news/170814/wor1708140001-p2.jpgno title

    http://www.sankei.com/images/news/170814/wor1708140001-p3.jpgno title

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/26(月) 20:21:42.72 _USER
     北朝鮮国営の朝鮮中央通信は24日、朝鮮戦争の開戦(1950年6月25年)から67年となるのに際し、「(米国は)第2の朝鮮戦争挑発に執着し続けている」とする論評を配信した。

     朝鮮戦争は朝鮮人民軍(北朝鮮軍)の南進により始まったものだが、論評は「米帝が世界制覇野望の下で計画的に準備し、挑発した犯罪的な侵略戦争であった」と強弁している。

     また、米国は現在もなお「地域および世界制覇の実現において重要な位置にある朝鮮半島を完全に掌握するため、膨大な戦略資産を次々と投入しながら情勢を戦争の瀬戸際へ追い込んでいる」と主張。

     続けて「敵を戦慄(せんりつ)させる絶対兵器までとらえた東方の核強国、アジアのロケット盟主国である朝鮮で米国が得るのは、恥ずべき惨敗だけである」として、核兵器開発の成果を誇示した。

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170626/soc1706260013-n1.html

    http://www.zakzak.co.jp/images/news/170626/soc1706260013-p1.jpgno title

    朝鮮戦争で南進する北朝鮮軍の戦車

    【【北朝鮮】第2次朝鮮戦争で米軍は惨敗する[6/26] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/19(月) 11:39:01.41 _USER9
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    17日午前1時半ごろ、静岡県南伊豆町の石廊崎からおよそ20キロ沖合で、 アメリカ海軍横須賀基地に配備されているイージス駆逐艦「フィッツジェラルド」と、フィリピン船籍のコンテナ船が衝突し、 イージス艦の艦長ら3人がけがをし、乗組員7人が行方不明となりました。

    アメリカ海軍によりますと、艦内からは乗組員と見られる遺体が見つかり、行方不明者の捜索は終了したとしています。

    アメリカ海軍によりますと、イージス艦の船体は右側に沈むように傾き、艦長室や操だ室などが衝突の衝撃で大きくつぶれるようにして壊れ、 船底付近には大きな穴が開いていたということです。

    これによって、116人の乗組員が暮らす居住スペースや、機械室などに海水が一気に流れ込んできたということです。

    事故当時、艦内は当直態勢になっていて、海水が流れ込んできた際、居住スペースにいた乗組員の多くは寝ていて不意を突かれたと見られるということです。

    海上保安部はコンテナ船の関係者から事情を聞くとともに、アメリカ側と協議しながら衝突の詳しい状況を調べることにしています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170619/k10011022241000.html?utm_int=news-social_contents_list-items_008

    【【静岡】米軍イージス艦事故、 衝突で就寝中に116人居住スペースなどに海水流入】の続きを読む

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