真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    米空軍

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/24(日) 08:35:26.26 _USER
    20160915nair2

    朝日新聞2017年9月24日06時21分
    http://www.asahi.com/articles/ASK9S1T0YK9SUHBI001.html

     米国防総省のホワイト報道官が23日、米空軍の戦略爆撃機B1Bが北朝鮮東方の国際空域を飛行したことを明らかにした。南北を分ける非武装地帯(DMZ)のラインから、米爆撃機として「今世紀で最も北まで飛行した」と語った。核やミサイルで挑発する北朝鮮を強く抑止する狙いがある。

     ホワイト報道官によると、B1Bは23日午前(日本時間24日未明)、米領グアムの米軍基地を飛び立ち、沖縄の米軍基地所属のF15戦闘機と合流し、北朝鮮の東方を飛行した。報道官は「北朝鮮の無謀な行為の深刻に受け止めていることを明確に示したものだ」と指摘した。

     今回の作戦について、ホワイト報道官は「米国がどのような脅威も打破する軍事的な選択肢を持っているという明確なメッセージと決意を示すもの」とも述べ、トランプ政権が対北朝鮮で準備していた軍事行動の一環であったことを強調した。

     これに対し、太平洋での水爆実験やグアムの周辺を中距離弾道ミサイルで包囲射撃すると予告している北朝鮮が反発するのは必至だ

    【【米朝】米空軍の戦略爆撃機B1Bが北朝鮮東方の国際空域を飛行 「今世紀で最も北まで」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/27(木) 16:16:11.56 _USER
    001ec94a25c5141df4a43f

    【ワシントン時事】米空軍の地球規模攻撃軍は26日、大陸間弾道ミサイル(ICBM)「ミニットマン3」の 発射実験を行ったと発表した。弾道ミサイル発射を繰り返す北朝鮮にミサイル能力の違いを見せつけ、 けん制する狙いもあるとみられる。 

     ICBMは26日未明、カリフォルニア州のバンデンバーグ空軍基地から打ち上げられ、 約6800キロ離れた太平洋のマーシャル諸島にあるクエゼリン環礁付近に落下した。 ミニットマン3システムの精密度と信頼性を検証し、効果的な核抑止力を確認するための データ収集が目的とされる。(2017/04/27-15:37)

    時事通信
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042700684&g=int

    【【朝鮮情勢】米空軍、ICBM発射実験 北朝鮮けん制か[04/27] 】の続きを読む

    このページのトップヘ