真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    米国

    no title
    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/20(木) 02:05:30.76 _USER9
    http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKBN17L0RX
    (リンク先に動画あり)

    [ソウル 19日 ロイター] - 北朝鮮国営の朝鮮中央通信社(KCNA)は、故金日成主席の誕生日を記念して開かれた公演の様子を放送した。公演は金正恩朝鮮労働党委員長も観覧した。

    公演では合唱に続き、2月に行われたミサイル発射実験の映像が流され、そのミサイルに他のミサイルが合流、太平洋を越えて米国で爆発し、巨大な火の玉が上がるイメージ映像も映し出された。

    映像は、炎に包まれた星条旗と墓地に並ぶ白い十字架で終わった。

    KCNAによると、こうしたパフォーマンスに観衆は声援を上げ、金委員長も笑顔を見せた。

    2017年 4月 19日 5:26 PM JST

    【【北朝鮮】ミサイルで米国が炎上する映像、北朝鮮が故金主席の記念公演で公開 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/19(水) 08:00:30.49 _USER
    米国が朝鮮半島の危険な情勢に関与する必要はもうない。韓国との同盟を解消して、在韓米軍も撤退すべきだ」――こんな過激な主張の論文が米国の大手外交雑誌に掲載された。ソ連の巨大な脅威が存在した東西冷戦時代ならば米国の朝鮮半島関与は意味があったが、今は北朝鮮の脅威は韓国に任せればよい、とする孤立主義に近い主張である。

     論文の筆者は長年ワシントンの外交政策論壇で活動する研究者だ。その主張はきわめて少数派と言えるが、米国の一部にこうした意見が存在することは認識しておく必要があるだろう。

    中国の存在のほうが大きな問題

     米国の大手外交雑誌「フォーリン・ポリシー」4月号は「アメリカはもう韓国を解き放つ時だ」と題する論文を掲載した。筆者は異色の保守派論客であるダグ・バンドウ氏である。同氏は国際問題を専門とする研究者であり、レーガン政権で大統領補佐官を務めた経歴を持つ。現在はワシントンの老舗研究機関「ケイトー研究所」の上級研究員として活動している。

     バンドウ氏は論文で、まず北朝鮮が核兵器やICBM(大陸間弾道ミサイル)の開発を進めて緊迫する現在の情勢について「米国はなぜアジアの小さな貧しい北朝鮮という国だけに大きな関心を向け、米国人の血を流すことになる戦争を選択肢にしようとするのか」という疑問を提起する。「アジアには、もっと真剣に対処すべき中国のような大国が存在するではないか」とも述べる。

    続きの2、3頁はソース元で。
    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/49768

    【【保守派の論客】米国で出てきた「もう韓国を助けるな」の声[4/19]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/14(金)03:43:05
    img_0
    ◆軍事力行使なら「無慈悲な報復攻撃で核の雷」と米国に警告
    [産経ニュース 2017.4.14 00:48]


    北朝鮮外務省のシンクタンク、軍縮平和研究所は13日、トランプ米政権が北朝鮮に対する軍事力行使も選択肢とする構えを示していることを非難し「わが軍は米国がぴくりとでも動けば、無慈悲な報復攻撃で敵対勢力の頭上に核の雷を落とす」と警告する報道官談話を発表した。朝鮮中央通信が伝えた。

         ===== 後略 =====


    全文は下記URLで。
    http://www.sankei.com/world/news/170414/wor1704140003-n1.html

    【【北朝鮮情勢】軍事力行使なら「無慈悲な報復攻撃で核の雷」と米国に警告[H29/4/14]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/11(火) 12:13:13.12 ● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000023-jij-kr

    no title

    【ソウル時事】北朝鮮外務省報道官は10日、米原子力空母カール・ビンソンが朝鮮半島近海に急派されたことについて、「わが国に対する米国の無謀な侵略策動が深刻な実践段階に入ったことを示している」と非難した。

    その上で、「『超強硬』に立ち向かっていく」と警告した。朝鮮中央通信が11日未明、伝えた。

     報道官は「トランプ米政権が『力による平和』を叫び、朝鮮半島に戦略攻撃手段を次々と投入しているが、われわれは眉一つ動かさない」と強調。「われわれに手出しする者には『超強硬』に立ち向かい、強力な力で自らを守る」と訴えた。

     これとは別に、朝鮮人民軍総参謀部報道官も談話を出し、米国が、北朝鮮の弾道ミサイル発射訓練を「挑発」と非難する一方、 韓国の弾道ミサイル訓練は黙認しているとして「不公正な二重基準」と主張。「重大な結果」を招くと威嚇した。

     韓国の黄教安大統領代行(首相)は11日の閣議で、北朝鮮が同日開く最高人民会議など「さまざまな記念日に合わせ、追加核実験をはじめ、重大な挑発を仕掛ける可能性もある」と一層の警戒強化を指示した。 

    【【ヤレるものならやってみろ!】北朝鮮、米国に「超強硬」対応を警告=米空母の急派非難へ】の続きを読む


    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/10(月) 12:55:35.26 _USER
    BN-DM706_edp070_G_20140701134123

    日本政府は今後の北朝鮮の出方次第ではアメリカが武力行使に踏み切る可能性もあるとみて警戒を強めている。

     6日、9日と2度にわたった日米電話首脳会談では北朝鮮問題についても意見交換された。日本政府はトランプ政権の強い姿勢を確認し緊張感が高まっている。

     日本政府は、アメリカがシリアに対する軍事攻撃に踏み切ったこと。また、米中首脳会談を受けて中国が北朝鮮に対する圧力を強めること。この2つが北朝鮮の挑発行為や国内情勢に変化を与えるかが今後の鍵とみている。政権幹部は「北朝鮮には相当圧力になっただろう」と変化に期待している。

     その一方で、それでも北朝鮮が挑発行為を繰り返しアメリカ本土も射程に収める核ミサイルの開発に近づいた場合は、トランプ大統領が武力行使に踏み切る可能性もあるとみて警戒を強めている。官邸関係者は「トランプ政権はそんなに気の長い人たちではない」と語っている。

     しかし、政府内にもアメリカによる武力行使は日本に対する報復攻撃の可能性や難民の流入などの懸念がある。ある防衛相経験者は、アメリカと北朝鮮は「チキンゲームに入った」として危険性が高いとの認識も示している。国民の平和と安全を守るためにどう対応するべきなのか日本外交の真価が問われている。

    http://www.news24.jp/articles/2017/04/10/04358600.html

    【【日本政府】北朝鮮次第で米が武力行使も?緊張高まる[4/10] 】の続きを読む

    このページのトップヘ