真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

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    毎年そうですが、驚異的な数字を示す米国の日本に対する世論です。
    日本に対する信頼度: 一般人82%、有識者86% 日米はアジア太平洋の平和と安全のため緊密に協力すべき: 一般人91%、有識者96%

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    「米国も認めた行動する保守運動の正義!」やっと行動する保守運動の正しさが世界に認知された。但し、日本ではなく米国に認められ、それが日本に逆輸入される形になりました。又、人の評価など、あるときではダメ、しかし更に時が経つとよくやったに変はる事も多々ある。


    北鮮危機で徐々に暴走のエスカレートが始まっている北朝鮮に対して、当然と言えば当然の措置ですが、またぞろ「朝鮮大好きニダ」のパヨク勢力が騒ぎそうです。 それはともかく、この動きは行動する保守運動がこれまで主張してきた内容と一致します。ようやくのことですが、運動の正しさが世界に認知されたと言って良いでしょう。ただし、日本ではなく、米国様に認められ、それが日本に逆輸入されるという形になりましたが…。いつも思うのですが、どうして日本では当然の事が、当然として成り立たず、毎度毎度外圧によってしか物事が動かないのでしょうか?愚かな国ではありますが、それでも私たちの故郷です。この故郷を守るために断固戦い続けるのみです。少なくとも、今回の米国の要請をそのまま呑めば、当然本国の朝鮮人はもとより、先述の通り、国内の在日朝鮮人たちも、ただでは済まない状況に追い込まれます。
    https://ameblo.jp/doronpa01/entry-12332560757.html

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    オバマ政権時代、米国の人々は「メリー・クリスマス」と言うだけで後ろ指を指されるようになった。
    宗教や人権に配慮する余り、言いたいことも言えない息苦しい国家となった。 他国の宗教や文化も受け入れ、何でも楽しめる日本の寛容さを、米国も見習ったほうがいい。

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/30(木)10:35:40 ID:???
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     韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は29日、北朝鮮による大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射について、「絶対に座視しない」と述べる一方、「北朝鮮の誤判断」と「米国の先制攻撃」に同時に懸念を表明した。

    また、北朝鮮のミサイルをICBMだと断定した米日とは異なり、韓国政府は「ICBM級」「長距離弾道ミサイル」というあいまいな表現を使った。

    ■ICBMならば文大統領の「レッドライン」

     米日は同日、北朝鮮のミサイルを「米本土を攻撃可能なICBM」と位置づけた。
     マティス米国防長官はホワイトハウスで記者団に対し、「北朝鮮がICBMを発射した。
    過去に発射したミサイルよりも高く上昇した」と述べた。ホワイトハウスはトランプ大統領と日本の安倍晋三首相が行った緊急電話会談の写真を公表した際にも「北朝鮮のICBM発射」に関連したものだと説明した。


     一方、文大統領は同日午前6時に開いた国家安全保障会議(NSC)全体会議で「大陸を飛び越える北朝鮮の弾道ミサイルが完成したとすれば、状況が手の施しようもなく悪化しかねない」と述べた。韓国大統領府(青瓦台)と国防部当局者も「ICBM級」「長距離弾道ミサイル」という用語を使った。

    大統領府のユン・ヨンチャン国民疎通首席秘書官は同日夕、韓日首脳の電話会談に触れ、「北朝鮮のICBM級ミサイル発射」と表現した。ICBMと断言せず、あくまで「ICBM級」だと言った。射程距離などで技術的進展はあったが、大気圏再進入などICBMの完成までにはいくつかの段階が残っているため、追加的分析が必要との理由だった。

    しかし、そうした技術的理由以外に政治的配慮があると受け止められている。北朝鮮がICBMを完成したと言ってしまえば、韓国政府の「外交的方法を通じた北朝鮮核問題解決」が壁にぶつかるためだ。

    (以下略)

    朝鮮日報/11月30日
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/30/2017113000980.html

    【【朝鮮日報】北ミサイル:文大統領、「米国の先制攻撃」に初の懸念表明 [H29/11/30]】の続きを読む



    米国による北朝鮮のテロ支援国家再指定

    【記者】北朝鮮のテロ支援国家再指定についてお聞きします。中国の特使が昨日帰国しましたが,同じ日にアメリカが北朝鮮をテロ支援国家に再指定をいたしました。この件についての大臣の受け止めをお願いします。

    【河野外務大臣】国際社会が北朝鮮に対する圧力を強めていこうという中で,圧力を強めることに資するものだと思いますので,歓迎したいと思います。

    河野大臣のロシア訪問

    【記者】大臣は,今週23日からロシアを訪問されますが,ラヴロフ外相との話合いの中で,期待する成果などあればお聞かせください。

    【河野外務大臣】ロシア訪問はまだ日程は調整中です。ロシア訪問の中では,二国間の問題,あるいは北朝鮮の話,あるいは日露の経済関係全般について意見交換をしてまいりたいと思います。

    米国による北朝鮮のテロ支援国家再指定

    【記者】テロ支援国家の再指定は,日本政府がアメリカ側に働きかけてきたのでしょうか。

    【河野外務大臣】これはアメリカ政府の行いです。

    習近平党総書記の特使の訪朝

    【記者】北朝鮮関係なんですけれども,中国が特使を派遣したということなんですが,やり取り,現状どのように把握されているのでしょうか。

    【河野外務大臣】中国と北朝鮮の第三者同士のやり取りですから,特にコメントはいたしませんが,どういう状況だったかというのはしっかり情報収集していきたいと思います。

    【記者】中朝もそうなんですが,例えば米朝であるとか,第三国間のやり取りについての日本の情報収集の現状について,どのように評価されているでしょうか。

    【河野外務大臣】それぞれ情報交換を,様々なルートでやっているところです。

    米国による北朝鮮のテロ支援国家再指定

    【記者】テロ支援国家の再指定なんですけれど,国連の安保理決議の方もあるので,具体的な効果というか,意味合いみたいのものはどうでしょうか。

    【河野外務大臣】様々な効果があるんだろうと思っております。

    中国の特使派遣とテロ支援国家再指定の関連性

    【記者】中国の特使の派遣が,金正恩委員長と会ったという報道がない中で,そういった働きかけが効いたのか効かないのか分からない状況,その一方でアメリカはこうやってテロ支援国家再指定をすると,圧力を強める効果はあると思うんですが,一方でどうやって着地させるかという,その辺のそれぞれの取組というのは,同じようなペースで進んでいると考えられるのでしょうか。

    【河野外務大臣】中国の特使の派遣と再指定とは,特に関連するものだとは認識をしておりません。

    【記者】国際社会として北朝鮮を,もちろん圧力はあるんですが,席に着かせるための努力という点で機能しているものがあるのかどうかという点についてどのように・・・。

    【河野外務大臣】それは様々機能しているものがあると認識しています。

    習近平党総書記の特使の訪朝

    【記者】北朝鮮の特使の関係なんですけれども,どういった効果があると思うか,北朝鮮のミサイル開発に関してですね,中国が北朝鮮に特使を送ったことによってどういう影響があるか,あるいはどういう影響を期待しているか,教えてください。

    【河野外務大臣】それはきちんと中国側とも話し合って,情報・分析していきたいと思います。

    http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken4_000599.html

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