真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    立憲民主

    1: KSM WORLD NEWS 2018/04/07(土) 12:29:06.81 _USER9
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    「山尾氏は、もう『賞味期限切れ』だろう。なぜ執行部は、疑惑がくすぶっている段階で迎え入れたのか。 今では党の大半の議員が、山尾氏に近づこうともしない」


     立憲民主党関係者は、夕刊フジの取材に、あきれた様子でこう答えた。

     山尾氏は昨年9月、週刊文春に倉持氏との密会を報じられ、「男女の関係」を否定しながらも民進党を離党した。 同年10月の衆院選に無所属で当選後、立憲民主党の衆院会派に入り、同年12月下旬に入党を認められた。

     不倫疑惑は先週、倉持氏の元妻、A子さんが週刊文春に《山尾さんのせいで、全てを失った》との手記を寄せ、再燃したが、 山尾氏の党内での立場はすでに孤立化に向かっていたという。

     原因の1つは、山尾氏が1月ごろからアピールしていた「立憲的改憲」というスタンスだ。前出の党関係者が言う。

    「立憲的改憲は、日本が行使できる自衛権を『個別的自衛権』に限定する方向で、憲法を変えるという主張だ。 枝野幸男代表は、安全保障法制を維持したままの改憲に否定的だ。

    漫画家の小林よしのり氏や、倉持氏と一緒に(立憲的改憲に)前のめりな姿も不評だった。 山尾氏は執行部から注意され、持論を封印せざるを得なくなった」

     さらに、テレビ中継された2月22日の衆院予算委員会での質問も、あつれきを生んだという。

     「希望者が殺到するなか、山尾氏に30分も与えた執行部への不満が噴出し、辻元清美国対委員長が『結果を出させる』と収拾に走らされた。 ところが、山尾氏は待機児童問題や憲法改正ばかり質問し、旬の議題だった裁量労働制は不発だった

     今回のA子さんの手記から、山尾氏が、倉持氏の家庭を壊す一因となったことは間違いなさそうだ。 党関係者は「もはや、子育て政策も説得力を持たない。存在意義が問われる」と手厳しい。

     A子さんが訴訟に踏み切れば、党のイメージダウンや政党支持率の低下に直結する。 山尾氏は、A子さんの告発に、沈黙を続けているが、今後の展開をどうみるか。

     政治評論家の伊藤達美氏は「これまで世論の関心は、財務省の決裁文書改竄(かいざん)問題にあった。 一段落して、山尾氏の不倫疑惑への批判が高まれば、党員資格停止や離党に追い込まれる可能性もある」と話している。

    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180403/soc1804030005-n1.html
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180403/soc1804030005-n2.html

    【【顔オイル山尾】不倫疑惑再燃で「デメリットばかり」と総スカン 山尾志桜里は立憲民主の「お荷物」に 】の続きを読む

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    立憲民主・枝野「放送法4条の撤廃検討は論外。議論にも値しない。本当にやるなら、安保法制以上の大対決する」
    ⇒維新・足立「面白い!野党マスコミ大連合との最終戦争になる」~ネットの反応「枝野よ、国民の一人として受けて立とうじゃないか」

    枝野代表が放送法4条の撤廃検討「論外」 立憲民主党の枝野幸男代表は30日の記者会見で、政府が放送番組の「政治的公平」などを定めた放送法4条の撤廃を検討していることについて「ますます中立公正な放送が求められている時代に、これをなくすのは論外で、議論にも値しない」と厳しく批判した。「(政府が法改正を)本当にやろうとしてくるなら、安全保障法制以上の大対決法案にしなければならない」とも述べた。


    https://mainichi.jp/articles/20180331/k00/00m/010/019000c 【立憲民主・枝野「放送法4条の撤廃検討は論外。議論にも値しない。本当にやるなら、安保法制以上の大対決する」】の続きを読む

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    維新・足立康史議員「立民は北朝鮮の工作員」「革マルの枝野代表 生コンの辻元清美も立憲民主に」とツイート~ネットの反応「ネット民はみんな知ってるけど断言しちゃダメ」「立民怒りのプラカードwwww」

    【維新・足立康史議員「立民は北朝鮮の工作員」「革マルの枝野代表 生コンの辻元清美も立憲民主に」とツイート @anonymous201504 @adachiyasushi   】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/10(日) 19:24:04.63 _USER
    民進党の有田芳生参議院議員が11日、離党届を提出する意向を固めたことが日本テレビの取材でわかった。立憲民主党に入党する考え。

     有田議員は周辺に「月曜日に、民進党本部に離党届を提出する」と話していて、今後は、立憲民主党に入党するという。有田議員は8日、その理由を次のように述べていた。

     有田議員「立憲民主党の価値観には、非常に親近感があるのは事実。憲法、安保、原発について自分の思いを矛盾なく主張できる」

     民進党内では、このほかにも離党して立憲民主党に加わることを検討している参議院議員が複数いて、離党者が続く可能性がある。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20171210-00000033-nnn-pol

    写真:有田芳生議員
    http://blog-imgs-59.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/2013063011280932f.pngno title

    【【国内】『反ヘイト』議員の有田芳生氏が民進党を離党・・・立憲民主に合流 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/20(月) 08:51:08.47 _USER9
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    立憲民主党の枝野幸男代表が20日の衆院本会議で代表質問に立ち、新党として「国会デビュー」を果たす。先の衆院選でツイッターなどのSNS(会員制交流サイト)を駆使した同党は野党第一党に躍進し、福山哲郎幹事長は19日のNHK番組で「『まっとうな政治』を取り戻したいという声に共鳴をいただいた」と胸を張った。しかし、根幹を支えたのはSNSを使いこなす若者層ではなく、むしろ高齢層であることが浮き彫りになっている。

     産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が11、12両日に実施した合同世論調査でその実態が明らかになった。立憲民主党の支持層の年代別内訳は60歳以上が52・9%で、調査対象全体の60歳以上の割合(39・7%)を大きく上回った。主要政党では共産党(58・8%)に次ぐ高さで、昭和時代に学生運動が盛んだった「シルバー世代」の支持が大きい。

    続きはウェブで
    http://www.sankei.com/politics/news/171119/plt1711190018-n1.html

    【【調査】立憲民主を支えるのは昭和時代に学生運動が盛んだったシルバー世代 】の続きを読む

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