真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    真実

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    【心から謝罪を】慰安婦問題について、韓国・文在寅大統領「日本政府が真実を認めて心から謝罪すれば元慰安婦も日本を許すだろうし完全に解決するだろう」 菅義偉官房長官「韓国側がさらなる措置を求めることは我国としては全く受け入れることはできない」
    許すだろうって何回謝罪すれば気が済むのだ?

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    ネット上で反日・侮日をやっている連中は大きく分けて2系統。一つは日本共産党系と、もう一つは反日在日系。共産党員と反日在日には親近感があるようだ。そりゃそうだ。戦後、日本共産党員の7分の1は朝鮮人だったのだから。日本と日本人への恩は忘れても、偽の外国人登録をもらった恩義は忘れない?!


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    金天海(キム チョンへ、きん てんかい 1899年5月10日 - 没年不明)は、在日朝鮮人の左翼活動家。在日本朝鮮人連盟最高顧問。日本共産党中央委員。本名は金鶴儀(キム ハギ、きん かくぎ)。 「天海」は僧名。大韓帝国(後の大韓民国)慶尚南道蔚山郡出身。日本大学中退。 金天海(1899年5月10日 - 没年不明) 在日朝鮮人の左翼活動家。在日本朝鮮人連盟最高顧問。日本共産党中央委員。

    金天海と日本共産党 - 日本近代史の歴史認識をまとめています


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    皆さんのご関心が大変高いようですので、今一度「モリカケ」の真実についてをご紹介申し上げます。報道の自由から、報道「しない」自由になっている昨今、これをご覧になったらどうか周りの方々に「正しい事実」をお広めください。

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    安倍総理が 硫黄島の滑走路下に眠る英霊達に土下座したり、中韓以外の各国の空軍トップと一同に会したり、天皇陛下と年一回会食されたり、年に何回も東北の被災地を訪れている事を マスコミはほとんど報じない。 我々が真実を拡散しましょう。

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/20(日) 08:19:35.39 _USER
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    一記者の見た朝日新聞社――徹底解剖 日本の大組織
    8/20(日) 7:00配信 文春オンライン

    慰安婦報道、原発「吉田調書」誤報と不祥事が相次ぐ大新聞。躓きの石はどこにあったのか? 取材、編集現場での実体験から語る(出典:文藝春秋SPECIAL 2016年 季刊秋号)

    ◆◆◆

     アメリカ人が就きたくない職業の筆頭は、新聞記者――経済誌「フォーブス」(日本版)の無料配信記事にそうあった。米求人情報サイト「キャリアキャスト」社の今年の調査結果だという。去年も記者が最低だった。展望がないというのだ。調査方法がもっと分かると良かったが、独り作業的職業が多いのは興味深い。

     実際、記者稼業は不人気度9位のタクシー運転手に似ている。客がいないか鵜の目鷹の目で視線を歩道に走らす運転手のように、記者もネタを探して歩く。遠く離れた行き先を言う上客が稀なように、上ネタも滅多にない。ただ、そんな運転手記者の目にも映る会社の風情というのもある。山本七平氏にあやかれば、以下は「私の中の朝日新聞」「一記者の見た朝日新聞社」「ある異常体験者の偏見」となろうか。割り引いてお読みいただきたい。
    一記者の見た朝日新聞社――徹底解剖 日本の大組織

    社内の空気を読んで捏造

     月刊誌「WiLL」9月号に、「週刊朝日」元編集長の川村二郎さんがこんな朝日体験を書かれていた(メディア時評「朝日新聞は『君が代』に謝罪しろ」)。「国旗・国歌法」ができる1999年のことだという。その頃、朝日には「日の丸」と「君が代」に反対する有名人の意見が来る日も来る日も載り、川村さんは社外の知人から「紙面の作り方がどうかしていませんか」と言われて、「グーの音も出ない」でいた。

     そんな或る日、「海外の大会で、『君が代』が始まると、席を立つ観客が多い」という、Y編集委員の署名記事が載った。その記事なら私も覚えている。川村さんは「あれって、本当かよ」とY編集委員に聞いた。海外でのスポーツ大会はテレビでよく見るのに、そんなシーンは見たことがなかったからだ。時評は、こう続く。

    「すると、こういう答えが返ってきた。『ウソですよ。だけど、今の社内の空気を考えたら、ああいうふうに書いておく方がいいんですよ』。あまりのことに、言葉を失った」


     編集委員は、朝日の顔である。

    「ショックだった」と川村さんは記す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00003754-bunshun-soci

    2: KSM WORLD NEWS 2017/08/20(日) 08:20:31.59 _USER
    >>1
     Y編集委員の話に比べると救われるが、私にもこんなことがあった。リクルート事件を追っていた1988年、朝日が宮沢喜一蔵相にも未公開株が渡っていたと特報した。

     当時、私は「週刊朝日」編集部にいた(川村さんは副編集長の一人)。同僚が蔵相の緊急会見を取材し、誌面にねじこんだ。私は「それにしてもよく数えたな」と、同僚である後輩をねぎらった。会見で何を訊かれても、宮沢氏は「ノーコメント」で通し、その数13度に及んだと記事にあったからだ。

     彼は頭を掻いて照れた。「ウソに決まってんじゃないすか。死刑台の段数ですよ」「エッ、13回はウソ! 実際は?」「7、8回ですかねぇ」。鳥肌が立ちそうだった。

     その宮沢氏が首相となり、1992年1月に訪韓して盧泰愚(ノテウ)大統領との首脳会談に臨んだ。その直前、朝日は1面トップで、慰安施設に軍が関与していたことを示す資料が見つかったと伝えた。

     議題にはなかった慰安婦問題が急浮上し、韓国大統領府の発表によれば、首相は大統領に「反省」と「謝罪」を8回繰り返した。謝罪の回数を公表するとは心ないことをと思ったが、ひょっとすると大統領府は日本で話題を呼んだ、「週刊朝日」製の“13回のノーコメント”を参考にしたのかもしれない。いずれにしても、「13回」では宮沢氏に申し訳ないことをした。

    【【話題】朝日編集委員がねつ造記事の作り方を暴露『社内の空気を読んで捏造 』→朝日新聞に真実はない】の続きを読む

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