真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    田原総一朗

    322a8d71

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/12(土) 13:44:22.74 BE:329591784-PLT(12100) ポイント特典
    11日深夜放送の「朝まで生テレビ!」(テレビ朝日系)で、ウーマンラッシュアワーの村本大輔が、同番組の 司会・田原総一朗氏による国防論に「年寄りに言われてもピンとこない」と反論する場面があった。

    番組では、自衛隊と国防の在り方について、出演者たちが意見を戦わせていた。議論が白熱する中、田原氏が 割って入る形で「僕は、ハッキリ言って、国民にはやっぱり国を守る義務があると思う!」と持論を唱える。

    村本がそこで、「それを、絶対に戦争に行くことのない年寄りに言われても、何もピンとこないわけですよ」と 言い放ち、出演者の笑いを誘ったのだ。

    田原氏はムッとしたようで村本を指差し、「だったらなんだよ!? 自衛隊って何だよ? 好きで(戦いを) やってんのか!?」と声を荒げたが、村本は自衛隊に志願した自身の弟の例を挙げ、「自衛隊は自分たち で志願しているわけじゃないですか!」「好きでやってんじゃないですか?」と反論していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13463991/

    【田原総一朗「国民には国を守る義務がある」 ウーマン村本「戦争に行くことのない年寄りに言われても」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/09(水) 07:20:13.36 _USER9
    ab1df210-s
    http://netgeek.biz/archives/100838


    テレビ朝日「グッドモーニング」は7日、番組内で紹介した「加計学園問題の主犯は萩生田幹事長代行」という放送内容が誤りだったと認めて謝罪した。
    謝罪動画(0:27~)。

    7日のテレ朝「グッドモーニング」で、萩生田光一から事実に反すると抗議を受けて、1分程度の訂正謝罪の放送をしてたwww閉会中審査での証言を聞けば、前川喜平の勝手な思い込みと朝日新聞の捏造記事で加計問題が作られた事は明らかなのに、そこは報道せずに、捏造報道に加担するテレ朝www pic.twitter.com/2UDki0liAG

    — 500円 (@_500yen) 2017年8月8日

    「自民党の萩生田幹事長代行が加計学園問題の一番の責任者だという政治ジャーナリスト田原総一朗さんのインタビューを放送しました。これについて萩生田幹事長代行から抗議を受けました。田原さんの見解とはいえ『加計学園問題の一番の責任者』というコメントは一方的で正確性を欠く表現でした」

    萩生田幹事長代行は加計学園問題とは無関係だったのになぜか巻き込まれ、噂が独り歩きしていた。本人が答弁で直接否定したのはすでに皆さんご存知の通り。

    文部科学省はすでに情報の伝達に誤認があったと萩生田幹事長代行に謝罪しており、これより前に萩生田主犯説を放送してしまったメディアは詰んだ状態になっていた。テレビ朝日が今回、萩生田幹事長代行から抗議を受けたと触れたうえで非を認めて謝罪したのはいい。しかし肝心のガセ情報を流した自称政治ジャーナリストの田原総一朗は何をしているのか。

    インタビューの中で妄想を語っていたのなら改めて番組に出演し、きちんと頭を下げるのが筋であろう。にもかかわらず頭を下げたのは無関係なアナウンサー2人。

    「改めて萩生田さんと視聴者の皆様にお詫びします」

    いやその言葉は田原総一朗から聞きたいのだ。とはいえ今回ガセ情報を掴まされたテレビ朝日に同情する気持ちが起きないのもまた確かだ。普段から安倍憎しで偏向報道に手を染めており、今やテロ朝の異名を持つまでになった。
    政権支持率をやたら気にするテレビ局、自身のテレビ局支持率も調べてみてはどうか。

    他人の揚げ足取りに注力する者は第三者から白い目で見られる。これまで世論形成において強権を誇ってきたテレビ局はインターネットの出現でその力が奪われつつあり、不正がどんどんバレるようになっている。

    田原総一朗のファクトに基づかない戯言に飛びついたのは、普段から結果ありきで都合のいい情報を追い求めているからではないか。だから都合の悪い加戸前知事の証言は徹底的に無視して放送しなかった。

    今回の不祥事は起こるべくして起きた。本当に反省しているなら今からでも加戸証言を不足なく放送してほしい。

    【【捏造報道】テレビ朝日が謝罪「加計学園問題・萩生田主犯説は田原総一朗とかいうジジイの妄想でした」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/31(月) 20:42:52.76 _USER
    ref_l

     今週予定されている内閣改造を前に、ジャーナリストの田原総一朗氏が「政治生命をかけた冒険をしないか」と安倍総理に提案し、様々な憶測が飛び交っている。

     7月28日、安倍総理の元に田原氏が訪れた。30分を予定していた総理との会食は1時間に及び、その後取材陣に対して 「総理に近い“ある人物”に話をした。『政治生命をかけた冒険をしないか』と。そうしたら、総理の方から『会いたい』と言ってきた」とコメント。
    さらに、「“解散総選挙”ではないのか?」という質問に対しては、「そんな細かい問題じゃない」と具体的な内容は明らかにしなかったものの、 「(総理は冒険を)やるつもりじゃないかな」と前向きであることを示唆した。

    ――“冒険”とは憲法改正のことか?

    田原氏 :2016年9月に安倍総理に会ったときに、「実は憲法改正する必要がなくなった」と僕に言ったんです。 「集団的自衛権の行使を決めたらアメリカは何も言わなくなった。だから憲法改正の必要がない」とこう言った。 だから、「自衛隊を認めるみたいなことをやろうかなと思っている」と。

    ――電撃的に北朝鮮を訪問するとか、(成果が)見えるようなものではないのか?

    田原氏 :そのうち目に見えると思うけどね。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13411608/

    番組では、それ以上口を閉ざし続けている田原氏を直撃したが、「話したら、ぶち壊れてしまうので言わない」。 さらに追及したが、「内閣改造や閣僚人事、解散の話ではない」「外交問題でもない」としか話さなかったが、ヒントをくれた。 それは「日本の政治家で安倍総理しかできないこと」だという。そして「民進党も共産党も、小沢(一郎)さんも反対しない」と語り、 詳細は「安倍さんが行動を起こしたら言ってもいい(が、今は言えない)」と、あくまで詳細を語らなかった。

    https://www.j-cast.com/tv/2017/07/31304621.html

    ジャーナリストの田原総一朗氏(83)が31日、情報番組「ワイド!スクランブル」(テレビ朝日系)に生出演し、 安倍晋三首相(62)に提案した「政治生命を懸けた冒険」について、実現の可能性は「5割近くある」と語った。

     田原氏は実現の時期について、安倍首相の支持率が低下している現状から「来年まで延ばしたら安倍内閣が潰れちゃう」と述べるにとどめ、具体的な内容については「言ったらブチ壊れちゃう」と明かさなかった。

    http://www.sankei.com/politics/news/170731/plt1707310027-n1.html

    【【安倍・田原面会】記者「安倍首相が電撃的に北朝鮮を訪問するとか?」 田原総一朗「そのうち目に見えると思うけどね」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/31(月) 01:41:14.52 _USER9
    ref_l
    http://www.sankei.com/politics/news/170730/plt1707300019-n1.html

    ジャーナリストの田原総一朗氏は30日、安倍晋三首相に提案した「政治生命を懸けた冒険」に関し「恐らく民進党も共産党も自由党も反対ではない。
    できるかどうか分からないが、それをやって辞めてもいいという話をした」と京都市の会合で述べた。

     同時に「首相のためでも、もちろん自民党のためでもない。そのうち首相の行動を見て『こういうことだったんだ』と分かるだろう」とも語ったが、
    この日も詳しい中身は明かされなかった。

     田原氏はこれまで、首相が提案を前向きに受け止めたと説明。安倍内閣の支持率が急落している状況での「冒険」については、
    衆院の早期解散や新たな連立政権構想、政界再編などさまざまな臆測が飛び交っている。

    【【安倍首相への提案】田原総一朗「民進党も共産党も自由党も反対ではない。それをやって辞めてもいいという話をした」 】の続きを読む

    このページのトップヘ