真実を追究する KSM WORLD

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    産経

    阿比留瑠比党首討論会は朝日が加戸証言を翌日に取り上げたと笑われながらも主張してた。【審査の詳報の1行】だけなのに理解不能。毎日は『友達だから優遇された!反省してないのか!』と主張してたが、そんな事実はこれまでの報道からも見当たらない。メディア側のおごりが寒々しい光景だった」



    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/30(土)16:45:39
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    ◆希望の党に“選別”された候補者の顔ぶれが楽しみだ 「変節」野党や議員をしっかり胸に刻みたい
    [産経ニュース 2017.9.30 08:50]


     いまの政治状況を見ていて、釈迦の垂らした糸に大勢が群がる芥川龍之介の「蜘蛛の糸」を思い出した。物語の結末のようにならないといいが。

     それにしても、前原誠司民進党代表(55)は大きな仕事をした。代表に就いたのが9月1日、10月を待たずに事実上「解党」してみせた。何度も書いたが、民進党は左から右までが混在する「寄り合い所帯」。それが国民に信頼されぬ要因で、解党しか道はなかった。

     衆院は28日、解散した。事実上、「10月10日公示、22日投開票」の選挙戦に突入している。

     野党第一党たる民進党は同日の両院議員総会で、前原代表が提案した新党「希望の党」(代表・小池百合子東京都知事、65)への合流を、あっさり満場一致で決めた。

     しかし、「合流」に際し、小池氏は民進党前議員から個別に申請を受け、安保法容認を公認条件にすると“踏み絵”を課した。

     当たり前である。

     「安保関連法反対」を声高に叫んできた民進党、そして所属議員諸氏。当選するために「覚えてない」とは言わせない。選別された諸氏の顔触れが実に楽しみだ。

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         ===== 後略 =====


    全文は下記URLで。
    http://www.sankei.com/politics/news/170930/plt1709300018-n1.html


    【【産経・WEB編集委員のつぶやき】希望の党に“選別”された候補者の顔ぶれが楽しみだ 「変節」野党や議員をしっかり胸に刻みたい[H29/9/30]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/18(月)19:02:13 ID:???
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     官邸が今月1日、菅義偉官房長官の会見で孤軍奮闘する望月衣塑子記者が所属する東京新聞に対し書面で注意喚起をおこなった件が、さらに醜い事態を招いている。今度は産経新聞が、望月記者の発言をめぐって抗議文を東京新聞に送りつけたのだ。

     そもそも、官邸が望月記者の質問に対して注意喚起の文書を出していたことが公になったのは、翌2日付の産経の記事が発端。その後、民進党議員が問題の文書を手に入れ公開したが、そこには内閣官房総理大臣官邸報道室長の上村秀紀氏の名前で、以下のように綴られていた。

    〈官房長官記者会見において、未確定な事実や単なる推測に基づく質疑応答がなされ、国民に誤解を生じさせるような事態は、当室としては断じて許容出来ません。貴社には再発防止の徹底を強く要請します〉

     ここで官邸が問題にしているのは、望月記者が加計学園の獣医学部設置認可について8月25日の会見で 「認可の保留という決定が出ました」と発言したこと。文科省が認可保留を発表する前だったため、「決定」という発言を〈未確定な事実や単なる推測〉だと攻撃したのだ。

     しかし、認可保留の決定については、8月10日の時点で産経も含むほとんどの新聞・テレビがすでに報じていたことで、また望月記者が質問したわずか数時間後には文科省も正式発表しており、〈未確定な事実や単なる推測〉などではまったくない。仮に「未確定な事実」や「単なる推測」だったとしても、それを質問して何が悪いのか。政府が正式発表したことしか質問できないとなれば、報道の自由を著しく侵害するもので、戦時中の大本営発表か、中国や北朝鮮の国営メディアかという話だ。

     だが、この官邸による注意喚起の文書について産経が官邸に丸乗りした上、望月記者に対する批判とともに報じると、安倍応援団やネトウヨのあいだで過熱していた望月記者バッシングはさらにヒートアップ。なんと、報道が出て2日後の4日午後9時ごろに東京新聞には、中年男性の声で「ネットニュースに出ている記者は、なぜ政府の言うことに従わないのか」「殺してやる」という旨の電話がかかってきたという。これは望月記者への「殺害予告」だ。

    リテラ/9月16日
    http://lite-ra.com/2017/09/post-3456.html

    10: KSM WORLD NEWS 2017/09/18(月)19:43:13
    ×望月記者バッシングがヒドい!
    ◯望月記者がヒドい!

    11: KSM WORLD NEWS 2017/09/18(月)19:55:50
    前進と赤旗の中間みたいなメディアだよなリテラってw

    17: KSM WORLD NEWS 2017/09/18(月)20:58:14
    リテラと言うだけで、論じるに値しない

    【【リテラ】官邸と産経が煽動する東京新聞・望月記者バッシングがヒドい! 卑劣な報道圧力に、メディアは即刻抗議せよ![H29/9/18]】の続きを読む

    toky
    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/15(金) 20:08:34.01 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    東京新聞・望月衣塑子記者が産経記事「リーク」発言を撤回 官房長官会見で「まず初めに」と切り出して一方的に…

     東京新聞社会部の望月衣塑子(いそこ)記者は15日、首相官邸報道室が東京新聞に注意喚起した文書を報じた産経新聞の記事を「官邸からのリーク」と発言したことについて、
    菅義偉官房長官の記者会見の場を使って「(文書は内閣記者会に常駐する)全社に出していて誤りだった。撤回して謝罪したい」と述べた。

     望月記者はその後、北朝鮮の弾道ミサイル発射に関し「(発射準備情報を)国民に事前に知らせることはできないのか」などと矢継ぎ早に質問。
    菅氏は「パニックを起こす危険性はないか。いろいろなことを考えて責任をもって対応している」と述べるにとどめた。

     産経新聞社は14日、望月記者が同日の官房長官会見で「産経新聞になぜかリークとして(注意文書の)記事が出た」と発言したことを受け、
    「事実無根で看過できない」として撤回を求める抗議文を東京新聞編集局長宛てに送付していた。

    http://www.sankei.com/politics/news/170915/plt1709150073-n1.html

    関連
    首相官邸広報室、東京新聞に注意 菅義偉官房長官会見での社会部記者の質問めぐり
    http://www.sankei.com/politics/news/170901/plt1709010045-n1.html

    東京新聞・望月衣塑子記者の「リーク」発言に産経新聞が抗議 「事実無根だ」 ネット上の誹謗中傷は「言論弾圧を助長している」のか?
    http://www.sankei.com/premium/news/170914/prm1709140010-n1.html
     書面は、東京新聞官邸キャップの了承の上で内閣記者会の常駐各社に配布されたため、産経新聞は2日付朝刊で「官邸報道室 東京新聞を注意 『不適切質問で国民に誤解』」という記事を掲載した。
     ところが、望月記者は14日午前の官房長官会見で「注意文書のことが産経新聞になぜかリークとして記事が出て、これまでの官房長官とのやりとりもいくつも記事にされた。
    個人への誹謗中傷が進んでいる。言論弾圧を助長するかのようなネット上の誹謗中傷について、政府はどう受け止めているのか」と質問した。

    【東京新聞・望月衣塑子さん、「産経の記事は官邸からのリーク」発言を撤回し謝罪 官房長官会見の場で 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/11(月) 00:18:42.37 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
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    かつて中国の民主化運動に身を投じた評論家の石平氏(55)が、菅義偉官房長官の定例記者会見 で連続質問攻撃を仕掛けている東京新聞の望月衣塑子記者をツイッターで痛烈に批判した。

     石平氏は7日に以下のようなツイートを書き込んだ。

     「『それでも私は権力と戦う』という東京新聞望月記者の台詞を鼻で笑った。
    私は今まで、本物の独裁政権と戦った勇士を数多く見たが、彼女のやっていることは、何のリスクもない民主主義国家で意地悪質問で政府の記者会見を妨害するだけだ。そんなのを『権力と戦う』とは、吐き気を催すほどの自惚れだ!」

     日本に留学中の1989年、祖国・中国で天安門事件が勃発し、帰国をあきらめたという石平氏にとって望月氏の 「権力との戦い」はとんだ茶番に映ったようだ。

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    東京新聞の望月衣塑子記者を、中国民主化運動に身を投じた石平氏が痛烈批判 
    「権力と戦うとは…彼女のやってるのは吐き気を催すうぬぼれだ!」


     望月氏に対し、産経新聞WEB編集チームは8月中にインタビュー取材を東京新聞編集局を通じて申し込んだが、「応じたくないと本人が言っています」という編集局の回答のまま、実現していない。

    (WEB編集チーム)
    http://www.sankei.com/premium/news/170909/prm1709090030-n2.html

    【【マスコミ】産経、東京新聞・望月衣塑子記者に取材を申し込むも「応じたくないと本人が言っています」と、断られる】の続きを読む

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