真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    産経

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    日本財団は13日、太平洋の島国パラオに40メートル級の中型巡視船を引き渡した。同国の広大な排他的経済水域(EEZ)では外国漁船による違法操業が後を絶たず、海上警備能力を向上させる狙いがある。

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    最大都市コロールで同日開かれた式典でレメンゲサウ大統領は「海洋国家のわが国にとって、海は食料や経済、安全保障の鍵を握っている。密漁対策を進めていきたい」とあいさつした。

    続きは http://www.sankei.com/photo/story/news/180213/sty1802130015-n1.html


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    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/11(土)11:02:22 ID:???
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     河野太郎外相は10日、中国の習近平国家主席が9日のトランプ米大統領との共同記者発表で「太平洋には中国と米国を受け入れる十分な空間がある」と発言したことについて「中国は太平洋と接していない」と不快感を示した。BS朝日の番組収録で述べた。

     習氏の発言は、太平洋の東を米国、西を中国が管理し、太平洋を米中で二分しようとする中国側の膨張政策を念頭に置いたものとみられる。

    (中略)

     河野氏はこうしたことを念頭に「太平洋と接しているのは日本だ。米中で太平洋をうんぬんということにはならない」と中国を牽制(けんせい)した。


    産経web/2017.11.10 22:17
    http://www.sankei.com/politics/news/171110/plt1711100036-n1.html

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 77◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509427909/

    【【産経web】河野太郎外相、習近平主席の「米中で太平洋二分」発言に不快感「中国は太平洋と接していない」[H29/11/11]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/29(日)12:18:26 ID:???
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    産経新聞によると、作家の百田尚樹氏が名護市の数久田体育館で27日夜に講演を行った。タイトルは、「共に考える『沖縄の、日本の未来』。」(。位置原文ママ)

     百田氏は、

    「中国は尖閣諸島を取りに来ている上、沖縄も自分のものにしようとしている」

    「漁船などの緊急避難で島に上陸するのが最も確率の高いシナリオ。中国軍が自国民を助ける目的で尖閣に上陸する」

    「中国側は尖閣周辺で自国の船が写っている映像を世界に流して、日本の施政権が及んでいないよう見せかけている。日本は後れを取っている」

    「中国が尖閣に侵略したら、米軍が日米安全保障条約の範囲内で出動するが、日本の施政権の範囲に限られ、穴がある」

    「自衛隊が参加しなければ米国は戦わない。憲法改正を急がなければ日本は自国を守れない」

     と語り、沖縄二紙を批判して、

    「沖縄の実権を握っている2紙は中国の脅威を書かない。一番被害を受ける沖縄県民が中国の脅威を知らされていない」と語った。

    講演直後、百田氏は「差別発言だ」と発言した沖縄タイムス記者を論破したという。

     詳細と続きは産経新聞で。

    >「沖縄2紙は中国の脅威伝えない」百田尚樹氏が名護で講演 言い掛かりつける沖タイ記者と“場外バトル”も
    2017.10.29 07:50 産経新聞(那覇支局長 高木桂一)
    http://www.sankei.com/life/news/171029/lif1710290010-n1.html
    http://www.sankei.com/life/news/171029/lif1710290010-n2.html


    >沖縄タイムス記者を論破
    原文ママ

    18: KSM WORLD NEWS 2017/10/29(日)13:20:13
    【百田尚樹×我那覇真子】沖縄タイムスを逆取材&生放送?その1音ズレ修正版
    https://www.youtube.com/watch?v=pWTJww2aK7Y


    【百田尚樹×我那覇真子】沖縄タイムスを逆取材&生放送?その2音ズレ修正版
    https://www.youtube.com/watch?v=mxD9wekY8es




    25: KSM WORLD NEWS 2017/10/29(日)15:06:06
    >>18
    詭弁のガイドライン(左翼のガイドライン)

    相手の主張を歪めて攻撃。

    それに対し相手が見解のずれを正しても、また歪めて攻撃する。また正しても、また歪めて攻撃する…

    際限なくどこまでも繰り返すのが左翼。


    取材したこの沖タイ社会部吉川毅、口調も態度もどうにも左翼臭がプンプンするので・・・

    捏造記事を書いた吉川毅 小島健一 神奈川県議会議員が基地の外で活動するプロ市民を『基地外』と発言と捏造して沖縄タイムスに記事掲載した社会部の吉川毅 吉川はFacebookを緊急閉鎖

    【【産経】「沖縄2紙は中国の脅威伝えない」百田尚樹氏が名護で講演 言い掛かりつける沖タイ記者と“場外バトル”も [H29/10/29]】の続きを読む

    阿比留瑠比党首討論会は朝日が加戸証言を翌日に取り上げたと笑われながらも主張してた。【審査の詳報の1行】だけなのに理解不能。毎日は『友達だから優遇された!反省してないのか!』と主張してたが、そんな事実はこれまでの報道からも見当たらない。メディア側のおごりが寒々しい光景だった」



    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/30(土)16:45:39
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    ◆希望の党に“選別”された候補者の顔ぶれが楽しみだ 「変節」野党や議員をしっかり胸に刻みたい
    [産経ニュース 2017.9.30 08:50]


     いまの政治状況を見ていて、釈迦の垂らした糸に大勢が群がる芥川龍之介の「蜘蛛の糸」を思い出した。物語の結末のようにならないといいが。

     それにしても、前原誠司民進党代表(55)は大きな仕事をした。代表に就いたのが9月1日、10月を待たずに事実上「解党」してみせた。何度も書いたが、民進党は左から右までが混在する「寄り合い所帯」。それが国民に信頼されぬ要因で、解党しか道はなかった。

     衆院は28日、解散した。事実上、「10月10日公示、22日投開票」の選挙戦に突入している。

     野党第一党たる民進党は同日の両院議員総会で、前原代表が提案した新党「希望の党」(代表・小池百合子東京都知事、65)への合流を、あっさり満場一致で決めた。

     しかし、「合流」に際し、小池氏は民進党前議員から個別に申請を受け、安保法容認を公認条件にすると“踏み絵”を課した。

     当たり前である。

     「安保関連法反対」を声高に叫んできた民進党、そして所属議員諸氏。当選するために「覚えてない」とは言わせない。選別された諸氏の顔触れが実に楽しみだ。

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         ===== 後略 =====


    全文は下記URLで。
    http://www.sankei.com/politics/news/170930/plt1709300018-n1.html


    【【産経・WEB編集委員のつぶやき】希望の党に“選別”された候補者の顔ぶれが楽しみだ 「変節」野党や議員をしっかり胸に刻みたい[H29/9/30]】の続きを読む

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