真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    特殊部隊

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/24(月) 19:50:35.70 _USER
    Zq2zFYt

      朝鮮半島の緊張が再び高まってきた。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は25日の「建軍節」(朝鮮人民軍創建記念日)に合わせた「6回目の核実験」や「ICBM(大陸間弾道ミサイル)発射」を示唆し、ドナルド・トランプ米大統領が信頼する原子力空母「カール・ビンソン」は来週、日本海に到着する。中国の説得工作を無視して、北朝鮮が暴発した場合、トランプ氏は軍事行動も辞さない構えだ。すでに米軍は、正恩氏の隠れ家や行動を把握しているとされ、世界最強の特殊部隊が出撃準備を完了している。

     「北朝鮮側で軍事演習の機材が多く集まっている」「われわれは状況を注意深く監視しており、警戒を緩めることはない」

     韓国統一省の報道官は21日、北朝鮮が「建軍節」を迎えるのを前に、高度の警戒態勢をとっていることを明らかにした。ロイターが伝えた。

     米中首脳会談(6、7日)でのトランプ氏の言明を受けて、習近平国家主席率いる中国は「血の友誼(ゆうぎ)」を結ぶ北朝鮮の暴発阻止に動いている。「核実験は絶対に認められない」と通告するとともに、正恩氏の亡命も水面下で促してきたが、困難を極めているとされる。

     米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は最近、北朝鮮北東部の豊渓里(プンゲリ)にある核実験場の衛星写真を分析した。結果、「命令さえ下れば、いつでも新たな実験を実施できる状態にある」と判断された。緊張状態はまったく変化していないのだ。

    2~3頁はソース元にて。
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170424/frn1704241100003-n1.htm

    【【米軍】正恩氏隠れ家特定 特殊部隊、出撃準備完了「100%逃げられない」[4/24] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/09(日) 12:50:11.44 _USER
    o-TRUMP-CLINTON-facebook


    トランプ米大統領が構想している対北朝鮮問題解決の戦略的選択に、韓国への核兵器配備と金正恩(キム・ジョンウン)除去作戦などが含まれていると伝えられた。

    米NBC『ナイトリーニュース』は7日に米軍高位関係者と情報機関消息筋などの話としてこのように報道した。
    NBCは米国家安全保障会議(NSC)が米中首脳会談に先立ちトランプ大統領に3つの対北朝鮮戦略オプションを提示したと説明した。

    ◇オプション1.韓国への核兵器配備

    報道によると、トランプ政権が最も優先的に取れるオプションとして韓国内への核兵器再配備を考慮している。
    1991年に韓国から撤収させた戦術核兵器を再び持ってくることだ。米情報機関高位関係者は「われわれは20年間外交的努力と制裁を並行してきた。
    しかし北朝鮮の核開発を防ぐのに失敗した」とし、韓半島(朝鮮半島)への核兵器再配備議論に対する背景を説明した。
    烏山(オサン)空軍基地に再び核兵器が配備される場合、東西冷戦終息後初めて米国が海外に核兵器を配備することになる。

    リッパート前駐韓米国大使はNBCとのインタビューで「韓半島への核兵器再配備の必要性を受け入れる韓国人が増加している」と明らかにした。
    だが「世界非核化を目標に設定している米国が自らこれに逆行する政策を展開するのは良いことではない」と指摘した。
    また、スタブリディス元北大西洋条約機構(NATO)司令官は「良いアイデアだとは思わない。北朝鮮の憤怒だけ触発させるだろう」と懸念する。

    ◇オプション2.金正恩除去作戦

    NBCはトランプ政権の対北朝鮮問題解決の2番目のオプションが金正恩除去作戦だと報道した。これに先立ち米国はリビアのカダフィ大佐とイラクのフセイン大統領など
    海外政府のトップの除去または逮捕作戦を進めたことがある。同様に北朝鮮の金正恩を直接除去することを戦略的選択肢に乗せたということだ。

    スタブリディス元司令官は「金正恩除去作戦は興味をそそる戦略。特に非常に予測しにくく危険な指導者を相手にする時はそうだ」と説明した。
    だが「斬首作戦以降にどのようなことが展開されるかを自問してみる必要がある。北朝鮮問題においてはどんなとんでもないことが起きるかもわからない」と懸念する。
    リッパート前大使も「政権交替と斬首作戦に対する議論は中国側の大きな懸念を買いかねない。中国側がわれわれの望み通りに圧力を加えず正反対に動く可能性がある」と指摘した。

    ◇オプション3.韓米特殊部隊北派

    トランプ政権の3番目の対北朝鮮問題解決案は韓国軍と米軍の特殊部隊を利用した秘密作戦だ。連合特殊部隊を北派し北朝鮮の核心インフラを破壊するものだ。
    NBCは韓国軍が昨年3月、「スパルタン3000」というニックネームで呼ばれる3000人規模の連隊級迅速機動部隊を創設したとし、
    これを利用して北朝鮮の主要核ミサイル施設と橋梁などを破壊する案が検討されていると報道した。移動式ICBMなどの移動を妨げるということだ。
    http://japanese.joins.com/article/857/227857.html?servcode=500&sectcode=500

    【【軍事】 米国の対北朝鮮オプション・・・金正恩除去作戦、韓国軍と米軍の特殊部隊を利用した秘密作戦】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/01(水) 01:57:28.40 _USER
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/images/20170228/plt1702281530001-p1.jpgno title

    金正恩氏排除についにトランプ氏が動くのか(AP)

     北朝鮮情勢が緊迫している。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の異母兄、金正男(キム・ジョンナム)氏殺害事件などを受け、ドナルド・トランプ米大統領が最終決断を迫られているのだ。

     「兄殺し」もいとわない狂気のリーダーに、核・化学兵器搭載可能な大陸間弾道ミサイル(ICBM)を握らせれば、世界の平和と安定が脅かされかねない。ジャーナリスト、加賀孝英氏の独走リポート。

     「あいつ(正恩氏)は異常だ! テロリストだ! トランプ大統領は、そう吐き捨てたようだ」


     旧知の米情報当局関係者はそう語った。

     驚かないでいただきたい。朝鮮半島有事が秒読みで迫っている。

     米国は、国連安保理決議を無視した新型中距離弾道ミサイルの発射(12日)や、猛毒の神経剤VXを使用したマレーシアでの残忍な正男氏殺害事件(13日)を受け、新たな「作戦計画=正恩氏斬首作戦」を準備した。

     米国はこれまで、北朝鮮に対して「作戦計画5015」を用意してきた。どこが違うのか。米軍関係者が明かす。

     「5015は、北朝鮮の核・軍事施設など約700カ所をピンポイント爆撃し、同時に、米海軍特殊部隊(ネービーシールズ)などが正恩氏を強襲・排除する。新作戦計画は、特殊部隊の単独作戦だ。国際テロ組織『アルカーイダ』の最高指導者、ウサマ・ビンラーディン殺害時と同じだ」

     米国は2011年、パキスタンでビンラーディン殺害を決行した。米軍の最強特殊部隊が深夜、ステルス型ヘリコプターなどに分乗して、潜伏先上空からロープで降下し、わずか40分の銃撃戦で成し遂げた。

     「ビンラーディンにつけられたコードネームは『ジェロニモ』だった。正恩氏にもコードネームがつけられた」といい、米軍関係者は続けた。

     「作戦部隊はすでに朝鮮半島周辺の所定の場所に待機している。トランプ大統領の決断待ちだ。正恩氏の隣にわれわれの協力者がいる。正恩氏は100%逃げられない」

     事態は緊迫している。以下、複数の米政府関係者らから得た情報だ。

     「米国は昨年末から、中国に『米国の作戦計画の黙認』『正恩政権崩壊時の介入方法』について事前協議を申し入れた。トランプ氏と習近平国家主席による9日の米中首脳電話会談でも出た。中国は逃げている」

     「米ウォールストリート・ジャーナルが24日に一部報じたが、北朝鮮は水面下で『正恩氏直結の女』こと北朝鮮外務省の崔善姫(チェ・ソンヒ)北米局長の訪米と、元米政府当局者との非公式接触を打診していた。命乞いの訪米だが、米国は崔氏の入国ビザの発給を拒否、蹴飛ばした。米国の断固たる決意だ」

     一方、正恩氏は狂乱状態のようだ。

     「正恩氏は米国におびえて、周囲を罵倒し、暴れ、影武者を立てて、居場所が特定されないよう、地下にある5カ所の秘密部屋を転々とし、隠れている」

     3月には、正恩政権殲滅(せんめつ)を目的とした史上空前規模の米韓合同軍事演習が始まる。

     ■加賀孝英(かが・こうえい) ジャーナリスト。1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍し、数々のスクープで知られている。

    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170228/plt1702281530001-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170228/plt1702281530001-n2.htm


    【KSM】金正恩は異常だ!トランプ大統領「最終決断」秒読み…特殊部隊の単独作戦で「すでに待機... 投稿者 ksm11 【【軍事】“新”正恩氏斬首作戦 トランプ氏「最終決断」秒読み…特殊部隊の単独作戦で「すでに待機」[3/01]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/02/15(水) 13:20:24.10 _USER9
    正男暗殺、ミサイル威嚇に倍返し トランプが始める3月“血の報復”

    20170213-00000016-mai-000-10-view

    “晴れ舞台”への挑発を、トランプ大統領は絶対に許さない。北朝鮮が日米首脳会談に合わせて新型の戦略弾道ミサイル「北極星2号」を発射。さらに金正恩の異母兄にあたる金正男が暗殺された。完全に狂った暴走をエスカレートさせている金正恩に米国はどうでるのか。まもなく米軍の特殊部隊が北朝鮮に攻め込むという情報が流れている。

    北極星2号は朝鮮半島北西部から日本海に向けて発射された。このミサイルが日米韓への脅威になっているのには理由がある。従来の液体燃料ではなく、固体燃料を使った新型だからだ。軍事ジャーナリストの黒井文太郎氏が言う。

    「これまでの液体燃料エンジンはミサイルを格納庫から移動させ、1時間ほどかけて燃料を入れて撃つ方式で、発射までに時間がかかりました。その間に米軍は軍事衛星や偵察機で捕捉し、攻撃もできます。ところが固体燃料エンジンはあらかじめミサイルに燃料を入れて移動し、発射ボタンを押すだけ。10~20分で発射できるのです。米軍が空から破壊できない可能性が高まりました」

    7e60613d

    「北極星2号」の飛行距離は500キロだったが、新型中距離ミサイル「ムスダン」(射程2500~4000キロ)を改良したものとみられている。米国の準州であるグアムも射程に入る計算だ。

    黒井氏によると、北朝鮮ではミサイル開発チームが複数存在し、互いに成果を競い合っている。そのため目覚ましいスピードで技術が進歩し、近い将来、ワシントンなど米国の東海岸全域を射程に収める高精度のICBM(大陸間弾道ミサイル)が完成する可能性もあるという。発射時間が短縮されたうえに、長足の進歩であることが日米韓の脅威となっているのだ。

    e0148fbc828b81d5de130f583f9a528f

    ■マンガのような「先制攻撃論」が現実に

    こうした状況の中、「金正恩の首が危うくなってきた」と言うのは、拓殖大客員研究員で元韓国国防省北朝鮮情報分析官の高永喆氏だ。

    「オバマ政権は北が挑発しても我慢して無視してきましたが、トランプ大統領はそうはいかない。なにしろ周囲は共和党のタカ派ばかりですからね。私は数日前、韓国の情報筋から、この3月に米軍が北に攻撃を仕掛けるとの情報を得ました。核や通常兵器による空爆ではなく、デルタフォースのような特殊部隊が金正恩の首を取る作戦というのです。北を庇護している中国も黙認するという。正恩の首さえ取れば北は心理的に参ってしまい、ミサイルで反撃できないでしょう。今回のミサイル実験で特殊部隊出動の確実性が一気に高まりました」

    もし特殊作戦が発令されなくても正恩の命運が尽きる可能性は高い。

    「米韓は2年前から北が核ミサイルを準備するのを前提に演習を展開しています。以前は38度線での戦闘を想定していましたが、いまは北の核基地を空爆する作戦。同時に特殊部隊の破壊工作によって核ミサイルを無力化します。これまでマンガのように語られていた北への先制攻撃がトランプ政権誕生で現実となってきた。トランプが“俺が本気を出せば北朝鮮をつぶせる”と息巻き、大統領補佐官のマイケル・フリンがOKを出せば、すぐに出撃するでしょう」(黒井文太郎氏)

    今月16日は亡き父、金正日の誕生日。北朝鮮はまたミサイルをぶっ放すとみられているが、こうした状況下で正恩にその度胸があるのか。けだし見ものである。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/199509/

    【【国際】まもなく米軍の特殊部隊が北朝鮮に攻め込むとの情報 】の続きを読む


    1: KSM WORLD NEWS 2017/01/22(日)21:35:08 ID:???
    【伊藤祐靖】北朝鮮による拉致被害者は「救える」 元海自『特殊部隊』が考える方法は… (1/3ページ)
    2017.01.20

    じれったい世の中だ。自衛隊の駆けつけ警護をめぐる議論が象徴している。何のために自衛隊を派遣するかという目的より、自衛隊員の安全がクローズアップされた。

     もちろん、人命は大切だ。だが、人命を賭けても必要な行動だからこそ、新たな任務として付与したのではないか。あまりに本末転倒な議論だと感じていた。

     その点、この人の言葉は筋が通っている。自衛隊を離れた現在、これまでの経験をさまざまな人に教えているが、一番伝えようとしているのは「混ぜないこと」だという。

     1つのたとえとして説明してくれた。

     「『こいつを殺す』というのだったら、殺せばいい。『殺す』ということと『自分が生き残る』や『周りの人を巻き込まない』とか『捕まらない』とか、それを全部達成しようとするから難しい。ちゃんと優先順位をつけて、混ぜないように気をつけた方がいいということです」


     過激ではある。ただ、彼が口にすると、リアリティーがある。

    続き ZAKZAK 全3ページ
    http://www.zakzak.co.jp/people/news/20170120/peo1701201130001-n1.htm

     ■いとう・すけやす 元海上自衛隊特別警備隊先任小隊長。1964年9月8日、東京都生まれ。52歳。
    日本体育大学を卒業後、海上自衛隊に入る。イージス護衛艦「みょうこう」の航海長だった99年、能登半島沖不審船事件で北朝鮮船を追跡した。その後、自衛隊初の特殊部隊、特別警備隊の創設にかかわった。
    2007年に自衛隊を退官。現在は自らの経験を後進に伝えている。著書に『国のために死ねるか』(文春新書)、『自衛隊幻想』(産経新聞出版、共著)などがある。






    【【拉致問題】北朝鮮による拉致被害者は「救える」 元海自『特殊部隊』が考える方法は… [H29/1/22]】の続きを読む

    このページのトップヘ