真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    特別報告者

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/19(月) 12:43:23.09 BE:306759112-BRZ(11000)
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    ―なぜ、先進国の中で日本ばかりを批判するのか?という声もあります。

    ケイ 日本ばかりではありません。私はここ数年でアメリカ、イギリス、フランス、スペインといった民主主義国家にも勧告をしています。 そしてどの政府も、勧告に反発するのは自然なことです。

    イギリス政府には「デジタル経済法」への懸念を表明しました。
    これはインターネットプロバイダーに対して、ポルノサイトにアクセスするユーザーを追跡することを求める法律です。 子供を守ることが目的ですが、私はこれによって大人の権利が損なわれると心配しています。 それに対してイギリス政府は異を唱えましたが、実際は政府よりメディアのほうが私のことを「児童ポルノ擁護派」だと激しく批判しています(笑)。

    ―特別報告者は実際、どんな権限や影響力を持つのでしょう?

    ケイ なんの権限もありません。唯一、権限と呼べるものがあるとすれば、国連理事会から与えられた立場そのものです。 報告書は人権法に照らし合わせた分析です。6月12日の国連理事会で、私は報告書を公式に発表します。

    その後、私の勧告が意味のないものなのか、それとも考える価値のあるものなのか、生かすか殺すかは日本の皆さんと政府次第です。 皆さんがこの勧告を重要視するならば、社会的な議論が始まることでしょう。


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    国連特別報告者・デービッド・ケイ氏に独占直撃! 表現の自由・共謀罪に対する懸念を「生かすか殺すかは日本の皆さんと政府次第」
    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/06/18/86617/

    【国連特別報告者・デービッド・ケイ「特別報告者はなんの権限もありません」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/02(金) 13:27:28.04 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    【国連反日報告】
    デービッド・ケイ氏の“反日報告書” 「民主党政権時代に無期限招待状を出していた」 高市総務相が会見で指摘

     高市早苗総務相は2日午前の閣議後の記者会見で、「言論と表現の自由」に関する国連特別報告者、デービッド・ケイ氏が公表した対日調査報告書について 「わが国の立場を丁寧に説明し、ケイ氏の求めに応じて説明文書を送り、事実把握をするよう求めていた。にもかかわらず、われわれの立場を反映していない報告書案を公表したのは大変、残念だ」と述べた。

     ケイ氏は公表した対日報告書の中で、メディアの独立性に懸念を表明。政府に対し、放送局に電波停止を命じる根拠となっている放送法4条の廃止などを勧告している。

    (略)

     「なお、国連人権理事会特別報告者というのは、どういう位置づけか、という質問主意書が先般、出されておりまして、5月30日に閣議決定をしたものがございますが、 特別報告者の見解は当該個人としての資格で述べられるものであり、国際連合またはその機関である人権理事会としての見解ではないと認識している、というのが日本政府の見解でございます」

     「表現の自由特別報告者というのは従来、過去の特別報告者は中東やアフリカを訪問国として選ばれることが多かったが、 日本は民主党政権時代の2011年に無期限招待状なるものを発出しておりますので、昨年4月に初の訪問を受けたということでございます」

    http://www.sankei.com/politics/news/170602/plt1706020033-n1.html
    伊藤和子の末期的な現状認識 デービッド・ケイは伊藤和子の操り人形!!

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    【「国連の方から来ました」詐欺の元凶が判明!民主党政権が特別報告者に無期限招待状を発出していた!!】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/30(火)08:24:48

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    ◆国連人権理事会の特別報告者・ケイ氏、政府説明“黙殺” 報告に「第2のクマラスワミ」懸念
    [産経ニュース 2017.5.30 07:23]


     「最初から結論ありき、だった」。国連人権理事会の特別報告者、
    デービッド・ケイ氏が6月中に理事会に提出する「訪日報告書」の草案を読んだ
    政府関係者は、こう吐き捨てた。

     ケイ氏が昨年4月に来日した際、政府は外務省、総務省、法務省などの
    高官との面会を調整し、政府見解を説明する機会を設けた。だが、ケイ氏が
    独自のルートで非政府組織(NGO)関係者や報道関係者から聴取した意見や
    訴えの方が、草案に色濃く反映された。

     ケイ氏が日本滞在中から「教科書から慰安婦問題の記述が削除された」などと
    言っていたことを思うと、基本線はこの頃に固まっていたことがうかがえる。

     特別報告者の報告書には法的な拘束力はない。しかし、1996年には
    特別報告者のクマラスワミ氏が慰安婦を「性奴隷」と位置づける報告書を提出し、
    韓国政府や日本の活動家らに利用された苦い経験がある。このままだと、
    「第2のクマラスワミ報告書」と化す恐れもあるだろう。

     ただ、今回の事態を招いた一因はケイ氏を招待した政府自身にもあるといえる。
    「訪問を断っている国だってあるのに…。無思慮過ぎるのではないか」との声が
    政府内からも漏れる。

         ===== 後略 =====


    全文は下記URLで。
    http://www.sankei.com/politics/news/170530/plt1705300012-n1.html

    【【政治】国連人権理事会の特別報告者・ケイ氏、政府説明“黙殺” 報告に「第2のクマラスワミ」懸念[H29/5/30]】の続きを読む

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