真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    瀬戸弘幸

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     今日から始まりました。何が起きるか、分かりません。武建一という男は暴力団ともつながりがあるので、怖がって誰も口にすることはなかった。

     しかし、私が東北の地より大阪に来て徹底批判を開始した。これまでやられたことがない男は守りになると急に弱くなるものだ。

     今日は主に大阪の繁華街を中心に流し街宣を行った。市役所の正面玄関の前で街宣していると、何事かと聞き入って自らチラシを欲しいと手を差し伸べる。

     これまで裏社会のボスとか、黒幕などと恐れられていたのが、まるで嘘のように武建一への批判の連呼だ。

     こんな悪党は怖くも何ともない。先ずはそのことを周知徹底させる作戦である。虚像が音を立てて崩れて行く時に、全ては明かされる。

    犯罪者に対する法の裁きを求める署名活動も本格的に動きだしました。

    続きは せと弘幸氏ブログで 署名用紙もこちらにあります。

    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53266098.html

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    韓国で出国停止措置を受けていた奥茂治氏の判決が懲役6ヶ月、執行猶予1年という判決でした。韓国検察庁は自ら出国停止にしておきならが、滞在期間が過ぎているというので、身柄を入管管理局に送ったようです。

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    日本第一党顧問瀬戸弘幸氏blogから

     私が大阪に乗り込んで戦う暴力労組は、大阪府内においては良識ある経営者達から排除されつつあります。と言うか、完全に切られた。警察にも被害届が出され、署名活動も始まった。

     長年続いた「悪弊を断ち切ろう」と声を上げました。我々はこの声を支援し、関西生コンを追い詰める為に闘い協力します。

     このサイトでもお分かりの通り、大阪は正常化の道を選択しましたが、他の地区ではまだまだ極左労組に牛耳られ、カネを毟り取られている所があります。

     例えば京都府ですが、こちらは完全に極左が牛耳っています。我々の活動は大阪府に留まりません。二府四県の関西地区全てにおいて、この極左労組の支配と対決し、良識ある経営者が、このような暴虐無道な輩と1日も早く決別することを促すものです。

     彼ら暴力組織の関西連帯ユニオンも、組織を揺さぶられれば必ず攻撃してきます。こちらは暴力を振るわずに、先ずこいつらが先に手を出して来るのを待って、しっかりと映像などで記録して、警察にどんな些細な暴力でも告訴して行きます。








    http://blog.livedoor.jp/the_radical_…/archives/53264586.html

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    葉とらずりんご100%ジュース


    初めて飲む方は皆さん「とっても甘い」「おいしい」といいますが、決まって砂糖入れているんでしょうとおっしゃいます。いいえ入っていませんよと答えると皆さんびっくりされます。この葉とらずりんごジュースよりおいしいジュースはないと思います。またスーパーの店長さんにも飲んでもらいましたが、こんなにおいしくて甘いりんごジュースは初めて飲んだというコメントもいただいております。また、中身はせと農園のりんごですが農協のジュース工場を使っているため、制度上その加工場のシールとなっています。製品には間違いありませんのでお間違いないようよろしくお願いいたします。

    ご購入はこちらのサイトで 
    http://setonouen.shisyou.com/hatorazuringojuicejam.html



     警察官が道路でATMを弄ってた2人の中国人に職務質問をした。
    素早く一人は民家の庭に逃げて抵抗した、灯籠の3kのコンクリートで警官が突然襲われそうになり、
    拳銃をこの不法滞在者の中国人へ発砲し死亡させた事件だ。


    この早口で最後火病を起こす安田浩一氏はこの裁判の事件である「外国人研修生殺人事件」を書いた著者だ。

    栃木県警巡査の中国人犯罪者に対する発砲を支持する抗議行動!に一人で出向く安田浩一氏


    演説中にマスコミの奴隷になるな、俺の本の読めとばかりに、ステマ宣伝なのか演技なのか?怒りをぶちまける。

    ATMは中国人は壊してない。壊してないと詰め寄る。瀬戸氏は警官が周辺のもう一台のATM機が壊されて警報が鳴ったので駆けつけているという。

    ここのポイントが重要なのに、してないしてないと落ち着きの無い返答をする安田

    後日私はGoogleのストリートビューからここは交番から十字路をはさみJAのATMが見て取れる距離にあり、安田氏の言うとおり不審尋問から始まった事件であると確認したが、ここはこの事件の警察の過失致死罪の立証とはまったく関係ない。

    しかし、警察の過失致死罪の立証では無罪でも、遺族の賠償金請求では裁判官の微妙な金額の差になるとおもう。安田の狙いは中国人一家の賠償請求金の釣り上げであることは間違いない。

    不法就労者だけの問題にするな、安田はマニアックな取材を十二分にしている俺が詳しい。とにかくおまえら余計な事を言うな黙れという態度が見て取れる。

    また、この著書で安田氏は死亡した中国人は元中国人民解放海軍の兵隊であった事を何故か隠している。

    元軍隊で格闘技を心得ている者が突然大きい石を持って殴りかかってきたら身の危険を感じ普通発砲するのではないのか?

    中国の四川で取材したのにもかかわらず。何故だろうか?

    https://www.youtube.com/watch?v=u6VFNWH8xcE から




     

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