真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    浸透

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    渡邉哲也氏「JR東労組は革マル派が相当に幹部に浸透している組織で過激な労組。革マル派は破防法に基づくテロ監視団体。立憲民主の枝野幸男氏に献金をし、覚書を結んだ労組。枝野氏が革マル派と言うのは間違いで、革マル派のパシリでしかない。そういう組織がストをやる。インフラを止めて良いのか?」

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/20(金) 14:38:30.55 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00050077-yom-pol


     衆院選終盤情勢調査では、比例選でも、自民党が堅調に支持を固めて第1党を維持する勢いを保っている。

     希望の党は苦戦しており、立憲民主党が第2党をうかがう構図となっている。

     終盤情勢調査を行った114選挙区を序盤情勢調査と比べたところ、比例選投票先は自民が33%と、序盤の32%からほぼ横ばいだった。自民は18~29歳で49%を固めたほか、60歳代を除く各世代で他党を10ポイント以上引き離すなど、全世代に幅広く浸透している。調査に基づいて全国推計を行うと、比例選176議席のうち60議席前後を確保し、第1党を保っている。

     野党は、立憲民主が17%(序盤14%)で、13%の希望(16%)を逆転した。安倍内閣を支持しない層に限ると、序盤調査ではそれぞれ25%が希望、立憲民主を比例選の投票先に選んでいた。一方、終盤調査では立憲民主が31%に伸びたのに対し、希望は21%にとどまった。立憲民主は、政権批判票の受け皿としての地位を固めつつある

     小選挙区選でも、自民の手堅さが目立つ。自民、希望、立憲民主の3党が候補を擁立する38選挙区では、自民が約6割の選挙区で安定した戦いぶりを続けている。

     38選挙区のうち、序盤で優勢に戦いを進める選挙区がゼロだった希望は、終盤でも状況が変わっていない。愛知1区で接戦を繰り広げているが、大半の選挙区で苦戦を強いられている。

     立憲民主は終盤に入り、序盤と同じく3選挙区で有利な状況を維持している。東京7区で競り合いを抜け出したものの、愛知5区では接戦に持ち込まれている。激戦区を制すれば、公示前の15議席から大幅な積み増しが視野に入る。

    10: KSM WORLD NEWS 2017/10/20(金) 14:42:16.57
    党首討論にて
    安倍
    「ベーシックインカムについて伺います。ベーシックインカムを目指して消費税凍結とはどういうことでしょうか?」
    「ヨーロッパで試験的に導入されていますが消費税で30%を徴収していますが」
    小池
    「エッジの効いた政策を入れてみた。ようは考えかたを変えるということです」
    安倍
    「内部留保の課税で消費税凍結の財源を代替すると書いてありましたが内部留保の課税をしたオーストリアでも満足な税収を得られませんでした。兆円の規模での税収は難しいのでは?」
    小池
    「我が国の内部留保率は非常に高い、パラダイムシフトで可能になる。法人税を安くして税収を減らすことは間違い」
    安倍
    「法人税税率を20%代に下げましたが過去40年で最も法人税税収を得てます。法人税税率を高くして内部留保課税をするというのですが企業の海外移転、競争力の低下を招く恐れがあるのではないでしょうか?」
    小池
    「政策よりも夢や希望を語るべき。こまごまとした政策を語るのは衆議院選挙の主旨に外れます」


    こんな頭の悪いババアが党首の希望の党なんて誰が入れるんだよww.

    23: KSM WORLD NEWS 2017/10/20(金) 14:51:58.92
    >>10
    BBAひっでーなおいww

    【【調査】比例選投票先 自民33% 18~29歳で49%、60歳代を除く各世代で他党を10ポイント以上引き離すなど、全世代に幅広く浸透 】の続きを読む

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