真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    海自

    mr_aoyama

    チャイナの海軍力はまだ海自に通用しない。遼寧も潜水艦の格好の標的になるのみ。ならば潜水艦しかないと接続水域で挑発的行為を行なったが、日本の哨戒機等はチャイナの潜水艦の動きを完全に把握。怖くなってたまらず浮上し国旗を揚げたのが実情。「交戦権を持たない」から手出しは出来ないだろうと。

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/22(水) 11:57:22.31 _USER9
    全長248メートルで海上自衛隊最大の護衛艦「かが」が22日、就役した。

    2015年に就役した「いずも」と同型の2隻目で、ヘリコプターの発着スポット5カ所を持つ「ヘリ空母」型。 横浜市の造船所で同日、防衛省への引き渡し式と自衛艦旗授与式があった。

    海自によると、「かが」の建造費は約1200億円。広島・呉の第4護衛隊群に配備される。
    潜水艦を探す哨戒ヘリを中心に14機以上のヘリを搭載でき、 性能の向上で探知が難しくなりつつある中国潜水艦への対応を念頭に置いている。 陸上自衛隊が導入予定のオスプレイも発着艦できる。

    海自の護衛艦の多くは旧海軍の艦名を引き継いでいて、 海軍の「加賀」は1942年のミッドウェー海戦で沈没した空母。

    今回の就役で、海自のヘリ空母型護衛艦は、「かが」より51メートル短い2隻とあわせて計4隻になる。(福井悠介)

    http://www.asahi.com/articles/ASK3P61MXK3PUTIL05M.html

    就役した海上自衛隊最大の護衛艦「かが」=22日午前9時47分、横浜市磯子区、朝日新聞社ヘリから
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170322000911_comm.jpgno title

    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170322000916_comm.jpgno title

    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170322001114_comm.jpgno title

    就役した海上自衛隊最大の護衛艦「かが」(右)。左は同型艦の「いずも」=22日午前9時49分、横浜市磯子区
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170322001105_comm.jpgno title

    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170322001115_comm.jpgno title

    就役した海上自衛隊最大の護衛艦「かが」(左)。右は同型艦の「いずも」=22日午前9時44分、横浜市磯子区
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170322001103_comm.jpgno title

    【【軍事】海自最大の護衛艦「かが」就役、全長248mの「ヘリ空母」型 】の続きを読む


    1: KSM WORLD NEWS 2017/01/22(日)21:35:08 ID:???
    【伊藤祐靖】北朝鮮による拉致被害者は「救える」 元海自『特殊部隊』が考える方法は… (1/3ページ)
    2017.01.20

    じれったい世の中だ。自衛隊の駆けつけ警護をめぐる議論が象徴している。何のために自衛隊を派遣するかという目的より、自衛隊員の安全がクローズアップされた。

     もちろん、人命は大切だ。だが、人命を賭けても必要な行動だからこそ、新たな任務として付与したのではないか。あまりに本末転倒な議論だと感じていた。

     その点、この人の言葉は筋が通っている。自衛隊を離れた現在、これまでの経験をさまざまな人に教えているが、一番伝えようとしているのは「混ぜないこと」だという。

     1つのたとえとして説明してくれた。

     「『こいつを殺す』というのだったら、殺せばいい。『殺す』ということと『自分が生き残る』や『周りの人を巻き込まない』とか『捕まらない』とか、それを全部達成しようとするから難しい。ちゃんと優先順位をつけて、混ぜないように気をつけた方がいいということです」


     過激ではある。ただ、彼が口にすると、リアリティーがある。

    続き ZAKZAK 全3ページ
    http://www.zakzak.co.jp/people/news/20170120/peo1701201130001-n1.htm

     ■いとう・すけやす 元海上自衛隊特別警備隊先任小隊長。1964年9月8日、東京都生まれ。52歳。
    日本体育大学を卒業後、海上自衛隊に入る。イージス護衛艦「みょうこう」の航海長だった99年、能登半島沖不審船事件で北朝鮮船を追跡した。その後、自衛隊初の特殊部隊、特別警備隊の創設にかかわった。
    2007年に自衛隊を退官。現在は自らの経験を後進に伝えている。著書に『国のために死ねるか』(文春新書)、『自衛隊幻想』(産経新聞出版、共著)などがある。






    【【拉致問題】北朝鮮による拉致被害者は「救える」 元海自『特殊部隊』が考える方法は… [H29/1/22]】の続きを読む

    このページのトップヘ