真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    沖縄2紙

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/10(日)10:36:08 ID:???
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    記事序文抜粋
    12月1日早朝、沖縄県沖縄市内で車6台による多重事故が発生した。
    死者は出なかったが、クラッシュした車から日本人を救助した在沖縄の米海兵隊曹長が不運にも後続車にはねられ、意識不明の重体となった。

    「誰も置き去りにしない」。そんな米海兵隊の規範を、危険を顧みずに貫いた隊員の勇敢な行動。県内外の心ある人々から称賛や早期回復を願う声がわき上がっている。ところが「米軍=悪」なる思想に凝り固まる沖縄メディアは冷淡を決め込み、その真実に触れようとはしないようだ。

    全文はソースで

    産経web/2017.12.9 18:00更新、全6ページ
    http://www.sankei.com/premium/news/171209/prm1712090014-n1.html

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 78◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511668430/

    26: KSM WORLD NEWS 2017/12/10(日)16:30:24
    スレの流れを戻します。


    記事序文抜粋
    12月1日早朝、沖縄県沖縄市内で車6台による多重事故が発生した。
    死者は出なかったが、クラッシュした車から日本人を救助した在沖縄の米海兵隊曹長が
    不運にも後続車にはねられ、意識不明の重体となった。
    「誰も置き去りにしない」。そんな米海兵隊の規範を、危険を顧みずに貫いた隊員の勇敢な行動。
    県内外の心ある人々から称賛や早期回復を願う声がわき上がっている。
    ところが「米軍=悪」なる思想に凝り固まる沖縄メディアは冷淡を決め込み、その真実に触れようとはしないようだ。

    全文はソースで

    産経web/2017.12.9 18:00更新、全6ページ
    http://www.sankei.com/premium/news/171209/prm1712090014-n1.html

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 78◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511668430/

    【【沖縄2紙が報じないニュース】 危険顧みず日本人救出し意識不明の米海兵隊員 元米軍属判決の陰で勇敢な行動スルー [H29/12/10]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/29(日)12:18:26 ID:???
    o-HYAKUTA-facebook

    産経新聞によると、作家の百田尚樹氏が名護市の数久田体育館で27日夜に講演を行った。タイトルは、「共に考える『沖縄の、日本の未来』。」(。位置原文ママ)

     百田氏は、

    「中国は尖閣諸島を取りに来ている上、沖縄も自分のものにしようとしている」

    「漁船などの緊急避難で島に上陸するのが最も確率の高いシナリオ。中国軍が自国民を助ける目的で尖閣に上陸する」

    「中国側は尖閣周辺で自国の船が写っている映像を世界に流して、日本の施政権が及んでいないよう見せかけている。日本は後れを取っている」

    「中国が尖閣に侵略したら、米軍が日米安全保障条約の範囲内で出動するが、日本の施政権の範囲に限られ、穴がある」

    「自衛隊が参加しなければ米国は戦わない。憲法改正を急がなければ日本は自国を守れない」

     と語り、沖縄二紙を批判して、

    「沖縄の実権を握っている2紙は中国の脅威を書かない。一番被害を受ける沖縄県民が中国の脅威を知らされていない」と語った。

    講演直後、百田氏は「差別発言だ」と発言した沖縄タイムス記者を論破したという。

     詳細と続きは産経新聞で。

    >「沖縄2紙は中国の脅威伝えない」百田尚樹氏が名護で講演 言い掛かりつける沖タイ記者と“場外バトル”も
    2017.10.29 07:50 産経新聞(那覇支局長 高木桂一)
    http://www.sankei.com/life/news/171029/lif1710290010-n1.html
    http://www.sankei.com/life/news/171029/lif1710290010-n2.html


    >沖縄タイムス記者を論破
    原文ママ

    18: KSM WORLD NEWS 2017/10/29(日)13:20:13
    【百田尚樹×我那覇真子】沖縄タイムスを逆取材&生放送?その1音ズレ修正版
    https://www.youtube.com/watch?v=pWTJww2aK7Y


    【百田尚樹×我那覇真子】沖縄タイムスを逆取材&生放送?その2音ズレ修正版
    https://www.youtube.com/watch?v=mxD9wekY8es




    25: KSM WORLD NEWS 2017/10/29(日)15:06:06
    >>18
    詭弁のガイドライン(左翼のガイドライン)

    相手の主張を歪めて攻撃。

    それに対し相手が見解のずれを正しても、また歪めて攻撃する。また正しても、また歪めて攻撃する…

    際限なくどこまでも繰り返すのが左翼。


    取材したこの沖タイ社会部吉川毅、口調も態度もどうにも左翼臭がプンプンするので・・・

    捏造記事を書いた吉川毅 小島健一 神奈川県議会議員が基地の外で活動するプロ市民を『基地外』と発言と捏造して沖縄タイムスに記事掲載した社会部の吉川毅 吉川はFacebookを緊急閉鎖

    【【産経】「沖縄2紙は中国の脅威伝えない」百田尚樹氏が名護で講演 言い掛かりつける沖タイ記者と“場外バトル”も [H29/10/29]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/29(日) 08:22:48.70 _USER9
    沖縄県の地元紙「琉球新報」「沖縄タイムス」の報道姿勢を糾弾してきた作家の百田尚樹氏(61)が27日夜、 同県名護市の数久田(すくた)体育館で「共に考える『沖縄の、日本の未来』。」と題して講演し、2紙について「沖縄に迫る脅威や真実を伝えていない」などと縦横無尽に批判した。

    講演直後には、会場で「差別発言だ」などと意味不明な言いがかりをつける沖縄タイムス記者を論破する場面もあった。(那覇支局長 高木桂一)

    講演で百田氏は「中国は尖閣諸島を取りに来ている上、沖縄も自分のものにしようとしている」と指摘。中国公船が尖閣諸島(石垣市)周辺に連日のように来ていることを例に挙げ、 「漁船などの緊急避難で島に上陸するのが最も確率の高いシナリオ。中国軍が自国民を助ける目的で尖閣に上陸する」と分析した。

    その上で「中国側は尖閣周辺で自国の船が写っている映像を世界に流して、日本の施政権が及んでいないよう見せかけている。 日本は後れを取っている」と警鐘を鳴らし、中国が尖閣諸島を確保した場合、3年で沖縄と台湾をにらむ軍事基地を建設するとの見通しを示した。

    さらに「中国が尖閣に侵略したら、米軍が日米安全保障条約の範囲内で出動するが、日本の施政権の範囲に限られ、穴がある」と指摘するとともに 「自衛隊が参加しなければ米国は戦わない。憲法改正を急がなければ日本は自国を守れない」と強調。「沖縄の実権を握っている2紙は中国の脅威を書かない。一番被害を受ける沖縄県民が中国の脅威を知らされていない」と訴えた。

    講演に続いて行われた講演会実行委員長、我那覇真子(がなは・まさこ)氏とのトークショーでは、会場に詰めかけた600人超の参加者から、真実を報じない沖縄2紙に対し「不買運動すればいい」「みんなで新しい新聞を作ろう」などという“2紙不要論”が上がった。

    百田氏は「そんな新聞は訃報(おくやみ)欄とテレビ欄だけあればいい」とばっさり切り捨てた。

        ◇

    28日午後に沖縄県宜野湾市内で行われる予定だった百田尚樹氏の講演会は台風22号の影響で延期された。

    10/29(日) 8:13配信 産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00000501-san-soci

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171029-00000501-san-000-view.jpgno title

    8: KSM WORLD NEWS 2017/10/29(日) 08:27:04.24
    大阪の共産党後援会、辺野古のプロ土人に街宣車を寄贈していた 2017年10月27日
    http://hos yusokuhou.jp/archives/48804171.html
    http://pbs.twimg.com/media/DNIv21LUEAAh88b.jpgno title

    174: KSM WORLD NEWS 2017/10/29(日) 10:00:05.41
    百田尚樹×我那覇雅子】沖縄タイムスを我那覇さんが逆取材&生放送?その1
    https://www.youtube.com/watch?v=pWTJww2aK7Y



    百田尚樹×我那覇雅子】沖縄タイムスを我那覇さんが逆取材&生放送?その2
    https://www.youtube.com/watch?v=mxD9wekY8es


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    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/19(日) 23:21:13.84 _USER
    ■犯罪行為を「表現の自由」「政治的表現としての抵抗」擁護する姿勢見せた沖縄紙に強い批判

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    3月18日に約5ヶ月の勾留から保釈された沖縄平和運動センターの議長に関連した記事の中で、沖縄紙がまるで違法行為を容認するかの如き主張を展開しているとして批判を浴びています。

    話題になっているのは琉球新報が3月18日の社説で、沖縄平和運動センターの山城博治議長の公判について触れた中で、那覇地裁に対し「歴史的、構造的な背景に目を向け、起訴事実の認定や量刑を斟酌すべき」だとして「憲法が保障する『表現の自由』を最大限、配慮してしかるべきだ」との観点からこう主張している点です。

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    「有刺鉄線を切る、ゲート前にブロックを積むなどの外形的事実のみに着目して起訴事実を認定しては「表現の自由」に基づく市民の抗議行動をも萎縮させることになりかねない。」

    有刺鉄線を切ったり、ゲート前にブロックを積むといった行為を「表現の自由だ」として擁護していると受け止められたことから琉球新報の社説に対しては驚きと共に批判の声が相次いでいます。

    しかし、こうした論調はもう一紙である沖縄タイムスでも見られていました。同じ3月18日の社説で山城議長の保釈を認めるよう求めた社説の中で、沖縄タイムスも有刺鉄線を切断した器物損壊を「政治的表現として抵抗権を行使したのである」とこちらも擁護するスタンスを示しているのです。

    「政治的表現の自由は民主主義の中でも重要な権利である。選挙で繰り返し示した辺野古新基地反対の民意が無視される中、政治的表現として抵抗権を行使したのである。」

    こうした風潮に対し保守的な論調で知られる八重山日報はコラムでこのように警鐘を鳴らしています。

    「彼は刑法犯として起訴されているのであり、問題は犯罪があったかどうかという事実の検証であるべきだ」「反基地運動さえ絡めば、多少の罪は許されるといった風潮が存在するように感じる。それは法律論ではなく感情論だ」

    八重山日報は4月に沖縄本島での朝刊配達に向けて準備が進められており、支援者が積極的に告知に努めていますが、沖縄における言論環境の問題点が今回の件でも浮き彫りになったと言え、八重山日報への期待がまた高まりそうです。沖縄の2紙に対しては批判のコメントが相次いでいます。

    「法を犯してるって意識が欠落してるんだなこの新聞社は」
    「犯罪行為を擁護するとか沖縄の新聞は狂ってる」
    「犯罪じゃねーか。社説で擁護すんのかよ琉球新報は」
    「琉球新報は犯罪を容認し推奨する組織ってことか」
    「違法行為が表現の自由の延長線上にあるだと。笑える」
    「あまりにもひどい記事。これは許されるのか?」
    「無茶苦茶な社説。表現の自由を履き違えている」
    「マジキチ。こんな屁理屈が社説になるとか大丈夫か沖縄?」
    「沖縄県民、こんなことだと無法地帯だと思われちゃうよ?」
    「表現の自由に配慮して犯罪を容認しろってか頭おかC」
    「こんなの中学生だって納得しないだろ」
    http://www.buzznews.jp/?p=2107062

    【【国内】平和活動家?・山城博治の犯罪行為を沖縄2紙が擁護 琉球新報「表現の自由だ」沖縄タイムス「抵抗権を行使である」 】の続きを読む



    1: KSM WORLD NEWS 2016/10/11(火) 22:56:01.76 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    【東京】政府は11日、米軍北部訓練場の一部返還に伴うヘリコプター着陸帯(ヘリパッド)建設を巡り、
    8月に取材中の本紙記者ら2人を機動隊が強制排除したことに関し「報道の自由は十分に尊重されている」などとして、問題はなかったとする答弁書を閣議決定した。
    仲里利信衆院議員(無所属)の質問主意書に答えた。

    仲里氏は質問主意書で、8月20日に本紙記者らが排除されたことについて「民主主義の根幹を支える報道の自由を侵害する極めて悪質な行為であり、また基本的人権を無視する行為として断じて許すことができない」と問題視。
    記者の「排除」を判断したのは沖縄県警なのか、報道後の対応の変化などについて質問した。

    記者への警備対応は「沖縄県警が沖縄県警における米軍基地移設工事等に伴う警備の方針や内容を判断している」と説明。
    報道の自由を侵害するとの指摘には「当たらない」と否定した。
    現場での取材に対しては「報道の自由は十分に尊重されている」とした。

    http://ryukyushimpo.jp/news/entry-373396.html
    機動隊による1度目の強制排除の場面。機動隊員は両側から琉球新報記者の腕をつかみ、後ろから背中を押して南側へ移動させている=8月20日午前10時半ごろ、東村高江(読者提供)
    http://ryukyushimpo.jp/archives/002/201610/5a4b6f46a667003ada9f95bc84d69d2d.jpgno title


    関連ニュース
    機動隊が記者排除し閉じ込め 東村高江 弁護士「報道の自由侵害」
    http://ryukyushimpo.jp/photo/entry-340617.html
    記者排除は「報道の自由を侵害」 沖縄タイムス社が抗議声明
    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/gallery/58805

    沖縄県警本部長の答弁
    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/64068(抜粋)
    8月20日に東村の高江橋で地元紙記者が取材規制されたことに関し、池田本部長は「記者の取材を規制するつもりは毛頭ない」と答弁。
    記者が腕章を着けていなかったことなどから、現場の警察官が抗議参加者と区別できなかったとした

    答弁動画
    https://youtu.be/-nCwd3cxxQE


    【【KSM】沖縄2紙「警察が記者拘束、報道の自由ガー」 政府「尊重してるし」県警「腕章してないから区別つかん」】の続きを読む

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