真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    沖縄

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/21(火) 22:12:31.70 _USER


    http://blogos.com/article/214911/


    http://static.blogos.com/media/img/19929/free_l.jpgno title


    本日、参院沖縄及び北方問題に関する特別委員会に出席。

    山田宏理事が、沖縄の基地反対運動で逮捕された者のうち外国人は何人いるかと質問。

    基地反対運動においてここ2年で41人が逮捕されていることは先日の私の質疑で明らかになっていましたが、「41人中4人が外国籍の者」と警察庁の答弁。

    4人はいずれも韓国籍とのことです。

    沖縄の基地反対運動に外国籍の人物が入り込み、しかも逮捕されていることが公式に明らかになりました。

    【【沖縄】基地反対運動 外国籍の逮捕者が4人(いずれも韓国籍)いることが明らかに 和田政宗[03/21] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/19(日) 21:55:18.53 _USER
    まだ雪を見たことがない沖縄の子どもたちに雪を見せてあげたい。青森県の自衛隊がそんな思いをもって雪を輸送し小学校に届けたことに対して一部の市民団体が猛抗議している。

    事態の流れを簡単に説明。

    (1)自衛隊の動き

    2月16日、青森の海上自衛隊が那覇の自衛隊と協力して小学校に雪を届け、帽子を被らせて記念撮影するなど、交流をもった。

    (2)市民団体の解釈

    自衛隊が学校教育に介入した。そもそも雪のプレゼントは偽装工作で戦争を始める洗脳活動の一歩に違いない。太平洋戦争のときの旧日本軍もそうだった。このままでは子どもたちが戦争に巻き込まれてしまう。

    このような主張はFacebookページ「止めよう!「自衛隊配備」 宮古郡民の会」の3月1日の投稿にて行われ、徐々に大きな抗議活動へと発展している。
    https://www.facebook.com/nojieitaimiyakojima/


    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/03/jieitaimiyakojima-1.jpgno title

    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/03/jieitaimiyakojima-2.jpgno title


    ▼新聞にも市民5団体が自衛隊に抗議したと報じられた。小学校に雪を届けただけでこんな大騒ぎになるとは…。

    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/03/jieitaimiyakojima-3.jpgno title


    ▼抗議活動の様子。

    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/03/jieitaimiyakojima-4.jpgno title


    今回の抗議において具体的に名を連ねている団体をまとめておきたい。

    (1)宮古平和運動連絡協議会、共同代表・清水早子

    (2)沖縄県退職教職員会宮古支部、支部長・下地恵茂

    (3)「宮古島・命の水・自衛隊基地配備」について考える会、代表・岸本 邦弘

    (4)平和を祈る宮古キリスト者の会、共同代表・尾毛佳靖子


    ▼自衛隊に反対する宮古郡民の会がつくったポスター。自衛隊の存在についてかなり間違った解釈をしているように思える。

    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/03/jieitaimiyakojima-5.jpgno title


    宮古郡民の会はとにかく自衛隊の活動は危険と声高に叫んでいるが、一番危険なのはこの団体ではないだろうか。純粋に「雪を見たことがない子どもたちに雪を見せてあげた」という良い話なのに、偏屈団体はずいぶんと論理を飛躍させて解釈する。

    災害時に命をかけて日本国民を助けてくれる自衛隊の皆さんに感謝の気持ちはないのだろうか。子どもたちの笑顔を見に来た自衛隊員が一部の地元民から罵声を浴びせられるのは看過できない。
    http://netgeek.biz/archives/93905

    【【沖縄】自衛隊「沖縄の子どもたちに雪を見せてあげたい」 と雪輸送→日本市民団体が猛抗議「小学校で戦争する気か」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/11(土) 21:58:35.65 _USER
    【ニッポンの新常識】東日本大震災から6年-日本が得た国益 冷静さと気丈さに外国人から尊敬

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    東日本大震災と、それに伴う大津波の発生から11日で丸6年になる。震災や津波の犠牲者と、ご遺族の方々には、改めてお悔やみを申し上げる。現在も不自由な生活を余儀なくされている被災者のみなさんが、早く平穏無事な生活に戻れることを心から願っている。

    東日本大震災は、日本が改めて世界の注目を集めるきっかけにもなった。大津波の衝撃的な映像と同じくらい世界が驚いたのは、パニックや暴動、略奪や火事場泥棒がほとんど起きなかったことだ。

    地震の後、首都圏の公共交通機関はすべてストップしたが、駅の階段に座って運転再開を待つ人々は冷静で、他の人が通れるスペースを空ける配慮をしていた。徒歩で自宅に帰ろうとする人々の大行列は極めて静かに流れた。幹線道路沿いの飲食店や商店は休憩場所やトイレを無償で提供した。

    肉親や友人、自宅や職場を失った被災者も、避難所では気丈さと冷静さを保ち、周囲への気遣いを忘れなかった。水や食料の配給を待つ長蛇の列で、割り込みなど身勝手な行動を取る人はほとんどいなかった。

    米ABCニュースの女性リポーターは、取材中、一人の男性からお煎餅を手渡され、「あなたこそ食料が必要なのに…」と繰り返して絶句した。極限の環境下でも他者を気遣う日本人の国民性は、同情よりも感動を呼んだ。

    世界中の人々は、もし同じ規模の震災が自国で起きたら、「日本人のようには振る舞えない」と知っている。多くの人が日本人の冷静さと気丈さに、逆にショックを受け、憧れに近い敬意を抱いた。外国人からの尊敬は日本の国益そのものである。

    一方で、残念ながら当時の菅直人政権(民主党)は、お世辞にも危機管理能力が高いとはいえず、私を含む在日外国人社会は、福島第一原発事故の政府対応について不信感を抱いた。複数の外資系企業が資金を出し合って専門家を雇い、事故の影響を独自に調査させた。

    春休みを前倒しにして、母国への帰国を推奨した外資系企業や大使館も多かった。二度と日本に戻らなかった外国人も少なくない。おかげで都心の外国人向け高級賃貸住宅の家賃相場が半額程度にまで下がり、私の次男はその恩恵を受けた。

    東京に残ったわれわれは、パニック状態で飛んで帰った「ガイジン」を、「フライジン」と揶揄(やゆ)している。

    震災時に日本人が見せた冷静さと他者への配慮の欠片もない人々が、沖縄にいる。米兵や家族の車を止めて「ヤンキー、ダイ(=アメ公、死ね)!」などとヘイトスピーチを行うのだ。彼らを放置する行為は、日本の国益に間違いなく反している。

    ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。著書に『儒教に支配された中国人・韓国人の悲劇』(講談社+α新書)、『トランプ大統領が嗤う日本人の傾向と対策』(産経新聞出版)、『日本覚醒』(宝島社)など。

    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170311/dms1703111000003-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170311/dms1703111000003-n2.htm

    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/images/20170311/dms1703111000003-p1.jpgno title

    避難所で食料の配給を整然と待ち並ぶ被災者たち=2011年3月、福島県郡山市

    【【ケント・ギルバート】沖縄で「ヤンキー、ダイ(=アメ公、死ね)」とヘイトスピーチを行う彼らを放置する行為は日本の国益に反している】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/10(金)15:37:58 ID:???
    「これまでの記事を撤回したい…」沖縄で私はモノカキ廃業を覚悟した
    素人が扱ってはいけないイシューがある
    中川 淳一郎

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    (略)

    オレはもう沖縄について語れない…

    かくして私は沖縄へと旅立った。

    1泊2日という短い時間ではあったが、この2日間で私は「モノカキ」という仕事を廃業せざるを得ないとさえ思い詰め、これまで専門領域外の問題についてしたり顔で語ってきたことを心の底から反省した。

    私はネットニュースの編集者を長く続けているだけに、もちろん、ネット空間の特徴や炎上問題については専門家として自信を持って発言できる。しかしながら、そこでやりとりされる専門領域外の問題、例えば生活保護や待機児童問題、在日、日韓関係、そして沖縄については、
    安易に発言すべきではないと感じたのだった。


    今回、話を聞いた相手は沖縄国際大学の前泊博盛氏、関東地方出身で現在は沖縄在住のジャーナリスト・X氏、そして福島の原発問題に声を挙げることで知られるパンク・ロックバン「ザ・スターリン」の遠藤ミチロウ氏(音楽フェスで沖縄を訪れていた)、高江のN-1ゲート前で抗議活動をする30代の女性・P氏と、テントを訪れる高齢女性・Q氏、そして、元沖縄県知事・大田昌秀氏が理事長を務める大田平和総合研究所の職員・Z氏だ。

    本来なら、彼らの意見を事細かに報告したいところではあるが、それはまた別の機会に譲り、本稿では、彼らの発言を紹介しつつも、あくまで私自身の「主観」を書いてみようと思う。

    なお、今回の沖縄取材は、津田氏と津田氏のアシスタント・I氏、福島原発事故の際にNHK・ETV特集『「ネットワークでつくる放射能汚染地図~福島原発事故から2か月~』に関わった独協医科大学准教授の木村真三氏、同氏の絵画の先生である「R先生」の5人で動いた。

    「結局サヨクが集まってサヨクに取材しただけだろ」と言うならば言え。あなたたちのそんな甘い発言なんてオレにはどうってことない。オレはもはや沖縄について語る資格は一切ないと悟ってしまったのだから。

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    今回の取材の最大の収穫は、「素人が扱ってはいけないイシューがある」「専門家及び当事者に任せよう。外野は安易に発言してはならない」ということを実感できたことである。沖縄を左と右が勝手に係争の材料にしている今、沖縄問題については専門家と当事者に返すべきである、というのが私の結論だ。

    だから2月19日17:30、那覇空港で津田氏、木村氏、I氏と別れる時、恥ずかしながら涙をこぼしてしまった。そこには「右」も「左」もなかった。ただ単に、モノカキとしての自分の薄っぺらさを思い知ったとともに、同行した4人(R先生は先に帰っていた)に対して純粋な感謝の気持ちを抱いたからであった。

    冒頭のツイートにも見られるように、私はこれまで、沖縄についてあまりにも軽々しい発言をしてきた。しかし、ここまで剥き出しの状態で「安保」や「中国の脅威」が日常の中に存在するエリアが、日本の他の都道府県にあるだろうか……。

    続き 現代ビジネス 全4ページ
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51162

    【【現代ビジネス】「これまでの記事を撤回したい…」沖縄で私はモノカキ廃業を覚悟した [H29/3/10]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/06(月) 09:36:31.48 ● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
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    まさかと言うべきか、やはりと言うべきか。慰安婦誤報の元凶の1人にして未だ無反省の元朝日記者、植村隆氏(58)が「辺野古座り込み」集会に参加した。 今度は沖縄基地問題に食指が動いているようだが、その論理、メチャクチャです。

    その「招かれざる人物」が沖縄を訪れたのは2月頭のこと。「沖縄講演ツアー」と題し約1週間、大学での講義や書店サイン会、懇話会などをこなしたのである。

    慰安婦問題に詳しいジャーナリストが言う。

    「ハイライトは2月3日、辺野古のキャンプシュワブのゲート前での“激励”です。植村さんは、基地を前に、そこに座り込む30人ほどに向かってスピーチをぶちました

     ここで植村氏は、
    「未だに戦前のような朝鮮人や沖縄人などへの差別があると思う!」

    「武力では世界を支配できない時代。信頼関係の構築で解決を図るべきだ!」

    「沖縄ヘイトや慰安婦を否定する勢力には絶対に負けない。みなさんと連帯して戦う!」


    などとアジを飛ばした。

    自己陶酔してしまったのか、その後の2月10日には、帰宅した札幌で「報告集会」を開催。沖縄ツアーを「目覚めへの旅」とした上で、

    「日本の歪みが最もよく見える沖縄の立ち位置を再認識した!」

    「札幌、韓国、沖縄を結ぶ三角形から、中心の東京を包囲したい!」

    とまで述べたというのだ。

    http://www.dailyshincho.jp/article/2017/03060600/?all=1

    【慰安婦誤報の元凶、元朝日新聞記者の植村隆が沖縄で反基地運動に その論理はメチャクチャ】の続きを読む

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