真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    沖縄

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/28(月) 10:58:35.47 _USER9
    外国人観光客の増加でレンタカー事故が急増 沖縄では1万件 国が対策へ着手
    2017年08月28日 07時30分
    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21631.html

    http://sp.hazardlab.jp/contents/post_info/2/1/6/21631/traffic.pngno title

    訪日外国人の急増で、レンタカー利用の事故も増えている(国交省)

     日本を訪れる外国人観光客の急増に伴って、レンタカーで国内を旅行する利用者も1年間で70万人を突破したことが明らかになった。
    その一方で、ドライブ中の事故件数も悪化の一途をたどっており、なかでも沖縄県では物損事故が3年間で3倍に増えた。
    国土交通省はこの秋から訪日外国人ドライバーを対象にした事故対策に乗り出す方針を決めた。

     国交省によると国内旅行の際にレンタカーを利用した外国人観光客は、2011年の約17万9000人から右肩上がりに増えて、2015年は4倍近い約70万5000人に達した。

     レンタカーによる死傷事故は、日本人を含めた利用者全体で見ると減っているにも関わらず、訪日外国人が原因の事故は過去3年間で2倍以上に急増。
    このうち、訪日外国人が多い沖縄では、物損も含めると事故件数は昨年だけで9648 件に上り、過去3年間で約3倍に増えた。(沖縄県レンタカー協会調べ)

     日本政府観光局(JNTO)によると、日本での運転は、▽道路事情や▽カーナビの利便性、▽国産車のブランド力の高さ、▽サービスエリアやパーキングエリア、道の駅の充実などが後押しして、アジアから家族で買い物旅行にやってくる観光客のニーズに合致しているという。

     韓国・台湾・香港などアジアから来訪する観光客にとって人気の訪問先は、北海道、東京近郊、沖縄、九州の順に高いが、一方で、海外の旅行会社からは、
    「高速道路の出口と路線を知らせる標識や案内板がわかりにくい」とか「外国語の表記を増やして欲しい」などの要望が多く寄せられているという。

     2020年の東京五輪パラリンピック大会に向けて、これからますます訪日外国人の増加が見込まれるなか、
    国交省はこの秋から、訪日外国人のレンタカー利用が多い北海道や九州、沖縄などの地域で、外国人が事故を起こしやすい危険箇所の特定を実施する。

     具体的には、レンタカー会社や警察署、観光協会などと連携して、ETC2.0やドライブレコーダーを搭載したレンタカーを借りた外国人が、どこのエリアで急ブレーキを踏んだかデータを集約し、
    外国語に対応した標識や看板などを設置することで、日本の交通規則や道路標識への理解を促進していくという。

    http://sp.hazardlab.jp/contents/post_info/2/1/6/21631/rentacar.pngno title

    増えるレンタカー利用(国交省)

    http://sp.hazardlab.jp/contents/post_info/2/1/6/21631/rent.pngno title

    一方で事故も増えている(上:交通事故総合分析センター、下:沖縄県レンタカー協会調べ)

    【【訪日】外国人観光客の増加でレンタカー事故が急増 沖縄では昨年約1万件 国が対策へ着手】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/24(木) 11:21:06.74 _USER9
    6c304cf3133bda60a11dbfbb34378f8a

    24日午前5時58分ごろ、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前で男女2人が軽自動車にはねられた。80代女性が両足骨折疑いで重傷、60代男性が左足裂傷のけがを負った。

    軽自動車は逃走し、名護署がひき逃げ事件として車両の特定や事故原因を調べている。

    名護署やゲート前にいた市民によると、男女2人は米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設に抗議する市民で、歩道の縁石に座っていた時に南向けに走っていた軽自動車にはねられたという。

    男女2人は北部の病院に搬送時、話はできていたという。ゲートで警備に当たっていた警備員が通報した。【琉球新報電子版】

    配信2017年8月24日 09:23
    琉球新報
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-561099.html


    【【沖縄】米軍キャンプ・シュワブゲート前で男女2人ひき逃げ 80歳代女性重傷 名護市辺野古】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/19(土) 15:02:35.29 _USER9
    2017.8.19 05:00

    75acad93-s


     沖縄県の2大紙「琉球新報」「沖縄タイムス」の両編集局長が、共産党機関紙の「しんぶん赤旗」日曜版20日号に、インタビューの形で登場し 米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設への反対姿勢を表明していることが18日、分かった。政治的中立が求められるメディアが 特定政党の機関紙上で政策をめぐって“共闘”路線を鮮明に打ち出すのは異例だ。

     「沖縄 不屈の結束」と題したインタビュー記事は、12日に那覇市内で開かれた辺野古移設阻止の「県民大会」を受けたもので 1面と6面に分けて琉球新報の普久原均、沖縄タイムスの石川達也両編集局長がそろい踏みしている。

     共産党関係者によると、赤旗が一般新聞の編集幹部をインタビューし、紙面で大きく掲載したことは過去に例がないという。

     普久原氏は「沖縄の新聞として米軍基地に反対するのは当たり前」「私たちは『無力感に追いつかれるな』と言っている」「人権侵害侵害を正す報道は ジャーナリズムの原点中の原点だ」などと強調する。

     石川氏は「沖縄の基地問題が解決しない最大の原因は日本政府の姿勢」「これからも矛盾点や違和感を政府に発し続ける」「報道にいる人間としてはあきらめるわけにはいかない」などと訴えている。

     共産党は「辺野古移設反対」と「翁長雄志知事支持」を叫ぶ「オール沖縄」勢力の中核をなし、琉球新報と沖縄タイムスは同勢力の応援団となっている。 3者は、来年2月の名護市長選や来秋の知事選での「勝利」に向けて軌を一にしており、今回の記事で「不屈の結束」が示された形だ。

     これに対し、政府関係者は「2県紙の偏向報道ぶりは最近加速しているが、ここまでやるかと驚いた。共産党とタッグを組むことを宣言したもので もはや報道機関の名に値しない」と指摘した。

     産経新聞
     http://www.sankei.com/politics/news/170819/plt1708190005-n1.html

    【【沖縄の新聞】沖縄2大紙の編集局長が「赤旗日曜版」でそろい踏み 共産党と「不屈の結束」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/13(日) 07:59:54.28 _USER9
    cec6dd9e

    尖閣諸島周辺の警戒強化へ 中国側の漁解禁で
    8月13日 4時27分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170813/k10011098191000.html

    政府は、沖縄県の尖閣諸島周辺で中国側がまもなくことしの漁を解禁する見通しとなっていることから、中国海警局の船による領海侵入が繰り返されるおそれがあるとして、海上保安庁の巡視船を増やすなど警戒を強化する方針です。

    沖縄県の尖閣諸島周辺の海域では、日本と中国の漁業協定に基づき中国の漁船は日本の領海の外で操業することが認められていて、去年は、中国側が漁を解禁した8月初旬以降、中国海警局の船による領海侵入が相次ぎました。

    ことしは、中国側がまもなく漁を解禁する見通しとなっていることから、政府は、再び中国海警局による領海侵入が繰り返されるおそれがあるとして、警戒を強化する方針です。

    具体的には、総理大臣官邸の危機管理センターに設置している「情報連絡室」で中国の船の動向などに関する情報の集約や分析を進め、海上保安庁の巡視船の数を増やすことにしています。

    政府関係者によりますと、去年は、海警局の船のほか200隻~300隻程度の中国漁船が付近を航行し、中には、武装した漁民などの「海上民兵」と見られる乗組員が乗船していたことも確認されているということで、慎重に対応を進めることにしています。

    【【沖縄】尖閣諸島周辺の警戒強化へ 中国側の漁解禁で】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/07(月) 12:57:20.49 ● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
    オーストラリア北東部沖で5日発生した米軍普天間飛行場所属のMV22オスプレイの墜落事故を受け、沖縄県の翁長雄志知事は7日朝、県庁で「起こるべくして起きた事故だ」と非難した。登庁時、記者団に答えた。

    翁長知事は昨年12月に名護市安部の海岸、2015年5月に米国ハワイ州オアフ島で発生した墜落事故に触れ、「とんでもない飛行機。原因究明においても当てにならない」と批判。
    安部の事故でも「6日後には原因不明のまま飛び立った」とし、日本政府の当事者能力の無さを指摘した。

    県は7日、沖縄防衛局の中嶋浩一郎局長、外務省沖縄事務所の川田司大使を県庁に呼び、米軍に飛行停止などを求めるよう申し入れる。

    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/124152
    http://www.okinawatimes.co.jp/mwimgs/8/c/-/img_8cc42a86592621c5efa7e8648a2b035142995.jpgno title

    【沖縄の翁長知事「豪でのオスプレイ墜落事故は起こるべくして起きた事故。とんでもない飛行機だ!」】の続きを読む

    このページのトップヘ