真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    民進党

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/24(木) 00:06:31.89 _USER9
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    8/24(木) 0:04配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000000-jij-pol
     民進党代表選候補の前原誠司元外相、枝野幸男元官房長官は23日深夜、
    TBSラジオの番組で、同性婚の合法化を目指す考えをそろって示した。

     前原氏は「制度として同性婚を確立すべきだ」と指摘し、枝野氏も「速やかに(制度を)確立すべきだ。 社会の多様性を認めるのは、わが党にとって大きな柱だ」と述べた。

     憲法24条は「婚姻は、両性の合意のみに基づいて成立」と規定し、政府は同性婚を認めていない。 

    【【民進党】同性婚の合法化を=前原、枝野氏 前原×枝野のホモカップルか気持ち悪い】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/21(月) 18:40:42.61 _USER9
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    民進党支持層で、枝野氏と前原氏への支持が拮抗(きっこう)している。
    FNNが20日までの2日間行った世論調査で、21日に告示された民進党の代表選挙に関し、立候補を届け出た前原元外相と、枝野元官房長官のどちらが新しい代表に相応しいかを尋ねたところ、「前原氏」と答えた人が4割(40.4%)、 「枝野氏」と答えた人は3割台後半(37.8%)で、ほぼ拮抗した。

    民進党支持層でも、両者は4割台半ばで拮抗している(前原氏46.4%、枝野氏43.5%)。 民進党が将来、政権交代可能な政党になると思うかを尋ねたところ、8割の人が「思わない」と答えた(「思う」14.8%、「思わない」80.7%)。

    共産党との共闘関係について尋ねたところ、民進党にとって「プラスになる」と答えた人の割合は3割で(30.7%)、 「マイナスになる」は6割近くにのぼった(59.1%)。

    民進党支持層では、意見が割れていて、「マイナスになる」が、 「プラスになる」をわずかに上回る程度となっている(「プラスになる」42.0%、「マイナスになる」47.8%)。

    ソース FNN
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00367850.html

    【【世論調査】民進党は将来、政権交代可能な政党になると思うか? 「思わない」80% FNN調査 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/19(土) 14:48:11.56 _USER9
    http://www.buzznews.jp/?p=2110379

    http://www.buzznews.jp/wp-content/uploads/2017/08/170819-001.jpgno title

     
    ※39:36〜


    8月18日にBSフジ「プライムニュース」に出演した民進党の前原誠司衆議院議員が蓮舫代表を評価する場面がありました(画像は番組より)。

    「蓮舫さんは対案路線立派にやられてた」前原議員が評価

    当日のプライムニュースでは前原誠司議員と枝野幸男議員がそれぞれ前半後半と分かれて出演し民進党代表選に向けた政策や野党共闘について語っていましたが、野党共闘におけるふたりのスタンスが大きく異なっていた点がクローズアップされているようです。

    前原議員が共産党との野党共闘路線見直しを示唆する発言をしていたと報じられていますが、蓮舫代表についての発言が前原議員から飛び出していたのは「対案路線」に話が及んだ際においてでした。

    時事通信社特別解説委員の田崎史郎氏が前原議員が前回民主党代表を務めていた際に掲げていた「対案路線」を取り上げ、前向きに評価した上で「ああいうことをやっていくことが民進党は他の党とは違うんだな」と思わせるのではないかと語り、再び対案路線を重視することは考えていないのか、と質問。

    すると前原議員は蓮舫代表が対案路線に消極的だったと受け止めているが故の問いと捉えたのか「蓮舫さんの体制でも対案は出していた」と反論しその後も「蓮舫さんもやったんです。やられましたよ」「立派にやられた」などと強調していました。

    しかし、自身が民主党代表を務めていた時期に「対案路線」が評価されたのは当時の自民党側にこれを受け入れる素地があったためだったと指摘すると蓮舫代表の「対案路線」が成果を挙げていないのは与党側に問題があるからだと分析し自公批判に転じます。

    前原議員は衆参双方で2/3以上の議席を確保している自公が「本当に野党の意見を受け入れるという姿勢に転じない限り出来ない」と説明すると今の国会について「内閣で決めたものをビタ一文負けない」「これでは国会軽視と言われても仕方がない」と苦言を呈し、民進党の「対案路線」が成果を出すためには「聞く耳を持たなかった自公にそういうところを変えてもらわないといけない」と責任はあくまで与党側にあるとの姿勢を崩すことはありませんでした。

    野党第一党とは言え、現時点では野党を合わせても1/3にも満たない少数の支持しか得られていない形の民進党で代表選に立候補している前原議員が蓮舫代表の「対案路線」に一定の評価を下した上で、これが功を奏しなかったのは対案を受け入れない与党が悪いと言わんばかりの主張を展開したことは「解党的危機」とも言われる現状をどこまで認識できているのかという点から注目を集めるかもしれません。

    以下ソース

    【【民進党・前原誠司】蓮舫さんは対案路線立派にやられてた。成果を挙げていないのは与党側に問題があるからだ】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/17(木) 21:36:58.69 _USER9
    http://netgeek.biz/archives/101339

    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/08/spamminshinto11.pngno title


    衆院議員に対する中国からのスパムメール攻撃が本格化していることを受け、足立康史議員が民進党とスパム攻撃を関連付ける興味深い体験談を披露した。
    自民党議員のメールボックス。開くとなんと5万1千通のメール攻撃が!

    衆院議員が公務で使うメールアドレス宛てに13日以降、中国語のスパム(迷惑)メールが大量に送られていたことが14日、分かった。衆院関係者によると、被害は同日現在で、現職閣僚を含む複数の議員事務所で確認され、数万通単位の受信があった。

    (中略)

    ある自民党議員の事務所では、13日午後6時半ごろから中国語のメールが届き始めた。3連休明けの14日に出勤した秘書が気付いた後もメールは続き、同日正午過ぎには5万1千通を超えた。

    http://www.sankei.com/politics/news/170815/plt1708150006-n1.html 

    なんとも地味な嫌がらせだ。いくらスパムフィルターをかけようともかいくぐって受信箱に入るメールもあり、処理に時間がかかってしまう。中国は一体何の恨みがあってこんなことをしているのだろうか。 この騒動について足立康史議員は一つ興味深い実体験を教えてくれた。

     

    居島一平「複数の議員の事務所に中国からのスパムメールが届いてるようです」
    足立康史「私のところには昔から来てますが、特に民進党を攻撃しだしてから多くなった」

    民進党を攻撃すると中国からの嫌がらせが多くなるんですね… pic.twitter.com/xnEPO5KZq8

    — DAPPI (@take_off_dress) 2017年8月16日

    居島一平「複数の議員の事務所に中国からのスパムメールが大量に!足立さんの事務所は大丈夫ですか?」

    足立康史「今回に限らず昔からいっぱい来てますから。いや昔からというか国会議員になってからね。特に民進党を攻撃しだしてからいっぱい来てますから。こういうニュースがあるんですか」

    有本香「ええ、菅官房長官もこれについてコメントされていました」

    居島一平「『ごく最近になってから急な』ではないということですね?」

    足立康史「いや僕だけだと思うんですけどね」

    居島一平「ふふ(苦笑)個人的な事情もお伺いできれば…(笑)」

    点と点が線で繋がった。

    この攻撃で得をするのは誰か、誰が逆恨みしているのかを考えれば話は分かりやすい。蓮舫代表と中国との繋がりは深く、両者は固い絆で結ばれているのだ。

    このタイミングで蓮舫代表のメールボックスを見てみたい。中国からのスパム攻撃は一切なく、さぞかし綺麗な世界が広がっているのだろう。



    4: KSM WORLD NEWS 2017/08/17(木) 21:46:22.08
    民主党がガソリン値下げ隊とか高速無料化などパフォーマンスして、テレビ朝日やTBSが民主党なら地上の楽園になると訴えていた

    しかし、ガソリン税は廃止されず高速料金は逆に値上げされた。
    民主党とマスコミは嘘ばかりだった

    http://i.imgur.com/XHgKxa5.jpgno title


    http://i.imgur.com/1c7xKsY.jpg
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    【足立康史「民進党批判を始めてから中国からのスパムメール攻撃が急増した。なんでかなぁ?」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/11(金) 21:52:00.18 _USER9
    http://www.buzznews.jp/?p=2110166

    http://www.buzznews.jp/wp-content/uploads/2017/08/170811-002.jpgno title


    8月10日の閉会中審査に際して民進党の江田憲司代表代行が流したツイートに批判が集まっています(画像はTwitterより)。

    江田代表代行は8月9日に翌日開かれた閉会中審査への稲田朋美前防衛相の参考人招致を与党側が拒否した、という新聞記事を添付してこのように語っていました。

    江田「何度も言うが、この問題の裁判官は国民。その「有罪」という心証形成は既にされたから支持率が急落。だからこそ今更と思っているのだったら完全にアウト! 」

    しかしこの発言に対しては数多くの批判が寄せられてしまいます。まず政治の世界で国民が裁判官の役割を担い、支持率の急落が有罪の証左であるとするならば政権支持率と比べるまでもないほどに支持率が低迷している民進党は有罪どころか死刑のレベルではないかとの指摘から「ブーメラン」と受け止められ、愚かな主張だと見做されていることがその理由です。

    そして政権支持率に影響を与えてきた森友学園問題や加計学園問題において民進党を始めとする野党の追及とメディアの報道が印象操作ではないのかと考える人々にとっては偏った情報を流すことによって有罪だと断じるなどあってはならないという点からの反発。

    更に江田代表代行が「裁判官は国民」と語っていることに対して「人民裁判ということか」「日本は法治国家なのだから政治家の発言としては不適切だ」という反応も見られています。

    いずれにせよ必死の倒閣運動によって政権支持率を低下させたはいいものの、安倍首相が退陣する前に蓮舫代表が辞任するほどの窮地に陥っている民進党が自らを顧みず国民の心証を元に「有罪だ!」などと騒ぐ様は多くの人にとって滑稽としか映っていないようです。

    「偏った情報流して印象操作してるだけだろうが」
    「民進党はとっくに有罪の心証形成されているぞ」
    「それを言ったらお前らも有罪だろ?ダブスタなんだよ」
    「なんだ民進党のこと言ってるのかと思ったら違うのか」
    「人民裁判に持ち込みたいのか最低だな」
    「政権が有罪ならお前たち民進党は死刑だよ」
    「日本は法治国家だぞ何を言ってるんだこいつは」
    「倒閣が一番大事なんだってことがよく分かるな」
    「政権支持率気にする前に自分の所の心配しろよ」
    「くだらない自己紹介にしかなってないぞ」
    「国民は民進党に死刑の判決下したことを忘れるな」
    「心証で有罪とか江田はホントに議員なのか?」
    「それでも政権は40%な。お前たちは何%だっけ?」


    【【それなら民進党は死刑では】民進党・江田憲司が政権批判「前防衛相問題の裁判官は国民。支持率急落は有罪の心証形成されたから」 】の続きを読む

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