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    民進党

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/05(水)02:32:08
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    ◆蓮舫代表続投宣言も、民進党にくすぶる責任論 「顔も見たくない」「もう党を出たい」と怨嗟の声続々…
    [産経ニュース 2017.7.5 01:00]


     民進党の蓮舫代表は4日の常任幹事会で、改選前議席を減らした東京都議選の
    結果を受け「極めて深刻で非常に残念な結果だが、最前線で引き続き頑張りたい」
    と述べ、続投を表明した。しかし党内では蓮舫氏の責任論がくすぶり続け、
    執行部の刷新を唱える声も日増しに広がっている。4日も離党を模索する議員が
    現れ混乱が収まる気配はない。

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     執行部と距離を置く松野頼久元官房副長官のグループの4日の会合では、
    都議選での蓮舫氏らの責任を問う声が噴出した。

     「野党共闘をぴしっとやっていたら、議席は上積みできたのではないか」
    「執行部が責任を取るべきだ」

     若手議員からは「蓮舫氏や野田佳彦幹事長の顔も見たくない」という投げやりな
    声まで漏れ、横山博幸衆院議員(比例四国)は松野氏に離党届を預けた。

     松野氏は記者団に「都議選は明らかに惨敗だ。戦略の練り直しを
    しなければならない」と断じ、「どこの民間企業でも中間決算で大打撃を受けたら
    態勢の組み直しを考える」と述べ、暗に執行部刷新を求めた。

         ===== 後略 =====


    全文は下記URLで。
    http://www.sankei.com/politics/news/170705/plt1707050002-n1.html

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/03(月) 10:27:25.60
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    民進党は2日投開票された東京都議選で、1998年の旧民主党結党以来最低だった前回(2013年)の15議席を大きく下回り、現有7議席も割り込む5議席となった。

    ただ、学校法人「加計(かけ)学園」問題や稲田朋美防衛相の失言などの「敵失」で終盤にやや盛り返したため、党内に危機感は薄い。 「蓮舫降ろし」にもつながらないという見方が強いが、次期衆院選に向けた立て直しの道筋は見えない。

    【【悲報】民進党、大敗北すぎて蓮舫に責任取らせようとする奴すらいない】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/04(火) 16:54:02.98 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
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    首相抜きで閉会中審査=自民提案、民進は拒否
    7/4(火) 14:52配信 時事通信
     自民、民進両党は4日、国会内で国対委員長会談を開き、野党側が学校法人「加計学園」の獣医学部新設などをめぐり求めている閉会中審査について協議した。

     自民党が安倍晋三首相の出席を求めず実施することを提案、民進党は拒否した。

     自民党の竹下亘氏は衆院内閣、文部科学両委員会の合同審査を10日か11日に行うことを提案。加計問題をめぐって首相官邸から圧力があったと公言している文科省の前川喜平前事務次官を参考人として招致する考えも伝えた。

     これに対し、民進党の山井和則氏は「首相が出席しなければ意味がない」として応じず、首相出席で予算委員会の場で閉会中審査を実施するよう要求。協議は物別れとなった。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00000091-jij-pol

    【【民進党】「閉会中審査に応じろ!」→自民「応じます」→民進党「首相がいなければ応じない!」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/04(火) 10:30:05.69 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典
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     自民党惨敗の陰に隠れているが、もう一つ、東京都議選で敗北した政党がある。民進党だ。

     国会ではなお野党第1党でありながら、獲得したのはわずか5議席。 にもかかわらず、党内には「最悪の予想は上回った」とほっとした空気さえ漂っている。

     なぜ、都民ファーストの会が安倍晋三政権への批判の受け皿となり、民進党は埋没したのか。深刻に受け止めない限り、展望は開けない。

     戦う前から負けていたというべきだろう。同党ではいったん公認した候補が次々と離党し、その多くが告示前に都民ファーストに走った。

     蓮舫代表は選挙中、安倍政権批判を繰り返したが、東京都政で小池百合子知事と連携するのかどうか、基本姿勢は明確でなかった。 党内の意見がバラバラで路線がはっきりしないという長年の課題がここでも浮き彫りになった形だ。

     民進党は大阪府議も1人しかいない。都市部での弱さも明白だ。

     ところが、蓮舫氏や野田佳彦幹事長らの責任を問う声は党内からあまり聞こえない。それは逆に党の停滞ぶりを物語っているように見える。

     今回の都議選は何を示したのか。

     都民ファーストという国会とは別の新たな選択肢ができた結果、有権者の間に根強かった安倍政権への批判や不満が一気に顕在化したと見るべきだろう。
    裏返せば、安倍政権以上に民進党に対する有権者の不信が消えないことが、これまで政権を助けてきたということだ。

     国会では今後、都民ファーストと連動する新党作りの動きが浮上しそうだ。
    都議選と同様、「次の選挙は戦えない」と新党に移る民進党議員が出てくる可能性がある。



    社説:民進党「受け皿」になれず 深刻さがわかっているか
    https://mainichi.jp/articles/20170704/ddm/005/070/036000c

    【毎日新聞「民進党は安倍政権批判の受け皿になれていない。深刻さがわかっているか」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/03(月) 07:15:42.50 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
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    池上彰氏、民進・蓮舫代表から都議選特番出演を「ひたすら断られ続けた」

    7/2(日) 22:50配信

    スポーツ報知

     ジャーナリストの池上彰氏(66)が2日放送の都議選特番「池上彰の都議選ライブ」で、
    民進党の蓮舫代表(49)に、出演依頼を「ひたすら断られ続けた」と明かした。

     民進党の松原仁都連会長(60)との中継インタビュー冒頭。池上氏が「民進党であれば蓮舫代表にお話を聞きたいと思いまして何度も出ていただきたいとお願いしたんですが、ひたすら断られ続けたんです。どういうことなんでしょうか」と、直球の質問を繰り出した。

     これに対し松原都連会長は「都議会議員選挙は一義的に都連で頑張ってやることですから、蓮舫さんはしかるべき時に当然、またみなさんにお話しすると思います」と説明。池上氏は「うん、はい」と応じ、次の質問につなげた。

     池上氏は「民進党の議員というのは、その中には自分の当選のためには、党をさっさと捨てて別の党に逃げてしまうという印象を受ける」と指摘。 すると松原氏は「それは違うと思う。選挙の世界における政治家の判断だったのではないか。私はいずれにしても今の自民党の権力の暴走に対して、 一矢を報いる、四つ相撲できるという政党ということを多くの国民の方は期待している」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000226-sph-soci

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