真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    民主主義

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/19(金) 14:46:10.56 _USER
    未来のための公共@0519国会前@public4f 1時間前
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    大多数の国民が説明不足とするなか、いま衆議院法務委員会で共謀罪が強行採決されました。特定秘密保護法、安保法制に続きこの国の民主主義はまた傷つきました。いま必要なのは路上で民主主義を取り戻すこと。今夜、国会前に集まりましょう。

    #強行採決を許さない
    #国会に押し寄せよう

    https://pbs.twimg.com/media/DAKXxRQVwAA_rgH.jpgno title


    https://twitter.com/public4f/status/865420969808084993

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    これがこいつらのやっていることです KSM

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/22(水) 12:21:12.38 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    宮古島市議会は21日、石嶺香織氏に対する議員辞職勧告決議を賛成多数で採択した。提出者の佐久本洋介氏は「政治的道義的責任を明らかにするために、議員辞職を」と迫ったが、石嶺氏は「決議は不当」とこれを拒否した。
    採択に法的拘束力はない。石嶺氏は議員活動の継続を表明した。

    午前10時に開会。佐久本氏が決議文を読み上げ、質疑、討論があった。

    上里樹氏、新城元吉氏は反対の立場から自身の考えを表明した。
    上里氏は「議場外で起きたことで、本人は謝罪もしている」として辞職勧告のあり方を疑問視した。新城氏は、「言論の自由は検討したのか」と決議案に疑義を唱えた。

    これに佐久本氏は「議場外ならどういう発言をしても許されるのか。議会の品位の問題だ」と反論。新城氏が言論の自由に関して回答を求めると、「言論の自由というが、何を言ってもいいのか。それはおかしいと思う」と声を荒げた。

    討論で上里氏は、「市議会は言論の府だ。議員辞職勧告については慎重の上に慎重を期すべきだ」として反対の立場を表明した。

    嵩原弘氏は賛成の立場から意見を述べ、「出席議員の4分の3以上が賛成をしているんだ。このことを重く受け止め、法的拘束力はないが、(石嶺氏に)猛省を求める」と強調した。

    石嶺氏にも弁明の機会が与えられた。傍聴席では複数の支持者が発言内容に聞き入った。
    激励の声や拍手を送り、一時議長に制止される場面もあった。

    石嶺氏は決議後、報道陣の質問に答えた。
    弁明中に声を詰まらせた理由を問うと「発言に対して謝罪するのは納得している」とした上で
    「辞職勧告されるという事象に憤りを感じた。犯罪とか違法なことをしたら別だが、思想や信条について多数決で排除されると議会制民主主義が問われてくると思う」と述べた。

    一方、決議提出者の佐久本氏は「議員の中からこのまま放っておけないという意見があり、辞職勧告の形になった。議会として、それだけ重く考えているということだ」と決議に至った経緯を説明した。
    石嶺氏の弁明に対しては「反省がないと思う」と指摘した

    http://www.miyakomainichi.com/2017/03/98055/
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    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/11(土) 17:02:59.45 _USER9
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    「アメリカ大統領選挙をふりかえって――反知性主義と民主主義の行方」と題し、国際基督教大学副学長の森本あんり氏が2月20日、東京YMCA午餐会で講演した。会場は東京大学YMCA(東京都文京区)。約70人が参加した。

    『アメリカ・キリスト教史』(新教出版社)、『反知性主義』(新潮選書)などの著者である同氏。まず過去の米大統領選を振り返り、2000年に知性派のアル・ゴア氏が敗れ、ジョージ・W・ブッシュ氏が当選した例を挙げ、伝統的に米大統領は知性派が少ないと指摘。 ドナルド・トランプ氏も「反知性主義」と表現されるが、そもそも反知性主義とは何かを解説した。

    17世紀、マサチューセッツにオランダ系移民たちが定住すると、彼らはまず牧師要請を主眼とした大学を建てた。牧師は皆大卒で、主日礼拝は牧師説教と講演が長時間続くスタイルだったという。

    そのような「知性主義」に人々が反発し始めると、分かりやすい言葉で説教を語る伝道者たちが登場、これが反知性主義の出発点だと同氏。

    反知性主義は、富の分配の不平等化による格差など、既存の体制に対するアンチテーゼになると解説。反知性主義とは、知性に反発しているのではなく知性が固定の権力と結びつくことに反発しているとし、既存の体制を壊す力を持ち、社会の刷新をもたらすと主張した。

    同氏は米国キリスト教では、この世における成功が神の祝福であると理解されていると指摘。
    トランプ氏に対しても米国民は「成功しているので、我々には分からないが神は彼のよいところを見出しているのだろう」と考えていると述べた。

    また、民主主義について「多数決=民主主義」ではなく、多数決を否定しなければならない場合もあると指摘。

    英国のEU離脱問題を見ても、熟考の末ではない国民投票に結果を委ねるのは民主主義において危険だと訴えた。

    同氏は、米国は過去に遡っても自分たちの統一の根拠がなく、平和、平等、自由などの理念を掲げ将来に求めるしかなかったとし、今後雇用、経済、国境などの理念で「アメリカファースト」になれるのか、これからの数年が証しするだろうと締めくくった。

    キリスト新聞
    http://www.kirishin.com/2017/03/2017318-1.html



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    1: KSM WORLD NEWS 2017/01/24(火) 23:45:02.89 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
    中国国営メディアはドナルド・トランプ氏の米大統領就任を民主主義がはらむ危険として警告し、共産主義システムは相対的に安定していると主張した。習近平国家主席は今秋、5年に一度の最高指導部入れ替えが行われる共産党大会を控えている。

      中国の優先事項は結束だと省庁や高官が強調し、党大会に向けて地ならしをする中、国営メディアはトランプ米大統領に 必ずしも直接言及しないものの、同大統領就任で示された米国社会の分断を浮かび上がらせる論説をすぐさま掲載した。

      共産党機関紙の人民日報は民主主義が限界に達したとし、資本主義の将来が悪化するのは避けられないと指摘。 欧米の民主主義に対する批評を22日に全ページにわたって展開し、資本主義の最終的な敗北で共産主義が勝利を収める ことが可能になるだろうと論評した。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-01-23/OK7ICG6KLVR401


    【KSM】中国の一般人のモラルの末期的すぎる崩壊具... 投稿者 ksm11 【中国紙「欧米の民主主義はもう限界。共産主義のほうがいい」 】の続きを読む

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/01/25(水) 13:19:53.97 _USER
    韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領の親友、崔順実(チェ・スンシル)被告の国政介入事件で、業務妨害の容疑が持たれている崔被告が、大声で自らの主張を訴えた。

    崔被告は、「特別検察は、民主主義じゃない。朴大統領と共同経済体だと自白を強要されている。とても悔しい」と訴えた。

    崔被告は、娘のチョン・ユラ氏の梨花(イファ)女子大学入学をめぐり、業務妨害容疑で25日午前、身柄を拘束された。

    その手続きのため、特別検察官の事務室に連れてこられた際、「これは民主主義ではない。悔しい、自白を強要している」などと叫んだ。


    01/25 12:41
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00347983.html



    【【韓国】国政介入事件 崔順実被告、「民主主義じゃない」と絶叫 (ソース元に動画あり)[01/25]】の続きを読む

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