真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    毎日新聞

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/19(火) 02:18:32.57 _USER
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    時代の風
    追悼文見送りを巡って=中島京子・作家
    毎日新聞2017年9月17日 東京朝刊

    紙面掲載記事

    過去の過ち、学ぶべきだ

     時代の風がどっち方面に吹いているのか、心配になってくることの多い昨今である。

     9月1日は、防災の日、つまり、関東大震災のあった日だ。この日に東京都墨田区の横網町公園では、大震災の犠牲者の慰霊祭が執り行われる。そして、震災の後に起こった朝鮮人虐殺の被害者を追悼する式典も行われる。今年、この式典に、恒例となっていた都知事の追悼文を、小池百合子都知事は、送らなかった。

     小池知事は、民族差別を背景にした虐殺の犠牲者を追悼することに意義はないかと問われて、「民族差別とい…

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    https://mainichi.jp/articles/20170917/ddm/002/070/063000c

    13: KSM WORLD NEWS 2017/09/19(火) 02:30:02.09
    朝鮮人は昔からこんな事(強姦・殺人・強盗)ばっかやってきて
    日本人社会から嫌われ日本人市民達を不安に陥れていた。
    だから災害による無政府状態になれば朝鮮人が集団で暴れて
    日本人に危害を加えられるかもしれない、
    そういう、『偏見』でなく『恐怖心』が日本人にあった。

    よってデマだったかもしれないが結果的にデマがその『恐怖心』に火を付けたわけだ。


    鬼畜在日韓国人!白昼民家に押し入り女性を強姦~東京
    http://hamaguri-inspire.blogspot.jp/2016/10/blog-post_15.html
    本籍三重県桑名市の死刑囚が同和地区出身父は韓国人と告白
    http://hamaguri-inspire.blogspot.jp/2013/09/blog-post_14.html

    34: KSM WORLD NEWS 2017/09/19(火) 02:47:13.67
    >>13
    震災後に朝鮮人が暴れたって記事は沢山見つかるが。

    20: KSM WORLD NEWS 2017/09/19(火) 02:34:27.01
    なかった事=大虐殺をあった事にして
    あった事=朝鮮人大暴動をなかった事にする

    なかった事=慰安婦強制連行をあった事にして
    あった事=親が娘を金に替えた事をなかった事にする

    「自分の問題を相手の問題にすり替える」被害者コスプレ芸の典型

    最近もどっかの整形女優が似たような事やってましたね

    31: KSM WORLD NEWS 2017/09/19(火) 02:44:23.21
    不逞鮮人が大震災にかこつけて、押し込みや、婦女子の強姦や強盗、殺人や
    放火や、井戸に毒を入れてたからな。これじゃ不逞鮮人の虐殺が起きても不思議
    じゃないな。

    NHKは、なぜ起きたのかの、何故をおろぬいて一方的な日本貶め工作の報道を
    最近行っている。


    NHKが歪曲放送した報道への批判を行う「桜チャンネル」
    【NHKの反日工作】 NHK『関東大震災と朝鮮人』が隠蔽した一次資料
     https://www.youtube.com/watch?v=GunUE-z1TBY


    【【毎日新聞】関東大震災での朝鮮人虐殺 過去の過ち、学ぶべきだ→お前が学べ!変態新聞】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/21(月) 08:44:04.11 ● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
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    「アメリカ・ファースト」とうり二つ 排外主義連想の指摘も

    小池百合子東京都知事の側近、若狭勝衆院議員が設立した政治団体「日本(にっぽん)ファーストの会」が揺れている。若狭氏は国政進出する際には「新党名は別にする」と語るが、トランプ米大統領の「アメリカ・ファースト(米国第一)」とうり二つで、「排外主義だ」との批判も強い。 日本にも登場したファーストはどこに向かうのか。

    「小池知事の理念を全国に広げるための団体。日本の自然や伝統、文化を大事にしようという意味も込めた」。 若狭氏は取材に対し、小池氏が特別顧問を務める地域政党「都民ファーストの会」のイメージを重ねた狙いを語った。新党名の公募も検討するという。

    7月2日の東京都議選で、都民ファーストはいきなり第1党に躍り出た。通常国会では「加計学園」問題などで安倍政権が安倍晋三首相の周辺を優遇した疑いが浮上。千葉大の水島治郎教授(政治学)は「利益誘導型の旧来の自民党政治が顔を出して無党派層の不満が高まるなか、小池氏はポピュリズムをうまく利用し、民進党に代わって『受け皿』になった」と分析する。

    水島教授は著書「ポピュリズムとは何か」(中公新書)で「政治から排除されてきた集団の政治参加を促進」するという肯定的な面も指摘した。 「欧米ではグローバリゼーションで不利益を被った古い工業地帯で盛り上がったが、日本では大都市圏での既存政治に対する不満が起爆剤になった」とみる。

    http://mainichi.jp/senkyo/articles/20170821/k00/00m/010/103000c
    http://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/08/21/20170821k0000m010109000p/9.jpgno title

    4: KSM WORLD NEWS 2017/08/21(月) 08:49:33.45 BE:844481327-PLT(12345)
    >>1続き
    「ファースト」の名称はトランプ氏に限らず各国で政党・団体が使用し、イギリスの欧州連合(EU)離脱や右派政党の台頭につながった。
    上智大の中野晃一教授(政治学)は「日本ファーストは近隣諸国からどうみられるか。排外主義を連想するなという方が無理だ」と批判的だ。

    都民ファーストは都議選公約に情報公開の徹底▽五輪予算の透明化
    ▽議員の「口利き」禁止--などを掲げた。
    エッセイストの小島慶子さんが注目するのは、築地市場移転の最終判断に関する記録が残っていなかったことだ。

    「政策決定者である私が決めた。文書としては残していない」。
    小池氏は10日の記者会見で語った。小島さんは「『情報公開は東京大改革の一丁目一番地』と言いながら、結局は『自分ファースト』だった」。

    首相が目指す憲法改正はどうか。若狭氏は7月9日の報道番組で新党のスタンスとして「憲法改正が必要というのは共通している。安倍さんとあえて対立構図を作ることはない」と述べた。

    都議選で投票した都民が、憲法改正まで支持したかどうかは不明だ。
    小島さんは「新党でも『小池型劇場』を仕掛けるのだろうが、イメージに流されず、政策をしっかり見極めないといけない」と指摘。
    水島教授も「小池氏にはクリーンなイメージはあるが、自民党との本質的な違いは見えにくい」とみている。【福永方人、小山由宇、松倉佑輔】

    「ファースト」を掲げた各国の主な政党・政治家

    アメリカ・ファースト     トランプ大統領が掲げる経済、外交、安全保障政策での「米国第一主義」

    ブリテン・ファースト     2016年のイギリス国民投票で、欧州連合(EU)離脱派を主導した「英国独立党」のスローガンの一つ

    オーストリア・ファースト   16年の大統領選で極右政党「自由党」の候補者が主張

    ニュージーランド・ファースト 先住民の血を引く政治家が1993年に設立した政党。移民や外国投資の制限を主張

    【変態毎日新聞「日本ファーストの会は米国第一のコピペ。排外主義」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/04(金) 21:28:42.24 _USER9
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    http://mainichi.jp/articles/20170805/k00/00m/040/061000c

     3、4両日に実施した毎日新聞の緊急全国世論調査で、9月1日に実施される民進党代表選について尋ねたところ、辞任表明した蓮舫氏の次の代表に誰が選ばれるか「関心がない」という回答が52%を占めた。「関心がある」は39%だった。民進支持層では「関心がある」が8割近いものの、他党支持層や、「支持政党はない」と答えた無党派層は総じて冷めた反応だ。

     代表選には前原誠司元外相と枝野幸男前幹事長が立候補を表明している。ただ、「第三の候補」を探る動きがあり、選挙戦の構図が固まっていないことも関心が広がらない一因とみられる。

     共産党との選挙協力を進めるのか、見直すのかが代表選の主要な争点になる見通し。調査では、新代表選出後、次期衆院選で共産党と「選挙協力をする必要はない」は54%に上り、「選挙協力をすべきだ」の27%を大きく上回った。ただ、民進支持層と共産支持層に限ると「選挙協力をすべきだ」はいずれも5割台だった。

     今の衆院議員は来年12月に任期満了を迎える。次期衆院選の実施時期に関しては、「今年のうちに行う」29%▽「来年前半に行う」27%▽「来年後半に行う」23%--と意見が分かれた。

     安倍晋三首相や閣僚の靖国神社参拝については「賛成」が50%、「反対」が32%で、2015年8月調査(賛成55%、反対31%)とほぼ同じ傾向だった。

     これに関連し、野田聖子総務相兼女性活躍担当相は4日の記者会見で、自身の参拝について「郵政相のときも内閣府特命担当相のときも行かせていただいたが、自民党にとって大切な時期なので慎重に考えたい」と述べた。

     主な政党支持率は、自民26%▽民進7%▽公明5%▽共産5%▽維新3%--など。無党派層は47%だった。【吉永康朗】

    【【毎日新聞世論調査】民進代表選「関心ない」52% 政党支持率:自民26%▽民進7%▽公明5%▽共産5%】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/13(木) 00:51:53.10 _USER
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    7/12(水) 20:16配信

     民進党の蓮舫代表が日本と台湾の「二重国籍」問題で戸籍謄本を公開する意向を示したことに、党内から「外国人や日本国籍の取得をした人への差別を助長しかねない」と危惧の声が上がっている。

     二重国籍問題は、昨年9月の党代表選の際に発覚。台湾籍が残っていたため、蓮舫氏は翌10月7日に日本国籍の選択を宣言したが、説明が二転三転して批判され、東京都議選の敗因の一つとの指摘もある。蓮舫氏は宣言日の戸籍謄本を示して収束させたい考えだ。

     ただ党幹部の一人は「差別的な感じで(党内が)嫌な空気だ」と指摘し、有田芳生参院議員は自身のツイッターで「一般人への攻撃材料になることは目に見えている」と記述。蓮舫氏が「前例」になり、国籍確認のために個人情報の公開を強要されるなど、差別的な対応が拡大しかねないと懸念した。

     大串博志政調会長は「通常は絶対あってはならず、多様性を求める党是にも合わない。ただ、野党第1党の党首という立場を考えるとやむを得ない」と話した。【樋口淳也】

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    KSM:問題は蓮舫の話が何度も変わりデタラメな説明を繰り返してきたことだよな?
    だから、多くの国民が証拠を見せろと言い始めたわけだよな。


    毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000086-mai-pol

    ★1:2017/07/12(水) 21:43:30.82
    http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1499863410/



    【【毎日新聞・民進党の理論のすり替え方】党内から差別助長危惧の声 蓮舫代表戸籍公開方針 「外国人や日本国籍の取得をした人への差別を助長しかねない」★2 [07/12]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/04(火) 10:30:05.69 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典
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     自民党惨敗の陰に隠れているが、もう一つ、東京都議選で敗北した政党がある。民進党だ。

     国会ではなお野党第1党でありながら、獲得したのはわずか5議席。 にもかかわらず、党内には「最悪の予想は上回った」とほっとした空気さえ漂っている。

     なぜ、都民ファーストの会が安倍晋三政権への批判の受け皿となり、民進党は埋没したのか。深刻に受け止めない限り、展望は開けない。

     戦う前から負けていたというべきだろう。同党ではいったん公認した候補が次々と離党し、その多くが告示前に都民ファーストに走った。

     蓮舫代表は選挙中、安倍政権批判を繰り返したが、東京都政で小池百合子知事と連携するのかどうか、基本姿勢は明確でなかった。 党内の意見がバラバラで路線がはっきりしないという長年の課題がここでも浮き彫りになった形だ。

     民進党は大阪府議も1人しかいない。都市部での弱さも明白だ。

     ところが、蓮舫氏や野田佳彦幹事長らの責任を問う声は党内からあまり聞こえない。それは逆に党の停滞ぶりを物語っているように見える。

     今回の都議選は何を示したのか。

     都民ファーストという国会とは別の新たな選択肢ができた結果、有権者の間に根強かった安倍政権への批判や不満が一気に顕在化したと見るべきだろう。
    裏返せば、安倍政権以上に民進党に対する有権者の不信が消えないことが、これまで政権を助けてきたということだ。

     国会では今後、都民ファーストと連動する新党作りの動きが浮上しそうだ。
    都議選と同様、「次の選挙は戦えない」と新党に移る民進党議員が出てくる可能性がある。



    社説:民進党「受け皿」になれず 深刻さがわかっているか
    https://mainichi.jp/articles/20170704/ddm/005/070/036000c

    【毎日新聞「民進党は安倍政権批判の受け皿になれていない。深刻さがわかっているか」 】の続きを読む

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