真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    毎日

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    この毎日の記事は今年最大のフェイクニュースではないか?!フェイクニュース大賞の有力候補になる。朝日や毎日などフェイクメディアへの批判は溢れているが、被害者への暴言など全く見た事がない。被害者への暴言、本当か?
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    【西村幸祐 ‏ @kohyu1952 「この毎日の記事は今年最大のフェイクニュースではないか?!フェイクニュース大賞の有力候補になる。」】の続きを読む

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     昨年末、東京中心部のオフィス街・大手町のビルで火事が発生した。火元は日経新聞社東京本社ビルのトイレ。この火事で男性が1人亡くなった。1週間後、警視庁は男性の身元を発表。亡くなる1カ月ほど前まで東京都練馬区で日経新聞の販売所長をしていた水野辰亮さん(56)だった。水野さんは、焼身自殺をした可能性が高いという。新聞販売店関係者はこう推し測る。

    続きはこちらで 
    http://bunshun.jp/articles/-/6168

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/20(月) 11:14:32.41 _USER9
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    2017.11.20 08:00



     学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設が認可され、来春開学する。学部新設をめぐっては野党や一部のメディアが安倍晋三首相(63)の関与を追及するが、ここにきて朝日新聞や毎日新聞が「ゆがめられた行政が正された」と述べた加戸守行(かと・もりゆき)前愛媛県知事(83)の証言の重要性を否定する報道に舵を切った。報道の公平性を指摘されてから加戸氏を取り上げ始めた両紙だが、その発言の重要性を矮小化するなど「加戸隠し」の様相となっている。

     両紙が加戸氏の発言について、無視するか極端に小さい扱いで報道してきたことは産経新聞で既報の通りだ。さらに加戸氏の発言を重要視しないことへの「いいわけ」を始めたのは、衆院選公示直前の10月8日、東京・内幸町の日本記者クラブで行われた党首討論会において首相から“攻撃”されてからだった。

     首相は党首討論会で、加計学園について質問した朝日の坪井ゆづる論説委員に対し、7月10日の閉会中審査における獣医学部誘致を推進してきた加戸氏のほか、八田達夫・国家戦略特区諮問会議議員の発言が朝日の紙面でほとんど取り上げられなかったことを指摘した。

     坪井氏は「(報道)しています」と返したが、7月11日付朝刊では朝日と毎日は加戸氏の証言は一般記事では掲載せず、審査の詳報で触れただけだった。

     朝日は党首討論会翌日の朝刊で、閉会中審査の加戸氏の発言について、詳報記事で見出しをつけて報じたなどと反論した。さらに、10月20日付朝刊では坪井氏がコラムで「問題は特区の選定」とした上で「選定の過程に関与していない加戸氏の記事が少ないのは当たり前ではないか」と切り捨てた。

     一方、毎日は同月20日付朝刊の「記者の目」の欄で「『ゆがめられていた行政がただされた』という発言は、判断のプロセスを知る立場でのものとは言えない」と強調した。

     11月8日付夕刊では同紙の与良正男専門編集委員がコラムで、首相が加戸氏の発言を取り上げていることに触れ「7年前に知事を退任し、今回の選定に直接関与していない加戸氏の証言は疑問の核心に触れたものではない」と断じた。

     両紙では、これまで官邸の不当な関与を主張する前川喜平・前文部科学事務次官(62)の証言を大きく取り上げてきた。ただ、両紙が指摘する「選定の過程に関与していない」という点では、前川氏についても同じことが言える。

    >>2以降に続きます

    http://www.sankei.com/premium/news/171120/prm1711200005-n1.html
    http://www.sankei.com/images/news/171120/prm1711200005-p4.jpgno title

    【【報道しない自由】 「加戸隠し」に躍起な朝日、毎日 認可受け前愛媛県知事が激白「いいかげんにせんか!」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/15(日) 10:45:24.21 BE:892775189-2BP(1500)
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    【毎日新聞】 きょうから新聞週間 フェイクは民主制を壊す

    新聞週間がきょうから始まる。
    昨年以来、メディアをにぎわせてきたのは、残念ながら「フェイク(偽)ニュース」という病理現象だ。 米国大統領選では、クリントン氏の陣営が「児童の人身売買に関与」などと中傷された。 今年5月のフランス大統領選で、マクロン氏は「租税回避地に隠し口座がある」と偽情報を流された。 フェイクニュースは、フェイスブックやツイッターなど「交流型」のソーシャルメディアを通じて主に拡散する。 政治的な意図や、アクセス増による広告収入目的で、でっち上げられ流布される情報だ。

    フェイクニュースがもたらす害悪は、大きく分けて二つある。
    一つは偽情報が紛れ込むことによって、社会で基本的な事実認識が共有しづらくなることだ。デマを信じる人と議論し、合意を求めても、理解を得るのは難しい。 もう一つは、権力者が自分に都合の悪い報道を「フェイク」と決めつけることで、メディアの監視から逃れようとすることだ。 この手法を多用している典型例がトランプ米大統領であり、米国の既存メディアの信頼度を低下させている。

    これらの風潮が広がると、まっとうな報道は成り立たず、事実でない「ニュース」が関心を持たれる悪循環に陥ってしまう。 フェイクニュースは民主主義社会をむしばむ病原体だ。決して野放しにしてはならない。 日本では幸いに大きな政治問題に至っていない。だが今後、フェイク現象が広がる可能性は否定できない。 デマの対象は政治だけでなく、医療・健康、食品、企業情報など多岐にわたる。 報道機関には社会の土台となる正確な情報を提供する責務がある。正しい情報が共有されて初めて、民主主義的な議論が成立する。
     
    総務省情報通信政策研究所の最新の調査によると、メディアの中で最も信頼度が高かったのは依然、新聞(70・1%)だ。インターネット(33・8%)とは開きがある。 読者から信頼されるために、私たちはプロフェッショナルであることを自覚し、丹念に真偽を判別し、正しい情報を伝え続けたい。 事実の重みは今、いっそう増している。

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    http://mainichi.jp//articles/20171015/ddm/005/070/004000c
    http://editorial.x-winz.net/ed-76999

    8: KSM WORLD NEWS 2017/10/15(日) 10:47:16.61
    >>1
    毎日変態新聞が何言ってんだ?

    15: KSM WORLD NEWS 2017/10/15(日) 10:48:12.98
    >>1
    新聞wwwwww
    インターネットのほうが信用できるわ。

    【毎日「フェイク(偽)ニュースは民主主義をむしばむ病原体だ。メディアの信頼度を低下させ、残念だ。」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/28(金) 11:09:43.97 ● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
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     低迷を極める党勢をみて、自ら引責辞任した判断は妥当といえよう。
    http://www.sankei.com/column/news/170728/clm1707280002-n1.html

     明確な国家観や政策理念が見えなかった。政策をじっくり勉強してこなかったツケを払わされた、と言わざるを得ない。
    http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20170728-OYT1T50030.html

     民進党は、加計、森友問題などで政権を監視・追及する野党の重要な役割は担ってきた。
    それでも国民の支持がいっこうに広がらないのはなぜなのか。
     最大の理由は、政党にとって最も大事な政策の軸が定まらないことだろう。
    http://www.asahi.com/articles/DA3S13059337.html?ref=editorial_backnumber

     タイミングにおいても、この間の議論の進め方においても、お粗末としか言いようがない。
    https://mainichi.jp/articles/20170728/ddm/005/070/068000c

    【【蓮舫辞任】 産経「でしょうね」 読売「不勉強のツケ」 朝日「無政策が原因」 毎日「お粗末の一言」 】の続きを読む

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