真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    残念

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    1: KSM WORLD NEWS 2018/02/14(水) 10:36:18.81 ● BE:201615239-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_jien03.gif
    旧日本軍の慰安婦被害者を支援する韓国の福祉施設「ナヌムの家」(京畿道広州市)は14日、88歳の被害者1人が同日早朝に死去したと伝えた。遺族の意向により氏名や葬儀の手続きなどは公表しない。

     施設によると、この日死去した被害者は16歳の時に日本の岡山に連れて行かれ、慰安婦として つらい生活を強いられた。解放(終戦)後に故郷に戻り、2012年10月から同施設で暮らした。

     韓国政府に登録されている旧日本軍の慰安婦被害者239人のうち、生存者は30人に減った。 被害者の死去は今年2人目。昨年は8人が亡くなった。

    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2018021400818

    38: KSM WORLD NEWS 2018/02/14(水) 10:57:44.29
    >>1
    戦後の岡山wwwww

    1946年の岡山市参考画像
    https://i.imgur.com/lzJUrSP.jpgno title

    https://i.imgur.com/O1FDDuw.jpgno title

    124: KSM WORLD NEWS 2018/02/14(水) 11:49:01.87
    >>1
    年齢を計算してみよう。
    88歳のばあさん、16歳のときに岡山に連れて行かれたとか。
    つまり72年前のこと。今年は2018年だがまだ2月だから2017年として計算すると、
    このばあさんが岡山に連れて行かれたのは1945年。つまり昭和20年だよ。

    昭和20年には米軍の日本空襲がすでに激化していた。
    19年の夏にはサイパンが陥落した。米軍が占領したサイパンの基地から
    爆撃機B29が発進し日本各地を空襲していた時期だよ。

    東京は昭和19年11月半ばから空襲を受けたが
    特に昭和20年3月10日の大空襲では死者10万人といわれる犠牲者が出た。
    そして同年8月には広島長崎に原爆が投下された。

    昭和20年はそんな年だった。
    そんなときに慰安婦を日本の岡山に連れてくるか??
    アホバカ大噓つきの淫売クソババア。もっとそれらしいウソをつけ。

    歴史を知ろう。勉強しよう。
    無知だとチョンにだまされてしまう。

    【 🌸憂国桜 🌸 ‏ @seibaina 「残念ですが、真実を伝えずに元慰安婦(自称)の方が亡くなられました。」】の続きを読む

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    【残念。草津白根山、陸自隊員1人が死亡】  陸上自衛隊相馬原駐屯地によると、草津白根山で雪崩に巻き込まれたとみられる隊員6人のうち1人が死亡した。救助されたにもかかわらず、極めて残念。訓練中の殉職。合掌

    1: KSM WORLD NEWS 2017/10/15(日) 10:45:24.21 BE:892775189-2BP(1500)
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    【毎日新聞】 きょうから新聞週間 フェイクは民主制を壊す

    新聞週間がきょうから始まる。
    昨年以来、メディアをにぎわせてきたのは、残念ながら「フェイク(偽)ニュース」という病理現象だ。 米国大統領選では、クリントン氏の陣営が「児童の人身売買に関与」などと中傷された。 今年5月のフランス大統領選で、マクロン氏は「租税回避地に隠し口座がある」と偽情報を流された。 フェイクニュースは、フェイスブックやツイッターなど「交流型」のソーシャルメディアを通じて主に拡散する。 政治的な意図や、アクセス増による広告収入目的で、でっち上げられ流布される情報だ。

    フェイクニュースがもたらす害悪は、大きく分けて二つある。
    一つは偽情報が紛れ込むことによって、社会で基本的な事実認識が共有しづらくなることだ。デマを信じる人と議論し、合意を求めても、理解を得るのは難しい。 もう一つは、権力者が自分に都合の悪い報道を「フェイク」と決めつけることで、メディアの監視から逃れようとすることだ。 この手法を多用している典型例がトランプ米大統領であり、米国の既存メディアの信頼度を低下させている。

    これらの風潮が広がると、まっとうな報道は成り立たず、事実でない「ニュース」が関心を持たれる悪循環に陥ってしまう。 フェイクニュースは民主主義社会をむしばむ病原体だ。決して野放しにしてはならない。 日本では幸いに大きな政治問題に至っていない。だが今後、フェイク現象が広がる可能性は否定できない。 デマの対象は政治だけでなく、医療・健康、食品、企業情報など多岐にわたる。 報道機関には社会の土台となる正確な情報を提供する責務がある。正しい情報が共有されて初めて、民主主義的な議論が成立する。
     
    総務省情報通信政策研究所の最新の調査によると、メディアの中で最も信頼度が高かったのは依然、新聞(70・1%)だ。インターネット(33・8%)とは開きがある。 読者から信頼されるために、私たちはプロフェッショナルであることを自覚し、丹念に真偽を判別し、正しい情報を伝え続けたい。 事実の重みは今、いっそう増している。

    mainitisinbun


    http://mainichi.jp//articles/20171015/ddm/005/070/004000c
    http://editorial.x-winz.net/ed-76999

    8: KSM WORLD NEWS 2017/10/15(日) 10:47:16.61
    >>1
    毎日変態新聞が何言ってんだ?

    15: KSM WORLD NEWS 2017/10/15(日) 10:48:12.98
    >>1
    新聞wwwwww
    インターネットのほうが信用できるわ。

    【毎日「フェイク(偽)ニュースは民主主義をむしばむ病原体だ。メディアの信頼度を低下させ、残念だ。」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/27(日) 12:03:39.45 _USER9
    http://ksl-live.com/blog10698

    http://ksl-live.com/wp-content/uploads/2017/08/dbb22751ffae6c33e5a7b11c49ed4de4.jpgno title


    今治への獣医学部新設に反対する市民団体と共同で記者会見を行った「森友告発プロジェクト」共同代表の田中正道氏が、自身のフェイスブックに「とうとう安倍を殺す夢を見てしまった。今日は寝覚めがとても爽やかだ。笑 正夢でないのがとても残念。」と物騒な投稿を行い、コメント欄で殺害方法を尋ねられ「刺し殺しちゃいました。」などと嬉しそうに返信している。

    3356


    とうとう安倍を殺す夢を見てしまった。今日は寝覚めがとても爽やかだ。笑
    正夢でないのが
    とても残念。😄

    Masamichi Tanakaさんの投稿 2017年8月25日

    この投稿に対して、内容を諫めるどころか同調して物騒なコメントを書き込む人物が多数いることに驚く。
    以下は、この投稿に対するコメントの抜粋

    中略

    これが「テロ等準備罪(共謀罪)」に反対し、政権転覆を声高に叫ぶ連中の本性である。目的達成のためなら暴力を肯定し賛美するのが極左の美学。
    こういう人達は互いを引き寄せあう、何かを持っているのだろうか?

    関連:加計追及の黒川様へ、集めた資金と株式は?10万円が2千万円になる夢のビジネスに出資した方からの質問

    【【市民団体】森友告発プロジェクト共同代表・田中正道「とうとう安倍を●す夢を見てしまった。正夢でないのがとても残念」】の続きを読む

    1

    1: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/ 2016/09/16(金) 08:56:07.02 ID:K/1Xg45o0● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
    民進党の新代表に選出された蓮舫氏は、野党第一党の党首にふさわしい資質の持ち主なのか。重大な疑念を抱えたままでのスタートである。
     最大の理由は、言うまでもなく日本と台湾の「二重国籍」問題を指摘された蓮舫氏の極めて無責任な対応にある。
     代表選の終盤になって手続きに不備があったことを認めたが、公人としての基本的な事柄に関わる国籍問題を軽視し、説明を二転三転させていた。
     党内から代表選の正当性を疑う声も上がる異常事態である。指導者としての政治スタイルや人間性までもが問われていることを、自覚してもらいたい。
    http://www.sankei.com/column/news/160916/clm1609160001-n1.html

     大差での勝利は「選挙の顔」として自民党と渡り合うことへの期待の表れだろう。
    だが、党首が交代したからといって、国民の期待感が高まるような甘い状況ではない。
     参院選での敗北後、岡田克也代表が不出馬を表明して代表選は行われた。立候補した3氏が
    自民党に対抗する理念をどう示すかが注目されたが、蓮舫氏のいわゆる「二重国籍問題」に関心は集中した。
    http://mainichi.jp/articles/20160916/ddm/005/070/032000c

     蓮舫氏の台湾籍問題は、代表選にほとんど影響しなかった。
     前原氏は「リーダーになる人は嘘うそをついてはいけない」と指摘した。篠原孝衆院議員らは蓮舫氏に詳細な説明を求めたが、こうした動きは封じ込められた。
     国政に関与しながら「二重国籍」に関心が薄く、国籍法違反の疑いのある党首を頂くことに抵抗のない議員が多いのは残念である。
    http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20160915-OYT1T50163.html

     安倍首相「1強」のもと、衆参両院とも与党が圧倒的多数の議席を握るなか、野党第1党の民進党は崖っぷちにいる。
     そんな苦境だからこそ、次の衆院選に向けて、知名度の高い蓮舫氏を党の顔にと幅広い期待が集まったのだろう。
     過去の失敗から何を学び、どのような政権戦略を描くのか。新代表の真価が問われるのは、まさにこれからだ。
    http://www.asahi.com/paper/editorial.html?iref=comtop_gnavi

    【【KSM】社説 産経「蓮舫ダメだろ」 毎日「厳しいぞ蓮舫」 読売「残念な民進党」 朝日「頑張れ蓮舫」】の続きを読む

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