真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    正恩

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/31(木) 11:49:29.10 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    島田雅彦@SdaMhiko
    PAC3に116億、Jアラートに92億を払うより、金正恩に小遣いやって懐柔し、
    日本を射程から外してもらう方が安上がりで確実なミサイル防衛になったりして。
    ロシアや中国はそれくらいの裏技を使っているだろう。
    11:14 - 2017年8月30日

    関連
    ミサイル発射前日に安倍首相公邸泊、お酒も控える。ミサイル把握か ⇒ 作家の平野啓一郎さん「腐ってる」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1504144994/

    2: KSM WORLD NEWS 2017/08/31(木) 11:50:07.68 BE:135853815-PLT(12000)
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    44: KSM WORLD NEWS 2017/08/31(木) 11:57:31.29
    島田雅彦 - Wikipedia

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    (神奈川県川崎市育ち)
    法政大学国際文化学部教授。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B3%B6%E7%B0%E9%9B%E5%BD%A6

    【法政大学国際文化学部・島田雅彦教授が北朝鮮に金払え???「PAC3に大金使うより正恩に金払って日本を射程から外してもらう方が安上がり」→大炎上】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/04/24(月) 19:50:35.70 _USER
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      朝鮮半島の緊張が再び高まってきた。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は25日の「建軍節」(朝鮮人民軍創建記念日)に合わせた「6回目の核実験」や「ICBM(大陸間弾道ミサイル)発射」を示唆し、ドナルド・トランプ米大統領が信頼する原子力空母「カール・ビンソン」は来週、日本海に到着する。中国の説得工作を無視して、北朝鮮が暴発した場合、トランプ氏は軍事行動も辞さない構えだ。すでに米軍は、正恩氏の隠れ家や行動を把握しているとされ、世界最強の特殊部隊が出撃準備を完了している。

     「北朝鮮側で軍事演習の機材が多く集まっている」「われわれは状況を注意深く監視しており、警戒を緩めることはない」

     韓国統一省の報道官は21日、北朝鮮が「建軍節」を迎えるのを前に、高度の警戒態勢をとっていることを明らかにした。ロイターが伝えた。

     米中首脳会談(6、7日)でのトランプ氏の言明を受けて、習近平国家主席率いる中国は「血の友誼(ゆうぎ)」を結ぶ北朝鮮の暴発阻止に動いている。「核実験は絶対に認められない」と通告するとともに、正恩氏の亡命も水面下で促してきたが、困難を極めているとされる。

     米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は最近、北朝鮮北東部の豊渓里(プンゲリ)にある核実験場の衛星写真を分析した。結果、「命令さえ下れば、いつでも新たな実験を実施できる状態にある」と判断された。緊張状態はまったく変化していないのだ。

    2~3頁はソース元にて。
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170424/frn1704241100003-n1.htm

    【【米軍】正恩氏隠れ家特定 特殊部隊、出撃準備完了「100%逃げられない」[4/24] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/02(木) 01:09:54.46 _USER
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    米国による、北朝鮮の体制転覆計画が徐々に明らかになってきた。儒教社会では許されない「兄殺し」を強行した疑いが強まっている金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長だが、米国が実力行使に傾いているのは、核・ミサイル開発で一線を越えたとみているからだという。

    世界最強の米軍による作戦計画を察知した正恩氏が、異母兄、金正男(キム・ジョンナム)氏暗殺に走ったという分析と、あえて急襲情報が流れる驚くべき背景とは。米国は、正男氏殺害事件を受け、北朝鮮を「テロ支援国家」に再指定する検討に着手した。永田町やワシントンに精通するジャーナリスト、山口敬之氏による緊急リポート。

    世界に衝撃を与えた、マレーシアでの正男氏暗殺事件(2月13日)を受け、日本をはじめ世界各国のメディアが「怒り心頭に発したドナルド・トランプ米政権が正恩氏排除に動き出した」「中国もこれを黙認する方向だ」などという観測記事を配信している。

    ところが、日米両政府の中枢や、中国、韓国からの情報を精査すると、正恩氏を排除して別の指導体制に移行させる動きは昨年夏以降すでに本格化していたことが分かってきた。

     そして、この動きをキャッチした正恩氏側が、有力後継候補である正男氏を暗殺したとする見方が強まっている。

     その証拠に、ドナルド・トランプ米大統領は同月23日、ロイター通信のインタビューで、正恩氏との直接会談について「もう遅すぎる」と突き放した。実に意味深長な発言といえる。

    一義的には「北朝鮮が、米本土に到達する核ミサイル開発をほぼ完了した」という米国側の見方を語ったものだろう。だが、もう一つ、重要なメッセージが潜んでいる。つまり、トランプ氏は「北朝鮮には『対話ではない手段』で対峙する」と宣言したとも聞こえるのである。

    米軍は、北朝鮮の体制転覆を目指す「作戦計画5015」を2015年に策定している。これは、米軍の特殊部隊が正恩氏を急襲・排除すると同時に、北朝鮮の核・軍事施設など約700カ所を精密誘導(ピンポイント)爆撃で破壊するものだ。

     ところが、複数の機密情報を総合すると、現在準備が進められている作戦計画は、これとは異なることが分かってきた。柱となるのは「正恩斬首作戦」と「朝鮮人民軍司令部へのピンポイント空爆」だ。

     最重視されているのは、正恩氏の死亡を明確に記録して、北朝鮮国内と国際社会に「正恩体制が完全に終わった」ことを伝えることだ。米軍としては、正恩氏の居場所を特定し、誘導ミサイルで爆死させるのが最も手っ取り早いが、これでは遺体の確認が難しい。

    国際テロ組織「アルカーイダ」の最高指導者、ウサマ・ビンラーディン殺害時と同様、あくまで、ネービー・シールズなどの米軍特殊部隊が正恩氏の居場所に突入して、息の根を止める作戦なのだ。

    ピンポイント空爆も、北朝鮮国内数カ所に点在する朝鮮人民軍の指揮命令系統に絞った「限定空爆」にして、正恩氏の断末魔の反撃を断固阻止するという。


    北朝鮮が実戦配備している弾道ミサイルの多くは、TEL車両(移動起立発射台)から発射できるため、すべての軍事施設を無力化するには約700カ所にミサイルを撃ち込む必要がある。これでは、相応の準備が必要で、軍事行動の大規模化・長期化も避けられない。

    そこで、新たにコンパクトな作戦計画が立案された。裏を返せば、いつ実行されてもおかしくない。トランプ政権の本気度を映している。

    トランプ氏は2月上旬、中国の習近平国家主席と長時間、電話首脳会談を行った。その直後、訪米した安倍晋三首相と3日間にわたってじっくりと会談した。安倍首相はフロリダ州パームビーチでの密談について、周囲に「絶対に口外できない」と語っている。

    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170301/plt1703011130003-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170301/plt1703011130003-n2.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170301/plt1703011130003-n3.htm

    >>2以降に続く)

    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/images/20170301/plt1703011130003-p2.jpgno title

    トランプ米大統領は、正確なピンポイント爆撃などで、一線を越えた金正恩氏排除に踏み切るのか



    【【軍事】米軍「北ピンポイント空爆」全容判明 トランプ氏、正恩氏の反撃を断固阻止[3/02] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/03/01(水) 01:57:28.40 _USER
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/images/20170228/plt1702281530001-p1.jpgno title

    金正恩氏排除についにトランプ氏が動くのか(AP)

     北朝鮮情勢が緊迫している。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の異母兄、金正男(キム・ジョンナム)氏殺害事件などを受け、ドナルド・トランプ米大統領が最終決断を迫られているのだ。

     「兄殺し」もいとわない狂気のリーダーに、核・化学兵器搭載可能な大陸間弾道ミサイル(ICBM)を握らせれば、世界の平和と安定が脅かされかねない。ジャーナリスト、加賀孝英氏の独走リポート。

     「あいつ(正恩氏)は異常だ! テロリストだ! トランプ大統領は、そう吐き捨てたようだ」


     旧知の米情報当局関係者はそう語った。

     驚かないでいただきたい。朝鮮半島有事が秒読みで迫っている。

     米国は、国連安保理決議を無視した新型中距離弾道ミサイルの発射(12日)や、猛毒の神経剤VXを使用したマレーシアでの残忍な正男氏殺害事件(13日)を受け、新たな「作戦計画=正恩氏斬首作戦」を準備した。

     米国はこれまで、北朝鮮に対して「作戦計画5015」を用意してきた。どこが違うのか。米軍関係者が明かす。

     「5015は、北朝鮮の核・軍事施設など約700カ所をピンポイント爆撃し、同時に、米海軍特殊部隊(ネービーシールズ)などが正恩氏を強襲・排除する。新作戦計画は、特殊部隊の単独作戦だ。国際テロ組織『アルカーイダ』の最高指導者、ウサマ・ビンラーディン殺害時と同じだ」

     米国は2011年、パキスタンでビンラーディン殺害を決行した。米軍の最強特殊部隊が深夜、ステルス型ヘリコプターなどに分乗して、潜伏先上空からロープで降下し、わずか40分の銃撃戦で成し遂げた。

     「ビンラーディンにつけられたコードネームは『ジェロニモ』だった。正恩氏にもコードネームがつけられた」といい、米軍関係者は続けた。

     「作戦部隊はすでに朝鮮半島周辺の所定の場所に待機している。トランプ大統領の決断待ちだ。正恩氏の隣にわれわれの協力者がいる。正恩氏は100%逃げられない」

     事態は緊迫している。以下、複数の米政府関係者らから得た情報だ。

     「米国は昨年末から、中国に『米国の作戦計画の黙認』『正恩政権崩壊時の介入方法』について事前協議を申し入れた。トランプ氏と習近平国家主席による9日の米中首脳電話会談でも出た。中国は逃げている」

     「米ウォールストリート・ジャーナルが24日に一部報じたが、北朝鮮は水面下で『正恩氏直結の女』こと北朝鮮外務省の崔善姫(チェ・ソンヒ)北米局長の訪米と、元米政府当局者との非公式接触を打診していた。命乞いの訪米だが、米国は崔氏の入国ビザの発給を拒否、蹴飛ばした。米国の断固たる決意だ」

     一方、正恩氏は狂乱状態のようだ。

     「正恩氏は米国におびえて、周囲を罵倒し、暴れ、影武者を立てて、居場所が特定されないよう、地下にある5カ所の秘密部屋を転々とし、隠れている」

     3月には、正恩政権殲滅(せんめつ)を目的とした史上空前規模の米韓合同軍事演習が始まる。

     ■加賀孝英(かが・こうえい) ジャーナリスト。1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍し、数々のスクープで知られている。

    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170228/plt1702281530001-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170228/plt1702281530001-n2.htm


    【KSM】金正恩は異常だ!トランプ大統領「最終決断」秒読み…特殊部隊の単独作戦で「すでに待機... 投稿者 ksm11 【【軍事】“新”正恩氏斬首作戦 トランプ氏「最終決断」秒読み…特殊部隊の単独作戦で「すでに待機」[3/01]】の続きを読む

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