真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    極右政党

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/17(日)14:19:26 ID:???
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    ◎記事元ソース名/オーストリア 中道右派と極右が連立 EUに批判的な政権誕生か


    新たな政権作りのための交渉が行われているオーストリアで、難民や移民の受け入れに否定的な中道右派の政党と、ナチスの元党員が設立した極右政党が連立政権を組むことで合意し、EU=ヨーロッパ連合に批判的な政権が誕生するとの見方が強まっています。


    オーストリアではことし10月に議会選挙が行われ、難民や移民の受け入れの厳格化を求める中道右派の国民党が第一党となり、ナチスの元党員が設立した極右政党・自由党も議席を大きく伸ばして第3党になりました。

    国民党のクルツ党首は16日、自由党のシュトラッヘ党首とともに記者会見し、両党で連立政権を組むことで合意し、国家元首である大統領に報告して承認を求めたと発表しました。

    国民党と自由党は、選挙戦で反イスラムと受け止められる排他的な主張を展開していて、難民や移民の受け入れの分担を求めるEUの政策を強く批判してきました。

    地元のメディアは、新たな政権では、難民・移民政策を管轄する内相をはじめ、外相や国防相のポストも自由党が獲得するとの見通しを伝えていて、EUに批判的な政権が誕生するとの見方が強まっています。(以下略)

    NHK/12月16日 20時51分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171216/k10011261421000.html

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 78◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511668430/

    【【移民難民】 オーストリア→→ 難民移民の受入れに否定的な中道右派政党と、ナチスの元党員が設立した極右政党が連立政権を組むことで合意 [H29/12/17]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/08(火) 14:46:58.50 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
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    都知事選、都議選と小池百合子都知事を支えた若狭勝衆院議員が昨日7日(2017年8月)、「日本ファーストの会」を立ち上げたことを会見で明らかにした。
    「都民ファーストの会」の国政版であることは明らかだが、「名前が悪い」と、スタジオのロバート・キャンベル(国文学研究資料館館長)から、クレームがついた。

    発表は昨日だったが、設立は7月13日だという。来月(8月)16日に第1回の政治塾を開いて、国会議員の候補者養成に入る。
    講師には小池知事と、「都民ファーストの会」と同じやり方だ。自らが代表を務める若狭氏は「自民党でも民進党でもない、もっと新しく、もっと声を受け止めてくれる存在を、皆さんが求めている」という。

    受け皿さえあれば、無党派の票が動くことは、先の都知事選が如実に示した。その受け皿を目指すということ。
    若狭氏は、新党結成は「年内の早い段階」とし、民進党から離党すると表明した細野剛志・元環境相らとの連携にも触れた。

    ただ、これに小池知事がどう絡むのかについては、「小池知事にどのような依頼をするのか、しないのか、は今後考えていく」と具体的には明らかにしなかった。
    小池知事は、「国政は若狭さんにお任せしている。改革の志を共有する。国政で多いに活躍されることを願っている」といった。
    政治塾では、「都でも改革の例や、国政の経験から、何をすべきかを伝えたい」と。

    「日本ファーストの会」に「名前が悪い」とクレーム アメリカの二番煎じ、保護主義連想させると
    https://www.j-cast.com/tv/2017/08/08305375.html

    【【極右政党です】「日本ファースト、なぜ”日本”がファーストなんだ!」と批判殺到】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/01/31(火) 08:52:11.07 _USER9 BE:511393199-PLT(15100)
    【パリ賀有勇】4~5月のフランス大統領選(2回投票制)に向け、与党・社会党など左派の統一候補を選ぶ予備選の決選投票が29日に行われ、アモン前教育相(49)がバルス前首相(54)を降し、
    主要候補が出そろった。アモン氏を含めた、大統領選第1回投票での投票先を問う最新の世論調査では極右政党・国民戦線(FN)のルペン党首(48)が首位となった。

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     選挙管理事務局が発表した開票率99%段階の暫定開票結果によると、得票率はアモン氏が58%、バルス氏が41%。 アモン氏は、国民に対して一定額を支給するベーシックインカム(最低限所得保障)の導入や大麻使用の解禁などを訴えた。バルス氏は、アモン氏の政策を「非現実的」と批判し巻き返しを図ったが、オランド政権の不人気が響き、伸び悩んだ。

     大統領選では、独立系候補として左派の予備選を経ずに出馬するマクロン前経済相(39)に、企業寄りの主張が近いバルス氏の支持票が流れると指摘されている。

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     大統領選は、「フランス第一」や「反移民」を掲げ、英国の欧州連合(EU)離脱決定やトランプ氏の米大統領就任などで勢い付くFNのルペン氏と、中道・右派の予備選を勝ち抜いたフィヨン元首相(62)が優勢となっている。

    ただ、フィヨン氏を巡っては、妻が職務実態がなかったのに議員秘書として公金から「給料」を受け取っていた疑惑などが浮上。
    フィヨン氏は潔白を主張するが大統領選の懸念材料となっている。

     30日付の仏紙フィガロが公表した大統領選第1回投票での投票先を問う世論調査では、昨年11月の同様の調査で首位だったフィヨン氏をルペン氏が逆転し、首位となった。

     決選投票では、フィヨン氏とマクロン氏のどちらが対抗馬となってもルペン氏が敗れるとの結果が出ている。

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    仏大統領選第1回投票の投票先

    (1)ルペン氏   25%

    (2)フィヨン氏  22%

    (3)マクロン氏  21%

    (4)アモン氏   15%

    (仏紙フィガロの世論調査による)

    仏大統領選:世論調査でルペン氏首位 左派アモン氏低迷  - 毎日新聞(最終更新 1月30日 21時59分)
    http://mainichi.jp/articles/20170131/k00/00m/030/085000c
    フォーリン・アフェアーズ・リポート2016年11月号 (フォーリン・アフェアーズ・レポート)
    ファリード・ザカリア
    フォーリン・アフェアーズ・ジャパン
    2016-11-08


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