真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    森友

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/21(月) 18:01:32.97 _USER9
    http://www.buzznews.jp/?p=2110438

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    森友学園の籠池前理事長夫妻が補助金をだまし取ったとして逮捕された問題で、大阪地検特捜部が8月21日にも詐欺の疑いで再逮捕する方針、と伝えられたことに対し、日本維新の会・足立康史議員が野党にコメントするよう求めています。

    籠池前理事長らの再逮捕については8月19日にも報じられていましたが、この時と8月21日に再び扱った記事のそれぞれについて足立議員はこのように繰り返しています。

    足立(8月19日)「この容疑者夫妻とつるんで謀議を繰り返してきた野党4党は、なんかコメントしないんかな?」

    足立(8月21日)「容疑者夫婦と謀議を繰り返した野党4党はコメントしないのか」

    8月21日朝に流したツイートには怒りを示す絵文字まで含まれていますが、19日のツイートは約2,500回もリツイートされるなど足立議員の発言は反響を呼んでおり、共感するという反応が相次いでいます。

    野党が籠池前理事長を利用したという印象は3月に籠池前理事長の自宅を民進党や共産党など野党4党の4議員が訪れ、1時間半にも及ぶ面談を行った際の写真による影響も大きいようですが、籠池前理事長を通じて安倍政権批判を繰り返してきたことに照らして、野党は何らかのコメントを出すべきではないのかと考える人は多く、足立議員の元には野党に対する厳しい声とともに、これに追随するかのような報道を行ってきたメディアへの批判も目立っています。

    「籠池担いで国会振り回した野党はコメントすべきだよね」
    「特に今井、小池、福島、森はどうするんだろう」
    「何も言わないのなら情けないとしか言いようがない」
    「政権倒せれば何でもいいってスタンスだからこうなるんだよ」
    「都合の悪いことにはダンマリですから」
    「民進党の新代表はしっかり総括しないとね」
    「寧ろ安倍が逮捕させたとか言い出しそう」
    「野党だけじゃなくてマスコミも何か言うべきなのでは」
    「テレビ局もひどかったよなぁ」
    「メディアもあれだったから野党追及出来ないんだろう」
    「容疑者を使って政権を潰そうとした。これは共謀罪か?」
    「籠池とつるんでた野党連中も捜査すればいいのに」
    「国会サボって視察してた民進党議員もいたよね」
    「野党はホントにやりたい放題だな」

    3: KSM WORLD NEWS 2017/08/21(月) 18:02:11.28
    籠池はネトウヨだとパヨクさんが嘘をいうので先に貼っとく。
     
    森友学園前理事長夫妻逮捕!!
    籠池泰典(本名:康博)容疑者(64)
    籠池諄子(本名:真美)容疑者(60)
    容疑者は通名!!
    http://i.imgur.com/azXiYOM.jpgno title

                

    【【森友】維新・足立康史「籠池容疑者夫妻とつるんで謀議を繰り返してきた野党4党は、なんかコメントしないんかな?」 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/19(土) 21:11:39.68 ● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
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    先日、テレビ番組で森友・加計(かけ)問題をめぐるメディアの報道姿勢についてコメントしました。やや補足も加えながら紹介しますと、以下のような内容です。

    「メディアとは自ら能動的に取材し、ファクトを提示するべきものだが、今回はほとんどのメディアがその役割を放棄し、野党によるショーアップされた内閣追及に 加担し続けた。場合によっては、自民党以上に信頼を失ったのはメディアだったということになるかもしれない」
    このコメントは思いのほか、多くの賛同をいただいたようですが、メディア(ここでは最も典型的なテレビを取り上げます)側とユーザー(情報の受け手)側の両視点から、もう少し掘り下げてみましょう。

    よく言われることですが、日本のテレビの異常さは、(1)電波割り当てや記者クラブといった仕組みに守られていること、(2)そのため表向きは「不偏不党」をうたいながら、 実際にはそれを都合よく解釈し、大衆がニュースから受ける印象の“操縦桿(かん)”を握っていること、にあります。はっきり言えば「守られすぎ」で、さまざまなごまかしがあるのに、視聴者もそのヌルさに慣れきって何も感じなくなっているのです。

    一方、例えばアメリカではCNNやFOXから独立系放送局に至るまで、イデオロギーを特化させたりニッチを狙ったりと、市場でユーザーを取り合っています。そしてアグレッシブに
    ネットでも発信し、新しいビジネスにつなげる。その進化の過程でフェイクニュースのような“魔物”が生まれることもありますが、いまだに報道番組の動画をネットに出し渋ることが多く、 高齢者をメインターゲットにすることで延命している日本とは大きく違います。

    こうした日本のメディアが生み出したのは、どこまでも受け身で、情報に踊らされる人々。その危険性を戦前のファシズムに重ね合わせる声もありますが、平均年齢の若い国民が 限られた情報のなかで熱狂に走ったかつてのドイツと、高齢化もあって活力を失った人々が過剰にあふれる情報を「好きか嫌いか」で偏食し続ける現代日本とは全然違う。 それはファシズム前夜というより、映画『ライフ・オブ・ブライアン』の世界のようだと僕は感じます。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13491839/

    【外人記者「日本のメディアは守られすぎ。森友・加計問題でそれは露呈した」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/06/17(土) 23:22:50.06 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    renho-fushiga-13-500x500

    【図解・政治】政党支持率の推移

    http://www.jiji.com/news2/graphics/images/20170616j-05-w330.gifno title


    政党支持率、自民は25.0%=時事世論調査

    ※記事などの内容は2017年6月16日掲載時のものです

     政党支持率は、自民党が前月比1.9ポイント減の25.0%、民進党は同0.8ポイント減の4.2%。以下、公明党3.5%、共産党2.4%、日本維新の会1.3%と続いた。
     調査は全国の18歳以上の男女2000人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は64.3%。

    http://www.jiji.com/jc/graphics?p=ve_pol_politics-support-politicalparty

    関連
    【森友・加計】 民進党、国会を振り返ってうなだれる「労多くして得るもの少し」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1497668386/

    681 名無しさん@涙目です。(家) 2017/06/17(土) 17:30:11.73 ID:pSdaLKdd0
    確かに労多くして得るものなし。いや、失ったものの方が多いよなwww

    http://i.imgur.com/uvv8FF9.gifno title

    内閣支持率45.1%(対前月▲1.5%下落率3.2%)

    自民党支持率25%(対前月▲1.9%下落率7.0%)

    民進党支持率4.2%(対前月▲0.8%下落率16%)← www

    【【悲報】 民進党の支持率、ついに4.2%にまで低下 森友・加計で頑張ったのになぜ・・・】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/29(月) 01:39:57.63 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    加計・森友問題、それでも…崩れぬ「安倍支持」の理由

     安倍晋三首相の在任日数が28日、第1次内閣と合わせて1981日となり、小泉純一郎首相を抜いて戦後第3位の長期政権になった。 朝日新聞の世論調査では5割前後の支持率が続く。「安倍1強」と言われる政権は、どのような支持の上に成り立っているのか。

     朝日新聞が24~25日に実施した緊急世論調査でも内閣支持率は47%になり、ほとんど動かなかった。相次ぐ閣僚の失言、森友学園や加計(かけ)学園の問題が噴出しても大きく崩れていない。

     強さの背景には支持層の広がりがある。

     2012年12月に政権に返り咲いた第2次以降の年代別支持率(平均)をみると、20代が最も高い。30代以降も若いほど高く、60代にかけて下がる「右肩下がり型」になっている。

     小泉内閣以降の集計で、20代が最も高い内閣は初めてだ。安倍内閣も第1次では20代が最も低い。高齢になるほど高い「右肩上がり型」で、今とは対照的だ。

     「私たちは若い人たちに支持されている」。安倍首相も会合で述べている。

     職業別でも、第1次より事務・技術職が15ポイント、製造・サービスなどの従事者が12ポイント上がり、労働者層を引きつけた。自民党への支持が高い農林漁業者や自営業者層に迫る水準だ。

     歴代の自民党政権は、若い世代や労働者層の支持が他の層より低めだった。なぜ支持が広がったのか。

     埼玉大社会調査研究センター長の松本正生教授(政治意識論)は「先が見えない不安のなかで、今の状況がこのまま続いてほしいという現状肯定感がある」と指摘する。失業率が下がるなど、今の生活の安定が支持につながりやすい。

     若い世代や労働者層は、09年の民主党への政権交代を支えた。だが、政権運営は混乱し期待通りの政策は実現しなかった。その反動が第2次安倍内閣の誕生につながり、第1次と第2次の支持基盤を変えた。

     「もともと及第点が低いので、安倍さんは思いのほかよくやっているように見える。だから支持率は下がらないのだろう」。松本教授はそう分析する。

    http://www.asahi.com/articles/ASK5V3PWRK5VULZU002.html

    【朝日新聞「森友・加計問題でも崩れない安倍支持…なんでなの?特に若い人に支持されてる」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/10(水) 21:53:05.59 _USER9
    http://www.buzznews.jp/?p=2108341

    http://www.buzznews.jp/wp-content/uploads/2017/05/x170510-007.jpg.pagespeed.ic.ORqIKcXTvL.jpgno title


    社民党の福島みずほ参議院議員がTwitterで、憲法改正における国民投票にかかるコストを「高い!」と表現し批判的な反応を浴びているようです(画像はTwitterより)。

    福島みずほ議員はTwitterでこのように語っています。

    「憲法改定のための国民投票をするのにいくらかかるか、総務省に聞いた。2007年5月時点の国民投票法制定過程でまとめた金額として、850億円との回答。主な内訳は、投・開票場など自治体への委託費750億円、投票人名簿作成費用50億円、啓発費用25億円、速報費用25億円である。高い! 」

    GW中に安倍首相が憲法改正についての考え方を明かしたことをきっかけに連休明けから国会でも活発な議論が交わされ始めた憲法改正ですが、民進党はこのムードに水をさすかのように、5月11日の衆議院憲法審査会を「現状での開催には応じられない」と主張、開催が見送られたと報じられています。

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    後ろ向きの姿勢を露わにする野党の動きに合わせるかのような福島議員の「高い!」発言はあたかも「費用がかかりすぎるから憲法改正は見送るべき」と主張しているかのようだと受け止められ、多くの批判を浴びているようです。

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    「費用の問題じゃないだろ。憲法だぞ?」
    「コストが高いから止めよう、って言うのか?笑」
    「国民が意思を示すのがどうしても困るようだな」
    「金がかかるから国民投票に反対と言いたいのか」
    「森友やり続けるお前らにかかる金よりよほど有意義だ」
    「国民の意見を聞くためなんだから価値があるだろ」
    「社民党はこういう方向性で来るわけね。しょーもない」
    「何を言っているんだ福島みずほは」
    「お前達が遣う時間のほうがよほどムダ」
    「ムダを言うならお前ら野党の議員歳費だろ」

    【憲法改正で国民投票の費用を「高い!」福島みずほに批判「森友やり続けるお前らにかかる金よりよほど有意義」】の続きを読む

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