真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    朝日

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/26(日) 09:22:00.85 BE:844628612-PLT(14990) ポイント特典
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    ‪【森友・加計問題】朝日新聞から訂正や賠償求められた小川榮太郎氏「抗議は恫喝だ」逆に法的措置検討
    http://www.sankei.com/premium/news/171126/prm1711260025-n1.html

    徹底検証「森友・加計事件」ー朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪」(飛鳥新社)の著者で文芸評論家の小川榮太郎氏に謝罪と賠償を求める抗議の申入書を送ったことについて、 小川氏は産経新聞の取材に「個人への恫喝だ。常軌を逸している」と述べた。 また、「私に対する名誉毀損であり、弁護士と相談し、法的措置を考えるべき件だと思っている」と語り、朝日に対し法的措置を検討していることを明らかにした。

    朝日新聞は21日、広報部長名で小川氏と飛鳥新社に対し書面で抗議した。申入書は、小川氏が著書で朝日による一連の森友・加計報道を「戦後最大級の報道犯罪」「捏造」などとして取り上げたことを 「弊社の名誉・信用を著しく傷つける不法行為」と主張した。また、16カ所の記述について「事実に反する」「弊社の名誉・信用を著しく毀損する」と指摘した。




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    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/25(土)10:30:18 ID:???
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    2017.11.24

    朝日新聞がバッシングへの抗議開始も「まず慰安婦捏造を謝罪しろ」の大合唱

    朝日新聞社は21日、同社の社説記事を「捏造」だとTwitter上でつぶやいた日本維新の会・足立康史衆議院議員(52)に抗議して、発言を撤回するよう求める申入書を発表した。「朝日新聞が沈黙を破り、今週から一挙に反撃を始めたようです」と説明するのはある新聞記者だ。

    「同社は同21日に、『徹底検証『森友・加計事件』 朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』の著者・小川榮太郎氏(50)にも
    名誉・信用を傷つけられたと、謝罪と該当部分の訂正、損害賠償を求めています。
    他にも同日に『月刊正論』(産經新聞社)12月号の高山正之氏(75)の連載コラムの「安倍叩きは社是」の記述についても、訂正を求める申入書を送りました」

    同記者によれば背景にあるのは「この1年で31万部減と、目に見えて部数を減らしている現実」に焦りを感じ始めているからだという。
    ネットメディアの発達とともに強まり続ける「朝日新聞バッシング」を、もはや見過ごせないと決断に踏み切ったのだろう。

    ■自民党・山田宏議員「その前に日本国民に謝罪すべきでは?」

    だが、逆襲に出た朝日新聞に各方面から思いがけないカウンターパンチが飛びまくっている。
    「朝日は小川榮太郎に抗議を出したその日の内に、自民党・山田宏参議院議員(59)から
    『朝日新聞は、まず日本国民に対し、自らの慰安婦報道で世界にばら撒いた嘘に謝罪し、賠償するのが先決じゃないの?』と痛すぎる

    ツッコミを入れられ、2500リツイートと3800もの『いいね』を受けるなど共感を呼んでます。

    さらに朝日新聞が騒いだことで小川氏の著作は逆に注目を集め、22日にはAmazon政治本カテゴリで1位になりました。さらに足立議員も20万視聴の人気ネット番組『報道特注』に出演するなど、むしろ反論がSNSで拡散してしまってます」(週刊誌編集者)

    たしかにすべての「ディスカウントジャパン」は朝日から始まっているといっても過言ではない。その訂正も中途半端な一部訂正を軽く認めただけで、謝罪がウヤムヤになったのが現実だ。社会の木鐸として人に謝罪を求める前に
    まず己の襟を正すべきだろう。

    そして「安倍叩き」についても、8月26日の産經新聞「産経抄」で「いま、(朝日新聞)社内は安倍(晋三首相)を叩(たた)くためなら、どんなことでもするという空気になっている」と新聞業界の不都合な真実をバラされたのが大きかった。TBSやテレビ朝日同様、しつこくモリカケ問題を特集する怪しさに、ネット利用者はすでに勘づいている。

    完全にヤブ蛇をつついた形になった朝日新聞の一連の抗議。朝日は再び昇ることなく、沈んでしまうのか。朝焼けのようなさらなる炎上で真実がより多くの人に届くことを期待したい。
    2017.11.23
    http://dailynewsonline.jp/article/1378733/

    (以下略)

    snjpnニュース/11月24日
    https://snjpn.net/archives/36938

    関連記事
    【ネット世論】 朝日新聞がバッシングへの抗議開始も「まず慰安婦捏造を謝罪しろ」の大合唱 [H29/11/24]
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511488033/

    【【snjpnニュース】朝日新聞、朝日の記事を批判する人間に対して損害賠償請求開始…足立議員「断末魔だね。」[H29/11/25]】の続きを読む

    asahikake3

    居島一平
    「朝日新聞が小川榮太郎氏に謝罪・賠償を求めたが『事実隠蔽を数々行っておきながら個人の著書を組織で潰す朝日の人権感覚は天晴』と反論」
    田北真樹子「言論機関は言論で戦うべき。『総理からの指示に見える』という文字を隠し掲載したのは意図的ですよね」 捏造の朝日は滅んでほしい

    asahikake

    asahikake3

    kakeikou-1


    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/20(月) 11:14:32.41 _USER9
    kato-media-2
    2017.11.20 08:00



     学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設が認可され、来春開学する。学部新設をめぐっては野党や一部のメディアが安倍晋三首相(63)の関与を追及するが、ここにきて朝日新聞や毎日新聞が「ゆがめられた行政が正された」と述べた加戸守行(かと・もりゆき)前愛媛県知事(83)の証言の重要性を否定する報道に舵を切った。報道の公平性を指摘されてから加戸氏を取り上げ始めた両紙だが、その発言の重要性を矮小化するなど「加戸隠し」の様相となっている。

     両紙が加戸氏の発言について、無視するか極端に小さい扱いで報道してきたことは産経新聞で既報の通りだ。さらに加戸氏の発言を重要視しないことへの「いいわけ」を始めたのは、衆院選公示直前の10月8日、東京・内幸町の日本記者クラブで行われた党首討論会において首相から“攻撃”されてからだった。

     首相は党首討論会で、加計学園について質問した朝日の坪井ゆづる論説委員に対し、7月10日の閉会中審査における獣医学部誘致を推進してきた加戸氏のほか、八田達夫・国家戦略特区諮問会議議員の発言が朝日の紙面でほとんど取り上げられなかったことを指摘した。

     坪井氏は「(報道)しています」と返したが、7月11日付朝刊では朝日と毎日は加戸氏の証言は一般記事では掲載せず、審査の詳報で触れただけだった。

     朝日は党首討論会翌日の朝刊で、閉会中審査の加戸氏の発言について、詳報記事で見出しをつけて報じたなどと反論した。さらに、10月20日付朝刊では坪井氏がコラムで「問題は特区の選定」とした上で「選定の過程に関与していない加戸氏の記事が少ないのは当たり前ではないか」と切り捨てた。

     一方、毎日は同月20日付朝刊の「記者の目」の欄で「『ゆがめられていた行政がただされた』という発言は、判断のプロセスを知る立場でのものとは言えない」と強調した。

     11月8日付夕刊では同紙の与良正男専門編集委員がコラムで、首相が加戸氏の発言を取り上げていることに触れ「7年前に知事を退任し、今回の選定に直接関与していない加戸氏の証言は疑問の核心に触れたものではない」と断じた。

     両紙では、これまで官邸の不当な関与を主張する前川喜平・前文部科学事務次官(62)の証言を大きく取り上げてきた。ただ、両紙が指摘する「選定の過程に関与していない」という点では、前川氏についても同じことが言える。

    >>2以降に続きます

    http://www.sankei.com/premium/news/171120/prm1711200005-n1.html
    http://www.sankei.com/images/news/171120/prm1711200005-p4.jpgno title

    【【報道しない自由】 「加戸隠し」に躍起な朝日、毎日 認可受け前愛媛県知事が激白「いいかげんにせんか!」 】の続きを読む

    image_thumb[1]

    安倍叩きは「朝日の社是」

     メディアと政治家との関係に関心がある人に、ぜひ読んでもらいたい。戦後体制からの脱却と公務員制度改革、教育改革、憲法改正への道筋作り…。文芸批評、音楽批評を専門とする著者が畑違いの政治分野で丹念に追跡し、拾い集めた安倍政権の足跡、実績と、スキャンダル暴露と印象操作に終始した朝日新聞の報道のあり方をたどると、あまりの乖離(かいり)に愕然(がくぜん)とするだろう。

    「安倍の葬式はうちで出す」。

    本書では、この安倍内閣当時の朝日幹部のグロテスクな言葉が繰り返し引用される。政治評論家の三宅久之は著者に、朝日の若宮啓文論説主幹(現主筆)とのこんなやりとりを明かしたという。

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     三宅「朝日は安倍というといたずらに叩(たた)くけど、いいところはきちんと認めるような報道はできないものなのか」

     若宮「できません」

     三宅「何故(なぜ)だ」

     若宮「社是だからです」

     特定の政治家を叩き、おとしめることが社是である新聞社とはどんな存在だろうか。それは、むしろ政治的意図をあらわにしたプロパガンダ機関というべきが、社論を決定する地位にある人物がこう述べたというから驚く。

     メディアが権力者を批判するのは当然だが、著者が指摘する「明白なウソ」「虚偽のストーリー」による安倍叩きに正当性はあるのか。本書は、安倍内閣で首相補佐官を務めた世耕弘成が大学生に語った述懐を取り上げる。

    「今でもよく思うんだよね。安倍内閣とは一体何だったのだろうって。あの叩かれ方は何だったのだろう」

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     また、本書は実証的なアプローチも欠かさない。それによると朝日は、安倍内閣の松岡利勝農水相の政治資金問題の関連記事は125件も掲載した半面、民主党の小沢一郎代表の政治資金問題は14件のみ。


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    ※朝日は殺人新聞!暴力革命を文字で行っている。

    安倍が推進した教育基本法改正に関して反対運動の記事70件を掲載したが、賛成派の動きは3件だけだという。

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     反安倍勢力に封印されたあの時代を、正確な記憶として取り戻す-。本書はそのために書かれ、安倍復活の「約束の日」への切望を表明して締めくくられている。(幻冬舎・1575円)

     評・阿比留瑠比(政治部)



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