真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    朝日新聞

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/21(金) 14:24:34.32 _USER9
    自民県連HIPHOPポスター、批判相次ぐ 新潟
    朝日新聞:2017年7月21日11時15分
    http://www.asahi.com/articles/ASK7M4SD0K7MUOHB00V.html

    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170720001336_commL.jpgno title

    自民党県連前に張り出されたポスター。「政治って意外とHIPHOP」とある=新潟市中央区.

     自民党新潟県連が作った「政治って意外とHIPHOP」というポスターに、ネット上で「ヒップホップを理解しないまま、安易に党の人気取りに使うな」といった批判が相次いでいる。

     ポスターは県連主催の政治学校の2期生募集を知らせる内容で、10日に貼り出された。
    県連青年部局のツイッターでは「政治はオトコの身だしなみ」として「#政治とはHIPHOPである」というハッシュタグとともに紹介されている。

     県連によると、ポスターは制作会社に依頼し、複数の候補の中から担当者がコピーを選んだ。
    若者へのPRを意識したといい、県連内では「カッコイイのができた」と好評だったという。
    15日ごろから批判的な反響がツイッターなどで寄せられるようになり、担当者は「想像していなかったので驚いている」という。

     90年代からヒップホップグループ「キングギドラ」などで活動するラッパーのKダブシャインさんは「自分たちが大切にしてきたヒップホップ文化をただ乗りされ踏みにじられたように感じ、受け入れがたい」と話す。

    【【朝日新聞】自民党新潟県連HIPHOPポスターに批判相次ぐ ラッパーのKダブシャイン「大切にしてきた文化を踏みにじられた感じ」 [07/21]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/16(日) 21:05:45.76 _USER9
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    https://mobile.twitter.com/SamejimaH/status/886487725112573952

    鮫島浩
    @SamejimaH
    小池知事が「日本人のDNAに刻み込まれている」というラジオ体操は戦時下、国民総動員の手段として奨励された。東京五輪に向けて国民に参加を呼びかけ、都職員に連日やらせるという着想は、彼女が安倍政治の対抗軸になり得ないことを如実に物語る。 headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-…

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    さりなが
    @aqmachu
    現ラジオ体操は1951年制定だし、世界的な話をすると1925年アメリカが発祥。はて、どこが国家動員だって?

    文子
    @hashizo1998
    軍靴の音が聞こえたり、お忙しい事ですね(笑)幻聴、幻想の中に生きてらっしゃるから、それを望んでるように見えますよ。実は一番好戦的ですよね、朝日って( ^ω^ )


    あかおやじ
    @urawaakaoyaji
    もうちょっとマシなこと書けないんですかね?こういう記事が実際に紙面に載ったりしてるから、朝日新聞は売れなくなってるんだけど、プライドの高い記者揃いなので、そうは考えないのだろう。まあ、どんどん読者が離れて行くからいい傾向だと思ってますけど。

    shonanjohnlenno
    @shonanjohnlenno
    で、ラジオ体操が戦争の要因の一つなのですか? 朝日新聞さんの屁理屈は、何でもありなんですね(笑)

    【バカ日新聞・鮫島浩「小池知事が「日本人のDNAに刻み込まれている」というラジオ体操は戦時下、国民総動員の手段として奨励された」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/13(木) 23:33:41.96 _USER9
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     10日に開催された加計学園問題を巡る閉会中審査。この中で出た、前愛媛県知事の貴重な証言を朝日や毎日などがスルーするという事態が起きた。読者が嫌う「偏向報道」だが、それ以上に朝日のスタンスには大きな問題がある。(ノンフィクションライター 窪田順生)

    ● 朝日と毎日が前愛媛県知事の 発言を「黙殺」

     前川喜平・前文部科学省事務次官のロジックにならえば、こっちの話も「はじめから結論ありきで、不透明なプロセスのなかで報道が歪められた」ということになるのではないか――。

     10日に開催された加計学園問題をめぐる閉会中審査に出席した、加戸守行・前愛媛県知事の発言を朝日新聞や毎日新聞などが「黙殺」したことがネットで話題になっている。

     ご存じの方も多いと思うが、加戸前知事は12年前から今治市へ獣医学部を誘致するために「岩盤規制」をこじ開けようとしていた方で、文科省の後輩にあたる前川喜平・前事務次官の主張をかねてから「全否定」している。閉会中審査でも以下のように「前川ロジック」をメッタ斬りにした。

     《『加計ありき』と言いますけど、12年前から声をかけてくれたのは加計学園だけであります。
     私の方からも東京の有力な私学に声をかけました。来ていただけませんかと。けんもほろろでした。結局、愛媛県にとっては12年間加計ありきでまいりました。いまさら、1、2年の間で加計ありきではないのです》

     《行政が歪められたという発言は、私に言わせると少なくとも獣医学部の問題で強烈な岩盤規制のために10年間、我慢させられてきた岩盤にドリルで国家戦略特区が穴を開けていただいたということで、歪められた行政が正されたというのが正しい発言ではないのかなと思う》

     この主張が正しいかどうかはさておき、今回の問題の「舞台」である愛媛県の首長として、長くこの問題に主体的に関わってきた「当事者」の言葉であることは間違いない。つまり、我々国民がこの問題を自分の頭で考え、判断をするにおいては、極めて重要な証言なのだ。

    全文はソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170713-00135110-diamond-soci

    【【報道】加計問題で重要証言黙殺、朝日新聞はなぜネットで嫌われるのか】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/13(木) 07:04:33.41 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
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    (社説)民進党 勘違いしていませんか

    2017年7月13日05時00分

     民進党の議員たちに問う。

     蓮舫氏が戸籍を公開すれば、党勢は上向く。そう本気で思っているのか。

     旧民主党政権の挫折から4年半。民進党が民意を受け止められない大きな原因は、そうした的外れな議員たちの言動にこそあると思えてならない。

     今回の都議選で民進党は、前回の15議席から5議席に獲得議席を大幅に減らした。国政での野党第1党の存在意義が問われる危機的な敗北である。

     さらに安倍内閣の支持率が急落する中、民進党の支持率は本紙の世論調査では5%にとどまっている。

     「共謀罪」法や加計、森友学園の問題などで、民進党が安倍政権を問いただす役割を担ってきたのは確かだ。

     なのになぜ、野党第1党の民進党が、政権の受け皿として認知されないのか。

     都議選では小池百合子知事率いる都民ファーストの会の躍進があった。しかしそれだけではない。政党にとって何よりも大事な政策の軸が、定まらないことが大きい。

     象徴的なのは原発政策だ。

     なし崩しの原発回帰を進める安倍政権に対し、民進党が脱原発依存の旗を高く掲げれば、鮮明な対立軸を示せるはずだ。

     そのことが分かっていながら、電力会社労組などへの配慮を優先し、政策をあいまいにする。大きな民意を見失っていることが、党勢低迷の根本的な要因である。

     「二重国籍」問題で、蓮舫氏の説明が二転三転したことは、公党のリーダーとして不適切だった。

     だが、主な敗因とは思えない「二重国籍」問題に議員たちがこだわるようなら、国民はどう受け止めるだろう。

     もう一つ懸念されるのは、蓮舫氏が戸籍謄本を公開することが社会に及ぼす影響だ。

     本人の政治判断とはいえ、プライバシーである戸籍を迫られて公開すれば、例えば外国籍の親を持つ人々らにとって、あしき前例にならないか。

     民進党と蓮舫氏はいま一度、慎重に考えるべきだ。
    http://www.asahi.com/articles/DA3S13033443.html?ref=editorial_backnumber
    KSM すでに前例があるんですがwww

    【【朝日の論点すり替え術】「戸籍を迫られて公開すれば、外国籍の親を持つ人々らにとって、あしき前例にならないか」⇒すでに前例があるでしょうが??】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/12(水) 10:53:59.79 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
    朝日と毎日は「ゆがめられた行政が正された」の加戸守行前愛媛県知事発言取り上げず(抜粋)

     衆参両院で10日に開かれた学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設計画をめぐる
    閉会中審査から一夜明けた11日の朝刊各紙は、官邸の不当な関与を主張する前川喜平・前文部 科学事務次官の発言を大きく取り上げた。一方、国家戦略特区として獣医学部設置が認められた ことに関し「ゆがめられた行政が正された」などと文部科学省の過去の対応を批判した加戸守行 前愛媛県知事の発言については記事で取り上げないところもあり、報道の“印象操作”が浮き 彫りとなった。(今仲信博)

     朝日新聞は1面トップの記事に「加計ありき 疑念消えず」の見出しで、前川氏の発言を多めに盛り込んだ。「(政府の)説明責任はなお果たされていない」と強調した記事の隣には 「『首相信用できない』61%」とする同社の世論調査結果を添えた。

     2面では「『丁寧な説明』なき審議」との見出しで、安倍晋三首相らがいなかったことを指摘し、3面では「加計巡り説明不足」と政府側の説明は足りないと断じた。一方、加戸氏の発言は記事では報じず、審査の詳報では加戸氏の発言を引き出した自民党の青山繁晴参院議員の質問を掲載しなかった。
    http://prt.iza.ne.jp/kiji/politics/images/170712/plt17071208050007-n1.jpgno title

    http://www.sankei.com/politics/news/170712/plt1707120010-n1.html

    【【画像】朝日新聞、加戸守行前愛媛県知事の発言を記事で取り上げず、「報道しない自由」を堂々行使!!! 】の続きを読む

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