真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    朝日新聞

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/19(日) 10:45:44.17 _USER
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    (社説)姉妹都市 市民交流を続けてこそ

    太平洋の両岸にある大阪市と米サンフランシスコ市。今年10月に満60年を迎えた両市の姉妹都市関係が危機に陥っている。

    サンフランシスコ市議会が今月14日、地元の市民団体が設置した慰安婦像を公共物として受け入れることを議決した。

    像の碑文には「旧日本軍によって数十万人の女性が性奴隷にされた」「ほとんどが捕らわれの身のまま亡くなった」といった表現がある。

    大阪市の吉村洋文市長は「不確かな主張で、日本へのバッシングだ」と再三抗議してきた。サンフランシスコ側が方針を覆さない限り、年内にも姉妹都市提携を解消する意向だ。

    ちょっと待ってほしい。姉妹都市の関係のもとで育まれてきた交流は、双方の市民の歴史的財産である。市長の一存で断ち切ってよいものではない。

    慰安婦の総数や詳しい被害の実態は、これまでの研究でも定まっていない。

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    「違う」と考えることを「違う」と伝えること自体は大切だろう。だが、意見を受け入れなければ友好関係を解消するというのは、冷静さを欠いている。

    もともと姉妹都市は、国と国の関係と別に、「人と人」として、主に文化面での交流を深める目的で発展してきた。日米のようにかつて戦った国や、政治的に対立しあう国との間でも盛んに結ばれてきた歴史がある。

    国が違えば人々の考え方は違う。市民同士が息の長い交流を重ねることで、その違いを理解し、乗り越えていこうというのが、姉妹都市の精神のはずだ。

    歴史認識や領土問題が自治体の友好に影を落とす例はこれまでもあった。島根県が「竹島の日」を制定した05年、韓国・慶尚北道は「断交」を宣言した。中国・南京市も12年、戦時中の南京大虐殺はなかったとする河村たかし名古屋市長の発言に反発し、交流停止を通告した。

    これらのケースでは日本側が「問題と切り離して交流を続けるべきだ」と主張してきた。大阪市がしようとしていることはまさに逆だ。「人と人」の交流との原点に立ち返り、関係を続けていくべきだ。

    外交において歴史認識をことさらに問題視する大阪市の姿勢は、安倍政権と軌を一にする。

    韓国・釜山の日本総領事館前に、慰安婦問題を象徴する「少女像」が設置された際、安倍政権は対抗措置として駐韓大使らを一時帰国させた。

    ただ、現実は何の成果も出ないまま、日韓交流の停滞だけが残った。強硬措置がもたらす副作用も肝に銘じておくべきだ。

    ソース:朝日新聞 2017年11月19日05時00分
    http://www.asahi.com/articles/DA3S13234938.html?ref=editorial_backnumber


    18: KSM WORLD NEWS 2017/11/19(日) 10:51:10.34
    >>1
    従軍慰安婦捏造した朝日新聞は大阪市じゃなくてサンフランシスコ市に抗議すべきだろ
    相手が違う

    30: KSM WORLD NEWS 2017/11/19(日) 10:53:54.10
    >>1
    まぁなんだ
    両市の間に火を撒いた「放火魔」自身が言うこっちゃ無いよな

    5: KSM WORLD NEWS 2017/11/19(日) 10:48:33.95
    「慰安婦合意」を履行しない本国のことはスルー

    【【朝日新聞/社説】姉妹都市解消の危機。だがちょっと待ってほしい。市長の一存で断ち切ってよいものではない[11/19] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/18(土) 10:26:06.57 _USER9
    038

    朝日新聞は18日付朝刊の社説で、自民、立憲民主、希望3党の所属議員に関し「犯罪者」と国会で述べた日本維新の会の足立康史衆院議員が発言を撤回、謝罪したことについて「その軽薄さに驚く。言論の府を何だと思っているのか」と断じた。

     その上で、足立氏が過去に国会で他党に対する「アホ」などの発言を繰り返してきたことを挙げ、「一向に改めないのは、黙認する雰囲気が国会内にあるからではないか」と論評した。

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     足立氏が学校法人「加計学園」に関する同紙社説に関し「朝日新聞、死ね」とツイッターに投稿したことにも触れ、「意見や批判は、もちろん真摯に受け止める」と表明した上で「だが、『死ね』という言葉には、感情的な敵意のほかにくみ取るものはない」と重ねて主張した。

     さらに、今回の足立氏の件を、安倍晋三首相が昨年夏の東京都議選の街頭演説会でヤジを飛ばされた際に「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と発言したことに結びつけ、「『犯罪者』『死ね』『こんな人たち』。国策に重責を担う政治家が論争の相手を突き放し、対立と分断をあおる」と批判した。

    配信2017.11.18 10:00
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/politics/news/171118/plt1711180008-n1.html

    39: KSM WORLD NEWS 2017/11/18(土) 10:41:33.82
    山尾 日本死ね
    朝日 素晴らしい、日本への批判が高まっている

    足立 朝日死ね
    朝日 Whんぐあよじぇ!!

    結論
    朝日=バカ

    【【産経新聞】朝日新聞社説が維新・足立康史氏を「その軽薄さに驚く」 国会での「犯罪者」発言撤回で論評 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/15(水)08:40:41 ID:???
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    2017/11/14 18:26
    日本維新の会の足立康史衆院議員(52)が、2017年11月12日にツイッターで、朝日新聞の学校法人「加計学園」を扱った社説に対し、「朝日新聞、死ね」と投稿したことが物議を醸している。

    足立議員は14日にブログを更新し改めてこの発言に対して触れ、「朝日新聞は『万死に値する』」と強調し、メディアの取材で、ツイートの削除や、謝罪しないのか、と繰り返し質問されているが「しません」と回答している、と打ち明けた。

    「朝日新聞、死ね」と投稿したことが物議に

    足立議員は12日、ツイッターに11日付けの朝日新聞社説が掲載されている朝日デジタルのリンクを張り、「朝日新聞、死ね」と書き込んだ。社説には獣医学部が来春開学の見通しになったけれども、

    『総理のご意向』をめぐる疑いが晴れたことには、まったくならない」などと書かれている。また、首相も理事長も逃げ回っていても問題は消えてなくならないし、「どうせ国民は忘れる」と高をくくってもらっては、困る、としている。これに足立議員は怒りを覚えたという。

    14日に更新したブログでは、「私が朝日新聞を最も強い言葉で非難する理由」とし今回の騒動について説明した。朝日新聞は17年5月17日付けの1面トップで、文科省記録文書から「総理のご意向だと聞いている」だけを切り取り、大事な、

    「戦略特区諮問会議の決定なら、議長が総理なので、総理からの指示に見えるのではないか」
    という核心部分を隠蔽した。

    これは、ねつ造報道であり「万死に値する」とした。しかも、11月11日付けでは自らのねつ造報道で拡大した風評を再度取り上げるという暴挙を犯した。

    「日本死ね」が適切な言葉であるとは思っていないが、「保育園落ちた日本死ね!!!」が国会で取り上げられ、流行語大賞に選ばれるメディアに対する「異議申し立て」として敢えて使った、とした。

    (略)…もし朝日新聞がねつ造報道を、山尾志桜里衆議院議員が「日本死ね」を国会で取り上げたことを謝罪し撤回するならば、自分も撤回する、としている。

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    j-cast/11月14日
    https://www.j-cast.com/2017/11/14313887.html

    関連記事
    【twitter】足立康史「朝日新聞、死ね。」のツイートに、しばき隊発狂!![H29/11/12]
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510472429/

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 77◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509427909/



    10: KSM WORLD NEWS 2017/11/15(水)10:54:03
    朝日は国会でパコリーヌ山尾が「保育園落ちた、日本死ね」を元に
    政府を追及していた姿をわざわざカラー写真で大きく取り上げ
    魂の叫びだと絶賛した。
    さらに投書の欄では山尾を称賛する投書ばかり掲載。
    ところが山尾のガソプリ犯罪が明るみになったがそれは報道しなかった。
    日経は報道していた。
    足立が怒るのも無理もない。

    【【「朝日 死ね」問題】足立議員が改めて「朝日新聞は万死に値する」と強調 ツイートの削除や謝罪はしないとブログで説明 [H29/11/15]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/04(土) 13:38:52.20 _USER
    donald-trump-approval-poll
    http://www.asahi.com/articles/DA3S13212915.html

     米国のトランプ大統領が5日に初来日する。韓国、中国などアジア歴訪の最初の訪問国だ。

     6日に予定される日米首脳会談の焦点は、北朝鮮への対応である。「日米蜜月」をうたうだけでなく、言うべきことを明確に伝える必要がある。

     何よりも重要なのは、北朝鮮への軍事力行使は避けるよう釘をさすことだ。

     安倍首相は1日の記者会見で「『すべての選択肢がテーブルの上にある』という大統領の立場を一貫して支持している」と従来の姿勢を強調した。

     核・ミサイル開発をやめない北朝鮮には圧力が必要だとしても、米軍が攻撃に踏み切れば、北朝鮮の反撃で日本は大きな被害を受ける恐れがある。武力行使をほのめかすトランプ氏の背中を押してはならない。

     大統領の歴訪でもっとも注目されるのは、日韓訪問後の中国の習近平(シーチンピン)国家主席との会談だ。両大国が基本的な考え方をすり合わせる機会となる。

     その前に、日米が認識を共有しておくことには意味がある。

     最終的には外交的な解決しか道はない。圧力はあくまで、対話に導くための手段である。その大原則のうえに日米韓連携の基盤を築き、中国やロシアを協力に巻き込むことが肝要だ。

     気がかりなのは日米首脳が5日にゴルフをすることだ。首脳同士が親密になるのは大事だろうが、2月の首相訪米の際にはゴルフ直後に北朝鮮がミサイルを発射した。日本政府にはその再来を危ぶむ声もある。

     それを押してまでゴルフをするのなら、培った関係を外交にしっかり生かすべきだ。

     沖縄県で先月起きた米軍ヘリコプター事故で、日本の捜査当局が現場検証もできないままの一方的な飛行再開に怒りと反発が出ている。県は日米地位協定の見直しを日米両政府に求めている。首相はこうした現状を大統領に伝えるべきだ。

     トランプ氏が身勝手な「自国第一主義」にいっそう傾くことのないよう、国際社会やアジアへの建設的な関与を求めることも欠かせない。

     イラン核合意を反故(ほご)にするかのような発言、気候変動をめぐるパリ協定や環太平洋経済連携協定(TPP)からの離脱などの動きは、国際社会に不安と困惑を広げている。

     その現実を率直にトランプ氏に直言することは、国際社会の要請にこたえるのみならず、米国の国益にも資する。

     トランプ氏との信頼関係を自負する首相には、その重い責任がある。

    【【朝日新聞】大統領訪日 何よりも重要なのは、北朝鮮への軍事力行使は避けるよう釘をさすことだ[11/04] 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/04(土)10:32:03 ID:???
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    偏向報道を繰り返した挙句、選挙結果を素直に受け入れない日本のマスコミ。石平氏がそんなマスコミを「日本の敵」と表現して強く非難した。

    倫理観が壊れたマスコミはこれから民主主義を壊す。



    石平「マスコミは1年間も捏造・印象操作をやり倫理観を自ら壊した!選挙結果が自分達の意図したものにならなかったマスコミはこれから民主主義を破壊しようとしてる!選挙結果が民意じゃないというのはそういうことで彼らは言論・民主主義の敵!日本の敵は共産党・朝日・毎日と明確になった!
    pic.twitter.com/pOed5Duscm
     ̄ DAPPI (@take_off_dress) 2017年11月2日

    石平「この1年間、マスコミはモリカケと、何も問題がないところに問題を持ち出して、要するに捏造・印象操作、嘘つきで、今年に入ってからマスメディアは自分たちのあるべき倫理観を完全にぶっ壊した。選挙が終わって結果が自分たちの意図するところとは違うから、これからマスコミが何を壊すかというと日本の民主主義を壊すんですよ。選挙が民意じゃないというのは危険ですよ。そこまでやったら言論の敵であり、民主主義の敵。これで日本国民の敵は共産党であり、朝日、毎日のような大新聞とはっきり分かってきた」

    この意見はこれから起こり得る未来を予見したものだとしてネット上で絶賛された。メディアという権力を利用して偏向報道を繰り返し、偏った情報で日本人を洗脳しようとするマスコミは存在自体が害悪。ついには選挙結果までをも疑い始め、民意ではないと言い始めたあたりはもう末期症状だ。

    日本人はマスコミの報道を鵜呑みにしないよう常に疑って情報を得る必要がある。

    ところで、この記事を執筆中、産経新聞と朝日新聞でバトルが勃発しているというニュースが飛び込んできた。産経新聞(産経ニュース)が「日本を貶める日本人をあぶりだせ」と反日の人間をバッシングする記事を公開したら朝日新聞が「排他的だ」と噛み付いたのだ。

    この論争についてどちらが正しいかは互いの記事を読み比べて読者が判断してほしい。石平氏は朝日新聞を名指しで日本の敵と言い切った。暴走したマスコミは民主主義を壊す。そのことはしっかりと頭に入れておきたい。

    (以下略)

    ソース=http://netgeek.biz/archives/105763

    関連記事

    【産経抄】日本を貶める日本人をあぶりだせ 10月19日 [H29/10/21]
    http://ksmworld.blog.jp/archives/1068294087.html

    【話題】産経新聞「日本を貶める日本人をあぶりだせ」→朝日新聞「産経の記事に排他的だと批判がネットで集まっている」[H29/11/3]
    http://ksmworld.blog.jp/archives/1068294164.html

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 77◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509427909/

    【【netgeek】石平「倫理観が壊れたマスコミは次に民主主義を壊す。日本の敵は朝日新聞や毎日新聞!」[H29/11/4]】の続きを読む

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