真実を追究する KSM WORLD

日本の歴史・政治など納得いかないものを徹底的に追究するブログ。

    朝日新聞

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/17(水) 13:28:43.52 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    加計学園の新学部「総理のご意向」 文科省に記録文書
    http://www.asahi.com/articles/ASK5K0494K5JUTIL08N.html
     安倍晋三首相の知人が理事長を務める学校法人「加計(かけ)学園」(岡山市)が国家戦略特区に獣医学部を新設する計画について、 文部科学省が、特区を担当する内閣府から「官邸の最高レベルが言っている」「総理のご意向だと聞いている」などと言われたとする記録を文書にしていたことがわかった。
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170517000352_comm.jpgno title



    和田 政宗@wadamasamune
    大丈夫か?朝日新聞と民進党。
    第二の「永田メール事件」になりはしないか?
    朝刊で、加計学園に関連し「文科省が、内閣府から「総理のご意向だと聞いている」などと言われたとする記録を文書にしていた」との記事。
    私も文書を手に入れたが、省庁の文書として本来あるべき作成期日と作成部局が入ってない

    http://i.imgur.com/LnzN3xk.jpgno title


    大丈夫か?朝日新聞と民進党②。
    取り上げた文書は、誰がいつ作ったかが公式にわからない。誰かが作ったメモ程度のもので、記憶違いや改ざんがいくらでも出来る。
    記事に「文科省関係者」とあるが、この書き方は一人にしか確認していないのでは。すなわち文書を朝日に渡した人物が、朝日に話したという事


    大丈夫か朝日新聞と民進党③。
    ダブルチェックをせずに出すと、とんでもないことになるのは過去の記事でも明らか。
    民進党はどこから入手したのか、文書をもとに蓮舫代表が「安倍総理は、自分は関与していないとずっと言ってきたが、周りがそんたくをしている事実が明らかになった」と述べた。大丈夫か?



    関連
    菅官房長官 「朝日新聞の報道について、 全  く  問  題  な  い 」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1494987895/
    https://www.youtube.com/watch?v=5gSyBIV__f0#t=230s


    ・通常の役所の文書ではない
    ・誰がかいたのか意味不明なもの
    ・意味不明なものに政府が応えることはない
    ・官邸はまったく承知していない
    ・文科省側で調査するだけ

    【朝日新聞が報じた「加計学園・獣医学部新設に総理のご意向」文書、捏造の可能性が濃厚にwww 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/17(水) 11:24:55.83 BE:993788992-PLT(13001) ポイント特典
    no title


    ・通常の役所の文書
    ・誰がかいたのか意味不明なもの
    ・意味不明なものに政府が応えることはない
    ・官邸はまったく承知していない
    ・文科省側で調査するだけ

    以上

    朝日の捏造記事
    no title

     安倍晋三首相の知人が理事長を務める学校法人「加計(かけ)学園」(岡山市)が国家戦略特区に獣医学部を新設する計画について、文部科学省が、特区を担当する内閣府から「官邸の最高レベルが言っている」「総理のご意向だと聞いている」などと言われたとする記録を文書にしていたことがわかった。


    元ソース
    http://www.asahi.com/articles/ASK5K0494K5JUTIL08N.html?iref=comtop_8_02

    【菅官房長官 「朝日新聞の報道について、全く問題ない」加計文書もまた、朝日の捏造だった模様】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/13(土) 16:25:25.44 _USER9
    20170430-00000040-san-000-view

    北朝鮮西部、平安北道亀城(ピョンアンブクトクソン)市付近の飛行場で13日未明、弾道ミサイルの発射に向けた動きがあったと軍事関係筋が明らかにした。 実際に発射されたかどうかは確認されていない。 韓国で南北対話を重視する文在寅(ムンジェイン)政権が誕生したが、北朝鮮は軍事挑発を続ける方針とみられる。

    同筋によれば、飛行場に移動発射台が展開。
    13日未明までに、ミサイルを起立させる作業が行われたという。

    北朝鮮は従来、実際の軍事作戦も想定し、夜明けと同時に発射するケースが多い。
    米韓両軍は13日昼の時点で、ミサイル発射の事実を確認していない。

    写真:北朝鮮の核・ミサイル開発をめぐる動き
    http://i.imgur.com/dY6v8wl.jpg

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000052-asahi-int

    【【朝日新聞】北朝鮮、弾道ミサイル発射の兆候 韓国新政権でも挑発か】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/09(火) 09:12:15.49 _USER9
    BN-BY279_0317ab_G_20140317012932

    (社説)憲法70年 9条改憲論の危うさ
    2017年5月9日05時00分

     安倍首相が「2020年を新しい憲法が施行される年にしたい」と述べ、9条に自衛隊の存在を明記した条文を追加するなどの改憲構想を示した。

     国民の間で定着し、幅広い支持を得ている自衛隊の明文化なら理解が得やすい。首相はそう考えているのかもしれない。

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     だが首相のこの考えは、平和国家としての日本の形を変えかねない。容認できない。

     自衛隊は歴代内閣の憲法解釈で一貫して合憲とされてきた。

     9条は1項で戦争放棄をうたい、2項で戦力不保持を定めている。あらゆる武力行使を禁じる文言に見えるが、外部の武力攻撃から国民の生命や自由を守ることは政府の最優先の責務である。そのための必要最小限度の武力行使と実力組織の保有は、9条の例外として許容される――。そう解されてきた。

     想定されているのは日本への武力攻撃であり、それに対する個別的自衛権の行使である。ところが安倍政権は14年、安全保障関連法の制定に向けて、この解釈を閣議決定で変更し、日本の存立が脅かされるなどの場合に、他国への武力攻撃でも許容されるとして集団的自衛権の行使容認に踏み込んだ。

     改めるべきは9条ではない。安倍政権による、この一方的な解釈変更の方である。

     安倍政権のもとで、自衛隊の任務は「変質」させられた。その自衛隊を9条に明記することでこれを追認し、正当化する狙いがあるのではないか。

     自民党は12年にまとめた改憲草案で2項を削除し、集団的自衛権も含む「自衛権」の明記などを提言した。その底流には、自衛隊を他国並みの軍隊にしたいという意図がある。首相はきのうの国会審議でも、草案を撤回する考えはないとした。

     草案に比べれば、首相がいう「1項、2項を残しつつ、自衛隊を明文で書き込む」という案は一見、穏当にもみえる。

     だが1項、2項のもつ意味と、集団的自衛権の行使に踏み込む自衛隊とは整合しない。日本の平和主義の基盤を揺るがしかねず、新たな人権を加えるような「加憲」とは質が違う。

     そもそも憲法改正の発議に向けた議論を担うのは、衆参の憲法審査会だ。その頭越しに行政府の長が改憲項目を指定するのは、与野党協調を重視してきた憲法審の議論を混乱させる。

     東京五輪の開かれる20年と改憲の期限を首相が関連づけたのも、おかしな話だ。自民党総裁3選を視野に、自らの首相在任中に改憲を実現したいと言っているようにしか聞こえない。

    http://www.asahi.com/articles/DA3S12927391.html?ref=editorial_backnumber

    【【朝日新聞/社説】安倍首相の考え容認できない 憲法70年、9条改憲論の危うさ 】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/05/04(木) 06:01:57.06 _USER
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    「ポスト真実」時代のメディア考える 神戸で5・3集会
    2017年5月4日00時05分

     朝日新聞阪神支局襲撃事件を機に始まった「言論の自由を考える5・3集会」(朝日新聞労働組合主催)が3日、神戸市であった。30回目の今回のテーマは「『不信』『萎縮』を乗り越えて」。事実よりうその情報に民意が誘導される「ポスト真実(トゥルース)」が時代を象徴する言葉として語られる中、メディアを取り巻く現状や課題についてパネリストらが議論。市民ら528人が参加した。

    特集:阪神支局襲撃から30年
    タイムライン:記者襲撃、あの夜から

     東京工業大准教授の西田亮介さんはフェイク(偽)ニュースが横行する背景として「インターネットの普及で情報量が激増し、真偽を見極めようとしてもどれが本物なのか判断しにくくなっている」と指摘した。

     作家の高橋源一郎さんは「著名な人でさえ、『反日』というような言葉を平気で使うようになってきた。以前なら許されなかったはずなのに、社会が『あの人ならしょうがない』と違和感をもたずに受け止めてしまっていることが怖い」と警鐘を鳴らした。

     高橋純子・朝日新聞政治部次長は「政治家が言っていることが本当なのか、新聞社は多くの労力をかけてチェックしている。そこがなかなか分かっていただけない」と記事を出す側のもどかしさを打ち明けた。

     コーディネーターを務めたジャーナリストの池上彰さんは「30年前、憲法記念日に新聞社に攻撃があったことを忘れてはならない。メディアがしっかりしなければ社会はダメになる。改めて原点を確認したい」と締めくくった。

    http://www.asahi.com/articles/ASK5253Y0K52PIHB02G.html

    【【朝日新聞】フェイクニュースが横行する背景などについて知識人が議論 朝日新聞主催の集会】の続きを読む

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