真実を追究する KSM WORLD

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    朝日

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/20(日) 08:19:35.39 _USER
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    一記者の見た朝日新聞社――徹底解剖 日本の大組織
    8/20(日) 7:00配信 文春オンライン

    慰安婦報道、原発「吉田調書」誤報と不祥事が相次ぐ大新聞。躓きの石はどこにあったのか? 取材、編集現場での実体験から語る(出典:文藝春秋SPECIAL 2016年 季刊秋号)

    ◆◆◆

     アメリカ人が就きたくない職業の筆頭は、新聞記者――経済誌「フォーブス」(日本版)の無料配信記事にそうあった。米求人情報サイト「キャリアキャスト」社の今年の調査結果だという。去年も記者が最低だった。展望がないというのだ。調査方法がもっと分かると良かったが、独り作業的職業が多いのは興味深い。

     実際、記者稼業は不人気度9位のタクシー運転手に似ている。客がいないか鵜の目鷹の目で視線を歩道に走らす運転手のように、記者もネタを探して歩く。遠く離れた行き先を言う上客が稀なように、上ネタも滅多にない。ただ、そんな運転手記者の目にも映る会社の風情というのもある。山本七平氏にあやかれば、以下は「私の中の朝日新聞」「一記者の見た朝日新聞社」「ある異常体験者の偏見」となろうか。割り引いてお読みいただきたい。
    一記者の見た朝日新聞社――徹底解剖 日本の大組織

    社内の空気を読んで捏造

     月刊誌「WiLL」9月号に、「週刊朝日」元編集長の川村二郎さんがこんな朝日体験を書かれていた(メディア時評「朝日新聞は『君が代』に謝罪しろ」)。「国旗・国歌法」ができる1999年のことだという。その頃、朝日には「日の丸」と「君が代」に反対する有名人の意見が来る日も来る日も載り、川村さんは社外の知人から「紙面の作り方がどうかしていませんか」と言われて、「グーの音も出ない」でいた。

     そんな或る日、「海外の大会で、『君が代』が始まると、席を立つ観客が多い」という、Y編集委員の署名記事が載った。その記事なら私も覚えている。川村さんは「あれって、本当かよ」とY編集委員に聞いた。海外でのスポーツ大会はテレビでよく見るのに、そんなシーンは見たことがなかったからだ。時評は、こう続く。

    「すると、こういう答えが返ってきた。『ウソですよ。だけど、今の社内の空気を考えたら、ああいうふうに書いておく方がいいんですよ』。あまりのことに、言葉を失った」


     編集委員は、朝日の顔である。

    「ショックだった」と川村さんは記す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00003754-bunshun-soci

    2: KSM WORLD NEWS 2017/08/20(日) 08:20:31.59 _USER
    >>1
     Y編集委員の話に比べると救われるが、私にもこんなことがあった。リクルート事件を追っていた1988年、朝日が宮沢喜一蔵相にも未公開株が渡っていたと特報した。

     当時、私は「週刊朝日」編集部にいた(川村さんは副編集長の一人)。同僚が蔵相の緊急会見を取材し、誌面にねじこんだ。私は「それにしてもよく数えたな」と、同僚である後輩をねぎらった。会見で何を訊かれても、宮沢氏は「ノーコメント」で通し、その数13度に及んだと記事にあったからだ。

     彼は頭を掻いて照れた。「ウソに決まってんじゃないすか。死刑台の段数ですよ」「エッ、13回はウソ! 実際は?」「7、8回ですかねぇ」。鳥肌が立ちそうだった。

     その宮沢氏が首相となり、1992年1月に訪韓して盧泰愚(ノテウ)大統領との首脳会談に臨んだ。その直前、朝日は1面トップで、慰安施設に軍が関与していたことを示す資料が見つかったと伝えた。

     議題にはなかった慰安婦問題が急浮上し、韓国大統領府の発表によれば、首相は大統領に「反省」と「謝罪」を8回繰り返した。謝罪の回数を公表するとは心ないことをと思ったが、ひょっとすると大統領府は日本で話題を呼んだ、「週刊朝日」製の“13回のノーコメント”を参考にしたのかもしれない。いずれにしても、「13回」では宮沢氏に申し訳ないことをした。

    【【話題】朝日編集委員がねつ造記事の作り方を暴露『社内の空気を読んで捏造 』→朝日新聞に真実はない】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/12(土) 20:20:07.97 _USER
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     朝日新聞が11日付10面(オピニオン面)で掲載した箱田哲也論説委員(国際社説担当)のコラム「社説余滴 北朝鮮化する日本?」がネットで炎上している。

     箱田論説委員は、軍事独裁政権が民政化して30年の節目の年に朴槿恵前大統領が大統領の座から引きずり下ろされた動きを引き合いに、国際会議をのぞいた際、「日本はどうしてかくも平穏なのか」という問いを韓国側の複数の出席者から受けたと書き出した。

     箱田氏は、韓国人が「日本は先進国という印象だったが、そうでもない」などと印象を語ったと回想し、なぜか「日本が韓国化してきた」と論理を飛躍させる。最後にソウル滞在中に日本通の韓国の重鎮が言ったという「日本のトップクラスの官僚が口を開けば安倍首相はすばらしいと絶賛する。何かに似ていると思ったら、『偉大な指導者、金正日同志は』というあれだ。もう韓国を通り過ぎたんじゃないか」と締めくくっている。

     このコラムは瞬く間にネットでやり玉に上がり、ツイッターには以下のような書き込みが相次いだ。

     「全文を読むとわかるけど本当に寒気がするよな(怒)。韓国人がひたすら韓国自慢をして日本を馬鹿にする内容だわ。私はこの社説に悪意しか感じなかった(激怒)」

     「他にもいろいろ突っ込みどころあるけどこんな文章載せる朝日新聞はもう本当に終わり、頭がおかしくなってる。違うと思う人は説明してほしい」

     「主要マスコミがこぞって北朝鮮様に媚びを売る状態は確かに北朝鮮化してるのかもね」

     「安倍政権打倒に凝り固まった中共朝鮮プロパガンダの朝日新聞内では、北朝鮮と同じように言論の自由が圧迫され、それを国民に押しつけようとしています。同新聞の戦前の戦争賛美プロパガンダと同様ですね。時代を超えて国益を常に毀損する朝日新聞」

     立命館学園通信などによると、箱田氏は昭和63年に立命館大文学部を卒業。鹿児島支局を振り出しに、那覇支局長、ソウル支局長などを歴任した。現在は論説委員の国際社説担当。

        ■

     箱田氏のコラムは次の通り。(要旨)

     軍事独裁政権の重い縛りを解き、韓国の民衆が自由を勝ち取って今年で30年になる。

     そんな節目の年に、「絶対権力」と言われる現職大統領を革命的に、しかも非暴力で引きずり下ろしたわけだから、韓国の帯びた熱は簡単には下がらない。

     ソウルであった30周年記念の国際会議をのぞくと、人々の陶酔感を肌で感じた。その際、何人かの韓国側出席者から同じような質問を受けた。

     日韓で権力者の公私混同にまつわる疑惑が浮上したのに、日本社会はどうしてかくも平穏なのか、という問いだ。

     「日本は法治や行政が成熟した先進国という印象だったが、実はそうでもないのね」「韓国特有かと思っていた忖度(そんたく)という概念は、日本にも根付いていたんだ」など、どこか安心したように感想を語るのだった。

     東京都議選は安倍政権に大打撃を与えた。

     そういえば、関係者の間では数年前から「日本が韓国化した」とささやかれてきた。

     かつての韓国に、何もかも「日本が悪い」と批判する風潮があったように、最近の日本でも単純な韓国観が広がり、それが嫌韓につながっているとの指摘だ。

     ソウル滞在中、日本通の韓国の重鎮がこう言った。

     「ある日本のトップクラスの官僚など、口を開けば安倍首相はすばらしいと絶賛する。何かに似ていると思ったら、『偉大な指導者、金正日同志は』というあれだ。もう韓国を通り過ぎたんじゃないか」……。

    http://www.sankei.com/premium/news/170812/prm1708120030-n1.html

    http://www.sankei.com/images/news/170812/prm1708120030-p1.jpgno title

    箱田哲也論説委員のコラム「社説余滴」
    http://www.sankei.com/images/news/170812/prm1708120030-p2.jpgno title

    箱田哲也論説委員の社説余滴が掲載された8月11日付朝日新聞

    前スレ
    【炎上】朝日新聞論説委員コラム「北朝鮮化する日本?」がネットで炎上 「寒気がする。悪意しか感じない」「朝日は終わり。頭おかしい」 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1502528421/
    2017/08/12(土) 18:00:21.76

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    1: KSM WORLD NEWS 2017/08/04(金) 16:49:57.69 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
    内閣支持率44%に上昇

    共同通信社の全国電話世論調査によると、安倍内閣の支持率は44.4%だった。前回より8.6ポイント上昇。
    https://this.kiji.is/266108340820082695?c=39550187727945729

    【【共同】朝日と共同と東京とNHKとTBSが嘘ニュースで集中攻撃を仕掛けた安倍内閣の支持率が44%に上昇】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/07/28(金) 11:09:43.97 ● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
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     低迷を極める党勢をみて、自ら引責辞任した判断は妥当といえよう。
    http://www.sankei.com/column/news/170728/clm1707280002-n1.html

     明確な国家観や政策理念が見えなかった。政策をじっくり勉強してこなかったツケを払わされた、と言わざるを得ない。
    http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20170728-OYT1T50030.html

     民進党は、加計、森友問題などで政権を監視・追及する野党の重要な役割は担ってきた。
    それでも国民の支持がいっこうに広がらないのはなぜなのか。
     最大の理由は、政党にとって最も大事な政策の軸が定まらないことだろう。
    http://www.asahi.com/articles/DA3S13059337.html?ref=editorial_backnumber

     タイミングにおいても、この間の議論の進め方においても、お粗末としか言いようがない。
    https://mainichi.jp/articles/20170728/ddm/005/070/068000c

    【【蓮舫辞任】 産経「でしょうね」 読売「不勉強のツケ」 朝日「無政策が原因」 毎日「お粗末の一言」 】の続きを読む

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    崩壊 朝日新聞
    長谷川熙
    ワック
    2015-12-22


    部数激減の新聞業界のタブー、大量「残紙」で部数水増しモデル崩壊…残紙率70%も

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    10月26日付当サイト記事『朝日新聞、4年間で発行部数105万減の衝撃…新聞業界、存亡の危機突入へ』では、新聞の発行部数の減少に歯止めがかからない実態とともに、「残紙」をめぐる新聞社と新聞販売店のビジネスモデルを紹介した。今回は、その残紙の実態について、具体例を取り上げながらより詳細を紹介していく。

     残紙とは、新聞販売店が新聞社から仕入れる部数と、その販売店の実際の販売部数の差を指す。たとえば新聞の購読者が2000人しかいない販売店が3000部を仕入れれば、差異の1000部が残紙ということになる。ちなみに、この残紙のなかには、新聞の配達作業の際に雨などで破損する部数を考慮した「予備紙」も若干数含まれる。

     新聞販売店に大量の新聞が余り、定期的に古紙回収業者のトラックで回収されていることは、新聞業界の内部では広く知られている。
     ちなみに残紙は、新聞社に大きなメリットをもたらす。第一に、残紙により販売収入を増やすことができる。第二に、残紙によりABC部数が増えるので、紙面広告の媒体価値が高まる。紙面広告の価格は、ABC部数に準じて設定するという基本原則があるからだ。特に公共広告はその傾向が強い。

     この残紙のなかには、新聞社が販売店に必要以上の部数の仕入れを押し付ける「押し紙」も存在するとして、以前より批判する声も存在するが、新聞社は一様に否定している。

     押し紙の存在について、当サイトの取材に対し朝日新聞社は、次のように回答している。
    「『押し紙』とは、新聞社が新聞販売業者に対して正当かつ合理的な理由がないのに、販売業者が注文した部数を超えて新聞を供給したり、新聞社が指示する部数を販売業者に注文させたりする行為を指します。弊社はこうした行為をしておらず、従前より、押し紙はありません」

     また、毎日新聞社も当サイトの取材に対し、次のように回答している。
    「いずれも事実ではありません」

     ちなみに朝日は今年3月、公正取引委員会より「押し紙問題で注意を受けた」と一部で報じられているが、朝日に事実を問い合わせたところ、次のような回答が寄せられた。
    「弊社は本年3月、公正取引委員会から口頭で注意を受けました。弊社のある社員が数年前、販売所側から部数を減らしたいと相談や申し入れがなされた際に再考を促し、最終的には販売所長の注文通りに部数を減らして取引を継続することになりましたが、途中のやりとりに関して営業活動としてはやや行き過ぎた言動があったなどとする指摘でした。

    ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/2016/10/post_17029.html
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    スポンサーへの「問い合わせ」


    マスコミによる報道被害に対しては、スポンサーへの圧力が効果的。以下の2ちゃんねるのコピペによると、 
    スポンサーへの「抗議」よりも「問い合わせ」のほうが効果があるらしい。毎日新聞のサイトにアクセスし、 
    スポンサー企業に「問い合わせ」をしよう。

    一番効果があるのは、スポンサーへの「抗議」ではなく「問い合わせ」です。

    現在マスコミ、とりわけテレビ局のスポンサーは、テレビ局の営業と 
    直に契約してスポット広告や番組の枠を買っているわけではなく、 
    間に広告代理店が入ってます。何かの番組がおかしいとして、 
    その番組のスポンサーに抗議しても、間の広告代理店が調整してしまいます。 
    翌週にはまったく別のスポンサーとなってしまい、効果がありません。 
    企業は、一社提供の番組をのぞき、放送の枠の一部を買っているだけで、 
    その番組に直接タッチしているわけではないのです(これは電通の悪知恵です)

    ではどうするか。 
    問い合わせればいいんです。「この番組はこれこれこうなっているが、 
    どのような意図でスポンサードしているか、教えていただけますか?」と 
    問い合わせしましょう。「抗議」のように、言いっぱなしにしないこと。 
    これが重要です。

    問い合わせをすると、その問い合わせは企業から広告代理店にゆき、 
    最終的には番組の制作スタッフへ行きます。視聴者からではなく、 
    スポンサーからの問い合わせですから、無視できません。電話で釈明することもできず、 
    アルバイトや外注に投げることもできず、社員が書類を作って広告代理店や 
    スポンサーに説明をしに行かないと行けないわけです。

    天下のテレビ局の社員であっても、人間ですから一日は24時間です。 
    その24時間のうち、数時間をスポンサーへの釈明に費やさないといけません。 
    場合によっては一日がかりになるでしょう。彼らはこれを、非常に嫌がります。

    質問責めにして、彼らの時間を奪いましょう。捏造する気をなくさせましょう。 
    これは左側の人たちが好んでやり、また効果が抜群の「叩き方」です。

    https://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/12.html

    朝日新聞主要スポンサー

    主要スポンサー  電話番号問合せ先
    ■積水ハウス   06-6440-3111https://www.sekisuihouse.co.jp/mail/form.html
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    ■パナソニック  06-6908-1121
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    ■和光(03)3562-2111(代表)https://www.wako.co.jp/inquiries/form/
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    ■サントリー https://ssl1.suntory.co.jp/apl/btc/cp/CSUNA0611201/form
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    ■宝島社03-3239-0967 FAX 03-3288-1305
    ■パナソニック https://sec.panasonic.co.jp/cs/sec-cgi-bin/07csform.cgi?selectj=p-ad
    ■森ビル 03-6406-6606
    ■住友林業  https://sfc.jp/php/contact/sonota/form.php
    ■クボタhttp://www.kubota.co.jp/toiawase/toiawase.html
    ■住友化学  TEL 03-5543-5101 FAX 03-5543-5902 http://www.sumitomo-chem.co.jp/japanese/toiawase.html
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    朝日新聞問い合わせ先

    □朝日新聞東京本社    03-3545-0131 
    □朝日新聞東京本社広報部 ご意見03-5540-7615 お問い合わせ03-5540-7616 

    https://www23.atwiki.jp/inquiry_003/

    ■■■新聞広告出稿量上位30社■■■
    阪急交通社 お問い合わせ http://www.hankyu-travel.com/copyright.php 
    日本経済新聞社 お問い合わせ https://sch.nikkei.co.jp/nikkeinet/ 
    JTB お問い合わせ http://www.jtb.co.jp/webmaster2.asp 
    興和 (お問い合わせはありません) 
    トヨタ自動車 お問い合わせ http://toyota.jp/faq/index.html 
    トヨタディーラー お問い合わせ http://toyota.jp/faq/index.html 
    公共広告機構 お問い合わせ http://www.ad-c.or.jp/contact/ 
    サントリー お客様センター http://www.suntory.co.jp/customer/ 
    日本直販 お問い合わせ http://www.666-666.jp/index.php/m/static?tpl=guide_faq_main 
    メディアプライス お問い合わせ https://www.e-hapi.com/contact/index.php 
    NTTドコモ ご意見・ご要望 http://www.nttdocomo.co.jp/support/cs/index.html 
    全国地方紙ECネットワーク (共同通販ショップしか出てこない) 
    講談社 お問い合わせ http://www.kodansha.co.jp/inquiry.html 
    松下電器産業 (製品に関するお問い合わせはあるが、意見窓口はない) 
    読売新聞社 お問い合わせ http://info.yomiuri.co.jp/contact/ 
    KDDI お客さまサポート  http://www.kddi.com/customer/index.html 
    アリコジャパン お問い合わせ http://www.alico.co.jp/plan/customer.htm 
    小学館 お問い合わせ http://www.shogakukan.co.jp/mail/ 
    デル(個人用HP)>Webサイトへのご意見 http://www1.jp.dell.com/content/default.aspx?c=jp&l=jp&s=dhs 
    毎日新聞社(毎日JP) お問い合わせ  http://mainichi.jp/info/etc/inquiry.html 
    朝日新聞社 お問い合わせ・ヘルプ http://www.asahi.com/reference/ 
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    東京カルチャーセンター お問い合わせ https://www.nfa.co.jp/rakugaku/support.html 
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    ニチイ学館 お問い合わせ http://www.nichiigakkan.co.jp/top/question01.html 
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    山田養蜂場 お問い合わせ http://www.3838.com/contact/index.aspx 
    いいもの王国 ご意見・ご要望 https://www.iimono-059.jp/ngc/communication/goiken/F300_1.do?target=0 
    味の素 お問い合わせ http://www.ajinomoto.co.jp/okyakusama/ 
    アメリカンホーム保険 お問い合わせ http://www.americanhome.co.jp/contact/index.html
    http://politiceconomy.blog28.fc2.com/blog-entry-1923.html

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