真実を追究する KSM WORLD

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    望月衣塑子

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    【国会見ろ】東京新聞・望月衣塑子「柚木議員が閣僚会見についてお聞きしてました。麻生大臣の財務省での閣僚会見は僅か1回。森加計、佐川長官の問題もあるので記者に対して質問に答える必要がある」菅義偉官房長官「これも麻生大臣が国会で答えてるんです」
    まるで会見に応じてないような言いぶり。
    【【国会見ろ】東京新聞・望月衣塑子「柚木議員が閣僚会見についてお聞きしてました。麻生大臣の財務省での閣僚会見は僅か1回。」】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/12/21(木)13:42:12 ID:???
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    望月衣塑子
    @ISOKO_MOCHIZUKI

    著述家の菅野完氏の地道な取材によって入手したメモを元に記事化。
    12月20日東京新聞朝刊、2016年3月末頃の森友学園側と
    国側職員との交渉を受けて設計業者の3月30日付けメモには
    「航空局・財務局→彼らのストーリー」
    「調査では、わからなかった内容で、かしを見つけていくことで価値をさげていきたい」
    埋め込み
    午後6:40 ・ 2017年12月20日
    3,137件のリツイート
    2,400件のいいね
    https://mobile.twitter.com/isoko_mochizuki/status/943415852086337536

    2017031111554705c
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    関連記事

    【時事ニュース報道局blog/twitter】菅野完「性的暴行の回数が1回であり、かつ短時間のうちに終わっているから減刑しろ!」[H29/12/3]
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512269037/

    【【東京新聞記者twitter】望月衣塑子「12月20日東京新聞朝刊。著述家の菅野完氏の地道な取材によって入手したメモを元に記事化。」[H29/12/21]】の続きを読む

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    東京新聞・望月衣塑子「MXTV『ニュース女子』の沖縄基地番組についてBPOが重大な倫理に違反すると報告を出した。政府としてどのように見ているか」

    菅官房長官「BPOが判断したことに政府としてコメントすべきではない」
    BPOの意見書について政府にコメントを求めるとか、どうかしてるぜ。

    1: KSM WORLD NEWS 2017/11/06(月)07:42:20 ID:???


    望月衣塑子
    @ISOKO_MOCHIZUKI

    戦争はこうして作られていくのか。。
    11/4日付読売新聞
    マクマスター米国家安全保障担当大統領補佐官「(北朝鮮について)北朝鮮の協力なしに
    脅威を解決しなければならなくなる場合を想定し、必要となる全ての能力を
    確保するために、できることは全てやらなくてはならない」

    午後10:54 ・ 2017年11月5日
    https://twitter.com/ISOKO_MOCHIZUKI/status/927172362100805632
    https://i.imgur.com/IUqSdPT.jpgno title

    https://i.imgur.com/n8EiMmq.jpgno title

    【【東京新聞社会部記者twitter】望月衣塑子「戦争はこうして作られていくのか。」[H29/11/6]】の続きを読む

    1: KSM WORLD NEWS 2017/09/19(火) 15:55:16.66 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    “痛い”謝罪・撤回の東京新聞・望月記者 自社の了承知らないまま発言…政治部記者「一緒にしないでくれ」

    東京新聞社会部の望月衣塑子(いそこ)記者が“注目”されている。菅義偉官房長官の記者会見で、根拠が定かでない情報や私見を織り交ぜた質問を連発させているのだ。
    15日には、自身の質問について謝罪・撤回した。望月記者と東京新聞について、官邸取材もこなす、ジャーナリストの安積明子氏が迫った。

    官房長官会見は平日の午前と午後の2回開かれるが、私を含むフリーランスには金曜日の午後、1回だけ開放される。 質問者が内閣記者会の所属であろうとなかろうと、菅氏は丁寧に回答してきたが、最近、堪忍袋の緒が切れることがある。

    原因は、東京新聞社会部の望月記者だ。

    「加計学園」問題では、菅氏に対し、新宿・歌舞伎町の「出会い系バー」(連れ出しバー)での女子の貧困調査を進言。北朝鮮の「核・ミサイル開発」では、金正恩朝鮮労働党委員長側の要求に応えるように求めるなど、理解しがたい質問で有名だ。

    14日には、官邸報道室が東京新聞に注意喚起した文書を報じた産経新聞の記事を「官邸からのリーク」と発言した。それが原因で、個人の記者が誹謗(ひぼう)中傷を受けていると政府の責任を問う始末。この様子は、ネットの動画で広く拡散された。

    だが、その文書は、東京新聞官邸キャップの了承の上で内閣記者会の常駐各社に配布されたものだったことが判明し、望月記者は赤恥をかいた。 記者として、基本中の基本である情報確認を怠っていたのだ。

    望月記者は、北朝鮮が弾道ミサイルを発射した15日午後の会見に姿を見せた。そして、前日の発言を撤回し、簡単に謝意を示した。その後、北朝鮮のミサイル発射に関する政府の対応について矢継ぎ早に質問したが、正直、「痛い」感じがした。周囲の記者はシラーっとしていた。

    東京新聞16日朝刊を見たが、この顛末(てんまつ)は記事になっていなかった。 東京新聞が報道機関として、望月記者の「リーク発言」や取材姿勢を、どう考えているかは明らかではない。

    ちなみに、東京新聞政治部のある記者は「望月記者は社会部で、われわれとは別の組織。一緒にしないでくれ」と筆者に峻別を求めている。


    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170919/soc1709190003-n1.html

    【【悲報】東京新聞・政治部「望月衣塑子は社会部で、われわれとは別の組織。一緒にしないでくれ」】の続きを読む

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